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この間書いた、どうぶつの森の悩み事。解決しましたとも。やっと捕れました、オニヤンマ。もう、最後だからってアミだけを持ってウロウロしていたら、上のほうにトンボの影が・・・。川を渡らないと駄目だけどゆっくりと大回りをして行きました。ゆっくりゆっくり近づいても駄目だと思って向いている方向で待ち伏せ。でも、村にある木とか家にぶつかると方向転換しちゃって来ないときは遠くからもう一度回って、再度待ち伏せ。きたきたーと思って振ったら捕れたのです。やりましたーーー。まだの方ー。あとすこしだけどがんばってくださいね。持久戦ですよ。
2006.08.29
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今日の試写会はバックダンサーズ。ダンスが好きな女の子4人が表舞台からリストラされてでも、踊りたいという映画(説明が下手だな・・・)4人ともばらばらの性格でそれぞれ事情があったりしていろんなドラマがあるんだけど私のお気に入りはソニンの○。ソニンのダンスは骨太で凄いんだけどソニンの抱えている秘密が凄い健気で可愛くて。この映画で泣く人はいないと思うけど私は涙が流れていた。(夫にはどこで泣くところがあった?と聞かれたけど・・・)あと陣内さんがすっごくかっこよかった。時代遅れのロッカー役が似合うし、hiroと主題歌を歌うところがあったんだけど正直hiro一人の歌より私はこっちが好き。つのだ☆ひろやそのほか結構いろいろな人が出ていた。陣内さんのバンドのほかの人もきっと見る人が見れば凄い人なんじゃないかな?みんなダンスも凄いがんばっていて笑いも、涙も(これは私だけ?)あって、飽きることなく面白い映画だった。
2006.08.29
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今日の試写会は「ファイナル・デッドコースター」これはファイナル・ディスティネーション、デッドコースターに続くシリーズ三作目。このシリーズは凄惨な事故にあう・・・予知白昼夢を見たため避けられた主人公と主人公に巻き込まれて事故を回避した人々が運命の元、次々と恐ろしい死に方をしていく。まぁ、なんて残酷な死に方をするのだろうという、目を覆いたくなるシーンの連続。でもね、今日の試写会は特に映画の前の予告でこの映画の予告が流れていたので特に感じたんだけど、最近の予告はネタバレをしすぎだと思う。事故のシーンは冒頭だからよいとしても、その後の死に方は出来れば流して欲しくなかった。映画は私のような単純な人間には死ぬにしてもどうなるのかどきどきが楽しめるのにそれがこうなるって分かっちゃうのはどうかと思うよ・・・。人の肉片や血やとにかく気持ち悪いのが苦手な人はやめたほうがいい。でも、私は怖いんだけど、細目を開けてみてるのがいいの。それに最後が今までのシリーズとは一味違ってよかった。今日は夫が残念ながら仕事でこれなかったので夫には勧めちゃった。ところで予告で流れていた「地獄の変異」興味ある・・・(#^.^#)予告のつくりが古臭くって、ばかばかしそうな感じがいい。見れるといいな。
2006.08.24
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この冬からずっとやってるどうぶつの森・・・。大体季節の魚・虫はちゃんと捕ってきているのだけどどうしても捕れないのがオニヤンマ・・・。あんまり出てこない上にあっと思ったらいなくなってる。花があるので走りたくないし、ただでさえ虫捕り苦手なのに・・・魚・虫は通信でも交換とか出来ないんだけど誰か家の村に来て寄贈してくれないかなぁ・・・とまで思う今日この頃。っていうか、寄贈は出来ないのかな?ああー、夫はおい森をしてないから頼めないし・・・。と、愚痴りたくなるのでした。
2006.08.24
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映画が13時半からだったので浅草でランチをすることにした。有名な浅草今○の百年牛丼というのを食べてた。1575円でお味噌汁とお漬物付。味はすき焼き丼みたいな感じで、グリーンピースが10個くらい入っていて・・・でした。私はとろとろたまねぎが好きなんだけどたまねぎは固め。こんにゃく(太い白滝なのか・・・?)は味がしみて私の好み。全体的に普通に美味しかったかな。お漬物は野菜の浅漬けみたいなのが美味しかったので夫の分まで食べちゃったりしつつ。しかしいったい何が百年なんでしょうか・・・?
2006.08.22
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今日は浅草公会堂で「博士の愛した数式」を見てきた。これは事故で記憶が80分しか持たなくなった元数学者「博士」博士の許にきた家政婦(そういえば名前はなかった)家政婦の息子「ルート」博士の義理の姉「N」この人たちのふれあい(?)の話。これを大きくなったルートが数学の先生になって生徒に思い出を話す形式で物語りは進んでいく。博士は数字と共に生きているような人で、家政婦の靴のサイズや誕生日も数字としてみたりする。そこら辺はとても面白く作られていて家政婦も数字の面白さに目覚めちゃったりしている。子供が一人留守番していることを良しとしない博士のおかげでルートも博士の家に来ることとなる。博士は80分しか記憶を持たないので家政婦・ルート共に毎日初対面なんだけど、一緒に野球をしたり、勉強したり楽しく過ごす。でも家政婦親子にはちゃんとした経験となりこちらにも幸せな思い出と成長をもたらしている。凄い盛り上がるドラマがあるわけではないけどジワーッとした想いが広がる映画だった。ルートが博士を思いやるのも愛しいし覚えていられない博士も切ない。博士の義理の姉もいろいろ切ないんだろうなと思う。ところでルート役少年はドラマ「砂の器」「光とともに」などではあまりしゃべらない役だったので、一杯しゃべっている姿だけでなんか「うーー、かわいいよー」と思いながらみつめてた。映画館で見る映画というよりは家でゆっくり見たい感じの映画かなと思う。見る人を選ぶのかもしれないけど私にはもう一度みたい映画だった。
2006.08.22
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今、AXNでやっている「LAX」というドラマ。これは、ロサンゼルス空港が舞台のドラマなんだけど今ひとつ私は、はまれなかった。いや、まだ終わってないから、最後はどうなるかわからないけど、どうやらこれは打ち切りになった番組らしい。私は10話まで見終わった。が、主役の二人があまりにも魅力的でないのが敗因じゃないかと思う。ハーリーもロジャーもなんか自分勝手な感じが好きではないし、なんだか男と女の関係が凄くいやらしく感じるし、トニーが唯一カッコいいと思うくらいのドラマだと思う。でもね、なんかみんな裏に秘めているものがたくさんありそうでこれはスッキリ気持ちよく終わらせてくれているのか残り楽しみに見たいと思う。
2006.08.19
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今日の試写会はグエムル漢江の怪物。韓国の怪獣パニック映画。ちょっと反感を買うかもしれないけど私は韓国国内で楽しむ分にはいいけど日本に出したのは失敗だったのではないかと思うほどの映画だった。内容は突っ込みどころ満載だけどそれなりに面白かった。ただ、原因を作った毒薬を流失させたのが外国人であったりするあたりが最初にいやな気分になった所。そしてあまりにも警察・軍共にアホ過ぎる・・・。主役のカンドゥはきっと病気だからよいとしてその周りの助けになるべき人が全く頼りにならないのがあーあと思う。いえ、別に映画だからうまくいっちゃ行けないことも分かってるんだけどどうも日本をばかにしている韓国人なのに・・・って偏見が少しばかり入ってしまっているので余計に腹が立つというか・・・。主役一家はがんばってると思うし、怪物も凄かったんだけど感想としてあがるのが・・・アホさ加減なんだもん。ということで結構娯楽作品としては楽しめるけどあまり反日されてばかりいる昨今ちょっとなーと私は思っちゃう作品だった。
2006.08.18
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今日は、ファイナル公演「新・愛ゆえに」。私が始めてDVDを購入したのが、「愛ゆえに」。始めてみたときは・・・おばちゃん・・・って思ったのに今はもう普通にそれぞれのキャラクターに見える。今回はファイナルだけあって、平日なのに満席。舞台は三部に別れていて、一部二部は花組の話で、三部が劇中劇。最初はレビューショウで5曲歌っていた。が、正直これは必要なのかな?って思った。それよりは織姫がいない訳とか、もう少し内容を濃くして欲しい感じがしたかな。去年の「新・青い鳥」のほうがゲーマーにとってニヤっとできる内容で面白かったと思う。最後なんだからもう少し壊れていてもいいんじゃないかなーって感じた。新曲の愛ゆえにも前の曲のほうが好きだった。まぁ、これはもう少し聞きなれてくれば気にならないかもしれないけどね。でも「オンドレ」「ラスカル」って役名はどうも笑っちゃって・・・。それこそ10年前から決まっていたので「オンドレ」は仕方ないかなって思うけど「ラスカル」は・・・。最後まで私たちはゲキテイは踊らなかったけど、それでも「夢のつづき」は気持ちよく歌わせてもらったし、毎年お正月とお盆の恒例行事がなくなるのは寂しいなぁ。
2006.08.17
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今日はマイアミ・バイスのジャパンプレミアに行ってきた。応募時は出演者たちの来日があるということだったんだけどこれないということでビデオメッセージがあった・・・けど微妙な感じ。眞鍋かをりさんがフェラーリで登場。最後のフォトセッションでは危うくフェラーリに拳銃をぶつけそうになって夫が本気でびびってた。映画は・・・私は寝てた。夫も寝ていたらしい。その程度の映画だった。FBIの情報屋が妻を人質に取られFBIの潜入捜査官が殺される。で、その潜入していることが麻薬犯にばれていることから警察関係者の中に情報を流しているやつがいる・・・のでコリン・ファレルとジェイミー・フォックスのチームが運び屋になるという話だと思う。でも、結局誰が情報を流していた裏切り者かはよく分からなかったし(寝ていたからじゃないと思う。だって帰り道でそういってる人がいたので)なんだか今ひとつだった。私はドラマは見たことが無かったのでわかんなかったけど夫はドラマは面白いのに・・・といっていたので今AXNでドラマをしてるので見てみようかな。
2006.08.15
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今日は「フラガール」という映画の試写会に行ってきた。これは常磐ハワイアンセンターがオープンするときのお話で、炭鉱で働く人たちと、新しいことを始めようとする踊り子を含む人たちの悩み葛藤を描いていた。最初の印象はコメディタッチの映画なのかなと思いきやかなり泣かされた。 松雪泰子がフラダンスの先生で、メイン教え子が蒼井優ちゃん。南海キャンディーズのしずちゃんも出ていて、正直しずちゃんがとっても光ってた。笑いも涙もしずちゃんが私にとってのメインだった。みんな3ヶ月の練習でフラダンスが上手に踊れるのは本当に凄いと思うし、実際凄いダンスだったので、感動した。ただ、そこがメインだとはいえ、ダンスシーンが長かった。松雪が町を追い出されて電車に乗って去るシーンも無駄に長い気がして面白い映画だけに間延びしちゃう感じがもったいないと思う。
2006.08.07
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今日も試写会に行ってきた。引退を考える狩人の日常の映画だった。淡々と過ぎていくが、これが結構はまる。犬ぞりを引いているんだけど氷の上を走っていて、大変な事件が起こったり、仔犬に獲物を食べられたり。面白かった。狩人ノーマンは犬は道具扱いな感じで私はそれがちょっといやだったんだけどね。でも犬たちは、漫画どうぶつのお医者さんの犬ぞりのハスキー犬を髣髴させアバッシュはチョビっぽいのであれ?とか言って欲しい感じがしたのだ。犬好きであればその素朴な感じを見るのも楽しめるんじゃないかな?あと大自然も満載なので心癒される映画だった。
2006.08.03
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今日も試写会に行ってきた。これは9.11のハイジャックされ唯一目的を果たさなかった飛行機内の話。私は予告編を見たときから涙が出たが、やはり号泣してしまった。テロリストから始まって、最初は管制塔やレーダー係といった日常がある。ユナイテッド93の中でも普通の飛行と同じで食事が出てきたりパイロットの軽口などが続いている。そんな中、異常な飛行機が出てくる。なかなかハイジャックに気がつかない。そして事件が起こる。これは実話を基にしてあるので、結末は知っている。だけどずっと、早く気がついて、早く行動してと祈ってしまった。私にとってテロってどこにいるかわからないから怖いし、実際旅行がキャンセルになったりしたので全くの他人事という気はしてなかったつもりだった。でもこの映画を見て中にいる人たちに感情移入することによって中に乗っている気持ちも家族の気持ちも考えてしまったし、心が痛くなる想いだった。この事件はいろいろささやかれている。・情報があったのに一般人を守ろうとしなかった・戦争の口実を作るのに利用した・飛んでる飛行機から携帯電話はつながらないはず何が本当かは私にはわからない。でも実際にこの飛行機ではハイジャックがあり尊い命が奪われたのは紛れも無い事実。この映画には実際に飛行場や軍で働いていた人たちも出ている。それだけ、皆がこの映画を大切に思っているのだろうと思う。私の心にも響いた映画だった。
2006.08.02
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今日は試写会でスーパーマンリターンズを見てきた。そういえば、私はスーパーマンを見たことが無かった。まぁ、クラークケントの名前や地球人じゃないことくらいは知ってる程度。今回の映画は5年間地球を離れていたスーパーマンが帰ってきたお話。ロイスが結婚していたり、レックスが再び悪いことをしていたりとまぁ、そんな感じで話は進んでいくのでした。私が一番うれしかったのはお気に入りの海外ドラマ「ニキータ」のニキータ役ペータ・ウィルソンがちょい役だけど出ていたこと。なんか高校時代の友達に会った気分だった。ソレはともかく映画の感想は・・・ふーんという感じだった。思ったとおりに話が進んでいる感じ。スーパーマンは力持ちだけど全く強くなくて敵の一人もやっつけていないし・・・。クラークも煮え切らないというか、ストーカーかと思ったよ。というわけで私のお勧めとはいえない映画だった。
2006.08.01
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