PR

×

プロフィール

★☆ぐっちぃ☆★

★☆ぐっちぃ☆★

バックナンバー

2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2004.10.13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
前日いい感じで話が終わりました。

○ちゃんは彼氏と話し合い彼氏のお母さんにも伝えることにしました。

この時点での彼の気持ち。。。

やはり無理。

でも自分が大学を出て養えるようになってから結婚でもよければ・・・・って気持ちに変わったみたい。

まだまだ難しい感じもするけど、こうやって少しずつ気持ちが変わってくれれば、○ちゃんの希望は叶えられるかもしれない。

彼氏のお母さんには彼が直接話しました。

答えは・・・当然『無理』

彼のお母さんは、○ちゃんの気持ちはわかる・・・でも、中絶するしかない。

○ちゃんの気持ちをいくら話しても曲げなかった。

落ち込む○ちゃん。。。
これが現実だってのは分かってるけどね。

翌日、○ちゃんは彼の家に呼ばれた  一人で。

家には彼・お父さん・お母さん。
○ちゃんは3人に囲まれて中絶するように説得された。

なんてことをする人たちなんだろ

ただでさえ緊張する彼の家。
そんな場所で大人2人、そして彼に囲まれて中絶するように説得される。
それってどんな気持ちだかわかってやってるんだろうか?

私にはちょっと信じられない。


私の所に戻ってきた○ちゃんはすごく疲れた感じでぐったりしていました。

ぐっちぃ「で・・・○ちゃんは気持ち変わったの?話し聞いて納得した?」

○ちゃん 「するわけないじゃん!私は生みたいって言ってるのに聞こうともしないんだもん。だから私も聞かなかった。自分は生みたいって言ってきたよ」

まぁね・・・そんな状況じゃ落ち着いて話を聞くことは無理だわね。。。

夕方、○ちゃんのお母さんが彼の家に○ちゃんを連れて行ったそうです。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004.10.13 12:22:56
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: