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今からちょっと前の話。(´N`)「おー、紅白歌合戦のメンバー決まったんだ~。」(´N`)「ポルノは出てるかな~?」(カチャカチャ)Σ(゜N゜)「ナ、ナニコレェェェェ!!!!?」(´N`)「と、まぁ、こんな感じで紅白歌合戦の公式ページを見ていたわけです。」クロス「ああ、もうそんな時期か。」(´N`)「んで、さっそくポルノが出ているかを確認したわけですが。」クロス「今年は出てなかったのか。」(´N`)「いえいえ、ちゃんと出てましたよ。」クロス「おお、2年連続か!」(´N`)「ポルノのことを本格的に好きになったのはジョバイロのころからだったんで、昔のことはよく分からないんですが。」クロス「今までは4回出ていたらしいな。」(´N`)「まさか連続で出てくれるとは思いませんでした。」※ちなみに彼らの姿を初めて見たのは2005年の紅白のときで、そのときは人数すらあやふやでした。(´N`)「でも今年は何を歌うんでしょうね?」クロス「ハネウマライダーかWinding Roadってとこじゃないのか?」(´N`)「予想としてはかなりの人気を得たハネウマでしょうかね。」クロス「もう1つもアニメのエンディングになってるぞ。」(´N`)「いや、個人的にハネウマのほうがよかったから。」クロス「え……」(´N`)「しかし、やっぱりドラマの主題歌になった曲はいいですね。」クロス「ジョバイロはもちろんのこと、愛が呼ぶほうへ、黄昏ロマンスとかがあるな。」(´N`)「黄昏はたしか紅白に出た曲でしょ?」クロス「それ以外はサウダージ、Mugenの2つだ。」(´N`;)「Mugenだけまだ聴いてない。」クロス「あれ、紅白の曲って全部聴いたって言ってなかったか?」(´N`)「ずっとアゲハ蝶だと思ってました。」クロス「いや、確かにいい曲だけどさ…」(´N`)「聴きたいけど探すのめんどくさいですし。」クロス「この野郎…」(´N`)「最近ジョバイロ以外全部微妙に聞こえてきましたし。」クロス「他の曲にもちゃんと耳を傾けるようにな。」(´N`)「まぁ、適当にがんばれポルノ!」クロス「いや、適当って…」
2006年11月29日
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(゜N゜)「フフフ…教授が1人、教授が2人……」クロス「ほらほらミラさん。」ミララ「なあにクロちゃん?」クロス「あれがテストが悪くて放心状態になった人だよ。」ミララ「あ~、ほんとだ~!」クロス「今更グダグダ言っても無駄なのにね~!」ミララ「ね~!」クロス「かわいいね~!」ミララ「かわいいね~!」(゜N゜)「うう、ミラさんも口調変えてまで乗らなくてもいいのに。」ミララ「これやったら10円くれるってクロスさんが言ってたミラ。」(゜N゜)「10円で引き受けたんですか…」クロス「半分に割れた10円だ。」(゜N゜)「ある意味貴重ですね。」(゜N゜)「今回のテストは苦手教科の社会も良くて、国語以外全部80以上だったのに…」クロス「国語でまさかの80点以下。」(゜N゜)「結果421点。」ミララ「中3最後のテストとしては微妙ミラね。」(゜N゜)「助けて♪」クロス「ああ、自業自得な。」(゜N゜)「さて、某サイトで結構話題になっていたアレを、そろそろ日記に書いてみようかな~と思います。」クロス「アレって何?」(゜N゜)「ヒントはサングラスしてて、下半身を激しく振ってるやつ。」クロス「ってハードゲイ!?某サイトでハードゲイが話題になってたの!?」(゜N゜)「冬が来るといろんな芸人が新しいネタを探しにいくのです。」クロス「ん、この展開デジャヴ?」ミララ「正しくは森の洋館の真実ミラね。」(゜N゜)「僕この前、ある仮説を見つけまして。」クロス「ああ、その某サイトに載っけたあれか。」(゜N゜)「アドレスは載せません。」クロス「なんで!!?」(゜N゜)「なんとなく、見たけりゃ自分で見つけろぃ!」ミララ「相互リンクしてくれてるある方が、日記でアドレス載せてた気もするミラ。」(゜N゜)「見つけたのは僕だからね!!?」クロス「うっさい、書いた方が一番偉い。」※ここからは、個人的に問題ありかな~と思うものは消させていただきます。見たかったら反転してみてください。(゜N゜)「洋館に関してはいろんな説がありますよね~」ミララ「ナタネ殺人説とか、ウラヤマ借金説とかミラ。」(゜N゜)「特に前者のは、知ってショックを受けた方も多いのでは?」クロス「まぁファン多いみたいだしな。」ミララ「同盟までできてるミラ。」(゜N゜)「う~んしかし、個人的には洋館の事件にウラヤマが関係してるってのは、なんだか無理やりな気がするんですよね。」ミララ「なんでミラ?」(゜N゜)「だって、その証拠としては森の洋館とポケモン屋敷が似ているってことと、銅像がそれぞれ1個ずつあるってことだけでしょ?」クロス「まぁ、確かに似てるってのは証拠としては薄いかもな。」(゜N゜)「銅像だって、別に2つで1つってわけでもないし。」ミララ「でも大切に保管されていたミラよ?」(゜N゜)「それをいうなら、ルビサファ時代のガラスのオブジェはどうなるんでしょね?」クロス「ああ、なんかの賞で手に入れたから大切に保管してるって可能性もあるな。」(゜N゜)「さてと、まずは頑張って仮説を立てた方にお詫びを申し上げます。」クロス「でもこれがお前の意見なんだな?」ミララ「完全に打ち崩したミラ?」(゜N゜)「やりましたSさん!ナタネ殺人説を打ち崩しました!」クロス「そっちはまだ解決してねぇぞ。」(゜N゜)「ウラヤマ説が消えればこっちも消えるでしょ?」ミララ「書いた人にはとっても失礼ミラ…」(゜N゜)「そうそう、またいいもん見つけました。」ミララ「ttp://homepage2.nifty.com/Natsuko/house2.html。」クロス「↑のことか?」(゜N゜)「はい、なんでも森の洋館をイメージしたとか。」クロス「確かにリアルだな。」ミララ「ん、あれ何ミラ?」クロス「子供?でも足がねえな。」(゜N゜)「きっと洋館の幽霊でしょう。」ミララ「え!きちゃったミラ!?」(゜N゜)「大丈夫ですよ、危害はありません。」クロス「こっちに向かってきてる気もするが。」(゜N゜)「………」クロス「………」ミララ「………」(゜N゜)「逃げましょう…」クロス「逃げるのかよ。」(゜N゜)「午前2時以降に、ウラヤマの部屋に行ってご覧。ククク……」
2006年11月28日
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(´N`)「ついに、この日がやって参りました。」クロス「ポケモンバトルフェスタ2006。」ミララ「場所は神戸国際展示場ミラ。」(´N`)「きっとたくさんのヲタクどもがいるに違いない!」クロス「ヲタクって……」ミララ「せめて同種族と言ったほうがいいミラ。」クロス「………」(´N`)「行きましょう。」クロス「うぃ。」-神戸国際展示場-(´N`)「さぁ、テレポートでやってきました!ここが神戸国際展示場です!」クロス「おー、さすがに人多いな~。」ミララ「これ全部ダイパ持ってる人ミラ?」(´N`)「そうです。燃えますね~!」クロス「あっちでなんかやってるぞ。」(´N`)「ああ、トリプルビートDPですね!今日はこれ目的で来たも同然です。」ミララ「配布行かないミラ?」(´N`;)「う~ん某掲示板の人とOFFで会えたらいいんですが。」クロス「連絡手段0だな。」(´N`)「あとでユニオンルームを使って探すとしましょう。」ミララ「あ、次NOZさんの番ミラよ。」(`N´)「よ~し、日頃の成果見せてくれる~!」クロス「がんばれよ。」(´N`)「1回戦突破です。」クロス「どうだった?」(´N`)「圧勝でした。」ミララ「おめでとミラ!」(´N`;)「こっち1ダメージも受けてないんですが、なんか悪いことしちゃった?」クロス「知らん。」ミララ「次来たミラ。」(´N`)「勝った~!」クロス「おお、やったか!」(´N`;)「でも、相手は絶対努力値知ってる人だった!」ミララ「手強かったミラ?」(´N`)「さいみんじゅつが外れてくれたのが幸いでしたね。運で決まったようなもんです。」ミララ「運も実力のうちミラ!」(`N´)「さぁ、ラストもひねってやりますか!」(´N`)「………」クロス「お、どうだった!?」(´N`)「………」クロス「お~い、聞いてるか~?」(゜N゜)「教授。」クロス「ああ、負けたの。」(゜N゜)「あの時混乱していなければ、あの時混乱していなければ…!」ミララ「敗因ほんとに混乱だけミラ?」クロス「少なくともさいみん外れたやつよりはマシだと思うが。」(゜N゜)「うぉぉぉ教授~~~!!!」(ナイフ銜えたまま列に突進)ミララ「あ、行っちゃったミラ。」クロス「誰も殺すなよ~!」(´N`)「ただいま。」クロス「あ、おかえり。」ミララ「どうだったミラ?」(´N`)「勝利。見事バッジゲットです。」ミララ「おめでとミラ!」(´N`)「楽勝だね。ハッハッハ。」クロス「さっき負けたくせに。」(´N`)「………」クロス「………」ミララ「………」クロス「え~と、目的終了?」(´N`)「バッジもらったし。」ミララ「あ、あっちでステージショーやってるミラよ。」(´N`)「ほんとだ、行ってみましょう!」ガキ「ワーワーワーワー」クロス「お~ガキがたくさんいるな~」(´N`)「まぁ所詮子供向けですから。」クロス「お前も子供な。」ミララ「あ、お姉さん出てきたミラよ。」「みんな~こんにちは~!」ガキ「こんにちは~!!!」(´N`)「あれ、ヒカリだよね?」クロス「厳密にはコスプレな。」(´N`)「スカートがアニメほど短くない。」ミララ「実写でやるわけには行かないミラ。」(´N`)「んで、その横のお姉さんもよく見たら男主人公ですね。」ミララ「なんで女性ミラ?」(´N`)「だってヲタクの聖地ですから。」クロス「だからヲタク言うな。」(´N`)「ちなみに男主人公の名前はコウキっていうらしいですよ。」ミララ「そうだったミラか。」ヒカリ「まだ殿堂入りしていないみんなのために、四天王の情報を教えるよ~!」(´N`)「余計なお世話ですヒカリ姉さん。」クロス「ネタバレされると面白くないよな~。」ミララ「さすがにチャンピオンまではシルエットで終わったミラ。」(´N`)「まぁしかし四天王の公式イラスト見れてよかったです。」(´N`)「さてと、なんかステージの方では新ゲームの体験やってるみたいですが。」ミララ「何ミラ?」(´N`)「ここでユニオンルームを試してみたいと思います。」クロス「おお、やるのか!」(´N`)「某掲示板の方々とは出会えるのか!」クロス「友達作れよ。」(´N`)「っとその前に通信サーチャーやってみますか。」ミララ「10人は超えそうミラね。」つうしん じょうきょうユニオンルーム…24ちかつうろ…10コロシアム…00そのほかの つうしん…00(´N`)「24人……」ミララ「やっぱり多いミラね。」(´N`;)「多すぎて逆に電波悪くなるんじゃ…?」クロス「まぁやってみようぜ。」(´N`)「お~、やっぱりうじゃうじゃいる~!」ミララ「でもみんな取り込み中みたいミラ。」クロス「もしくは電波が届かず通信できないとか。」(´N`;)「ほら、予想的中。」ミララ「誰かに話しかけられるのを待ったほうがいいミラ。」(´N`)「お、バトルの申し込みが来ました!」ミララ「やったミラね!」クロス「NOZは結局何を育てたんだ?」(´N`)「ブラッキーとミロカロス。」クロス「言ってたことと全然違うな。」(´N`;)「時間がなかったので。」ミララ「適当に育てたポケモンで勝てるミラ?」(´N`)「まぁユニオンルームに力入れてる人なんていないでしょ。」クロス「何を根拠に……?」ミララ「相手がポケモンを出してきたミラ!」×××は シェイミを くりだした!Σ(´N`;)「ちょwwwww」クロス「おまwwwwww」ミララ「まさかの裏技ポケモンミラ!!?」(´N`;)「ねぇこの裏技ってもう常識なの!?やってて当然なの!?僕は波に乗り遅れたの!?」ミララ「乗ってはいけない波ミラよ。」クロス「だくりゅうってやつ。」(´N`)「まぁそんなに強くないんですけどね。」ミララ「種族値は全部100ミラ。」(´N`)「どれかが最低120を超えてないと実用的とは言えないのです。」クロス「なるほどな。」(`N´)「さぁ、裏技野郎なんてぶちのめしてやる!!」通信エラーが発生しました。Σ(´N`;)「ってうぉぉぉぃ!!」クロス「まぁ仕方ねえよ。こんな人数じゃ。」(´N`;)「結局ユニオンルームでできたのは通信交換2回だけ。」ミララ「多すぎもよくないミラね。」(´N`)「さて、そのあと2人ほど対戦を申し込まれまして。」クロス「おお。」(´N`)「結果1勝1敗。」ミララ「1回負けたミラか。」(´N`;)「Wi-Fiだったら切り札のメタグロスが使えてたのに。」クロス「トリプルビートと同じパーティでやったか。」(´N`)「正直ゲンガーだけで勝てると思ったのに。」ミララ「なめちゃダメミラ。」(´N`)「さて、帰りましょうか。」ミララ「あれ、配布は受けないミラ?」クロス「まあカートリッジ1個だしな。」(´N`)「フッフッフッ、甘いですよクロちゃん。」クロス「何!?」(´N`)「実は配布を受けることに成功しました!」ミララ「やったミラ!」(´N`)「優しいスタッフで助かったです。」(´N`;)「う~ん、でも……」クロス「なんだよ。」(´N`;)「もうエレキブースター3個ほどあるんですが。」ミララ「パールでもらえるのはエレブーミラ。」(´N`)「誰かマグマブースター付きブビィと交換してちょ。」クロス「最終的にはそうなるのか。」
2006年11月26日
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(´N`;)「うわ~ん!最近遊戯王やってないせいで流れにまったくついていけないよー!」ミララ「アニメとか見てないミラ?」(´N`)「アニメは見てます。」ミララ「見てるミラか…」(´N`)「んで、一応すとらいく・おぶ・ねおす的なカードも知ってますよ。」ミララ「あ、カードじゃなくてパックミラよ。」(´N`)「細かいことは気にしない。」ミララ「カードとパック間違えるって結構大問題だと思うミラ…」(´N`)「んで、僕が今回一番感動したカード!」ミララ「何ミラ!?」(´N`)「ジェネティック・ワーウルフと、フロストザウルス!」ミララ「ってグランモールはいないミラか?」(´N`)「いや、そういう方面の強さじゃなくて、ついにコナミもやっちゃったなーって感じで。」ミララ「今まではどんなに小さくてもいいからという感じでデメリットをつけてたミラ。」(´N`)「ゴリラとかその典型的パターン。」ミララ「デメリットはないも同然ミラ。」(´N`)「さて、実際この2匹が強いのかといいますと。」ミララ「いうとミラ?」(´N`)「見た瞬間はオオって思いましたが、正直実戦では使えないよな~って。」ミララ「え?どうしてミラ?」(´N`)「ほら、だって今デュエリストパックとかいうやつでサイドラが簡単に手に入る次代でしょ?」ミララ「ああ、コナミやっちゃったミラね。」(´N`;)「僕も頑張って3枚集めたのに。」ミララ「ガジェ3セット集めた人のほうがもっと悲惨だと思うミラ。」(´N`)「ああ、機械の叛乱ですね。」ミララ「最近のコナミはやっちゃったが多すぎミラ。」(´N`)「しかし、今回のはちと遅すぎましたね。」ミララ「つまり、主力はサイドラで十分ってことミラ?」(´N`)「そ。サイドラの次に入るのは補助モンスター。」ミララ「ブレイカーとかミラね。」(´N`)「とてもじゃないですが、この子を入れるスペースはありません。」ミララ「せっかく通常モンスターで革命が起きたのに…」(´N`)「しかもスーパーです。グランモールをスーパーにすべきかと。」(´N`)「んまぁ、ここまで説明すれば後の1体も使えないことが分かるでしょ。」ミララ「デーモンの召喚ですら使われないミラ。」(´N`)「その辺使うくらいならメビウス使いますの時代ですから。」ミララ「哀れ通常モンスターミラ。」(´N`)「あと、ついに邪神アバターがOCG化するとかですよ。」ミララ「買うミラか?」(´N`)「まぁ、Vジャンのは最終的に500円より高くなるんで、買っておいて損はないかと。」ミララ「どんな効果ミラ?」(´N`;)「遊戯王R見てないんで分かりません。もう明らかになったんですかね?」ミララ「同梱カードがあるときだけ買うからこうなるミラ。」
2006年11月24日
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~第34章~クロス「おぃNOZ!こっちもちゃんと更新しろよ!」(´N`)「大丈夫♪(ヒカリ風に)ブームなんてそう簡単には過ぎませんよ。」クロス「いや、ブームとかそういう問題じゃなくてよ…」(´N`)「さて、ここはダイパ日記ですからクロちゃんには消えてもらいますか。」クロス「は!?何言って…」(゜N゜)「教授。」(ダイビング)ザクッ!!★ちょい一言★ダイビングってマナフィ・フィオネ専用技になっちゃったんだよね…。これぞまさに秘伝技♪※スイマセーン。僕ウソついてマーシタ(氏DPになって自力で覚えるポケモンが出てきたみたいです。つーわけでひさびさのダイパ日記。ナギサシティからずっと北に進むと、あっさりポケモンリーグに到着(実際は無数のクラゲと露出狂に見舞われたわけだが)前作と同じく、マップ上で半分にパックリ割れているようです。ありがたいことです。いつもいつも(ぁ?さぁ、リーグといえばおなじみチャンピオンロード!チャンピオンロードといえばゴーリキーとかゴローンとかゴルバットの住み家!そして、強い強いエリートトレーナーがうじゃうじゃといるはずなのです。うひょー、怖いね~(誰さぁ、フレア、ゼル、バットマン、ミラージュ、スボン、そして秘伝要員!(酷死の5人衆が、いざ参る!(すでに秘伝要員抜かれてますけど)瀕死・瀕死・とにかく瀕死♪ダメです。瀕死の連続です。そりゃそーね。パーティの平均レベルが50だもんね(氏氏氏氏氏~)でも、なんとか突破!さぁ、やっとのことで四天王と戦えます!!Mr.ヒサシ登場!!あ、危なかった…。まさかこんなところで現れるとは思ってはいませんでした…。回復しておいてよかったです。それにしても、いくらNOZが強いからって不意打ちはないっしょ!(平均50が何を言うか)ここでのヒサシ君はさすがにヒーコラエイコラ言いながら倒しました。こんなところでくたばるNOZじゃないんよ!(ぇさ~てと、ここで少し考えましょうぜ旦那(誰今ここでヒサシ君と戦って分かったことは、確実に四天王のレベルは60を超えるということです。さっきから言っているように、NOZの平均年齢は50(年齢!?)とてもじゃないですけど、互角に戦えそうもないです。ここで引き返して修行しなおすか!?それとも、このまま挑むか!?まさに時間と確実!!今夜のご注文は、どっち!!?(知らん)NOZはこのまま挑みました!!(やっちゃったー)ここで諦めてるようでは日記が盛り上がりません!(ぇー)その結果は次回です!それでは!!
2006年11月24日
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(`N´)「ポケモンガーデンでいきなり連発したり『だいすき』とか言ってくる人いるけど、そんなこと言われても知らんから無視するかからかうからな!」クロス「誰に言ってんの?」(´N`)「いやいや、ガーデンでいきなり告ってくる人って、ある意味荒らしよりウザイんですけど、どうしたらいいでしょうか?」クロス「無視しとよ、どうせ正体は男だったりするんだよ。」(´N`)「ネカマってやつですね?」(´N`)「さて、いつも通ってる動画んとこで初めてデオキシス戦を見ました。」クロス「で、どうだった?」(´N`)「いくつか耳コピMIDIを聴いたことあるんで、戦闘BGMは知ってたんですが、予想よりずっと迫力のある曲でした。」クロス「へぇ。」(´N`)「ついでにブレーン戦も。久々にドットジンダイを見れました。」クロス「ジンダイのドット絵ってなんか全然ないもんな。」(´N`)「いや~、満足満足。」クロス「動画バンザイ。ありがとう動画を送ってくれた人!」(´N`)「あとは、ちょいヤバイもんを見てしまいました。」クロス「なに?」(´N`;)「ダークライ、シェイミ、アルセウスの戦闘シーン。」クロス「ゲ!?マジで!?」(´N`)「と、いうわけで今から僕ら透明人間になります。」クロス「会話の内容が聞きたきゃ反転することだ!ただしネタバレ注意だぞ!」(´N`)「それでは、レムオル!」パカパカパーッ!クロス「いや、レムオルって!」 イビルキャンセラー(´N`)「別に毒入り消毒液でもよかったんですけど。」クロス「ネウロネタとドラクエの混合はヤメレ。」(´N`)「さて、さっそくダークサイドな話をしましょうか!」クロス「あ、最初に言っておくが、NOZはバグやってないからな。」(´N`)「見たことをそのまま言わせていただきます。」クロス「うぃ。」(´N`)「まずダークライ。ショップでメンバーズカードとやらをもらいます。」クロス「この時点で配布だな。」(´N`)「すると、ミオにあるはとばのやどやに入れるようになります。」クロス「今まではなんか入れなかったんだよな。」(´N`)「すると中におっさんがいて、『ずっとお待ちしておりました』的なことを言われます。」クロス「ちなみにここに入った時点で、BGMはもりのようかんのものになってるぞ。」(´N`)「そして、主人公は誘われるようにベッドで寝てしまいます。」クロス「怖えぇな…」(´N`)「そして、いつの間にかしんげつじまにワープしています。」クロス「BGMはそのままだ。」(´N`)「奥に進むと、ダークライレベル40との戦闘に。」クロス「BGMはロトムやギラティナと一緒だ。」(´N`)「戦闘が終了すると、部屋に戻されます。」クロス「そして回復のBGMが流れる。」(´N`)「おっさんはいません。」クロス「おっさんがダークライだったのか?」(´N`)「もしくはダークライが見せた幻ですね。クレセリアイベントのときの少年も、たぶん夢の中でしんげつじまに飛ばされ、ダークライに襲われていたのでしょう。」クロス「配布を受けることで全ての謎が解けるわけだ。」(´N`)「ちなみにやどやから出ると、船乗りが『ここは50年前から空き家だぜ』とか言います。」クロス「怪奇だな。」(´N`)「しかし夢の中でポケモンをゲットしてしまうとは…」クロス「映画楽しみだな。」(´N`)「おそらくクレセリアは出るかと思います。」(´N`)「次にシェイミ。」クロス「舞台は224番道路、チャンピオンロードで別の入り口から出たところにあったとこだ。」(´N`)「なんかでかい石碑っぽいところにオーキドがいます。」クロス「そこで『ありがとう』と言いたい人の名前を聞かれると。」(´N`)「そこにその名を刻むと、シェイミが現れますが、逃げてしまいます。」クロス「後を追うとはなのらくえんってとこにつくぞ。」(´N`)「そこでシェイミとバトルになります。」クロス「レベルは30、BGMは普通の戦闘曲だ。」(´N`)「最後にアルセウス。」クロス「これは動画少なかったよな。」(´N`)「でもやりのはしらで出てくることは本当でした。」クロス「レベルは動画が乱れてたから確認できなかったな。でもたぶん80くらいだと思う。」(´N`)「戦闘には、なんと専用のBGMが用意されているようです!」クロス「何か迫ってくる感じの曲だったな。」(´N`)「最後までは聴けませんでしたが。」(´N`)「っとここで呪文の効果が消えました。」クロス「っていうかこのサイトってバグの話題禁止じゃ?」(´N`)「え?別にバグ推薦してないし、そもそも動画の話ですし。」クロス「あっそ。」(´N`)「と、いうわけで、来年の配布には絶対行くぞ~!」クロス「ちゃんと受験受かれよ。」
2006年11月23日
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クロス「うぉぉ!NOZはどこだ!!?」ミララ「どうしたミラ?」クロス「ここんとこNOZが趣味に走ってHPが全然更新されてねぇんだよ!」ミララ「趣味って、ポケモンのことミラ?」クロス「あとフラッシュめぐり。」ミララ「………」クロス「………」ミララ「クロスさん!こんなところに手紙があるミラ!」クロス「NOZからだ!読んでみるぞ。」ネタがないので消えます。 探さないで下さい。 NOZクロス「………」ミララ「………」クロス「鳴かぬなら 殺しちまえ ホトトギス。」ミララ「ミラ?」クロス「あの女はもちろんお前等も、僕の前ではホトトギスデース。」バキュン!(´N`;)「グハッ!」クロス「姿を現したなNOZ!」(´N`;)「まさかネウロネタで来るとは…。腕を上げたなクロス!」ミララ「今のは何だったミラ……?」(´N`)「でも、別に趣味に走ってたわけじゃないですよ~」ミララ「何してたミラ?」(´N`)「バトルフェスタ2006のパーティ作り。」クロス「趣味じゃねーか。」(´N`)「とりあえずトリプルビートDPのほうのパーティは、たぶん完成。」ミララ「3匹なのにダブルバトルという変則的なバトルミラ。」クロス「シンオウのポケモンだけだから、新しい戦術も問われてくるよな。」(´N`)「ダブルとか専門外なんで、とりあえず『じしん+ふゆう』くらいはできるようにしました。なみのりも全体技になったので、『ちょすい+なみのり』もやってみたかったのですが。」ミララ「パッと目立つポケモンがいなかったミラ。」(´N`)「シャワーズとかでやりたいです。」クロス「効果今ひとつだから微妙な感じもするが。」(´N`)「まぁ、多少バランス悪くても大丈夫でしょ。」ミララ「なんか作戦でもあるミラ?」(´N`)「作戦というか、初級者さんくらいには勝てるかと。」クロス「なめてるな。」(´N`)「個体値にまで手を出してる輩はほとんどいないでしょう。」ミララ「中学生以上だから大人も来るミラ。」(´N`)「生でヲタクが見られますね!」クロス「お前も確実にヲタクだろが。」ミララ「ところで他に何を育ててるミラ?」(´N`)「え~と、ユニオンルームのパーティを。」クロス「ああ、結構集まるだろうからできそうだな。」(´N`)「レベル30のポケモン2体、つまり流行のガブさんとか銅鐸を使われる心配はありません。」クロス「小さいもの対戦ってとこか。」(´N`)「しかし、今回特殊進化で強いポケモンがドッと増えてしまったため。」ミララ「ジバコイルとかポリゴンZとかミラ。」(´N`)「ポリゴンZとか反則です。なんですかあの特攻。」クロス「3色パンチが物理になってフーディンが弱体化しちまったから、たぶん特攻だけ見ればポリゴンZが最強だな。」(´N`)「まぁ、言っても素早さ低い方です。まだ何とかなるはずです。」クロス「ほっとくのか…」(´N`)「さて僕のパーティですが、せっかくだし新しいものだけで組んでみたいんです。」ミララ「強いポケモンもたくさんいるミラ。」(´N`)「考えてあるのはラムパルド、ルンパッパ。」クロス「ルンパッパ新しくねぇぞ。」(´N`)「パーティの形が新しい。」ミララ「ところでなんでラムパルドミラ?」(´N`)「この子はですね~、攻撃の種族値が165というケッキングを超えてしまった存在なんですよ。なんか使ってみたいじゃないですか~。」クロス「攻撃の種族値が最強か。」(´N`)「それ以外で攻撃が高いものはレジギガスとかグラードンとかが続いて、結局次に使えるのはキノガッサくらい。」ミララ「種族値130ミラ。」(´N`)「そこでこいつの出番です!」クロス「ラムパルドか!」(´N`)「名づけて、こだわりラムパルド~!」クロス「攻撃力がさらに高くなるな!」(´N`)「いえ、ハチマキじゃなくてスカーフです。」ミララ「なんでスカーフミラ?」(´N`)「素早さが低すぎて話にならんです。少しでも上げないと。」クロス「切り込み隊長ってとこか。」(´N`)「こいつがすてみタックルで責めまくって、その後はルンパッパでじわじわ攻める!」ミララ「作戦バッチリミラね。」(´N`)「さて、頑張ってかみくだくを覚えさせたわけですけども。」クロス「けども?」(´N`;)「肝心のすてみタックルを忘れてましたとさ。」ミララ「あ~」(´N`)「遺伝技メンドイし、やめようかな…」クロス「知らん。」
2006年11月22日
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(´N`)「テッテテテッテテテッテテテ~♪テッテテテッテテ♪アグ♪ノム♪」クロス「なんだその不気味な雑音は?」(´N`)「アグノムを称える鎮魂歌。」クロス「レクイエム?」(´N`)「マイボス マイヒーローよりお送りしました~」クロス「それはアグネスな。」(´N`)「バトルタワーにもアグネスっていうエリートトレーナーがいた気がする。」クロス「そういえばいたな。」(´N`)「これって狙ってる?」クロス「知らね。」クロス「ところで何故にアグノム?」(´N`)「え~とね~、前の日記でミノマダムでレジスチルゲット的な話したじゃないですか?」クロス「ああ、何か発展したのか?」(´N`)「レジスチルがアグノムになりました。」クロス「やっちゃった~」(´N`)「しかも性格、うっかりや。」クロス「この罰当たりが。」(´N`)「ミノマダムがアグノムに。」クロス「ここだけ見ると確実にディアパル族の仲間だな。」(´N`)「ゲンガーをレジスチルにしてくれる人がいたからこそ成立したのです。」クロス「通信進化族はカートリッジが1つしかない人にとってはレアなのかもな。」(´N`)「あの裏技があるのに。」クロス「裏技言うな。誤解を招く。」(´N`)「あとこのアグノム、ニックネームがついてたんですよ。」クロス「お、なんて名前だ?」(´N`)「『てんし1』です。」クロス「1ってなんだ?」(´N`)「ドラクエ6でいう『試練その1』とか『試練その2』みたいな?」クロス「『てんし2』『てんし3』は、たぶんあとの2匹についてたんだろうな。」(´N`)「『あくま1』になる可能性もあり。」クロス「そこでひねくれるか?」(´N`)「『デビルマン』になる可能性もあり。」クロス「なんで悪魔基準なんだ?」(´N`)「『D-HEROデビルガイ』とか。」クロス「5文字以内でお願いします。」(´N`)「あれってなんでデスティニーヒーローじゃなくてデステニーヒーローなんでしょう?」クロス「573に聞いてくれ。」(´N`)「まぁ、人のつけたニックネームにケチつけるのはよくないです。」クロス「最終的に遊戯王に持ち込んだくせに…」(´N`)「さて、ちょっとGRAND☆Xの真ん中で悔いを叫んでいいですか?」クロス「ここ中心?」(´N`)「それでは参ります。」クロス「無視?」レジロックをゲットし損ねたぁぁぁぁぁ!!!!!!クロス「何の話だ?」(゜N゜)「ウガァァァァァ!!!」クロス「うおっ!豹変した!?」(゜N゜)「教授が1人、教授が2人…」クロス「何か変な呪文唱え始めた!!逃げろ!!」クロス「はぁはぁ、危なかった…」ミララ「NOZさんを怒らせたミラ?」クロス「いや、俺は何もやってねぇ…」クロス「んで、結局なんだったんだ?」ミララ「実は、GTSで、レジロックとムウマを交換したいって人がいたらしいミラ。」クロス「交換できたらかなりの得だな!」ミララ「それが、運が悪いことにそのときムウマがいなかったミラ。」クロス「やっちゃった~」ミララ「再度来て見ると、すでに後の祭りだったミラ。」クロス「残念でした。」ミララ「あと、もう一つ話を聞いてるミラ。」クロス「ん?」ミララ「NOZさんはついに見てしまったミラ。」クロス「何を?」ミララ「レベル3のカイリューを。」クロス「な…っ!!」ミララ「………」クロス「………」(゜N゜)「ウガァァァァァァ!!!」クロス「まずい!奴が来た!」ミララ「逃げるミラ!」うまく にげきれた!(゜N゜)「………」(゜N゜)「逃げられたあとのポケモンは、どこへ行けばいいの?」(゜N゜)「………」(゜N゜)「とりあえず、終わります。」
2006年11月17日
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~第33章~こっちも更新しないといかんですorzそうそう、このあたりですよ。例のあの事件が発生したのは。NOZは、いつものようにブーラブーラとやっていたところ、急にだいしつげんに行きたくなったんです。さて、行ってみたところ、出てくるのは見覚えのあるポケモンばかり。もう全部取りつくしたかな~、と思ってたわけですよ。マスキッパ出現マスキッパっていったら、アニメではコジロウが新しく手にしたポケモンです!さっそくゲットせねばとボールを投げまくったのですが、ゲットできずにそのまま逃走。さて、NOZの辞書には一度見たポケモンはなんとしてもゲットするという文字が10箇所ほどに載ってたりするんで(不気味じゃ)ここでこいつをゲットしなければ負けです(何に?) が、出現率が低いのか、このマスキッパが全然出てきません。出会ってもすぐに逃げられてしまいます。そう、当時の奴らのように…(誰だよ)まぁ、ゲットしたんですけどね(ぁ)んで、事件はここからなんです!そのときNOZは、何を思っていたかポケモンを5体しか持ってなかったわけです。つまり、その場でマスキッパの能力を確認できるんですが、名前の右下あたりに、こんな文字が…『ポケルス』?そう、ルビサファ時代では1回も出会えなかったポケルスが、なんかマスキッパにくっついてたんですよ!そのときは驚きましたねえ。んで、それだけじゃないんです。なぜかパーティ全員ポケルス状態。( ゚д゚)ポカーンポケルスの感染条件って、確か戦闘することだったはず。だとしたらマスキッパではなく、すでにパーティの誰かがポケルスにかかっていたということになります。たぶん(ぇ)いったい誰が……容疑者は73人以上(多っ!)まずパーティの5匹、そしてNOZ(お前も!?)その他、今まで出会ってきた人々たちを合計すると、軽く73人は超えるはず…(ポケモンじゃねーだろ)犯人は、お前だ!!すいません、分かりませんorzいったい誰がなんのために(たぶん理由はない)その後急いでポケモンセンターでポケモンを引き出し、10匹ほどポケルスに感染させておきました。まさかクリア前に見られるとは思ってなかったです。今日はここまで、それではッ!!!!
2006年11月17日
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「こんにちはミラ、いつもGRAND☆Xを見てくれてありがとミラ。」クロス「え~と、あんた誰?」「見れば分かるミラ。どう見てもアレにしか見えないミラ。」クロス「全然分からん。」「ヒントはサングラスしてて、下半身を激しく振ってるミラ。」クロス「ってハードゲイ!!?いや、あいつはミラとは言わねぇ!」「冬が来るといろんな芸人が新しいネタを探しにいくミラ。」クロス「別に冬限定でもねえだろ…」(´N`)「お~い、2匹ともさっさと行きますよ~」クロス「え?」「どこへミラ?」(´N`)「コレで言ってた例の大きなホールに歌いに行くんですよ。」クロス「あ~、そういえば最優秀に選ばれたんだっけか。」(´N`)「んじゃ、クロちゃんミラさん行きましょう。」「了解ミラ。」クロス(ミラさんって……)(´N`)「さ、着きましたよ。」「大きいミラねぇ。」クロス「なぁなぁNOZ、こいつ誰だ?」(´N`)「ああ、新キャラ。」「ドーミラーのミララミラ。よろしくミラ。」クロス「なんでここで新キャラが出るんだ?」(´N`)「数は多いほうが楽しいですから。」クロス「ふ~ん。」(´N`)「さて、寝ますか。」クロス「え、なんか先生が話してるけどいいのか?」(´N`)「僕たちは歌を聴きにきたのです。先生の長話を聴きにきたのではありません。」クロス「スーホ?」ミララ「んじゃあミラたちも寝るミラ!」クロス(ははーん、こいつボケキャラだな~)(´N`)「クロちゃんは寝ないんですか?」クロス「ねむる覚えてないし。」(´N`)「エスパータイプのやつじゃなくて、ポケモンでいうわるあがき的なやつでいいです。」クロス「例えがおかしい…」(´N`)「んじゃあミラさん、お手本をどうぞ!」ミララ「了解ミラ!わるあがき!」ガスッ!!!クロス「グバァ!」(´N`)「そして…」(階段登る)(゜N゜)「教授。」(ダイブ)ドスッ!!クロス「グバ!クロス死すとも自由は死なずぅぅ!!」ポテッ…ミララ「クロスさんが人生最大の名言を残したミラ!」(´N`)「クロちゃんクロちゃん、起きて下さい!」クロス「うう、クロス死すともぉぉ…」ミララ「そういえば、さっきの文もう一度よく見るミラ!」クロス「死すともぉぉ…」(´N`)「ナイフ銜えたなんて一言も言ってませんね。」クロス「!!」ミララ「と、いうことは…?」(´N`)「頭からぶつかった僕のほうが死にますさようならぁぁ!!」どさっ…クロス「はいはい、げんきのかたまり!」ピケポーン(´N`)「ファイヤー!」クロス「………」ミララ「あ、始まったミラ!」セイト「めぐるめぐる~風~♪」ミララ「あれ?NOZさんは寝てるミラ?」(-N-)「……ZZZ……」クロス「歌聴きにきたんじゃねぇのか?」(-N-)「あんなものは飾りですよ。偉い人にはそれがわからんのです。」クロス「本体は?」(-N-)「ないですね。」クロス「一生寝てろ!」ミララ「それにしても、時の旅人を歌う学校多いミラね~」クロス「そんだけいい曲だってことだろ。」ミララ「でもこれだけ聴くと流石に飽きるミラ。」クロス「連続4回+今までにも何回も聴いてきたから、やっぱそうなるか。」シカイ「続きまして、○○○○中学校です。」クロス「お~い、出番だぞ~」(-N-)「んじゃ、行ってきますか。」クロス「寝たままで!?」ミララ「頑張るミラ~」(-N-)「パ~レット~のう~え~の青色じゃとても♪描けそうに~ないこ~の~晴~れ~た~そ~ら~を~♪」クロス「うわ~い、NOZが空想世界に入り始めた!」ミララ「想像を膨らますことは悪いことじゃないミラ。」クロス「ここは膨らましていい場面じゃないな。」(´N`)「終わった~」ミララ「おつかれミラ。」クロス「おつかれさ~ん。」(´N`;)「なんだかなぁ…」ミララ「どうしたミラ?」(´N`;)「え~と、選ばれて授業が3時間ほど減ったと思ったのに、最終的には下校時間がどこよりも遅かったんですよ~。しかも商品とかもなし。なんか損した気分だな~って。」クロス「名誉なことなんだからワガママ言うな。」※合唱楽しかったです!最高の思い出となりました!
2006年11月15日
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(´N`)「ワッツ!?GTSでゲンガー出してレジスチルもらっちまっタ!」クロス「ん?ディアパル族の仲間入り?」(´N`)「まだマシっしょ。ゲンガー結構使えるし。」(´N`)「さて今日は鳳竜様からバトンを頂きまして。」クロス「ほぉ。」(´N`)「お題は地方言だそうです。用意された言葉を自分の言葉に直すとか。」クロス「ふ~ん、質問形式じゃないのか。」(´N`)「それじゃあさっそく行ってみよう!」クロス「ゴーゴー!」※ルール※ この標準語を自分が普段使っている言葉にして下さい。オダイ「今何してますか?」(´N`)「今何してんの?」オダイ「上手ですね。」(´N`)「うまいなぁ。」オダイ「この曲名は何ですか?」(´N`)「これ曲名って何?」オダイ「それおもしろいですか?」(´N`)「それおもろい?」オダイ「それどうしたんですか?」(´N`)「それなんなん?」オダイ「あなたに馬鹿って言われる筋合いはありません。」 (`N´)「あんたに馬鹿って言われたくないわぁ。」オダイ「あの人格好いいですね。」(´N`)「あの人ええ格好やなぁ。」オダイ「あんたうざいんだよ!」 (`N´)「お前ウザイねんけど!」オダイ「先生の馬鹿。」(´N`;)「そんなこと言えないよ~!」(`N´)「先生!バ~カ!」オダイ「テレビ見よう。」(´N`)「テレビでも見よか。」オダイ「おすすめはありますか??」(´N`)「おすすめってない?」オダイ「私って関西弁なの??」(´N`)「僕って関西弁なん?」(当たり)オダイ「この問題分かりません。」(´N`;)「この問題分からん。」オダイ「ジュース取って下さい。」(´N`)「ジュース取って。」オダイ「この席は私が取っています。」(´N`)「この席僕が取ってるよ。」オダイ「元気にしてる?」(´N`)「元気なん?」オダイ「誰に回しますか?(5人)」(´N`)「誰に回すん?」(´N`;)「え~と、とりあえずネタのない方にお譲りします。」クロス「アテとかねぇのかよ?」(´N`)「アクセス数的にも不安定だし。」クロス「相互リンクしてくれてる人いるじゃねーか。」(´N`)「んじゃあ天様へ。」クロス「はっぴー様は!?」(´N`;)「なんというか、日記というジャンルがないようなので、ちょっとやりにくそうですから…」クロス「とりあえず、ネタない人へってことでいいか?」(´N`)「はい。」(´N`)「それにしても、標準語とここまで違うとは…」クロス「普段はみんな関西弁だから、それが普通になるんだよな。」(´N`)「ゲームとかのキャラなら普通に関西弁だなぁ~って分かるのに。」クロス「ゲームと現実違うってことだな。」(´N`)「そんな僕は兵庫っ子。」クロス「関西弁の聖地兵庫!」(´N`;)「あれ、そうだっけ?個人的には大阪のほうが向いてると思いますが。」クロス「まあ人それぞれだろ。」クロス「ところで最初の話に戻っていいか?」(´N`)「なんですか?」クロス「なんでゲンガーを放流したわけ?」(´N`)「ああ、実はそれとは別にゴーストを育てていたわけですよ。」クロス「うん。」(´N`)「無論ゲンガーにしたかったんですが、カートリッジが一つしかなくて。」クロス「Wi-Fiで頼めばいいじゃん?」(´N`)「都合つかないと一生できないじゃないですか。」クロス「要するに確実にやりたいわけね。」(´N`)「そこでGTSを使ったちょっとした裏技がありまして。」クロス「ああ、GTSに通信進化ポケを預けておいて、その間にほかの人とGTSで交換して、預けたポケモンを引き取ると進化するってやつか。」(´N`)「そ。とりあえずゴーストを預けてアグノムレベル10希望しまして。」クロス「これなら絶対に取られることもないな。」(´N`)「あとは適当に交換するだけなんですが。」クロス「ですが?」(´N`;)「ディアパル族のせいでなかなか交換が成立しないんですよまったく。」クロス「ビッパでディアルガとかほざくなこの野郎。」(´N`)「そんなとき、適当にゴーストで検索してみると、ミノマダムを希望している方がいまして。」クロス「今までよりはマシか。」(´N`)「とりあえずこの人と交換。」クロス「ゲンガーに進化して送られてくるな。」(´N`)「………」クロス「まさか…お前…」(´N`)「ゲンガーなんて自分で育てたやつがいるし。」クロス「おい!マジで放流したのか!?人からもらったポケモンだろ!?」(´N`)「僕がこいつを手にした時点で、この子をどう使うかは全て僕に委ねられていたわけですよ。」クロス「アフォか…」(´N`)「そこで冗談半分でレジスチルを希望していたら。」クロス「ほんとに送られてきてしまったと…」(´N`)「ミノマダムがレジスチルに。これぞわらしべ長者。」クロス「うっさい。」(´N`*)「さてと、今度はこの子を何にしようかねぇ…」クロス「もう知るか。」
2006年11月14日
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こんばんは皆様、NOZです。今日も元気に某掲示板を眺めていたわけです。すると「れいかいのぬのって何回でも手に入るんですけどね。」とのカキコが。一瞬、電撃が走りましたよ。そりゃ…今までギラティナ戦闘後で1個しか手に入らないアイテムだとずっと思っていたものでして、今まで最高のヨマワルが出るまで大事に取っておいたのですが。しかし、ヨノワールが大量量産できるというのならうれしい話です。さっそくもどりのどうくつ行って、部屋を抜けまくることに。しかし…(´N`)「いくら周ってもきちょうなほねばっかじゃん…。ガセかな?」20周くらいしても、手に入るのはほしのすなときちょうなほね。そろそろガセなんじゃないのと思い始めてきました。こんなことしてたらきちょうなほねが貴重じゃなくなっちゃいます。(数が少ないから貴重なのです。そうでしょ?)そこでもう一度、ネットで詳しい情報を集めることに。(´N`)「え~と『れいかいのぬの』と、エンター!」カチャッ(´N`)「お、きたきた。え~と、れいかいのぬのはと…」Σ(´N`;)「な、なにぃ!!!?」そこで僕は、驚愕の事実を知ってしまったわけです。れいかいのぬの一つ手に入れるのに、どれだけ時間と根気がいるか…。(´N`;)「れいかいのぬの、入手条件は、柱の部屋を3連続で潜り抜ける。なるほど通りでみんな欲しがるわけだ…」今までは入ったら3本見つかるまで帰らなかったのですが、そうと分かれば話が早いです。さっそく、柱が出なければ引き返すという方法に切り替えることに。(´N`;)「で、出なぃ…。第二のマボロシじまか?」粘っても粘っても、出ません。2本まではなんとか出るんですが、3本目が現れないのです。(´N`)「ん、もしかして?」ここで僕は、あることに気づいたのです。柱のとこでレポート書いて、柱でなきゃリセットすればいいじゃん!そうです、ポケモンゲームの王道をすっかり忘れてました。(´N`)「柱出た!よ~しレポート!」プツッ(´N`)「よ~し、ちゃんと柱のとこで記録されてるな。よ~し次行ってみよう!」ところが、人生そう簡単にいかないもので…Σ(´N`;)「ゲッ!入り口に戻ってきた!?」ある程度予想はしていましたが…やはり無理でした。こうなったら、もう粘るしかないです…!(`N´;)「柱!あ、くそ戻れ!柱じゃない!戻れ!次!戻れ!あ、くそぅ!戻れ!よし柱!柱!チクショウ戻れ!クソ!もう一回!あ、もう!この!お、柱!次も柱!あ、こんにゃろ!戻れ!いやそっち違う!戻れ!次!そっち違うから!あ、柱!違う!柱!戻れ!違う!くそ!こんにゃろ!いや!そっちじゃないから!もう!この!くそ!くたばれ!消えろ!逝っちまえ!マヌケ!ノロマ!失せろ!ウザイ!氏ね!逝ってよし!オマエモナー!1さーん!!モウコネエヨウワァァン!オドルナライマノウ……(´N`)「うじゅる…」クロス「………」(´N`)「お茶が旨い。」クロス「で、どうなった?」(´N`)「ん?そりゃ手に入りましたよ。1つだけど。」クロス「お、やったな!」(´N`;)「1個手に入れるのに1時間30分ほど。運が悪かったらもっとかかってただろうに、そこまでして欲しくもないです…」クロス「ダンバル100匹産んだほうがマシか。」(´N`)「現在れいかいのぬの3つ。1つは1回目のギラティナゲットのときに普通に手に入りました。」クロス「1回目は絶対手に入るみたいだな。」(´N`)「1つは今ゲットしたやつ。」クロス「で、もう1つは?」(´N`)「某掲示板である方にハートのウロコ10個でもらったやつ。」クロス「10個って…」(´N`)「やみ、ひかり、めざめいしが手に入るよ~とのガセネタに踊らされて化石ほりまくったんで、大量にゲットしました。」クロス「あれってガセだったのか?」(´N`)「みたいね。地下で入手困難なものがものひろいでそう簡単に手に入ってたまるかっ!」クロス「しっかしあれだな…」(´N`)「なんです?」クロス「ドラクエ3でははんにゃのめんのためならなんでもするって言ってたお前が、入手法がちゃんとあるれいかいのぬのを目の前にして、1個であきらめるとはな。」(´N`)「………」クロス「………」(゜N゜)「教じ…」クロス「ヤメレ。」(´N`;)「だって、ここまで大変だとは思ってなくて…」クロス「確かに大変ちゃ大変だが。」(´N`;)「おかげでもりのようかんのBGM、すっかり慣れてしまいました。」クロス「おつかれさん。」(´N`)「そうそう、1つ発見したことがありまして。」クロス「何?」(´N`)「柱に数字書いてあるじゃないですか?あの数字にはちゃんと意味があったんですよ。」クロス「ほぉ…」(´N`)「上が見つけた柱の数、下が今まで通って来た部屋の数です。」クロス「つまり、れいかいのぬのを手に入れるには、『1 1』『2 2』『3 3』にしなきゃいけないってことか。」(´N`)「連続したら最初からじゃなくても出るかもしれませんが、そこんとこは未確認です。」クロス「確認する気も起きねぇな。」(´N`)「ですね。やるときは目薬の用意を忘れずに。」
2006年11月13日
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(´N`)「さてさて、今日は合唱コンクール。8:00ごろから練習があるので、いつもより早く行かないといけません。」クロス「土曜なのに学校かぁ、タリーな。」(´N`)「そうですか?」クロス「え?」(´N`)「授業ありませんし、元々歌うの好きですし。」クロス「お前にとっちゃお祭りってことか。」(´N`)「じゃ行きましょうか。」(´N`)「………」クロス「来てるやつ少ねぇな。」(´N`)「きみたちは優勝する気がないのかね?」クロス「正直どうでもいいんじゃねーの?」(´N`)「あ、集まってきましたね。」クロス「現在8:10。ちょい遅れたな。」(´N`)「んじゃ練習開始しますか。」(ナイフ銜える)クロス「何してんだ?」(´N`)「教授~」(階段登る)クロス「いや、何の練習を…」(゜N゜)「教授。」(生徒に向かって落下)ザシュッ!!クロス「クラスメイト死んだぞ?」(´N`;)「あ、朝永君!?大丈夫!!」クロス「いや、別人だと思う。」(´N`)「さて、練習も終了。」クロス「いよいよ本番だな。」(´N`)「3年なので最後になります。」クロス「うわぁ、暇だな。」(´N`)「しかも課題曲はみんな同じ曲を歌うので。」クロス「連続3曲同じ曲…」(`N´)「早く歌いたいよー!」クロス「ほら、1年生始まったぞ。」イチネン「か~え~る~の~う~た~が~♪聞~こ~え~て~く~る~よ~♪」(´N`)「おお、流石1年、レベルが低いですね~」クロス「誰が合唱コンでかえるの歌歌うよ?」(´N`)「1年だし。」クロス「中1な。すでに6年学んでんだよ。」(´N`)「次は2年です。」クロス「あれ、出てこねーぞ。」(´N`)「?」(´N`)「え~と、どうやら課題曲をこの場で全員練習するとか。」クロス「え、ということは?」(´N`)「同じ曲合計4回。」クロス「………」(´N`)「トラウマになりそう…」クロス「その程度でなに言ってんだ。」(´N`)「クロちゃ~ん!音楽が僕をいじめるよ~!!」クロス「じゃあ寝とけ。」(´N`)「寝たらなんか言われそうじゃん!」クロス「もう知らん。」クロス「さ~て、2年も終了。次は3年だぞ~」(-N-)「……ZZZ……」クロス「寝てんじゃねーか!!」(-N-)「うう、音楽が…音楽が迫ってくるよ!」クロス「どんな寝言だ。」(-N-)「………」クロス「………」クロス「あおいビードロ!」ペコッ!(´N`)「復活~」クロス「ん、デジャヴ?」(´N`)「さ~ていっちょ歌ってきますか!」クロス「ん、ガンバ!」(´N`)「な~に一つ~♪終わってや~しないのに~♪」パチパチパチパチ(´N`)「ふぅ、やっと終わりました。」クロス「おい、絶対違う曲だっただろさっきの。」(´N`)「気に入らなかったから変えました。」クロス「そう簡単にいくもんかねぇ…」センセー「3年優勝は、1組で~す!」(´N`)「やりました!優勝です!」クロス「お~やったな!」(´N`)「実は3年連続優勝です。」クロス「すごいすごい。」(´N`)「学校代表として、大きなホールで歌うことになります。」クロス「がんばれよ。」シカイ「それでは~本日のメインイベント!」クロス「ん?なんか始まるみたいだぞ。」シカイ「NOZさん、お願いします!!」クロス「え、お前これ何!?」(´N`)「ついに来たか。」クロス「こんなの聞いてねえぞ!しかもメインって、合唱コンじゃなかったのか!?」(´N`)「あんなものは飾りですよ。偉い人にはそれが分からんのです。」クロス「現実と空想は分けてください。」シカイ「それでは~、NOZさんによります!ジョバイロ!」クロス「ってジョバイロかよ!?」(´N`)「人はだ~れ~も哀れな~ほ~し♪またたい~て~は流れて~ゆ~く♪燃え尽き~る~と知りなが~ら~も♪誰かに~気~づいてほし~かった~♪」クロス「始まったし…」………(´N`)「あなたが~気~づかせたこ~いが♪あなたな~しで育ってゆ~く♪」クロス「………」(´N`)「悲しい~は~なつけるま~え~に♪小さな~芽~を摘んでほ~し~い♪」クロス「メタルクロー!!」カキーン!!クロス「何!?」(´N`)「フッフッフッ、私の自殺願望をそう簡単に止められるかな?」クロス「歌うと死ぬの?」(´N`)「教授~」(階段)(´N`)「教授~」(ナイフ)(゜N゜)「教授。」(ダイブ)クロス「もう、好きに生きるがいいさ。」ザクッ!ビィィィィィン…※この日記には、一部フィクションが含まれております('A`)
2006年11月11日
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(´N`)「はぁ…教授~」(机に紙を何枚か重ねておく)(´N`)「教授~教授~」(階段を登ってナイフ銜える)(゜N゜)「教授。」(机の上の紙に向かってダイブ)ザクッ……ビィィィィィン……(゜N゜)「教授~教授~」クロス「何してんの?」(゜N゜)「この忌まわしき紙を成敗しなければ…」クロス「ああ、テストな。」(゜N゜)「そう…私が。」クロス「まだ続くのかよ。」 ハル(゜N゜)「NOZがHALに気づかされたのは自殺願望。」クロス「刺殺願望の間違いじゃ…?」(゜N゜)「生存願望…と言ったほうが正しいかな。」クロス「真逆です江崎さん。」(゜N゜)「クロスさ~ん、やばいよやばすぎるよ~!油をかぶってタバコ吸うくらいやばいよ~!」クロス「テスト悪かったからって江崎ごっこで片付けるのやめろ。」(゜N゜)「阪神ファンたちの真ん中で巨人応援するくらいやばいよ~!」クロス「開眼状態はいつまで続くんだ?」(゜N゜)「今~こそ~別~れめ~♪いざさ~ら~ば~♪」ザクッ!バタン……クロス「自殺願望叶ってよかったな。」クロス「………」クロス「げんきのかたまり!」ピケポーン!(´N`)「復活~!」クロス「学科試験ごときで自殺すんな。」(´N`)「高校行けなかったら人生終わったも同然です。」クロス「就職は?」(´N`)「中卒くらいで社会に出れたら苦労しませんよ。」クロス「大変だねぇ人間様は。」(´N`)「きみらもボールの中でのほほんとしてないで勉強したらどうですか?」クロス「勉強って、俺がやってもあんまし意味ないし…」(´N`)「老後のために…ね?」クロス「あときみらってなんじゃい?俺一人だろうが。」(´N`)「フフフ、果たしてそうかなどうかな?」クロス「何?」(´N`)「いでよ!ホウオウ!!」クロス「えぇぇぇぇ!!?」ゴォォォォォォォォォ……(´N`)「さてと本題に戻りますか。」クロス「ホウオウは!?」(´N`;)「とにかく悪いんだよぉぉぉ。」クロス「過去最低?」(´N`;)「可能性あり。」クロス「ゲッ、マジかよ。」(´N`;)「理科以外が帰ってきたんですが、すでに国語、数学、社会が70点代。」クロス「うわ、ヤバイなそりゃ。」(´N`;)「さすが実力テスト。いきなり全範囲って言われても無理ッス。」クロス「ところで数学って得意科目じゃ?」(´N`;)「学校のテストなのになんか難しかったんだよぉ。」クロス「武器を失ったか…」クロス「ところで英語は?」(´N`;)「ハァ……」クロス「やっぱりか…」つ『90点』クロス「お、飛び抜けて良い!」(´N`)「日頃の努力の成果ってやつ?」クロス「頑張ってるのはパールだろが。」(´N`)「もうすぐバトルフェスタ2006じゃん。早く専用パーティ作らないと間に合わないです。」クロス「その焦りを勉強に生かせたらなぁ。」(´N`)「でも~、まぁ350あったら公立は行けるそうですよ?」クロス「お前私立志望なんだから400ないとヤベェだろうが。」(´N`)「400取るには理科であと90点ほど必要です。」クロス「確実に無理だな。」(´N`)「………」クロス「………」(´N`)「神様が~い~るとし~た~ら~♪なぜ僕らだ~け愛し~て~く~れ~な~いの~か~♪」クロス「見て見ぬふり♪してくれ~るか~ら~♪」(´N`)「そんなこと言わずに助けてください。」クロス「春川教授呼べ。」(´N`)「江崎さんに殺されました。」クロス「んじゃネウロ。」 ハル(´N`)「HALと戦ってます。」クロス「笹塚さん。」(´N`)「入院中。」クロス「百舌さん。」(´N`)「百舌さんキタ―――(゚∀゚)―――ッ!」クロス「あ、でも牢獄か。」(´N`)「来ても切るYOUされそうですね。」(´N`)「さて話は変わりますが、うちもようやく7000HITしました!」クロス「お~やっと7000か!」(´N`)「皆さんどうもありがとうございます。これからもGRAND☆Xをヨロシクね!」クロス「とりあえず小説を載せろ。」(´N`;)「………」
2006年11月10日
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~第32章~サイトリニュから1回目のダイパ日記と。やってきたのはナギサシティ。ここに最後のジムがあるわけです!さ~、どっからでもかかって来いやぁ!ジムリーダーめ、今日のNOZは違うぞぉぉぉ!!(ぉ)四天王が来ました… (ぇ)ココハ、ポケモンリーグデスカ?その名もオーバ。聞くところによると、ここのジムリーダーは強い相手が来なくて('A`)状態だとか。そこでジム内を劇的ビホォーアフターを繰り返していたところ、停電したんだとか。いや~、おマヌケさんですね~(お前に言われたくはない)しかし、こんなとこで四天王を出す目的がさっぱり……(ぇ)あと、町の端っこのほうにジョウト地方のジムリーダーまでいたんですよ。誰かって?知ってる人は知っているということで(ぇ)そんなこともあって、ここって面白い町だなぁと思いました。橋がソーラーパネルってエコですねぇ(ぉ)そうそう、ちょっと面白いことを発見したんですが。橋の上で地下探検をすることは普通は不可能です。が、ある場所でならできるんですよこれが。ただし、その場所から地下にもぐって出るとヤバイとこに出るので、やるなら必ずそらをとぶを覚えたポケモンを用意してからお願いします。出られなくなっても、僕は知らん!(ぇ)(ポケモンリーグの例のあの場所よりは安全かと思います)灯台でデンジに出会ったところ、すぐにジムへ帰ってしまいました。もう('A`)すぎて自殺図ろうとしてたんじゃ(違)さて、いよいよジムに挑戦です!デンジはその名の通り電気使い!電気タイプといえば弱点が地面しかない、まさに最強のタイプ!(そうなの?)ジム入り口の銅像には、ヒサシ君の名前はありませんでした。そして、ジムはなんかもうアトラクションです!!(ぁ)やっぱり改造しまくってたから、最終的にはこうなるんですかね。前作のからくり大王を思い出した(ぉ)NOZはその辺のトレーナーを蹴散らし進んでいき、ついにボスのところへ。ラスボス、降臨!!!(チャンピオンは?)持ちポケ、サンダー、サンダー、サンダー(ぇー)ジムリーダーだからって伝説使わないなんてもうやめよう…(誰)リーダーのフレアが活躍し、見事勝利!ビーコンバッジとわざマシン57「チャージビーム」ゲット!これでバッジが8つ揃いましたね!ついでにこの町の研究員さんからカレンダーアプリ、ドットアートアプリ、ルーレットアプリを頂く。ところで、例のアカギはナギサシティ出身だとか。………ナギサ3兄弟=デンジ、オーバ、アカギこんなのどうですか!(知らん)あとは、町の端っこにいたジムリーダーさんに ひでんマシン07「たきのぼり」を頂く。オーバが渡せばよかったんじゃ?(ぁ)今日はここまで、それでは!
2006年11月09日
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(´N`)「……ピコピコピコ……」クロス「?」(´N`)「よっし、転送完了!」クロス「なにしてんの?」(´N`)「ん?サファイアからレベル100マッスグマ5体+ジグザグマの転送を。」クロス「ああ、大体なにしたいか予想はつくよ。」(´N`)「はい、まあ皆さんの予想通りです。」(´N`)「え~とですね、実はやみのいしとかが欲しいわけですよ。」クロス「ああ、結構欲しいという人の多いあれか。」(´N`)「ムウマージとかロズレイドとか、使ってみたいポケモンがたくさんいるんです。でもご存知の通り、これらのアイテムは必要最低限しか手に入らないようになってます。」クロス「まあ一応全部手に入るな。」(´N`;)「足りないんだよぉ。育て直しとか無理じゃん。」クロス「チャンスは1回しかないってことか。」(´N`)「地下で手に入るよっていうウワサもちらほら出てるじゃないですか。」クロス「まあ低確率だが。」(´N`;)「結果、みずのいしが14個。」クロス「いらねぇ…」(´N`)「かわらずのいしも14個くらいあったかなぁ。いらないですよ。」クロス「正直1個しか使わないもんな。」(´N`)「そこで僕、最終手段発動しました!」クロス「マッスグマ×5か!」(´N`)「今回はポケッチでいつでも手持ちを確認できるからイイ!」クロス「ダブルスクリーンは便利でいいな。」(´N`)「さっそく挑戦!戦いまくれぃ勇者共!!」クロス「同じ顔の勇者が5匹…」(´N`;)「う~ん、どうしたものか…」クロス「どうした、手に入らなかったとか?」(´N`)「いえ、手に入りました。」クロス「お、やったじゃん!」(´N`)「現在やみのいし7個。」クロス「ものひろいバンザイ!」(´N`)「ひかりのいしは6個、めざめいしは5個です。」クロス「マッスグマは神だな。」(´N`)「表舞台ではガブリアスたちが活躍している中、裏でセッセと頑張っているのが彼らですよ!」クロス「秘伝要員としても使えるしな。」クロス「んで、何が不満なんだ?」(´N`;)「いや~、ものひろいでここまで簡単に手に入るのに、なんで地下だとここまで確立が低いのかな~って。」クロス「ものひろいは育てるのに時間かかるぞ。」(´N`;)「それでも、ここまで簡単に手に入ると今までの努力がパァになったっぽくてなんだかなぁ。」クロス「いいじゃねーか、みずのいしが14個も手に入ったんだし。」(´N`)「前作のアイテムについては予備カセットがあるんで正直どっちでもいいんですよね~。」クロス「金持ちの悩み?」(´N`)「しかし、このままのペースでいくと14個超えるなぁ。」クロス「ものひろいは永続発動だからな。」(´N`;)「そこまではいらんですよ。だって使えるポケモン2体でしょ?」クロス「育てなおしは?」(´N`;)「それも多くて3回くらいっしょ?」クロス「………」(´N`)「………」(´N`)「誰かれいかいのぬのと交換しません?」クロス「氏ね。」(´N`;)「もうわざマシン26とかふしぎなアメとかは前作でガッポリ稼いだんで、今更手に入ってもちょっとねぇ。」クロス「やっぱ金持ちはつらいってか?」(´N`)「ところで思ったことがあるんだけど。」クロス「何?」(´N`)「めざめいしってさ、キルリアとユキワラシに使うわけじゃないですか?」クロス「ああ、そうね。」(´N`)「そんで、特定の性別じゃないと効果ないわけじゃないですか?」クロス「うん。」(´N`)「んでんで、使うポケモンが結構その性別の逆に見えるわけじゃないですか?」クロス「ああ、キルリアとか明らかに♀だしな。」(´N`)「つまり、性転換に目覚めたってこと?」クロス「……………」(汗)(´N`*)「いや~、ダイパってほんとに楽しいですよね!」クロス「誤解を招くからやめれ。」(▼N▼)「ハードゲイですフォ~~~~!!」クロス「この状況でそれやんな!」結論:そこで化石掘りをしてるきみ!今すぐマッスグマを育てるのだ!
2006年11月08日
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(´N`)「どうも、皆さんNOZです。無事リニューアルが終了しました。」(´N`)「さてさて、リニューアルということでいろいろ変わったわけですが、日記の方をトーク形式にしてみようかなと思います。そっちのほうが面白いでしょ?」(´N`)「では、その相方を紹介しましょう!行け!クロス!!」(モンスターボール投げる)クロス「う~い、メタングのクロスだ。よろしく。」(´N`)「よ~し、いい感じですね。」クロス「なんかいろいろと変わったみたいだな。」(´N`)「うん、こういう形式に憧れてましたから。」クロス「詩は日記になったのか。」(´N`)「こっちのほうが楽ですからね。ただ日記は一日5個までですから、まだ全部載せられないんですよね。」クロス「掲示板は?」(´N`)「楽天のじゃなくてレンタルのに変わりました。パスワードもあってイイ!」クロス「楽天のはスレがどれか分かりにくかったしな。」クロス「あと、気になることが一つある。」(´N`)「なんですか?」クロス「肝心の小説が見当たらんのだが。」(´N`;)「……実はまだできてないんですよ…」クロス「おい!リニュと同時に公開するんじゃなかったのかよ!!?」(´N`)「だって早くリニュしたかったんだも~ん。」クロス「アホですか?」(´N`;)「正直長編は完成するか分かりませんね…」クロス「予告しといてそりゃないっしょ。」(´N`)「長編は昔から苦手でして…」クロス「飽き性ってやつ?」(´N`)「物事はつねに新しいことに挑まないと!」クロス「んじゃこれやれ!」つ『宿題』(´N`)「……教授~教授~」(階段を駆け上がる)クロス「?」(´N`)「教授~教授~」(口にナイフを銜える)クロス「おいおい、まさかアレか!?」(゜N゜)「教授。」(クロスめがけて飛び降りる)クロス「えぇぇぇ!!?初回から相方殺す気k…」ザクッ…… ビィィィィン……(´N`;)「元ネタ分からん人スマソ。」
2006年11月07日
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~第31章~冒険日記とごっちゃにならないかと心配しながらも、あえて違うこと書いてみる(ぇ)え~と、バトルタワーの手加減版タイクーンも倒したことだし、Wi-Fiバトルというのをやってみることに。んで、やった感想。期待通りです。進化前が出てくることもないし、やっぱり人が育てたポケモンは違いますね!と、思ったのもつかの間…中にはなんじゃこりゃなトレーナーもいたわけです!!(ぁ)ハイドロポンプとなみのりを一緒に使っちゃいかーん!10万ボルトとかみなりを一緒に使っちゃいかーん!そして弱点揃えちゃいかーん!まあ、そういうこともあって、結構サクサク進めたわけです。しかし、悲劇が起こったのは7人目の相手。(´N`)「ゆけ、ガブリアス!」アイテ「こちらもガブリアス!」アイテ「先行はもらった!」Σ(´N`;)「なにぃ!」アイテ「ガブリアス、つるぎのまい!」(´N`)「そんなものか…ガブリアスげきりん!!!!アイテ「ふ、無駄だな…」Σ(´N`;)「な、きあいのタスキだとぉぉぉ!!?」きあいのタスキ:HPが満タンのときに瀕死ダメージを受けたとき、HP1で生き残る。アイテ「さて、ガブリアス、じしんだ!」Σ(´N`;)「うぎゃ、つるぎのまい+タイプ一致ですか!?」ガブリアス、即死。(´N`;)「く、こうなったらスターミー!」アイテ「無駄無駄!!ガブリアス、ドラゴンクロー!」(´N`)「おっと、タスキ発動!」アイテ「なに!そっちもかよ!!」(`N´)「スターミー、れいとうビーム!!」相手ガブリアス瀕死。(´N`)「さぁどうするどうする!?」アイテ「やれ!ライコウ!」Σ(´N`;)「うそーん!!?」アイテ「まぁHP1だから何出しても変わらんがな…」(´N`;)「く、なみのり!」アイテ「無駄無駄無駄無駄!スターミーでは半分減らすのがやっとだ!」(´N`;)「スターミーは効果抜群を相手にしたときに力を発揮するからなぁ…」アイテ「ライコウ、10万ボルト!」(´N`;)「くぅ…2匹もやられたか!」アイテ「さぁどうするアイフル!?」(´N`)「甘くみんでください兄さん。」アイテ「誰が兄さんだ。」(`N´)「鉄壁の銅鐸、ドータクンだぁぁ!!!」アイテ「銅鐸キタ―――(゚∀゚)―――ッ!!!」(´N`)「今、正義の銅鐸が降臨する…」アイテ「く、10万ボルト!!」(´N`)「はい無駄です♪半分も減ってません♪」アイテ「流石銅鐸…」(`N´)「あやしいひかり!!」アイテ「ゲッ!」(`N´)「さらにどくどく!!」アイテ「ぎゃぁいじめコンボですか!!」(´N`)「この銅鐸と出会ったことで、今まで何人もの人間が死んだ…」アイテ「2勝2敗だってね♪」(´N`)「これから死ぬ。」(´N`)「さてさて、あなたのかわいいライコウ君は自滅しちゃいましたね。」アイテ「く…」(´N`)「これでお互い1vs1。鋼とか出てこなければ勝てる自信ありです!」アイテ「しかし残念!エンペルト!!」Σ(´N`;)「うそ~ん!陰謀だぁ!!!」エンペルト:水・鋼アイテ「さぁ、得意のコンボは効かないよ!」(´N`)「く、まあいいです。こっちにはあやしいひかりがありますから!」アイテ「はっ!所詮2分の1!やれエンペルト!」わけもわからず自分を攻撃した!アイテ「あれ?」(´N`)「かげぶんしん~♪」アイテ「く、今のはたまたま…」わけもわからず自分を攻撃した!アイテ「え…」(´N`)「かげぶんしん~♪」アイテ「つ、次こそ必ず…」わけもわからず自分を攻撃した!わけもわからず自分を攻撃した!わけもわからず自分を攻撃した!わけもわからず自分を攻撃した!わけもわからず自分を攻撃した!(´N`)「かげぶんしんかげぶんしんかげぶんしんかげぶんしん!!!」アイテ「ウワァァン!!ヽ(`Д´)ノ」(´N`)「うひょー♪ラッキーすぎて逆にラッキーじゃねーよ♪」アイテ「わけわかんねえよ!」(´N`;)「う~ん、しかし一撃が少なすぎるなぁ…」アイテ「まあ攻撃そんなに高くないからね。」(´N`)「まぁいいでしょう、ジャイロボール!」アイテ「あんまり効いてないな。」(´N`)「まぁ少しくらい足しにはなるでしょう。」アイテ「エンペルト、今度こそハイドロポンプだ!」ミス!アイテ「く、ハイドロポンプ!」ミス!ミス!ミス!(´N`)「かげぶんしんが効いてますねぇ。」アイテ「当たれよチクショウ!」(´N`)「っていうか何故になみのりじゃないの?」アイテ「ハイドロのほうが威力高いじゃねーか!」(´N`)「………」ザブーンΣ(´N`;)「な…!」アイテ「ふう、やっと一発。」(´N`)「さて、皇帝ペンギンは混乱状態、あと一撃で終わりですね。」アイテ「エンペルト、なみのり!」(´N`;)「ゲッ、ちゃんと攻撃してきたか。」アイテ「なめるなよ!」(´N`)「まぁでもかげぶんしん効いてますし、外れてジャイロボールで終わり…」ザバァァァァァァァァン!!!!!アイテ「よっしゃぁぁ、勝った勝った買った!!」(゜N゜;)「…………」アイテ「いや~、やっぱ信じればなんだってできるってか!ハハハハハハ!!」(´N`#)「…………ブチブチブチブチブチブチ…………」このあと、同じメンバーで再挑戦してボコボコにしてやりました('A`)
2006年11月06日
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~第30章~わ~いこの企画始まってもう30回目だよ~。ここまで続くとはやるね~エヌオズ!(ぇ)この前捕獲したユクシーですが、ユクシェイという名前になりました。なんかユク・シェイって韓国人とかでいそうじゃないですか(知らん)さて、まよいのどうくつとやらにきました。その名の通りなにやらごちゃごちゃしております。そんなとこは無視してさっさと隠し通路で、フカマル♀(名前:フッカー)ゲット!そうそう、各バージョンの2進化するドラゴンタイプって、必ず戦力になるよね(ぁ)分かる人には分かる~♪NOZなにか見落としてるよ~♪いや~、普通に入れるまよいのどうくつはただのアイテム稼ぎのとこだけだとずっと思ってて、ふと公式サイトを見てみればまよいのどうくつでミルとかいうトレーナーとタッグが組めますよ~。的な情報があったんですね~。通りでダブルバトルが多いわけだ。といわけでさっそくミルとやらに会ってイベントクリアしました。そうそう、この手のタッグ組はこの後も何回かあるんですが、できれば全員と会っておいた方がいいです。クリア後に行けるあの施設でまた出会うことになりますから。つーわけでやってきたのはこうてつじま。ここでもゲンというどう見てもあの人そっくりなトレーナーと一緒にタッグを組み進んでいきます。あ、ギンガ団…(ぇ)もうボス倒しちゃったんですが…。さて、このゲンイベントをこなすと皆さんお楽しみのあのポケモンのタマゴがもらえます!中身は~、中身は~♪ダンバルだったらいいのにな!!!(何で!?)はい、どう見てもリオルでした。なつき進化でルカリオになります。はどうだん強いねぇ。と、ここで恒例のポケモンゲットタ~イム♪(わ~)こうてつじまではゴローン♀(名前:ガラゴロ)ハガネール♀(名前:ネール)ゲット!ナギサシティ前の道路でブニャット♀(名前:ブー)、ニャルマー♀(名前:ニャーニ)、そして青いトリトドン♀(名前:トントン)ゲット!今日はここまで、それでは!
2006年11月05日
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~第29章~パルキアと戦った後、奥に行くとしらタマゲット!忘れてた人とかいるんじゃないですか?ちなみに、僕はしっかり忘れてました(ぁ)さ~て、ここですることといえば、やはり例の3匹に会いに行くことでしょう!もう戻ってるはずですし。こっちにはミラージュがいますしね!(ぇ)最初にやってきたのはシンジ湖。ここには確かエムリットがいるんですよね!エムリットの前まで来て、ミラージュを先頭にして、レポート書いてと。準備完了です!かかってこいやエムエムちゃん!!(何)消えた!!?NOZを目の前にして、恐れをなして逃げたか!(違)と、思ってると、ポカリのポが登場(ナナカマドと字数同じじゃねーか)ポカリのポ「なんかエムちゃん遊びたがっとるのぉ!」Σ( ̄□ ̄;)ぇ!エムちゃん、もしかして一番めんどくさいスイクンタイプですか…。チックショォォォォォ!!!(小梅太夫風に)エムちゃんのことは忘れ(ぇ)やってきたのはリッシ湖水は全部戻っていました。釣ってもやっぱコイキングしか出ないんですかね…(ぁ)空洞で、やはりアグノムが待っていました。逃げるかもしれないが、一応ミラージュ先頭、レポート書いてと。テッテッテッテッテッテッテッテッ…戦闘開始です!やったね!レベル50って!!!?うわぁぁぁん!うちのメンバーなめんなよ!ボス倒した時点でレベル50以上一匹もいないんだよ!(ぇ)さて、やっぱり入ってくれないわけです。この子厳しいわぁ……。んで、戦ってみて感想。この子、かわいいじゃないですか…(惚れた!?)なんですか!そのパッチリ目は!その青い体は!そんでわるだくみなんて使ってくるし!なんか「捕まえられるもんならやってみろい!」みたいな!なんか子供っぽいというか、やんちゃというか!うわぁ、絶対ゲットしたいですこの子!でも強いんだよこの子!パーティが何度も何度も全滅するんですよ…。わるだくみ使うとかわいいけど、とくこうぐーんですからあっという間にやられちゃうんですよ…。と、いうわけで、やんちゃっ子アグノムのことは忘れて(はぃ?)向かうはエイチ湖。わーいユクシーとのバトルだぁー!アグノムがこうげき型に対して、この子はぼうぎょ型。ドわすれとか使ってきます。ところで、天然なのこの子?なんかポーっとしてそうです。とりあえず、この子は捕獲成功!こうげき型ではないので、こっちの被害は少なく結構簡単にゲットできました。さぁ、もう一度アグノムに会いに行きましょう!今度こそゲットしてやります!!ダメでした……(ぇ)なんかエムちゃんも追う気にならないし、あとの2匹は保留ってことで(ぁ)今日はここまで、それでは~。
2006年11月03日
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~第28章~サイトリニュは長編小説のプロットがある程度完成したらやろうかなと思ってます。できたらリニュと同時にやりたいんで。注:挫折しても、僕は知らん!(ぇ)さてと、今日も道具考察です。毎日日記じゃ飽きるでしょ?(ぇ)今日のお題:くろいてっきゅう効果:すばやさが下がり、飛行タイプやふゆうのポケモンは地面タイプが当たるようになる。いや、ほんとに何に使うのこれ!!!?いや~、考察するとか言っといてほんと何のためにあるのか分からんですわこれ。遊戯王でいうゲート・ガーディアンみたいな、完全究極体グレートモスみたいな。召喚しても損じゃんみたいな!持たせても損じゃんみたいな!でも、誰も使わないような道具を使える戦略を考えるのがこのコーナー!(そうなの?)そう簡単に諦めるわけにはいきません!というわけでいってみよう!う~ん、やはり思いつく使い道はトリックとの併用でしょうね。どくどくだまの回でも言ったように、素早さ下げれて持ち物消せる一石二鳥ってヤツ。相手が飛行タイプまたはふゆう持ちで、こっちが地面タイプの技を持っていれば一石三鳥。ただ、ほんとにこれしかないですね。たいねつドータクンに持たせてジャイロボールを放ちまくりますか、それともぶきようミミロップに持たせて、相手がいざトリックを使っても大丈夫!みたいな感じでいくか…。でもここで諦めるわけにはいかんでしょう!(ぉ)僕は、このどうぐを真に使いこなすには、きょうせいギプスにはマネできない、飛行ふゆうに地面が当たるという部分を使いこなすしかないと考えています!つまり、こうげきが当たることで強くなる戦術を考えればよいわけです。例えばダブルバトル。・ムクホークにくろいてっきゅうを持たせる。・こらえるを使います。・パートナーのじしん。HPが1残ります。・そして、がむしゃら!!orzモウダメポと、思いきや、こんなわざマシンがありますね。わざマシン92でもこれはギプスでもできるし、あんまり↑の条件にはあったないですよね…。誰か、いい使い道ありません?(ぁ)
2006年11月01日
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