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バーレーン戦目前に、小野ちんが足を骨折してしまい、どうやら北朝鮮戦ともども出場絶望の由。誰よりも小野を愛する浦和サポ専務などは、見ていて気の毒になるくらいの落ち込みよう。ううむ。これは…逆境だな!(ところで「逆境ナイン」って、7月に映画公開されるってことをつい最近知ったんですが。え?遅い?)小野を欠く日本代表も逆境。フナゾーと海本おじを欠く神戸戦のアルビも逆境。「逆境とは――思うようにならない境遇や不運な境遇のことをいう!!」んが、ここでだ。「たしかにそうかも知れん…無理だ!!…だが!!無理が通れば道理は引っ込む!!」まさに、これですよ、これ。いやー、さすが名言ですよ、島本和彦センセイ。どんなに四の五の言ったって、けが人は戻ってこないし、出場停止処分だって解けないんである。日本代表とアルビの共通点は、逆境になると会心の勝ち方をしてしまったりする、というところ(それなら最初からやっとけよ、という気もしなくもないが)。というわけで、日本代表もアルビも勝つってことだな、こりゃ。(どきっぱり)
2005.06.02
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楽しい休日出勤、そろそろ現実逃避に走り気味気分のぐっちいでございますこんにちは。こちら様の情報によれば、清水ユースおよびU-18日本代表の大黒柱として君臨中の山本真希が、高校卒業を待たずにプロ契約締結の由。真希たんハァハァ新潟支局員を自認する当方といたしましても、 非常に喜ばしいわけですが、その一方で、「やっぱりケンタの胸に飛び込んだのね、真希たんてば」 (´・ω・`)という、一抹の寂しさもないわけではないような何のような。(なんじゃそりゃ)…なんてことを思ってたら、今度は先日の日本平紀行にお付き合いいただいたこちら様より、日本平の現地よりメール到着。今日はホームでG大阪戦なんですな、あちらは。んで、思わず、「リーグ戦を盛り上げるためにも、頑張ってくださいよー」なんてエールの返信をしたあとに、ハタと気がつくワタクシ。いや、そりゃ、エール送ってる場合じゃありゃせんがな、エスパルスに!ということで、「くれぐれもオレンジチームの和を乱さない程度に頑張ってくださいよ。言ってる意味分かりますね?(腹黒笑)」と追伸メールをば。で、現地情報によれば、本日のパルちゃんショーは、新潟戦同様の「恋のマイアヒ」に加えて「電車男」と「レイザーラモンHG」であったらしい。くそー、見たかったぞー。で、幸か不幸か、エスパルスがガンバにズタボロにされているのを「J'sGOAL」でチェックするまでもなく、リアルタイム情報を頂戴し、「よぉし、こうなったら「プロ契約締結記念」ということで真希たんを出すんだケンタ!」と返信したら、ホントに出してきたらしいし。 ( ´∀`)さすがケンタ。空気読めてるね。(そういう問題か?)しかも!真希たんのCKからエスパルスが1点返したってよ! ( ´∀`)くそー、見たかったぞー。で、まあ、4-1でG大阪の快勝だったわけでございますが、やっぱりね、オレンジ3チームは仲良く一蓮托生ですよ、抜け駆けは許しませんことよ。おほほほ。さて。来年はエスパルスドリームハウスで「真希たんグッズ」を買う(出てたら買うから発売してよエスパさん)という目標があるんで、アルビもラストスパート頑張るよ!…それにしても、C大阪つおいね、しかし。
2005.10.02
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【本日の試合結果】プロ野球交流戦(福岡ドーム)読売ジャイアンツ 5-4 福岡ソフトバンクホークス【勝利投手】工藤 4勝1敗【敗戦投手】吉武 0勝2敗【本塁打】 松中15号2ラン(4回)、二岡1号2ラン(ランニングホームラン)(5回)【本日の星野順治】7回 打者26 投球数94 被安打3 被本塁打1 奪三振5 与四死球2 失点2 自責点2 防御率2.24星野くんもナイスピッチであったのだけれど、それ以上に工藤が凄過ぎた、という感じ。42歳で完投勝利っていうのは、日本プロ野球史上最高齢なんだとか。スバラシイ。カーラジオで聴いていたら、松中の先制2ラン! ( ´∀`)と思った矢先に、二岡の同点2ラン(しかもランニングホームランですよ)! _| ̄|○という、まるでジェットコースターのような4~5回であった。しかし、二岡のランニングホームランになったきっかけのライト出口の守備。ラジオでは「ああ!グラブに当てて弾いた弾いた!」の次が、「打球はレフトに転がっている~~~~!!」という大絶叫。あん??ライトがグラブで弾いた打球が、どうなるとレフトまで飛んでいくんだ????…と思ったら、弾いたボールをさらに足で蹴飛ばしちゃったんだね、出口くん。(;´д⊂)そのキック力、野球選手にしておくには惜しい。しかし、この借りは次の試合で返すのじゃ。(できれば、星野登板のときに打って欲しい)一方のタイガースは、今日も西武に勝ち、対戦成績2勝1敗。スバラシイ。この交流戦では、ホームゲームでは昔の黄色と黒の復刻版ユニフォームで戦っているタイガース。このユニフォーム、人によって似合う似合わないの差が出るデザインなのだけれど、久保田と安藤ってビックリするほどよく似合う。そういえばこの2人、体型も顔つきも、どこか江夏っぽい。特に久保田。そのお腹の成長具合を見ると、「江夏化」する日は近そうだぞ。
2005.05.19
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