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ご存知の通り四天王にはこんな悪質なルールが存在しています。レベルアップの際に『ちょっと通りますよ』的な感覚でするのならまったく気にすることのないルールなわけですが、今回だとそうもいかないんですよね…。まぁ、その理由は後ほどお話させていただきますが。いや、今言っちゃってもいいんですよ?簡単なことですし。どっちにしても僕にはまったく支障はないわけですし。でもね、今この日記を見てくれている方々なら、そろそろこう思ってるんじゃないですか?『どうでもいいからさっさと始めろ』みたいなことを。思ってるよね?思っちゃってるよね??机上の原理をズラズラと書き綴ってるだけの日記がつまらないことは僕でも分かりますとも。だから、今度こそ書きます!!書いちゃいます!!やっぱ実戦あるのみ!!いつまでも日本で海外旅行の計画練っていても始まらないんだぜ!!さて、そんなわけで今日は『ギッシリムッチリ対戦レポ☆』と、いうことでございます!!さぁいくぞぉ、1、2、3、だぁ~!!!(はよ始めろや…;;)とりあえずVSリョウでの持ち物を書いてなかったんで、ここで書いておくとします。NOZ:ひかりのこなクロス:こだわりハチマキミララ:たべのこし『VSリョウでの』ってことは、また変えるかもしれないってことだよお兄さん?(誰と、いうわけでリーグに乗り込み~!!VSリョウ~後のHA☆GA~副題についてはツッコミ禁止だよ~ん(黙れ(帰れ(そして氏ねさぁ、始まりました!白熱した戦いが予想されますね!こちらの1番手はNOZです!ここはリーダーらしくビシッと決めてやりましょう!!相手の1番手は、最近アニメで出番が少ないことで有名なドクケイル!まずはちょうおんぱでこんらんさせるとします!先行はNOZ!早い早い!!ミス!(駄まぁ、仕方ないか。ちょうおんぱの命中率は結構低い方ですし…。相手はむしのさざめきでしたが、情けのつもりかはずしてくれました。さぁ、今度こそちょうおんぱ!ミス!ドクケイル「かげぶんしん!」(回避率うp!)くそ、今度こそ…!!ミス!ドクケイル「かげぶんしん!」(回避率うp!!)グォォォォォォォ!!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!ちょうおんぱ! ミス! かげぶんしん!………プチッ(電源OFF(ア!?………VSリョウ~ドラピオンは虫とちゃいまんねん~さぁ、がんばれグラクロパ!(さっきのはどうした!!?)ちょうおんぱは当たらないってことはよく分かったので、今度は攻撃的に攻めてみることにします。NOZのそらをとぶ!ドクケイルのむしのざわめきなんて当たりませんザマアミロ!(ァ?さぁ、攻撃が当たりました!攻撃の種族値は低いドーブルですが、半分くらいは減ってくれるかt…工エエェェ(´д`)ェェエエ工なんですかこれ!超戦力GUYじゃないですか!!(知らんむしのさざめきを何発か喰らって、NOZが戦闘不能に…。そんで、その後残りのメンバーが頑張ったものの…全滅orz\(゚д゚ )/ヒカリアレ!
2007年05月29日
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☆ なるべく答えたくないバトン ☆ 手始めにルール指定。以下のルールを守って楽しく回そう! 1.質問には絶対に答えましょう。嘘をついたり誤魔化したりはダメ。 ただし「さすがにこれは教えたくないなぁ」とか思った場合は、「(´・ω・)無理ぽ」と書くことを許す。 ただしそれ以外の顔文字は禁止する。 「(´・ω・)無理ぽ」の使用は1回までとする。 2.一度でもこのバトンを答えたならば次回からは答えなくてもいい。 3.最後の「バトンを回す人」は必ず「HN」で直接選ぶこと。NOZ「つーわけでラティ♂様からバトンをいただきました。」ミララ「なんだかダイアリーをライトするのって久しぶりミラね。」クロス「最近またサボり出したみたいだな。」NOZ「え~、これでも一生懸命やってる方ですよ。」ミララ「まぁ、とりあえずトライミラ!」NOZ「そうですね。」クロス「………?」・今の所、一番新しいテストの点数は?(教科は問わない)NOZ「中間の一番良いものと、悪いものを挙げておきますか。」ミララ「まだオールがリターンしたわけじゃないけどミラ。」NOZ「数1に関しては100点の自信があったりしますが。」クロス「で、一番良いのは?」NOZ「理科の98点です。」ミララ「さすがサイエンスアンドマスタイプミラ!」クロス「で、一番悪いのは?」NOZ「家庭科の62点ですね…」ミララ「グッドサブジェクトとバッドサブジェクトの差が激しすぎるミラ!」クロス(変だな…、なんだこの違和感は…?)・性別と年齢と身長と体重は? NOZ「性別は(´・ω・)無理ぽ。」ミララ「ワイミラ?」NOZ「いや~、一応性別は不明ってことになってるんで。」クロス「誰でも想像つくけどな。」NOZ「年齢は15、身長は163~165、体重は43~45くらいでしょうかね。」ミララ「なんかアバウトミラね。」NOZ「あんまし覚えてないんですよね。」クロス(う~ん、何が変なんだろう…?)・今、所持金は何円?(手元に無くても調べましょう) NOZ「もうメンドウなんで財布のだけでいいですか?」クロス「知らん、いいんじゃね?」NOZ「んじゃちょっと待ってくださいね。」ジャラジャラピキーン!NOZ「はい、2691円入ってました。」ミララ「今ありえないエフェクトサウンドがヒヤーしたミラ!」NOZ「気のせいでしょう。」クロス(でもこの違和感は気のせいじゃないんだよなぁ…)・ほんの少ーし、犯罪地味たことをしたことがある? NOZ「著作権とか知らず知らずのうちに触れてそうですよね。」ミララ「それでもみんなドントノウだからドゥーするミラね…」クロス(原因はこいつ等なのは間違いないんだよな。)・座高が身長の5割以上を締めてる?NOZ「ちょうど1:1くらいなんじゃないですかね?」ミララ「アスクされてもドントノウミラ!」クロス「俺たち妄想キャラだしな。」NOZ「知ってなきゃ逆にマズイと思いますが…」クロス(俺はいつも通りだよな。)・あなたは次のうちのどれかのお風呂に今すぐに入らないと死んでしまいます。 「南極の海水をそのままの状態で持ってきたお風呂」「大量のムカデのお風呂」 「生ゴミのお風呂」「あなたにとって一番大切な異性が入ってるお風呂」の四つ。 ちなみにお風呂に入るときは必ず裸です。さぁどれに入る? NOZ「最後以外を選ぶ人はもう人ではない!!」ミララ「え~、でもディスは一応アルティメットセレクチョンミラ!」クロス(あ、なんか見えてきた。)・「時」「愛」「友」「金」「努力」「才能」!一番大切なのは? NOZ「金。」ミララ「ワットミラ?」NOZ「答えたもんね!答えたもんね!」クロス「ある程度予想はつくわな…」NOZ「つーかある程度パソコンやってる人なら見れるでしょ。」クロス(………)・次にバトンを回す人を名前(HN)で「5人」指定してください。 NOZ「出回ってそうだけど、とりあえず樅菜種様、クリーム様、そぼろ様、Selis様、クレハニー様、答えてなかったら頼んます。」クロス「やっと、やっと分かったぜ、違和感の正体が…」NOZ「意外と早かったですね。」クロス「いや、自分で言うのも難だがずいぶんと遅かったと思う。」クロス「まず1つ目、NOZの名前が顔文字じゃないところ。」NOZ「これはバトンのルールに従ったまでです。」クロス「いや、そこは守らなくてもいいと思うが…」クロス「そしてもう1つ、これが最大の謎なんだが…クロス「明らかにミララの話し方がおかしい。」NOZ「フッフッフッ…」クロス「ん?」NOZ「アッヒャッヒャッヒャッヒャ!!!!」クロス「なんだ?」NOZ「アビャビャビャビャビャビャビャ!!ワラッタリモシテルケドワタシハフコウデス!!」クロス「おいおい、また頭のネジが1本外れたか?」NOZ「ふぅ、実はですね…」クロス「あ?」NOZ「表面上は1個だけのバトンでしたが、実はもう1つバトンをしていたんですよ…」クロス「え、そうだったの?」NOZ「まぁ結構出回ってるバトンだったから、ここの常連さんなら気づいた方は何人かはいるでしょうが…」NOZ「そのもう1つのバトンとは、Selis様からいただいたルーおおしバトンです!」【ルーおおしバトン】ルールは○これがターンしてきたら次にライトするダイアリーの動詞や名詞を出来るかぎり イングリッシュ表記にしてしてください。○一人称はバイオールミーン(かならず)「私」でライトすること。○ダイアリーの内容自体はオールウェイズ(いつも)ライトような当たり障りのないいものでオーケー○アート文字、ビック文字、カラー付き文字をメニー使うとなおハッピー。○ダイアリーのラストにファイブピーポーターンするピーポーのネイムを ライトするのをフォーゲットしないこと。○既にやったことがあるピーポーでもターンされたらメニータイムズ(何度でも)トライすること。○あ、あと相手をコールするときは ユー ってコールして下さい○イマイチアンダースタンド出来ないユーは ディス→ttp://ameblo.jp/lou-oshiba/をウォッチしてリファレンス(参考)にしてくださいクロス「ふ~ん。でもなんでミララなんだ?」NOZ「ご指名だったんですよ。」クロス「これは誰に回すよ?」NOZ「う~ん、せっかくだし地雷にしちゃおっかな♪」クロス「え、地雷!?」NOZ「つーわけでここまで見た方は、こっちのバトンは持って帰っていただきますありがとうございました!」クロス「こ、こいつ…」※一方ミララはというと、慣れない英語を話したせいかちょっとバテたそうな。
2007年05月28日
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(´N`)「さあ、晩餐を共にしよう♪優秀なる美食学♪」クロス「ん、それポルノじゃねぇじゃん。」(´N`)「ああ、これは魔人探偵脳噛ネウロのOPですよ。」ミララ「え、あれってアニメ化してたミラ!?」(´N`)「いえ、アニメ化はしてません。」クロス「じゃあなんでOPあるんだよ。」(´N`)「フラッシュがあるんですよ。」クロス「へぇ、フラッシュで作っちまったのか…」(´N`)「でね、これがまたクオリティが激高でして、何度見ても飽きないんですよね!」クロス「ネウロファン必見ってやつ?」(´N`)「なにより曲がネウロにピッタリなんですよ。もうネウロのためにあるようなもんです!」ミララ「よくそんな曲探し出せたミラね。」(´N`)「そんなわけで一応紹介しておきますね。」クロス「ネウロはファンに愛されてるな。」(´N`)「さて、今日はこのままネウロの話題で行こうと思ってるんですが。」ミララ「ほとんどの人ついて行けないと思うミラ。」(´N`)「大丈夫です。絵描いただけですから。」クロス「いや、それって大丈夫なのか?」(´N`)「つーわけで、落書き程度に描いたのがこれです。」クロス「誰!!?」ミララ「箱ガンダムミラ!?」(´N`)「この方は犯人役として登場した大塚さんです。」クロス「いやいやいや、なんか箱ガンダムよりすげぇことになってるんだけど…」(´N`)「ネウロの面白いところの1つに、犯人が分かるとその犯人が豹変するというのがあるんです。」ミララ「で、これがその豹変ミラ?」(´N`)「そうです、家具をたくさん取り付けてパワードスーツみたいになってます。」(´N`)「ちなみにこちらアップ画像。」クロス「こいつさぁ、髪の毛どうなってんの?」ミララ「アフロミラ?」(´N`)「これはソファーみたいな形にセットされてます。」クロス「もう何から何まで家具で埋め尽くされてるな…」(´N`)「そういう人ですからね。」(´N`)「そんなこんなで江崎さんと同じくらい好きな犯人さんでした。」クロス「江崎は厳密には犯人じゃねーけどな。」(´N`)「この大塚さんはネウロのコミックス11巻で登場しますので、ぜひどうぞ!」ミララ「え、宣伝ミラ?」(´N`)「さて、もう一回OP見てきますか。」クロス「すっかり虜になっちまったな…」※ちなみにEDフラッシュもありますが、やっぱOPの方がいいです!EDにはみんなのアイドル江崎さんも一瞬出てきますよ。(ナイフ銜えてませんが)
2007年05月24日
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さて、パーティも無事完成したことだし、早速四天王のところに乗り込むとしますか!ん?仮にも厨ポケの子どもポケモン使うんだから簡単なんじゃないかって?なめてもらっちゃ困りますぜお客さん!(誰四天王どころかデンジやアカギにすら負けているというレベルの低さ…。持ちポケもわずか3匹。四天王は5匹ずつで、チャンピオンともなるとさらに1匹プラス…そして、技が固定のためまともな作戦すら立てることを許されず、さらには種族値が元々低い子たちばかりでのパーティ編成…。そんなこんなでかなり厳しい戦いになるかもしれないから、ここで一言言っておきます…。メタグロスとメタングは違うポケモンだ!だ!だ!なのだ!!!ここで『ポーキー乙』とか言った方、ほ~んとに頭おかしいでs(強制終了そんな哀れすぎて抱きしめたくなるようなGRAND☆Xパーティ、略してグラコロパ(違)を救ってくれるのはただ1つ…。そう、道具の存在です。正直この企画の成功は、道具を使いこなさなければないものと思ってもいいでしょう…。と、いうわけで…かいふくのくすり 70個げんきのかけら 50個たかが四天王制覇するのにこれだけ道具を買い込むプレイヤーなんているんでしょうか…?なんか馬鹿馬鹿しくなってきた(ヤメレとりあえず大まかな作戦はこうです。・体力に余裕があるときはメタングのバレットパンチで先制攻撃!・体力がなくなりそうになったらミララと入れ替え、回復させる!・これを繰り返す!この時点でNOZが既に不要物…orzまぁ壁くらいにはなるでしょう(酷いくら相手のレベルが高かろうが、ダメージは受けるんです。だからこれさえ繰り返せば、必ず勝てるはず…!要するに…先制征するもの全てを征す!!これは歴史的名言に残るはず…(残らねぇよはい、というわけでVSリョウへレッツゴー!!と、言いたいところですが、それはまた次回で!さらばさらば!!NOZは にげだした!▼
2007年05月23日
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(´N`)「なんかパソコンやるのに妙な罪悪感を覚えるわけですが…」クロス「大人になるってつらいことだな。」(´N`)「さて、ポケモン公式ページにてポケモンフェスタ2007「ポケモンパルシティ」の詳細がついに更新されました!」クロス「更新されたのが5月14日だから、たぶんみんな知ってると思うけどな。」ミララ「今回はポケモンリーグDP2007っていうのがあって、ポケモンバトルの日本一が決まるみたいミラね!」(´N`)「ほんと大きな祭になりそうですよ!」(´N`)「でも、たぶんリーグには出場しないかと思いますね。」クロス「ん、なんでだ?」ミララ「大阪会場は地区大会も全国大会もできる、結構恵まれた会場だと思うミラ。」(´N`)「ええ、確かにそうですなんですけど、なんかね…」クロス「いいじゃねぇか、やれば。」(´N`)「日本一になるってことは、結構目立つことじゃないですか。」ミララ「それは当然ミラね。」(´N`)「で、この会場だけでなく日本中にその存在が知れ渡ることじゃないですか。」クロス「まぁチャンピオンだからな。」(´N`;)「目立ちたくないんですよね…」クロス「さすがヒッキー症候群。」※ヒッキー症候群って?意味はその名称から推測してくれるとありがたいミララ「というかNOZさん、1位になれるかもっていう想定事態間違ってる気がするミラ。」クロス「1位になれるような奴は、ポケモンで飯食ってるような奴だけなんだよ。」(´N`)「それは分かってることです。」ミララ「じゃあ出て玉砕されればいいミラ!」(´N`)「いや、ここはあえてマスコミ側に周ってみようかなと。」クロス「ああ、大会のレポートでもするってか。」(`N´)「大阪会場は地区大会も全国大会も見れる恵まれた会場ですしね!」ミララ「生かし方間違ってる気がするミラ…」(´N`)「あともう1つ、やはり今回も配布ポケモンがあるみたいですね。」クロス「マナフィとミュウとルカリオらしいな。」ミララ「人気投票で惜しくも1位を逃した、ベスト2とベスト3のポケモンミラね。」(´N`)「そしてこの3匹も、やはり特別な技を覚えているとのこと。」クロス「ボールはやっぱりあのプレシャスボールなんだろうな。」(´N`;)「つーか、いつまでプレシャスボールで引っ張る気なんでしょうかね…?」ミララ「しょこトロ配信のときにはちょっと感動したけど、こう何回も出されると感動が薄れるミラ…」クロス「もう諦めた方がいいんじゃね?」(´N`)「そうですね。」※結論プレシャスボールに価値はない!(つーか単体で配りやがれ)(´N`)「さてさて、全国大会も見てみたいということで、必然的に僕が行くのは9月2日ということになるんですが。」クロス「どうかしたか?」(´N`)「いや、せっかくだから、いつもお世話になってる方々とオフで会ってみたいな~なんて。」ミララ「会えたら面白いミラね!」(´N`)「つーわけで、僕はたぶん9月2日に行くんで、会えたら会おうじゃないか!!」クロス「ここで言ってもなぁ…」(´N`)「ナイフ銜えてたら確実に僕だと思うんで大丈夫!」ミララ「見つかっても捕まるミラ!!」
2007年05月20日
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(´N`)「久々の更新ですね。」クロス「なんかネタ入ったか?」(´N`)「ええ、正しいミツハニーの育て方とか。」ミララ「正しい方法とかあるミラ?」(´N`)「『とけないこおり』を持たせるとか。」クロス「あまいみつじゃねーのかよ…」(´N`)「え~とそうじゃなくて、まだ15日ではないですが一足早くダークライの入手方法を知ってしまったわけです。」ミララ「え、まだ公式発表されてないミラ。」(´N`)「なんかね、雑誌に載ってたっぽいみたいですね。」クロス「公式ページより早いこともあるんだな。」(´N`)「んで、どうやらもらえるのはメンバーズカードの方ではないみたいですね。」クロス「でもダークライが出現するところってそれがないと行けないんじゃ?」(´N`)「今回はふしぎなカードで、ショップのおっさんからもらう形式のようです。」クロス「出た主人公の天敵。」ミララ「で、肝心の配布場所はどこミラ?」(´N`)「では三択にしてみましょうか。」1、ポケモンバトルフェスタ2007会場で配布。2、ポケモンセンターで配布。3、映画を見てる最中に自分のダイパの中に入ってくる。クロス「………」(´N`)「悩みますね!悩みますよね!?」ミララ「なんか1つだけ変なものがある気がするミラ…」クロス「もうちょっとマシな選択肢にしろよな。」(´N`)「いやいや、どれもこれもありえるでしょ。」クロス「ここは普通に2番だな。」ミララ「いや、1番の可能性も…」(´N`)「正解は3番でございます。」クロス「ウソォォォォォォ!!!?」ミララ「ありえない、ありえないミラ!!!」(´N`)「つまり、映画を見ている最中にワイヤレスで受け取ることができるようなのです。」クロス「任天堂も変わったことするよな。」(´N`)「しかも始めて配布するはずのポケモンが、いきなりスペシャル仕様です。」ミララ「特殊な技があるミラ?」(´N`)「んじゃ、紹介させていただきますね。」すぺしゃるだ~くらいのいいところ!・『プレシャスボール』に入っている!・『クラシックリボン』がついている!・『ナゾのみ』をもっている!・『ときのほうこう』、『あくうせつだん』を覚えている!クロス「うわっ、ほんとにスペシャル仕様じゃねーか…」ミララ「特に最後の特殊技、まるで改造厨ミラ…」(´N`)「スペシャルデオキシスがしょぼい理由はコレだったんですね~」クロス「言ってやるなよ…」(´N`)「しかし、任天堂もやってくれますよねぇ…」クロス「アレで少々売れ行きが下がると予想してたけど、まさかこんな形にして配ることになるとはな…」ミララ「これでまた売り上げが回復するかもミラね。」(´N`)「まぁアレがなかったらもっと売れてたでしょうけど。」(´N`)「つーわけでまだ前売りを買ってない方、今一度このダークライを見て考え直してみてはいかがでしょうか?」クロス「そもそもアレなんてしないで、正々堂々楽しもうぜ!」ミララ「映画も楽しむミラ!」(´N`)「お、これでメンバーズカードが配布されるなら、ダークライ2匹になりますね!わ~い!」クロス「お前が持ってもコレクション用になるだけなんだよなぁ。」
2007年05月13日
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え~とうとう始まってしまいましたこの企画…。果たして見事四天王たちを倒し、世界に平和をもたらすことができるのか…(違ん、今回はトークじゃないかって?トークじゃないですが何か?言っておきますけどこれはプレイ日記ですよ?プレイ日記とかそういうものの類は、こういう普通形式の方が楽チン(得するのお前だけじゃんトークだけでは表現できないようなこともあるしね(ほんとかよんじゃ、最初はルールの確認をしておきましょう。・使用してもいいポケモンはドーブル、メタング、ドーミラーの3匹。・道具の使用は自由。・持たせる道具は自由。・レベルアップでの技の変更、また進化は禁止。まぁ、こんなところですかね。要するにGRAND☆Xメンバーで殿堂入りするってことですよ。幼稚園児でも理解できますね。(幼稚園児がGRAND☆Xを知ってるかってツッコミは禁止)あと、補足として言っておきますと、もちろんNOZなんてポケモンはいませんので代わりとしてドーブルを使うことにしました。わるあがきなんてのも普通は使えないんで代わりにすてみタックルに。(威力上がってる…)さてさて、さっそくこいつらを育成してみたわけですが…クロスの努力値配分ミスるうは~、最近全然育成せずに図鑑集めばっかしてたからですかね…。まぁミスったところで大して変わることはないんですが…あと、もう個体値は無視でいきます。やりこみのためだけに使うポケモンにわざわざ個体値なんて気にしてられません(酷さてさて、四天王でレベルもあげて、ザッとこんな感じに。まさか、ここまで低いとは…特にNOZ、論外でんがな…(お前ん、あれ?ちょっと待って!?ミララの特性が違ぁぁぁぁぁう!!!!!!×たいねつ○ふゆうしまった、タマゴから孵した時点で見ていたのは性格のみ…ドーミラーには2つ特性があったことすっかり忘れてました…………このままでいいか(マテどっちでもそんなに難易度変わらんでしょ。え、オーバ戦が楽じゃないかって?じしんはしっかり喰らうんで大丈夫ですよ。キクノおばあちゃんもいることだし。NOZはこのままプレイを続行した (最悪実際のチャレンジは次回からです!それでは~!!(逃げた逃げた!
2007年05月06日
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2004年 1月6日運命の日とも呼ばれるこの日から、GRAND☆Xではある壮大なプロジェクトが練られていた。(´N`)「プロジェクティアX!!」クロス「『ティア』ってなんだ『ティア』って…?」(´N`)「さてさて、実に3年とちょっとにも渡る時間をかけて、やっと例の企画が仕上がりました!」クロス「ありえねぇだろ!!GRAND☆Xはおろかダイパすら発売されてねーんだぞ!!?」ミララ「ミラの存在はなかったことになるミラ…」(´N`)「んなこたぁどうでもいいです。」クロス「いいのか…?」(´N`)「え~図鑑もめでたく完成したということで、またダイパを使った企画にチャレンジです!」クロス「そういえば冒険日記どうなったんだ?」(´N`;)「あ、忘れてた…」ミララ「NOZさん、ほったらかしでいくミラか!?」(`N´)「いって悪いかぁぁ!!」クロス「悪いわぁ!!!」(´N`)「なんかフタした後の臭い物に触れるなんて嫌じゃないですか~」クロス「なんで臭い物扱いになってんだ…」ミララ「NOZさん最近コントの方もやってないし、新しいものに手を出して大丈夫ミラ?」(´N`)「大丈夫ですよ、新しいもの好きですから。」クロス「逆にヤバイだろそれ…」(´N`)「え~、つーわけで企画の発表です!!」クロス「ほんとにドンドン進んでいくなお前。」(´N`)「パンパカパーン!!」★GRAND☆Xメンバーで、殿堂入りをする★(´N`)「ウェ~イ!!ヒュ~ヒュ~!!」クロス「また無謀な企画を…」(´N`)「対戦で好きなポケモン使う時にどうしても厨ポケになってしまうので、厨ポケなんてなくてもイーンダヨ!ってところを見せないとね!」ミララ「ってミラたち、妄想キャラじゃなかったミラ?」(´N`)「もちろん生み出すに決まってるじゃないですか!」ミララ「ほんとミラ!?」(´N`)「この企画を成功させるには貴方達の力が必要です!」クロス「ルール上そうなるよな。」(´N`)「つーわけで次回から、さっそくレッツプレイ!」ミララ「頑張るミラ~!」クロス「挫折すんなよ。」(´N`)「挫折?ありえませんよ。」クロス「その自信はどこから来るんだ?」(´N`)「だって…」(´N`)「パーティに僕がいますもん…」クロス「駄目だ、この企画挫折の予感がビンビンする…orz」
2007年05月05日
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(`N´)「GWだからってニートみたいな生活してられないんだぜぃ!」ミララ「あれ、NOZさんってニートじゃなかったミラ?」(´N`;)「失礼な…。ピカピカの1年生ですよ!」クロス「最近までは小汚い3年生だったけどな。」(´N`;)「僕も机も、ちゃんときれいになったんですよ!」クロス(机汚かったのか…)(´N`)「え~と、この前ポケモンでおなじみのヒカリからメールが来まして…」ミララ「ヒカリミラ?」(´N`)「『ネタに困ってるみたいなんでネタ送ります』みたいな感じでネタ頂いちゃいました。」クロス「スマン、ヒカリからメールが来たって時点で理解不能だ。」(´N`)「厳密にはラティ♂様からです。」クロス「じゃあなんでヒカリからになってんだよ。」(´N`)「彼この前ですね、ヒカリのメルアドを作ったみたいなのです。」ミララ「それでヒカリから来たってことになってるミラね。」(´N`)「そういうことです。」ミララ「ミラたちのメルアドはどうしてないミラ!?」(´N`)「え~、だって管理するの僕でしょ。」クロス「悲しい現実だな…」(´N`)「実はずっと前に作ろうかなと思ったことはあったんですが、無駄に貴方達の思想を考えるのもめんどくさいんでやめたんです。」ミララ「ミラたちをなんだと思ってるミラ!」(´N`)「妄想キャラ。」クロス「ミララ、諦めよう…」クロス「んで、どんなネタが来たんだ?」(´N`)「どうやら好きな言葉を入れることで、その言葉の高校のデータを自動で作ってくれるというものがあるそうです。」ミララ「NOZさんが今までやってきたのと似たようなものミラね。」(´N`)「んで、GRAND☆X高校のデータをわざわざ作っていただきました。」クロス「サンキューな。」(´N`)「では、さっそく見てみましょう!」GRAND☆X高校 校訓 黒板・棍棒・中吉 生徒数 男子125名 女子445名 計570名 データ 偏差値50 アナウンサー・絵本作家・医師 ブルネイ・タイ・セントクリストファーネビス 進路 大学進学率52.8% 就職率30.5%大学301名(四年制17名 短期284名) 専修・各種学校52名民間就職169名 公務員5名 家事・その他43名 校歌 ポロリあるかも文化祭 取舵いっぱい情熱いっぱい アメリカの犬に浮かれぬよう 違和感に浸る午後 条例すれすれ実習授業 右手に愛、左手に虫のいい話 コードレス or ゴー 目を覚ませコードレス or ゴー GRAND☆X高校 (´N`;)「女子多ッ!!」クロス「いや、ツッコミどころ違うから…」(´N`)「教訓がヤバイことになってますね。」ミララ「中吉ってことは、普通に生きろってことミラ?」(´N`)「おみくじで大吉引いた日には即退学ですね。」(´N`)「ところでセントクリストファーネビスってどこですか?」クロス「俺達が知るか。」(´N`)「よくそんな得体の知れないところに行く気になりますね。」ミララ「NOZさん、そんなこと言ったら死ぬミラ!」(´N`)「え?」母国の方「教授。」ザシュッ!!ミララ「NOZさ~ん!!」クロス「どっから来たんだ…」(´N`;)「そ…そりゃセントなんちゃらからでしょ…」クロス「なんでここにいるのか聞いてんだよ!」(´N`;)「僕が知るわけないでしょ…」NOZはホイミを唱えた!(´N`)「復活。」ミララ「ホイミ使えたミラ?」(´N`)「ホイミなんて初級者魔法ですよ。」クロス「つーかホイミごときで直るんだな『教授』って。」(´N`)「それは使用する奴が悪いんです。」※江崎さんの『教授』はベホマでも直らないから注意!(´N`)「さて、こんなもんですか。」クロス「あれ、校歌は?」(´N`)「あれはノーコメントで。」ミララ「怠けちゃ駄目ミラ!」(´N`)「違いますよ。」クロス「何がだよ?」(´N`)「校歌みたいな文章を自由に作れる中でのボケなんてものはですね、ある程度どんなボケになるか予想できるわけですよ。」クロス「と、いうと?」(´N`)「わかってるボケに対して、なんでわざわざツッコミなんて入れなきゃいかんのですか…」クロス「んじゃ俺、もうお前にツッコミ入れるのやめるわ。」Σ(´N`;)「ええ、読まれてたんですか!!?」クロス「ある程度なら分かる、例えば…」(゜N゜)「教授。」ザシュッ!!クロス「そう、『教授』とか…」ドサッ…(´N`)「分かってるなら避けるくらいすればいいのに。」ミララ「クロスさんは、あえて避けなかったミラ…」(´N`)「何故です?」ミララ「NOZさんへの愛なんだミラ!」(´N`)「嫌な愛ですね…」クロス(違げーよ、殺られなきゃ終わらねぇからだよ…)
2007年05月03日
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