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カテゴリ: バレーボール
こんにちは!

令和になってからもう一か月半がたちましたが、令和という年号を意識しているビアンカのダンナです。

和暦で平成と間違って書くことはありませんが、今でも上司に平成だったら何年だっけ?なんて聞かれることが結構あります。

令和になってもビアンカのダンナはバレーボールに関する日記を随時コメントします。

前日の大会でも見た光景なんですが、審判の人数が足りないというケースがあります。

例えば6人制の大会で選手が6人ぴったりで監督・コーチ・マネージャー・応援団が誰もいない場合は人数が不足して審判を行うことになります。

主審・副審・記録と得点(めくるタイプと電光掲示板ともに)で4名、さらに4か所の線審を入れると合計で8名が必要になります。

そうすると2名が不足しますが、そういった場合には2か所にラインズマンを立たせて判定するというのがあります。

9人制であれば問題ないのですが、6人制はこういうケースをよくみまして、判定にもめるケースもあります。

しかし、国際大会だったかと思うのですが、あえてライズマンを2名で判定する試みがあったそうです。

今ではビデオ判定というよくチャレンジという言葉をききますが、映像機器の発展で2名のラインズマンでもよくなっているかもしれませんが、一般レベルは厳しいと思います。

ただ、自分が出場している大会は幸いにもどの大会も不足した場合のみという特例ですから、ありがたいです。


このラインズマン2名体制が今後どうなっていくのか?

​注視していきたいと思います。​







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Last updated  2019.07.13 11:39:36 コメントを書く
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