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疲労困憊、満身創痍ですよ(;^ω^) 1ヶ月くらいネットからさよならです><;
2006年09月17日
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こないだの水曜日に友達とUDONを見てきたよ(*´∀`*)おもしろかったあ!香川チャリ旅したいなー(*´∀`*)
2006年09月10日
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用意しておこう!意外な防災・避難グッズ (ゲンダイネット - 09月03日 10:00) 災害時の非常用持ち出し袋に、水や懐中電灯、救急セット、携帯ラジオなどの「避難定番セット一式」が揃えてあっても、実際の避難生活では「意外な日用品」が役立つことが多い。逆に、不要だったなんていうものも入っていたりする。持ち出し袋の中身チェック――。★こんなものが役の立つの!●キッチン用ラップ 避難所の紙コップは数に限りがあるし、すぐふやけてしまう。ラップを底に敷けば何度でも使えるし、そのまま床に敷いて皿代わりにすることもできる。 また、家族や知人あての伝言を書いた紙をラップすれば、雨に濡れても大丈夫。ケガをしたときも、ガーゼの上から巻けば幅広のばんそうこうとして使え、シャワーを浴びても濡れない。できれば業務用の大きいものがいいが、ちょっと重い。●ゴミ袋 ゴミ捨て用の大きなビニール袋の底の真ん中をU字形にカットすれば、即席ポンチョだ。子供が寒がるときも、首だけ出して入れてやれば保温効果は抜群である。水を貯めておくこともできる。●ビニールひも「避難所で濡れたタオルを干したり、荷物をひとまとめにして移動するときなどに便利でした。案外こういうものって手に入りにくいんですよ」(台風で避難指示を受けた住人)●ゴム手袋 持ち出し袋には軍手が入っているはずだが、普通の軍手は滑りやすい。滑り止めのある軍手にしたい。ゴム手袋は滑りにくいだけでなく、汚れたものやゴミを片付けるのにも便利だ。●家族写真 大災害では家族がバラバラになるのが一番怖い。 家族を捜すときに、「こんな親子を見かけなかったか」と尋ねたり、人捜しボードに張っておけば、「そういえば!」という人が出てくる可能性が高くなる。★あればよかったこんなもの●折りたたみ傘「大雨で近くの小学校に避難したんだけど、ちょっと外に出るだけでズブ濡れ。年寄りはそれだけでガタガタ震えてしまいます。傘が一本あると助かるなあと感じました」(長野県辰野町の女性)●車のキーのコピー「中越地震で避難所生活を強いられたんだけど、車のキーがなくなっちゃったから、車で寝泊まりすることもラジオを聴くこともできなかった」(新潟県長岡市の男性)★これは役に立たないかもしれない●多過ぎる乾パンとペットボトル 避難先で食べるものがないのはせいぜい半日から1日程度。飲料水も真っ先に運ばれてくる。重いペットボトルを何本も背負って逃げ遅れるほうが怖い。●長靴「ゲリラ豪雨で床上浸水になって避難したんですが、長靴は大失敗でした。中に水が入ったらもう歩けないし、すぐ脱げてしまうんです。とくに子供は絶対ダメですね」(東京都杉並区の住人) ズック靴も脱げやすい。くるぶしを覆うようなブーツタイプのひも靴がいい。【2006年8月31日掲載】
2006年09月03日
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