PR
Keyword Search
Calendar
Freepage List
Category
Comments
こんばんは!
続きましてバレーボールの話になりますが、よろしければご高閲ください!!
昨日は先日参加させていただきました助っ人の試合について先方よりアップデートした試合映像のURLを添付したメールをいただきました。
そのなかには試合の映像が観れるようになっていまして、ハイテク機能を最先端に活用しているなぁって感じました。
個人的にはひどいプレーしかなかったので、あまり観たいとは正直思いませんでしたが、反省を兼ねて自分のためにも観ておくべきだと思いましたので、スマホでその試合を観ました。
試合を観て思ったのは全体的に硬いという印象がありました。
僕のいけないクセでもあります。
せっかく声をかけていただいたという考えから結果を残したいと思う一心で力みすぎた感じです。
いけないクセが出てしまいました。
それがスパイクに出ていました。
力んだスパイクはブロックにかかりますし、ヘタしたらネットにガシャーン!!です。
ただ、よかった点といえばサーブカットが安定していたのとブロックが思ったよりカタチがキレイにできたことです。
こうしてみるとまったくもってお役に立てなかったというネガティブな評価を下してしまうのは逆によくないかもしれないと感じました。
謙虚な気持ちでダメです!というのとネガティブでダメでした。というのでは雲泥の差があると思います。
確かにダメなプレーはスパイクの面では目立ちました。
しかし、後半にセッターが別チームの人に代わってクイックを打ったら見事ノーマークでコートの中央へ落とすシーンもありました。
これでクイックもあると相手に思わせることでサイドアタッカーへのブロックが付きにくくなるので、そういうことではアシストもある程度はできたかもしれないですね。
2段トスがキレイに上がっているシーンもありましたし、自分が試合を終えて振りかえったイメージほど、まったくもってダメでしたというほどではありませんでした。
でも、人様に見せられるようなプレーをしていないのも事実です。
切磋琢磨して己を高めていかなければならないことには変わりありません。
真の助っ人というのはどこででもチカラを発揮できる人を指すと思います。
ただ単に人数合わせで呼ばれたのでは助っ人というレベルではないです。
やはり映像で振り返るというのは大事なことですね。
今回は映像の振り返りで気づかなかったいい点も気づけてよかったと思うビアンカのダンナでした。
試合中のマイナス発言 2025.05.23
久しぶりにバレー部メンバーにて 2024.10.12
ワガママは禁止です 2023.12.16