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こんばんは!
斉藤和義さんの「ずっと好きだった」という歌をいつか歌いたいなんて思っているビアンカのダンナです。
さて、今年のバレーボール練習と試合は終わりました。
何もしないで年末年始を過ごすのはもったいないので、僕なりにバレーボールについて考えたり意識しようとしていることなどを復習したりして過ごしていきたいです。
さて、まずはご報告から参ります。
2013年最初の大会は開放バレー以外に体育館でバレーボールのチーム練習で借りている人たちと総当りで対戦する大会があり、これが大会のスタートとなります。
しかし、その大会参加にあたって1つ問題点がありました。
それは開放チームで大会に参加したいというお話を役員さんにしていまして、開放バレーの大会と違って家庭婦人チームメンバーで出たいという希望をお伝えしていました。
開放バレーの大会ではいつも家庭婦人チームと対戦してボコボコにされてしまい、男女混合の大会が難しいと感じていました。
開放バレーの大会は中学時代の仲間を中心に開放メンバーで大会に出場していまして、優勝がかなり遠のいているということで頑張っておりますが、なかなか結果が出せないでいます。
さて、次に行われる大会はそういった点で家庭婦人チームのメンバーでなかなか試合に出られないので一緒に出たいと思っていました。
しかし、別チームの会長に人数が足りないのででてほしいとお願いされていました。
夏の練習くらいからそのようなお話をいただいておりまして、正直困惑していました。
別チームでも随分お世話になっていますので、義理を果たしたいのは山々ですが、ここは自分のわがままを通して開放メンバーで出ることにしました。
その後、公式戦ではないということで開放チームと別チームの2つのチームを掛け持ちで試合にでることになりました。
開放チームが別チームと対戦するカードになった場合は僕が開放チームに入り、別チームは他の人に入ってもらうことになりました。
というわけで試合は普通なら3試合であれば僕は5試合することになります。
単純に試合数が2倍にならないのは開放チーム対別チームのカードがあるからです。
親善試合ではありますが、こうして試合にたくさん出場できるのは嬉しい限りですし、開放バレーと別チームの両方を取れたのですから、目一杯バレーボールを楽しんでいきたいと思います。
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