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こんばんは!
今日は話が止まらなくなってしまい、相当ストレスを抱えているのではないかと心配されてしまったビアンカのダンナです。
確かに職場でストレスが溜まっていますが、適度に発散していると思いますので、輩になるほどのレベルではありませんよ(笑)
さて、遅くなりましたが、堀北真希ちゃん主演のミスパイロット第六話に関して感じたことをコメントしていきたいと思います。
操縦訓練が順調になってきたP訓生たちですが、今回は厳しい試験がありました。
操縦試験の途中ですが、1つ1つ試験をクリアしていかなければパイロットにはなれないという過酷な道のりです。
もっとも一番危険な環境で人の命を預かるのですから、当然といえば当然かもしれませんね。
今回の試験では2回不合格となれば脱落という烙印をおされてしまうものです。
1回目の試験では6名のうち、5名が脱落してしまい、セカンドチャンスにチャレンジしようとします。
しかし、ものすごい重圧で元気がなくなってしまいます。
特にパーフェクト合格を目指していた相武紗季はものすごく落ち込んでしまいました。
そこで堀北真希ちゃんが教官にこっそり励ますように頼みました。
そういうのが不器用な教官ですが、それなりに励ましてみんなでもう一度試験に臨んで合格できるように気持ちを切り替えさせました。
これが今回の感じたことでいいなって思ったことです。
仕事や家事など、人生で失敗というのはきっと誰もが経験したことがあると思います。
そしてときにその失敗で落ち込んでしまうこともあるとたくさんの人がいっていますね。
僕自身もそういう経験は沢山しました。
でも、堀北真希ちゃんみたいに失敗してもみんなを勇気づけて前向き思考に変えるきっかけを作ることができるのは彼女の持ち前のいいところですね。
合い言葉は全員合格!!
この目標に向けてみんなでさいどチャレンジするというのはすごくいいことだと思いました。
リーダーシップを取ることができる人間というのはこういうことができるのが必要だと思いました。
それは仕事で上司というポジションにいる人やバレーボールでいうキャプテンが試合中にそういうことができるかどうかで勝敗が分かれることがあるとも思いました。
実力だけではなく、こうしたみんなを勇気づけて前向き思考へと変換させることができる能力がほしいと感じました。
それには人に対して上から目線でいうのではなく、思いやりの精神が大事なんだと思いました。
堀北真希ちゃんはその気持ちが備わった主人公を演じていると思いました。
実際の性格は彼女とコミュニケーションをとったことがないので、あえてそのような表現でコメントしました。
さて、脱落者が1名でてしまい、それは堀北真希ちゃんのバディーである相武紗季であることがわかって次回へと話が進むことで終わりました。
堀北真希ちゃんが教官に抱きつかれるシーンがいよいよ迫ってきているのかもしれません。
話がどのような展開になるのか?
来週を楽しみにしています。
さて、今回はおもしろいと思ったシーンはアメリカへ彼女や好意を寄せている女性陣がみんなのもとへ訪れたことでした。
彼氏が浮気しないように堀北真希ちゃんへガツンと物申す!!というようなことをお願いして動いていたシーンはまさに勘違い野郎の登場でしたし、教官を追いかけてアメリカまで来る人もクールなくせに情熱あるというのがいいですね!
恋人のために外国へ行くというのは現実的になかなかできないことですが、ANAの社員役というのがポイントなんでしょうね。
次回のミスパイロットも楽しみにしています!!
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