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11/5の日記☆この日もスローな朝を過ごした。 朝シャワーを浴びさっぱりしたところで朝食をたらふくたいらげ、満足したところで散歩へ。 すっごくかわいいので。 パシャ パシャ! ついに来ました。 やったー。 ついに念願の大原美術館に到着。 こりゃさいこーだー。 何匹いるんだろー。 101匹??
2007/01/31
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11/4の日記 午後☆腹が減っては・・・ ブツブツと心の中で唱えながら。 超ーたらふく美味い飯を食って、満足、満足。 備中松山城、ここは今まで行ったお城の中でも結構好きな方かも。 ここの石垣はかなりカチョイイっす。 この日は倉敷のアイビースクエアに宿泊。 ホテルのロビーにあったロウソク。 もうすぐクリスマスやな~。 夜は、チボリ公園でコンサートを聴きながら、イタメシをガッツいてライトアップがされた建物を見物してこの日は終了。
2007/01/25
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11/4の日記 午前中☆2日目の朝。 昨日一番遅くにホテル入りして、今朝はみんなが食事をしている時間に起きてきてゆっくり湯船に使ってから、みんながチェックアウトしている間にゆっくりと朝食を取る非常に身勝手で我が儘なボク。 ようやく食事を終え、先ずは近所のお寺に御参りをして、吹屋の町を散策。 宇治茶! そうなんです。 宇治茶と言ってもここのは備中宇治茶。ややっこしいぞ。 ヌメ~、ヌメ~。 コレキヨが出て来そう。 そう実はここ広兼邸は映画八墓村の舞台になった家、それだけでなんだか薄気味悪印象がするのは、 ヌメ~~。 吹屋を満喫したあとは、いよいよ南下して高梁市へ。 ここ松連寺は男はつらいよで寅さんがお坊さんに扮してサクラを驚かせた寺。 立派な石垣。 お城みたいだな~。 ここ頼久寺は、小堀遠州の手によって生み出された庭園があるのです。 それにしても小堀遠州はなんでも出来ちゃうオールマイティーな人なんですね。 備中松山城の城下町にある「つくしんぼ」と言うお店、夜は居酒屋、昼間は定食屋。 とにかく美味くて値段が安い。 これでなんと1,000円。 こう言うお店が近くにあればいいのにな~。
2007/01/18
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11/3の日記☆この日は朝から兵庫県の姫路市にちょいとお邪魔!うひゃー、超派手なおばちゃん達。 俺も派手好きだけど、 このお三方には・・・。 でもグッドです。Hey! きまってるゼイ。 お城をバックにお姫様と人力車。 なんだか昔へタイムスリップした気分。 この後、お殿様まで出てきちゃいます。 生まれて初めて見た姫路城。 素敵だな~。 ここは日本の三大庭園の一つ後楽園。 岡山城が勇ましいぞ。 写真はこの日に泊まったラ・フォーレ吹屋と隣に隣接する小学校まだ現役らしいです。
2007/01/14
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10/28の日記☆夕方仕事から帰って急ぎ荷物を車に放りこみ、マックへ行って早い夕食を済まして、群馬県の嬬恋へ向けて出発!夜の21時過ぎに無印キャンプ場にようやく到着。 なんとお客さんは、僕達をいれて3組だけ、他の2組は皆開けた丘陵のサイトへテントを張っている為、森林のサイトを選んだ僕達はお陰で貸切気分を味わう事が出来たのだー。 Yes! 10/29の日記☆
2007/01/14
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前の日、丸一日遊び呆けて旨いメシをたらふく食べたら眠くなってしまったのでこの日は車の中でダウン。 目を覚まして長野方面へ車を走らせているとチョメチョメの滝と書いてある看板が見えてきたので休憩がてら一休みしてまた車を走らせていると次第に岐阜県と長野県の県境付近まで来ていた。 遥か遠くに肌を重ねながら鎮座する山々が艶やかに染まり、ボクの心を秋色に優しく包み込んでくれていた。
2007/01/13
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10/21の日記☆まだ眠気が残る中、ちと早い紅葉をみに黒部へ。 Uha――! ちゃっぷい、ちゃっぷい。 黒部のトロッコ鉄道の最終駅。 ここは日本でも有数の秘境。 どこにでもいるスーパーのビニール袋を持ったオバちゃん達。 商店街から飛び出して来た様な光景。 構内放送がお豆腐屋さんのラッパに聞こえて来るのが不思議。 夕ご飯食べに北陸道をひた走り岐阜県の高山市へ、飛騨牛のお寿司とすき焼き。 大好きっス。
2007/01/08
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10/15の日記☆結局お酒を飲み過ぎ、足元がふらつく為昨日は山小屋へ泊まってしまった。 連日の睡眠不足に加え疲労の為、18PMには眠気が襲ってきてあえなくダウン。 さぞかし凄いいびきだっただろうな~。 だって朝起きたら喉痛かったもん。
2007/01/07
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10/14の日記☆この日は、朝日が昇り始めたのと同時に燕岳を登り始め頂上で生中に日本酒の熱燗を戴いてマッタリ気分のボク。 実は昔、「生中」って生ビールの中ジョッキーではなく、酎ハイの生だと思っていました。 口に出さないだけで同じ風に思っていた人絶対にいますよね。 今これを読んでいるあなた。 決して恥ずかしがる事はないんです。 思っていませんでしたか?? 思っていましたね。
2007/01/07
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