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昔やってた和太鼓のOB会に行ってきたHAKKINYANです。こんにちは!m(_"_)m いやぁ、火曜日のことなんですが、昔やってた和太鼓のOB会にお誘いいただき行ってきました。 きっかけは昨年11月3日に、毎年続いている和太鼓の発表会を見に行った際、誰かがオイラを見かけたらしく、現役の先輩からお声がけいただきました。 昨年のその発表会は、立派なステージで客席も暗く、終わった後もステージ裏まで行かなかったので、誰とも会わずにこっそりと帰ってきたのに。(笑) 恐らく和太鼓退会してから四半世紀が過ぎていますが、声をかけていただいた当時の代表二人(もういいお爺ちゃんなんだけど)とも、歳の割にはとても若々しいです! このお二人には、一昨年の11月3日にも会ってるんですけど、その時は挨拶とちょっとした立ち話程度でしたので。 数年前に40周年の式典があって、それもご招待いただいていたのですが、ちょうど息子っちの受験シーズンでして、行けなかったので…。 ということで、当日は懐かしい面々と会って、昔話に花が咲きました! あっという間の楽しいひとときが過ぎました。 25年ぶりに会うメンバーもいまして、皆変わらず若々しいです! 同期メンバー集めて、同窓会的なことやりたくなっちゃったよ!********************************** さて、本題です。m(_"_)m 先のツーリングテントは、シームテープも届き、いよいよアイロンで貼る段階となりました。 現在は、今はあまり使っていないアイロンの在処を妻に伺って、準備をしようかというところです。 そういえばアイロン台が無いぞ!考えなきゃ。 そして、いつやろっかなぁ。 も一つ! EPIガス社に送ったランタン×2、シングルバーナーの点検メンテナンスの見積もりがもう来ました。 仕事、早いです!! 1台2,000円+消耗品費+送料で、計8,500円でした。ほぼ想定の範囲です。 このお値段で3台の安心が買えると思うと、決して高くはないと思います。 お願い(実施)しちゃいましょうかね。 さらにも一つ! その後タープ(UNIFLAM AG-TARP HEXA 681336)の調査を行いました! さすがにでかいので、ちゃんと全部は広げていません…。 場所が無いし…。 まずは写真を。袋に入った状態(5.3㎏は重かった…)中身を並べて(側壁用メッシュシートは未使用)袋内のラベル(説明書)ペグとペグハンマー 部品類は欠品なく、ちゃんと揃っています!よかったぁ。 ペグとペグハンマーは一番ちゃんとした物が入っていました! 次は、シート本体の状態(裏側)を見てみます。 うむ。ちょいとシームテープが浮き始めています…。 推測するにその箇所は、シートを折り曲げてしまってあった内側の部分です。 よし!ツーリングテントのシームテープを新たに貼る際に、このタープには追いアイロンして再密着させましょうかね! そうすれば特にほかのメンテナンスは不要そうです!********************************** さてさて、テントやツールのチェック&メンテが着々と進んでおります! 今回のもう一つは、炭火台 UNIFLAME ユニセラTG-1500 についてです。 これも1990年代後半のオートキャンプを始めてすぐの頃に買った物です。 恐らく毎回のように使っていたと思います! 卓上で炭火で焼き物しながら、かつ暖を取るのにと、とても便利です。 大きさ的にそんなに大きくなく、1~4人で使うのに十分な大きさです。 余談ですが、現在も後継機種ユニセラTG-Ⅲとして販売されているロングセラー商品ですね。 基本コンセプトが完成されていた製品ってことなんでしょうね。 現在は、グラスウール(断熱材)がなかったり、本体が2分割できたり、端面のセラミックが無かったりと、より扱いやすくなっているようです!ユニフレーム(UNIFLAME) ユニセラTG-III+ユニセラケース【2点セット】 615010+615126 そいでオイラ所有のTG-1500は、最後は2016年に2回ほど、家族キャンプで使ったのを記憶しています。 1回目の後にしっかりメンテナンスしたのですが、2回目後は息子に任せたものの、ちゃんとフォローしなかったのも覚えてる…。中身はどうか? ということで、今回メンテします!御開帳からです。 まずは、そのままの状態で一旦組み立ててみます。 欠損パーツがないか確認し、ついでに灰カスなども払います。組立状態 ばっちかった… 本体のパーツは全部一旦ばらして、セラミック板を外しましょうかね。 うん、底の炭受けと網は汚れてても、サビてても、ま、そのままでよいでしょう!朽ちなければ。 ゴム足、ねじは、灰が付いていたので、水で薄めた中性洗剤液に一晩漬けておきましょうかね。 ゴム足は失くなっていませんでした!→その後きれいに洗った。底の部品 灰受け 本体外側のステンレス部分は、付いた焦げとかをちょっと磨いてあげましょうかね。見た目的にも。 焼き網はお家のキッチンでガッツリ焦げを落としますか。夕飯の洗い物の時に、一緒にやろっと!ステンレスは磨こう!セラミックは焼こう! セラミックは外しましたが、付いた油汚れをトーチで焼いてあげたいですね。トーチ買わなきゃ! 今お手軽に入手できるのはイワタニのトーチですが、その昔はUNIFLAMEのユニトーチって製品があったのを思い出しました。イワタニ カセットガス アウトドア トーチバーナーII CB-TC-ODORP CBTCODORP 木炭着火用 屋外 キャンプ バーナー Iwatani 【沖縄県・離島地域別途追加送料有】 問題はセラミックの裏に入っている断熱材(グラスウール)だ! 段々とボロボロになりつつあります…。 もう、純正の予備品も買えないようだし…。 受注生産でお値段多少高くてもいいから作ってくれないかなぁ。断熱材は予備がない… 大事に残そう これで状態チェックは完了です! TG-1500、まだまだ使えますね! 鉄板もちゃんとあるし、確か買ったけどまだ使ってない焼き鳥用の台が屋根裏部屋にあったような。 今後、ソロキャンにも持って行って使おうと思います。 一人焼き肉BBQに、焼きマシュマロに…。 炭火台を使うにあたり、周辺ツールもちゃんと確認、用意しますかね。・焼き網(洗ってしまってあったけど、も一度徹底的に洗う!現行品を買うのもアリ!)・炭用のトング(どこかにあったはず)・耐熱敷物(卓上使用時用、UNIFLAMEの、屋根裏部屋にあったような…)・網を運ぶツール(一緒にしまってあった、組立写真左の網に挿してある取っ手) このTG-1500とシングルバーナーがあれば、ソロキャンで加熱調理は問題なくできそうです!
2026年01月30日
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やっとのことさ、バーナーとランタンをメーカーに送ったHAKKINYANです。こんにちは。m(_"_)m EPIガスのシングルバーナーとランタン×2を、メーカーへ送らせていただきました。 点検と消耗部品交換などのメンテナンスをお願いするために。バーナー ランタン 二つ さて、どんなお見積りが来るのでしょうか? シングルバーナーはブランクがありますが、またこれからも使いたいので、メンテは必須で考えています! 分離形なので、ゴムホースは大丈夫なのかな?交換かなぁ? ランタンは余りにもメンテ費用が高価だったら迷います…。 ソロキャンで使ってもよいですが、1泊ならお手軽なLEDライトとかで足りちゃいますからね…。 でもよくよく考えると、購入したのがどれも2000年以前で、最後に使ったのが2016年です。 20年弱ノーメンテナンスで使っていましたよ。怖っ! Oリングとか結論的には大丈夫だったんですが、ちゃんとメンテしないと危ないなぁと今さらながら思いました。(反省) それにしても、EPIガスさん、古い製品もメンテナンス対応してくれていることにホントに感謝です。 とてもありがたいです! メンテナンスが終わったら、永く大事に大切に使い続けたいですね! 一方で、持っているUNIFLAMEのツーバーナーUS-1800は、メーカーの対応が終了となっている…。(2026.1現在) おい、どないすんねん?(笑) Oリング交換くらいなら自分でやるのも良いけど、ガス製品だからちゃんと調べて確認してからでないと危険だし。 関連会社でもよいから、メンテンナンス業者とかを案内してくれたら、ユーザーとしては嬉しいのよね。 商売的には買い替えてもらうのが正解なんだろうけどさぁ、ユーザー的にはねぇ…。 壊れて直せなくなるまでは、大事にメンテして使いたいのだよ。 大切な道具は特にね!********************************** さてさて、最近の勢いで、もう一つ持っている2ルームテントと、ついでにタープも現状調査します。 まずはタープの方ですが、2ルームテントを買うよりも前に買った記憶があります。 いつ購入したか記憶にあまりないのですが2011年の夏に、初代Fitに乗っていた時に、軽井沢のキャンプ場に行って使ったのは明確に覚えています。 この時一緒に使用したテントが思い出せないのですが、おそらく先のSUNDOMEだったと思います。 2ルームテントを買うのは、アテンザワゴンに替えたもうちょっと後の2013年以降なので。 で、まずはタープがなんという製品かがわかりました! 収納袋の内側の説明ラベルに書いてありました! AG-TARP HEXA 681336 UNIFLAME UNIFLAME製品が好きで、意図的に選んで買いました! UNIFLAME社は2026年現在は、テントやタープからは撤退していて残念です。 そして、このタープの状態ですが、まだ調査できていないです。 物の生存確認はできておりまして、押入天袋からマイルームに移して、入口で立っています。 ちょっと中を開けてみたところ、タープの一部に壁を作れるメッシュシートが入っていました。 これ、初期(2000~2003年くらい)の製品には付属していたと思います。 持っている古い紙のカタログで確認できました。 しかもこのメッシュ、未使用でビニール袋に入ったままでした。(笑) 購入した時期が比較的新しい&数回しか使っていないので、状態は悪くないかと想定しています。 早い時期にチェックしましょかね。 続いて2ルームテントです。 こちらは広い場所でちょっと出してみました。 でも、でかすぎるよ…。 そしたら、製品そのものに製品名が書いてあったので、ネットで検索できました。 Round Screen 2 Room House UVpro 170T14150J Coleman ネット検索の結果、ColemanのHP内から取扱説明書pdfファイルがダウンロードできました。 YouTubeで設営と撤収の動画も見ることができます。 ありがたいですね。リンク貼っときます。 設営編 撤去編 ちなみに、このテントは2ルームでして、広い前室があるので、タープを使わなくても済みます。 初めてこのテントを使った時の写真がこちら。 妻が虫嫌いなので、メッシュで囲われた状態で飯が食えるように買ったのを思い出しました。 調理の機材を中に入れることもできますが、この時は入れないで使いました。 その方がルーム内を広々使えますからねん。 テントの状態をチェックしてみました。 全部は広げていませんが、まずシームテープは全く問題なかったです。 比較的新しいですからね。 ですが、裾の部分がちょっと加水分解していました。 最後に使ったのが2016年9月でして、約10年前です。 雨のキャンプでして、そのまま撤去回収して、帰ってからベランダで干したと記憶しています。 あまりにも大きいので、普通には干せなかったので、十分に乾かせなかったような気がしてきました。 加水分解は裾の辺りだけですので、使えない感じではありません。 ん~メンテナンスするにも、展開するには3.2×2.3mの広いスペースが必要です。 組み立てた状態でないと、拭き掃除もやりづらいので。 それと、ペグとロープの数をチェックして、ちゃんとあることが確認できました。 で、思い出した! 確か付属していた黄色い樹脂製ハンマーが、使っていた時に砕けた気がする! テント用のペグハンマー、ちゃんとした金属製のを用意しましょかね。 どのテントを使うにしても必要ですから。 →先のタープのペグ確認で、ちゃんっとしたハンマーが入っていました! なので、これ使います!買わんで済んだ!ラッキー!! テントの拭き掃除が終わったら、今後このテントをどうしようか考えなきゃだな。 もう、家族もキャンプ行ってくれなさそうだし…。 売っちゃうしかないのかなぁ…。
2026年01月28日
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オートキャンプ場って、近場には少ない?と思ったHAKKINYANです。こんにちは。m(_"_)m 自動車で行って、そのすぐ横にテントを張れるオートキャンプ場って、超ラクですよね! オートキャンプ場を調べると、奥多摩方面はあんまりないんですよね。 全くないわけではないんですが…。 歩いて何往復も道具を運ぶの嫌なので、ついついオートキャンプ場を選んでしまっていました!(過去の自分) たぶん、これからも、バイクで行っても、その選択しそうです…。(笑) 軽くてコンパクトなグッズを選べば、普通のキャンプ場の選択肢が広がるんですかね? さて、本題です。m(_"_)m 前回、ツーリングテントのインナーテント内もシームテープ剥がさなきゃなブログをあげましたが、その後早速取り掛かって作業が終わっちゃいました! インナーテントをちゃんと広げて中を確認したら、シームテープが貼ってあった場所は、70cmくらいのラインがたったの2本だけでした。 テントに入って左右の両側だけで、全周ぢゃなくてよかった…。 なので作業は、お掃除も含めて20分くらいで終わってしまいました。beforeafter1after2 そしてこのタイミングで、今月末で期間限定ポイントの期限切れを脅迫されました💦ので、それを使ってシームテープを手配しました。 幅は25mmの物を選びました。 届いたらいよいよ今度は、アイロンがけして、シームテープの復旧に取り組みたいと思います!********************************** そしてここ最近、テント類の点検をしていて気づいたんですが、ペグとペグハンマーってどうなっているかなぁと。 一応、意識して調べてみました! 持っているテント&タープは計4つです。 それぞれの付属ペグとハンマーの状況も。①ツーリングテント プラペグ必要数 ハンマー無し②SUNDOMEテント 金属ペグ必要数 ハンマー無し③2Roomテント 金属&プラペグ必要数 ハンマー無し(プラハンマーがあったけど割れちゃって捨てた)④ヘキサタープ 金属ペグ必要数 ハンマー有り このほかに、過去にカーサイドオーニングを持ってまして(廃棄済)、ペグとハンマーだけは何かに使えると思って予備に保管しています。 在りし日のオーニング写真はこちら!S-MXに!miniにも!●旧カーサイドオーニング 金属ペグ4本 ハンマー有り(簡易だけど) ペグはそれぞれあるので、それを使用することでよいでしょう! ツーリングテントだけはプラペグで心許ないので、カーサイドオーニングのペグ&ハンマー一式を使うことでよさそうです。 その他のテントは、ヘキサタープのハンマーを借用して行けばよさげです。 やった!買わんで済む! どのテントでも共通の予備品または固い地面用として、別にチタンペグを10本くらい買っても良いかもしれません。 ということで、着々とソロキャン行くためのツール整備が進みつつあります。 暖かくなったら絶対行こう!
2026年01月27日
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HAKKINYANです。こんにちは。 ここ最近は、ずっとアウトドアグッズのことばかり書いてますが、はい、日々そればかり考えて、ワクワクしています! ふと1996年頃に、アウトドアを始めようと思い、最初に購入した物を思い起こしてみると、最初はこれらだったかなぁ。①UNIFLAME ODベッド②EPIガス シングルバーナー③腕時計 PROTREK PT-40 ODベッドはなぜか一番最初に買って、当時のカノジョ(現妻)の実家で広げて、試用した記憶が残っています。 確か、穴が開いてしまって、捨ててしまったと記憶しています…。 もったいなぁったなぁ。 今もあったら、ちゃんとリペアしてあげたい。 シングルバーナーは、まずは湯をわかせるようにと。 今でも持っていて使いたいので、メーカーメンテに出そうと思っていることろ!(早く出せよ) 消耗品交換、点検が終わったら、また使おうと思います。 PROTREKは、実は妻に最初にもらったプレゼント。これが欲しいって伝えて。 もちろん今も大事に大事に残しています。 使うことも大事なことで、数年前までこの時計だけを毎日使っていましたので、外見はかなり傷だらけです。 最近も自分で電池交換しましたが、スイッチが押しづらくなっていたりします。 再組立が不十分だとは推察しますので、再度分解調査しますかね。 ちなみに、2039年までしか年が表示できません…。 後、13年かぁ。少なくともそこまでは、大事に残しながら、ちゃんと使おう!生きてるか?σ(^^) そして、先日何気にPROTREKのCASIO HPを見ていたら、30周年記念モデルが発売されていました。 そっか、PRT-40(1996年発売)の1年前が最初のモデルでしたね。 数年前にもう1本、最新のPROTREKが欲しいなぁと思っていたところ。 もう迷わずに、気づいたらポチってしてました。デザインも大好きな緑色ですしね。 いろいろなデータを表示させて使うには、表記が大きく老眼にやさしいデジタルの方がよいと思い、デジタルのPRG-340ANS-3JRを選びました。 デザインだけならアナログの方が好きだったんですが、使うことを優先して。 ベルトに歴代モデルが刻印されていますが、使っているとどうしても摩耗、損傷してしまいます。 なので、ベルトは消耗品ということで、通常販売されている同じPRG-340の緑色の物に交換して使います。左PRT-40 右PRG-340ANS-3JR【29日26時まで最大2,000円OFFクーポン!ポイント最大47倍】CASIO カシオ PRO TREK プロトレック PRO TREK 30TH ANNIVERSARY ソーラー PRG-340ANS-3JR 【安心の5年保証】********************************** さて、本題です。m(_"_)m で、先のツーリングテント DUNLOP R-207の話です。 フライシートのシームテープ剥がしが終わったぁ!と思って、シームテープ買って、って考えていました。 そしてここで一度、ちゃんとテントを組み立てて、状態チェックしようと思い、屋内で設営してみました! もちろんペグは打ってないです。床なので。(笑) ちゃんとクリーニングしていただいたので、きれいな状態です。 インナーテントも、今回はちゃんとポールを通して張ります。(笑) 説明書を読みましたよ~。 で、組み立てた状態がこちら。前から横から このテント、まだまだちゃんと使えそうです。 ところがぎっちょん! な、な、なんと! インナーテントの内側底面の縁もシームテープがありまして、中は粉だらけでした…。 広げてみるものですね。正面から、粉が落ちてる…ボロボロのシームテープの様子 お、終わったと思ったのにぃ~。 シームテープ剥がし。 一度屋外で、シームテープの粉をはたきましょう。 その後は裏返して、また地道にシームテープを剥がしますかね。 お、終わってなかったよ…orz 明日以降、また気を取り直して作業に当たりましょうかね。 ヒートガン片手に…。 苦労してメンテナンスした分、直ったらきっと愛着が湧くはず!そう信じて! それと、ポール類ですが、袋に直接入っていましたが、バンドで縛ってしまった方が、袋内で暴れなくて良さそうです。 バンド買ってこよっと。ポール類 では、まったねぇ~。
2026年01月26日
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HAKKINAYNです。こんにちは。 第二次?OUTDOORマイブーム真っ盛りです。(笑) 先のDUNLOP R-207 2人用ツーリングテント、こちらのフライシートのシームテープ剥がし(溶かし)は、順調に進んで終わっちゃいました! 小さなおこげ?は少しできてしまいましたが…。 シームテープを買ったら、次のステップに進みます! さてさて一方で、他に所有しているテントが、現状どうなっているか気になりました。 ファミリーキャンプは計画する予定もないのですが、一度引っ張り出して調べてみます。 まずツーリングテントの他に持っているのは、・Colemanの大きな前室付きのテント(型番は出した時に調べます)・Coleman SUNDOME 7'×7' 9260L707 の二つです。 前者は後日チェックしましょう。 で、今回は後者の方についてです。収納状態広げてみた このテントは、1990年代後半に、アメリカに出張に行った際、現地のホームセンターみたいなお店で購入した物です。 アメリカはキャンプ本場の国ですから、道具はいろいろと充実していて、お店を見て回るだけでもワクワクしておもしろかった記憶が思い起こされます。 そしてこのテントは、3~4人用の寝室だけのもので、前室がありません。 雨が降ったら靴は濡れちゃいます。 お値段は確か5,000円くらいで安い!って飛びついて買って、箱を担いで飛行機で帰ってきた記憶があります。 大きさもそんなに大きくなく、重くもないのよね。 で、今さらですが、上に書いた製品名「SUNDOME 7'×7' 9260L707」は、実はさっき調べました。 収納袋に組立説明(英語)と共に書いてありました。 「サンドーム」って言うくらいですから、雨天時の使用は想定していない製品です。 雨天時に使わないことはざっくりと認識していたけど、購入して25年ちょっとを過ぎていますが、初めて商品名を意識しました(爆)。 そいでフライシート内側のシームテープの状態をチェックしようとしたら? あれ?シームテープが貼られていません。 なるほど!納得です。だからサンドーム🌞なのですかね。 インナーテントの方も広げてみました! したら、どこも傷んでおらず、そのまま使えそうでした! テントの大きさは、7'×7'とありますが、単位は何でしょう?ft(フィート)ですかね。 1ft=0.3048m換算で、およそ2.14m×2.14mであることはわかりました。 寝袋の横幅が一人当たり80cmとすると、3人はきついサイズで、2人ならゆったりな感じですね。 ソロには広すぎで、運ぶにはちょっと長いかな? ちなみに収納時のサイズは、約L60×22×12cmです。 さてさてこのテントのチェック結果ですが、意外と状態はきれいでした。 仕様?からいって晴れ予報の時に使う前提で、一応今後も所有していようとは思いますが、先のツーリングテントのシームテープを貼りなおす際に、絶対にテープは余るでしょう…。1巻き20~30mとかでしょうから。 いっそのこと、このテントにもシームテープを貼っても良いかもしれません。もしもの雨天時に備えて。 ただ、フライシートの生地の耐水性能がどうなのかよくわかりませんが、自分で撥水?防水?加工するのもありですかね。 ちゃんと調べよっと。 余談ですが、現在も後継機種?が、楽天市場で買えます。 サイズはちょっと異なりますが、Coleman SUNDOME という名称で売っています。 アメリカからお取り寄せのようで、国内製品のラインナップには無いです。 一応、雨でもって書いてあるみたいです。コールマン キャンプテント Sundome 2人用 スプルースグリーン ということで時間が取れたら、もう一つの前室付きのファミリー向けの大きなテントも状態を確認したいと思います。 使う予定はないんだけどね…(-_-;)【追記】 それと、もう一つ思い出しました! タープも持っていました! 今はタープの製造販売から撤退してしまいましたが、UNIFLAMEのAG-TARPヘキサを! ファミリーキャンプ目的で買いましたので、結構大きいタープです。 先のColeman SUNDOMEテントを、このタープの下に少し入れて張れば、雨が降ってもだいぶ違うと思います。 SUNDOMEは前室が無いですからね。 DUNLOP R-207のソロツーリングテントもよいですが、自動車で行くオートキャンプならば、荷物の重さ、大きさを気にしないでよいので、こちらの組み合せの方が広々とゆったりできそうです! まったねぇ~!
2026年01月22日
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HAKKINYANです。こんにちは。 🏕ソロキャンに行こうと思って、過去に持っていた1,2人用テントを引っ張りだしたのが先日のことです。 その後、テントのクリーニングに出して戻ってきました。 プロに状態を見てもらいましたが、白カビ?加水分解?が少しあったようです…。 とりあえずはきれいにしてもらって帰ってきました。 ただ、その時にシームテープの補修も提案されました。 しかし、金額が大変です!(笑) クリーニングとシームテープ補修で、新しいテントが買えてしまう値段でした。 2、3回しか使っていないので、そんなにめちゃくちゃ思い入れのあるテントではないのですが、まだまだ使えそうです。 なので、シームテープの補修は、ダメ元で自分で挑戦してみることにしました! 失敗したら、それこそ買い直そうと思ったので。 秘かに、こういうリペアとかの作業にチャレンジするの、めちゃくちゃ楽しくて好きです! で、早速ネット(ようつべ先生)で調べます。 ①シームテープの剥がし方 ②シームテープの貼り方 まずは剝がし方ですが、テープの損傷の程度にもよります。 テープが浮き上がっているだけの状態か、ガビガビに粉状になっているか。 浮き上がっているだけでしたら、そのまま引っ張って引き剝がします。 残った所はガムテープでペタペタして取るようです。 で、オイラのテントは後者のガビガビ状態。 触るだけでポロポロとシームテープのカスが落ちてきます。 こちらはヒートガンで温めて、拭き取るようです。before:こんな状態です! 上記の状態の物を早速ヒートガンで温めてみました。 10cmくらいの範囲をヒートガンで3~5往復くらい当てます。 やりすぎると生地まで変形しちゃいます。 ちょっとだけやっちゃった…慎重にね! うん! 白くなっていたテープが溶けて、透明の柔らかい状態になります。 柔らかくなったところを布で拭き取ります。 最初、濡れたウエスで拭きましたが、乾拭きの方がきれいに剥がれました。 コツは少しずつ、少しずつです!after:剥がした状態! 結果、意外ときれいに剥がれてくれました。 ちょっとビックリです! 写真の50cmくらいの範囲をやるのに、時間は5分くらいです。 これなら、フライシート全体でも毎日少しずつやれば春までにはできそうです。 きっと一度にやると、気が滅入るでしょうから。 ということで、シームテープ剥がしの目処が立ちました。 作業を進めながら、貼るテープの選定と、貼り方を調べておこうと思います。 低温アイロンで貼るだけで良いようですが。 楽しいと共に、自分で直したテントとなると、愛着が湧きそうです。 生地が傷んで使えなくなるまでは、今後使って行こうと思います。 1点、臭いはどうにかならないものか…。 袋から出して、常時干しておくのがよいのかなぁ。 あと、あれだ! R-207に付属のペグは、プラ製で弱そうでした。 なので、昔持ってて捨ててしまったオーニングタープの金属ペグだけは取ってあるので、それを探さなきゃ! それから、余談なのですが…。 他に持っているファミリーキャンプ向けの大きいColemanのテント⛺が二つ。 押入の天袋で眠らせています💤 これらが今、どういう状況か、ちょっと気になりました。 ソロキャンでは使わないのですが、一度引っ張り出して、広げてみようかと思います。 シームテープがどうなっているのやら? カビは生えていないだろうか? まったねぇ~。
2026年01月21日
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前回、唐突にソロキャン企画を立ち上げまして、寝るためのツールのチェックまで書きました。 今回は、その続きです!**********************************(2)次はイスとテーブルを。 ファミリータイプの大きなテーブルは、以前持っていたのですが、劣化していてかつ場所を取って邪魔だったので捨ててしまいました…。 椅子もファミリーキャンプで使っていたものが残っていますが、めちゃくちゃごついのが3つあります。 運ぶのに大変なので、ソロキャンにはもちろん使えません。 バイクに積むことを想定して、コンパクトに収納できるローテーブルとローチェアを買いたいと思います。 今のところ選んでみたのがこちら。LOGOSの製品です。ロゴス ポータブル・アルミトップテーブル No.73188031 LOGOSロゴス(LOGOS) Tradcanvas ポータブルあぐらチェア 73173160 用途は、灯りを置くのと、飲食の調理関係を置く程度です。 一人用なので、まずはお湯を沸かして、飲み物とカップラ程度でも置ければ十分です。 テーブル天板は、バイクに積むには折りたためた方が良いですかね。(3)次は灯りを。 灯りはガスカートリッジのランタンを大小で二つ持っていました。EPIガスの製品です。 テント内の補助として、電球電池式の物を一つ持っていました。こちらはColemanの製品です。 後は常時車載用の大きなMUGLIGHTや、小さめの手持ちのMUGLIGHTを、補助的に使うことにしていました。 時が経ち、現在はLEDランタンの良い物がたくさん売られていますね。 ガスカートリッジのランタンは、30年前のなのでOリング等が確実に劣化しています。 一度メンテナンスしなきゃいけないし、車内ではもちろん危なくて使えません。二つありました!大きい方は、調理台と全体を小さい方は、卓上にマントル、ずっとそのままだった…(反省) なので、ここはLEDランタンを新たに用意しようと思います。 なんでもよければ、非常用に買った安いLEDランタンが家族3人分で3つあります。 とりあえずならこれで用は足りるのよね。 ちなみに電球電池式の持っている小さなランタンも、電池を入れてみたらまだまだ使えました。紙箱もあった懐中電灯モードランタンモード 電球色のほの暗い灯りが実は雰囲気が良かったりするのですかね。 今のところ一人で一泊計画なので、電池式の物でまずは実行してみましょうかね。 ちなみに、一応EPIガスのランタンは、どうせなら次のシングルバーナーと一緒にメーカーメンテナンスに出そうと考えています。 ガスランタンは今後使うかどうかは、まだ決めていませんが。(4)最後は調理関係を。 最初にバーナー! バーナーはEPIガスのシングルと、UNIFLAMEのツーバーナーがありますが、ソロキャンプならEPIガスのシングルで!紙箱に購入額が!ホースに癖が…メンテに出しましょう シングルバーナーは30年前に最初の頃に買ったツールなので、Oリングやゴムホースは間違いなく劣化しています。 なので、メーカーに点検修理を出そうと思います!当時のメーカカタログを発掘! 先のランタンもバーナーのついでに一緒にメンテナンスに出そうと思いますが、ランタンはLED式で十分だからメンテしても使わないかなぁ。 ツーバーナーはソロキャンには使いませんので、当分放置です…。 それと、UNIFLAMEのTG-1500だったかな?卓上用の炭火台があります! ファミリーで使っていた物で、一人用には十分すぎる大きさです。 寒い季節は炭で暖を取るにも使えます。たき火をやらなくても、こちらだけで十分そうです。 卓上に載るコンパクトな物なので、改めてメンテナンスして、ソロキャンでも使ってみますかね。 調理器具はファミリーサイズのUNIFRAME fun5がありますが、ソロにはでかすぎて使えないので、別にソロ用を用意しますかね。 ソロキャン用の鍋類も実は持っていたのですが、もう使わないだろうと友人にあげてしまいました…。 そんなに凝ったことを今はするつもりはないので、小さく軽いシンプルな物を選びますかね! 現在の候補はこちら!UNIFLAMEの角型!ユニフレーム(UNIFLAME) 山クッカー角型3+マルチボード角型3【2点セット】 お皿類は一人なので、調理器具でそのまま食べちゃいましょう! マグは一つだけ持って行こう!UNIFLAMEの古いやつを。 カトラリーも、4人セット用の中から、一人分だけ引っ張り出して。 まずはお湯を沸かしてカップラか袋のラーメンから! ちなみにマグとカトラリーは、屋根裏収納から発掘してきました! 普段も使っちゃおうかな。もったいないので。 クーラーはどうしましょ。 ファミリー向けの大きいのがあります。が、ソロキャンではでかすぎるし、使わないし。 ソロキャンだから、凍らせたペットボトルの水を入れて、保冷剤で飲み物を冷やしておければ良いかなぁ。 食品は、冷蔵不要のレトルトやインスタントとかを利用することでまずは計画して。 かさばるので、ソフトクーラーを何かしら探して用意したいと思います。 一人なのでウォータークーラーは、上記の凍らせたペットボトルで事足りそうです。 ま、最悪買って行って食べるとか、カップラを用意しておくとかで十分行けそうです。 一人ならなんとでもなる! 料理は回数重ねてから充実させようと思います。 実は料理あんまり好きぢゃないのよね…㊙ 特に自分のためにってのは。 食べたい物を探して、いずれは挑戦してみましょう! といった感じで、当面必要そうなツールを振り返ってみました。<<続報>> それとその後ですが、テントのクリーニングが戻ってきました! 表面はとてもきれいになった気がします。 広いところでまだ広げられていないので、ちゃんと確認できてませんが…。 残念ながら、臭いは取れていません。 それと今回、シームテープの補修は見送りました。 ボロボロとカスが落ちる状況です…。 だって、クリーニングと補修までやったら、新しいテントが買えちゃう金額になります。 なので、今回はクリーニングだけに留めて、まずは一旦使ってみようと思います。 その上で、新しい物を買うか考えたいと思います。 一応今のところ、晴れ予報の日しか、キャンプに行ってテントを出す予定はありません。 せっかくなので、シームテープの貼り替えをDIYでチャレンジしてみようと思います。 それこそ、失敗したら新しいのを買うことにするという保険をかけて。********************************** ということで、まずは車中泊のツールから用意して、ソロキャンプを始めてみますかね!①サービスエリアとか、宿泊OKな道の駅とかで、最初は車中泊のみを実行してみましょう!②その後はオートキャンプ場に行って、外で調理をして、車中泊して。③さらにその後はテント泊で、と、段階踏んでキャンパー復帰しましょかね。④さらにさらにその次は、バイクか自転車で近場のキャンプ場に行ってみましょう! 真冬はちょっとリスクが高いので、春になったら実行したいなぁ。
2026年01月13日
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HAKKINYANです。こんにちは。 今回は、いきなりですが、キャンプについてです! バイクに軽自動車にと、2025年は新しいおもちゃ?乗り物?を手に入れて、生活環境いや交通環境が変わりました。 息子も大学生になり、もう親とはあまり出かけてくれなくなりつつありますので、ここらで久々にオートキャンプでもどうかと考え、妻にさりげなく聞いてみました。 「久々にキャンプ行かない?」って。 そしたら、「一人で行って良いよ」と言われました…。ちょっと寂しい…。 我が家で猫を飼い始めたので外泊もしづらくなっていますし、そもそも妻はアウトドアがそんなに好きではないです。究極の虫嫌いなので。 ならばしかたない…。 ソロキャンプをやるべく準備を始めようと思います!っていうか、一人で出かけてしまってよいのか? 独身時にやりたかったこと、この歳になってやっとやれるのか?(笑) ということで、ソロキャンプを検討、計画を開始するのであります! 一応、ファミリー向けのキャンプ道具は、今でもそれなりに持っています。 ただ古いのは30年くらい前の物でして、だいぶ使ってないのでメンテナンスが必要かと思います。 1996年に車をアコードワゴンに変えた時にオートキャンプを始めて、最後は息子が小学生くらいの2016年にアテンザで行ったのが最後かな。 ちなみに行った回数は、振り返るとたったの11回でしたが…。ある日のファミリーキャンプ なのでソロでも使える道具は、メンテナンスするべく、まずはチェックから始めようと思います! できるだけ買わないで、メンテナンスして使える物はメンテナンスして! というか、古い物を大事に長く使うのが好きなのよね!**********************************<<足は何にする?>> そいで、ソロキャンプは何で行くか?ですが、①軽自動車N-WGNで行くオートキャンプ②原付バイククロスカブ50で行くツーリングキャンプ③ツーリング自転車デモンタで行くツーリングキャンプ と考えられます。 一応バイク、自転車も想定して、軽量コンパクトな道具を考えます! まずは、荷物の体積や重さををそんなに気にせずに行ける自動車がハードル低いので、一度行ってみるのはありかな。 ちなみに自転車の場合のツールは、バイクと同じように軽量コンパクトが良いので、同じと考えます。 ツーリング自転車を買った1994年以降、少しだけソロキャンプ用の道具を買ってまして、実は今も残っています。 その後すぐに結婚しちゃったので、実際には行かずにほとんど使わなかったのですが…。**********************************<<ツールチェック>>(1)最初に考えること!寝るための環境 自動車の場合は車中泊またはテントで、バイクの場合はテントオンリーです。 バンガローとかに泊まるのもありですが、ソロキャンには向かないかなと、思っております。 あれはグループで使用するもんだと勝手に思っとります。 そいでまずは車中泊。 車中泊だと窓の目隠しのサンシェードが必要です! 車両窓の大きさにカットされた専用品が、現代ではいろいろと安く発売されています。いい時代ですね。 なので、それを選んで買いますかね!例えば、コレ↓。【1/9限定!最大全額3,800円引】 新型 N-WGN JH3/4系 サンシェード カーテン 車中泊 グッズ シームレス ライト フルセット 1台分 エヌ ワゴン N WGN NWGN 車用カーテン カーシェード サイド カーテン セット フロント カーテン セット 日除け Lot No.01 基本は暑くない季節前提なので、寝袋さえしっかりしていれば寒さ対策はできそうです! 夏は避暑地へ行ってやはりテント泊ですかね!車内は暑いでしょう…。 そいで、2人用の30年くらい前の古いツーリングテントがあります! ツーリング自転車を1994年に買った後の独身時に、なんとなく欲しくなって、1998年ころに買いました。 DUNLOPのR-207というテントです。結構定番なタイプだったようです。 2026年の正月に、押入天袋から引っ張り出して、試しに庭で拡げてみましたが、ちょっと白カビ?劣化?があったので、ふきふきしました。 見た感じ、まだまだ使えそうです袋入り状態袋の中身(パーツ)古新聞の日付は1999年…インナーテント(上辺を穴に通し忘れとる)フライシートを掛けて屋根裏収納から発掘した取扱説明書当時1998年のカタログもあった! ネットで調べると、テントをクリーニング&メンテナンスしてくれる会社があったので、早速依頼申し込みし、送ってみました。 ちゃんときれいにしてから使おうと思います。 シムテープも劣化し始めていましたので、リペアした方がいいのかな。 臭いもちょっとあったので取りたいです。 どうなるか楽しみです。 余談ですが、先のファミリーキャンプの時の大きなColemanのテントと、3,4人向けのアメリカで5,000円くらいで買ったColemanのテントも持っています。 ソロキャンには当然使えません。(笑) 暖かい季節になったら、この際点検だけしよっかな。 次にテントの場合は、グランドシートが欲しいです。 ファミリータイプテント用の大きいグランドシートは持っていますが、R-207にちょうどよい大きさのグランドシートは持っていません。 安いブルーシートでも買って、一旦試してみますか。 次は寝袋です。 寝袋は一応封筒型を3つ持っています。家族3人分なのでした。 古いけど、冬用が1個、スリーシーズンが2個、全てコールマンです。 二つは30年くらい前ので、一つは息子が生まれた後で15年くらい前のかな。冬用のでかいやつ これも押入天袋にしまってあったので、一旦引っ張り出して、干してみますかね! 先日冬用の寝袋を、自室で試しに布団代わりに使ってみましたが、封筒型は口が大きいので肩口が寒かったです。毛布でふさいぢゃいました。 これまたテントと同じで、クリーニングしてくれる会社があるので、一度出してみようと思います。 そういえば干すだけで、一度も洗っていなかった💦 幸いカビは生えてなかったです!ただ、押入がカビ臭くて、臭いが付いてる…。 残り二つも出して寝てみたいと思います。 そいで自動車で行く場合の寝袋は、大きくても良いのですが、バイクだと軽くて小さいのが欲しいですね。持っているのはどれも大きいのです。 なので、バイクで行く用は、マミー型の軽量コンパクトな物を、後々買うことで考えたいと思います! 冬用の-35℃対応と、3シーズン対応の二つがあると良いんだろうなぁ。 次は寝袋の下の敷物、マットです。 自動車の場合は、シート上なので、凹凸を均すクッションが必要です。 先のブログで検証した際に、余っている枕を使うことで考えました。 これは、後席座面の後ろ傾斜を補正するのに使うことにします。 助手席座面の凹みを埋めるのに、もう一つ何かが欲しいです。 とりあえずは座布団かクッションで代用できそうですが、ちゃんとした形状の物をいずれ買った方が快眠には効果的かもしれません。 まずは一度寝てみないとだな。駐車場で試すか?…σ(^^) 怪しい人ですよね。(笑) テントの場合は、銀マットかエアマットなどの何かしらのマットが必要です。 もちろん自動車の場合も、使ったらより快適になると思います。 そして古い銀マットがありますが、これはかさばります…。 バイクの場合はかさばらないように、エアマットとかが良いでしょうかね。 昔、UNIFLAMEのODベッドを確か持っていたけど、穴が開いてしまって、穴の場所が特定できず諦めて捨てちゃったかな?確か。 奇跡的に残っているようならリペアしたいですね。 と思って、屋根裏部屋にキャンプ道具を探しに行きました! そしたら、いつ買ったか記憶が全くなかったのですが、モンベルのAIR PAD 180 という、エアパッドが発見されました!めっちゃコンパクトな製品です。 マット、買わんで済んだやん!ラッキー。 何となく思い出しましたが、たぶん、3人でキャンプする時に、妻用に買ったんだと思います。 試しに膨らましたら、問題なさそうでした。畳むとかなりコンパクト!意外と長い!当たり前か?********************************** ということで、ツールチェックは、寝具一式で一旦区切ります。 他のツールは次回に。
2026年01月08日
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秩父三十四ヶ所札所めぐりの2巡目を計画しています! 2026年は午歳総開帳のため、今年の3月18日から11月30日の間に回りたいです。 そいで、2巡目はツーリング車で回ろうとしています。 サイクル巡礼の順位も上げたいですしね。 といったことで、旅の計画を開始するのでありました。 賞味3日間あれば回ることができるのは、1巡目で経験済みです。 ただ、効率よく短期間で回りたいので、1回目は1泊2日(車中泊)とし、2回目を山間部の後半30~34番のお寺に分けようと思います。 車中泊の実現可能性は、先日検証してブログに書いたとおりです。 この2巡目の2回目は、1巡目3日目と同じ行程とすればよいので、特に迷いはないです。 1巡目は正月でめっちゃ寒かったので、2巡目での違いは暖かい季節に!ということですな。 そいで、2巡目1回目は1泊2日を車中泊して、効率よく回ろうと思うのであります。 この1回目の1泊2日について、検証してみましょう! まず、出発前夜に輪行袋に入れた自転車を自動車に積み込み、早朝に出発して、6:30ころには秩父駅前の駐車場に着きたいです。2時間を予定しているので4:30出発かな。 今回は自転車をツーリング車にしていますが、自動車が軽自動車に代わったので、輪行袋に納めた姿でないと荷室に積めません…。 ロードバイクの方が実は輪行の袋詰めは簡単であったりしますが、輪行専用のツーリング車デモンタで回ることが2巡目の一つの目的なので、自転車の袋詰め、組み立てに慣れなければなりません。 輪行袋から出して組み立てるのに20~30分は見ておかないといけないかなと。 1番四萬部寺へは、納経所が開く8:00前に参拝を済ませておきたいので、7:40には到着していたいですね。 その先は1日で回れるだけ回って、20番岩之上堂くらいまでは行きたいですねぇ。 ちなみに1巡目1日目は18番神門寺で切り上げました。帰る前のお土産屋さんの開いてる時間を気にして。 今回のこの後の宿泊地は、道の駅大滝温泉に車中泊で計画します。 ここは名の通り温泉もありますし、車中泊も禁止されていないようです。 ここから1日目夜までの時刻を逆算していきます。 大滝温泉の営業時間は20:00までなので、19:00頃には到着する必要がありまする。 秩父駅前からは、車で約30分(18:30~)です。 自転車は輪行袋に詰めないと乗らないので、輪行準備で30分(18:00~)くらい必要です。 最後に参拝のお寺を仮に20番岩之上堂とすると、そこから秩父駅前の駐車場まで3.2kmです。 疲れているから時間を多めにみて30分(17:30~)はかかるでしょうか。 夏季の納経所は17:00までなので、回れるところまで回って終わりにするのが、ちょうど良いくらいの時間ですかな。 食事を用意する元気がなかったら、どこかの店で食べるとか、買って行ってもよいですし。 道の駅大滝温泉のお食事処は16:00までなので残念ながら利用できないですが、ファミリーマートが22:00まで開いているのでなんとかなるでしょう! 21:00には就寝しそうです。 翌朝も、続きのお寺から逆算します。一応前日の最後を20番岩之上堂とします。 朝7:40ころには、21番観音寺に着きたいです。 自転車でルートを一筆描きして辿ると決めているので、20番岩之上堂を経由してから行きます。 秩父駅前の駐車場には6:30に到着して、輪行を解除して組み立て、7:00過ぎに出発ですかね。 ということは、道の駅大滝温泉を6:00には出発です。 朝起きて洗面してってやっていると、5:30には起きた方がよさげです。21:00からだと8時間30分も眠れます。(笑) 朝ごはんは、作っている時間はなさそうなので、前夜にファミマでパンでも買っておく感じでしょうか。 冬でもなければ、温かい飲食は要らなそうですし。 シングルバーナーを持って行って、温かい飲み物を用意してもよさそうです。 2日目は21番観音寺から順に30番法雲寺まで回って、秩父駅前の駐車場へ戻ります。 31番観音院までは距離があるので、ここで区切って帰宅し、またの機会にするのが適当でしょう!**********************************<<3日目も連続できるか?>> あわよくば、同じように秩父駅前の駐車場から、道の駅大滝温泉に行って2泊し、3日間で一度に回ってしまうのもありです。 問題は3日連続は体力がもたないんぢゃね?という感じです。 それに洗濯できないので、ウェアが足りるか?です。 暖かい季節なら、上下3着くらいはサイクルウェアを持っているので、毎日着替えればよいから、なんとかなりそうですが…。 それにサイクルウェアぢゃなくても、なんとかなりますしね。 もう一つの問題はスマホの電池充電が、自動車走行時(エンジン起動時)にしかできないことです。 モバイルバッテリーは持って行くけど、さすがに3日間は厳しいかなぁ。 ここはいっそ2泊目は旅館とかに泊まってもよいかもしれません。 そうすれば充電や洗濯の問題が解決できるので。 ということで、車中泊して秩父三十四ヶ所札所めぐりの2巡目を計画するのでありました!**********************************<<車中泊&自転車車載>> 車中泊をするには、次の準備をしないといけません。 徐々に進めていきましょう!・車内全周を隠せるサンシェードを買う。・寝袋をクリーニングに出す。もしくは買う。 そして、自転車の車載方法の検討です。・ツーリング車の輪行手順を復習する。・輪行袋に納まったツーリング車を、N-WGNの荷室に車載できるか確認する。 最初は、輪行袋に入れて、後席の裏の荷室に入れようと考えました。 でも、待てよ! 輪行袋に出し入れするのは、結構手間がかかって面倒です…。 そこで違う方法を検討してみました。 ミノウラのVERGO-TF1 を使って、前輪だけ外して車載できないかな?と。ミノウラ バーゴ VERGO-TF1 & VERGO-TFホイールサポート バーゴ+ホイールサポート 01423311000 MINOURA これを使えば、助手席側に自転車を置いて輸送し、運転席側で車中泊できるかも。 後部座席は、自転車を置く側は前に倒し、寝る側はそのまま起こした状態で。 運転席側に寝ると、足元にハンドルがありますが、意外と座面が低いので、ハンドルは邪魔にならなそうでした。 VERGO-TF1を使えば、輪行袋に毎回出し入れするよりは、車載の作業は断然ラクになります! いや、輪行袋に入れない方がよさそうに思えてきました! **********************************<<いつ頃行こうか?>> 取り急ぎ、3/14、15にバンドライブの予定がありますが、その後の3/18水曜日から午歳総開帳が始まります。 3/20~22の3連休でいきなり完走してしまうのもありですかね。 でも、最初の週末だから混むかなぁ? 4月に入ると、5/10にまた別のバンドライブが控えているので、その次のチャンスは5月後半~6月です。 梅雨に入りますが、晴予報の日を狙いましょう。 平日にお休みを取って行くと、お寺さんも比較的空いているので、より効率的に回れるかもしれません。 秩父の2巡目も、車中泊も、今からワクワクです!!
2026年01月05日
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本年もよろしくお願いします。HAKKINYANです。 先月ブログに書いたバイク3ヶ月までの状況から、また1ヶ月を経て、カスタマイズがちょいと進みました! その後のカスタマイズなどの実施事項を整理しておきたいと思います! まず、ボディーの樹脂パーツを外す手順を今回覚えたので、電装関係を実施できるようになりました。 と言っても、今回以上にこの先何かを付ける予定はないですが…。①シフトインジケーターを取り付けた。②USB電源を取り付けた。→スマホホルダーとフックの位置を変えた。③ネックカバーを手配した。④おてて🧤の防寒対策を検討中。⑤その他①シフトインジケーター シフトインジケーターは、数字表示のメータ追加タイプで当初は考えていましたが、取り付け場所が難しいのでやめました。 結局、既存メータ内にカラーLED表示させる物を入手して取り付けました。 物は、ヤフオク(メルカリでもある)で、個人の方(HN:キャットル先生)が自作したものを入手しました。 新たなメータの追加ではないので、ハンドル周りがすっきりしていて、とてもありがたいです。 カラー表示もすぐに慣れたので、今何速ギヤに入っているか迷わず助かっています。 ギヤが入りにくくなった時って、ギヤが切り替わったのかがわからないので、発進時とかだととても焦ります。 そんな時にめちゃくちゃ落ち着いて操作できます! 1速 赤🔴 2速 橙🟠 3速 緑🟢 4速 青🔵 これは良い買い物をしました。 なお、説明書にはとても丁寧な車体の樹脂パーツを外す手順が載っているので、落ち着いて作業できました。 初めて樹脂パーツを慎重に外しましたが、合計70分くらいの作業となりました。 ねじ類を戻す際は、固着防止にグリースを塗って締めました。②USB電源 9月ころにKaedearのUSB電源 KDR-M3D (タイプA/タイプC)を購入していたのですが、配線をどうしようか決めきらずにいたので、12月まで取り付けを躊躇していました。バイク USB電源 クランプUSB バイク用 USB 防水 充電 タイプA タイプC 2ポート スライド式キャップ 薄型 アダプター一体型 ハンドル径 22mm 25.4mm 対応 Kaedear カエディア 出力 PD(30W)+QC3.0(18W) SAE DC 12V KDR-M3D 純正グリップヒータ用のコネクタから電源を取ろうと最初は思いました。 しかし、寒い季節になって手が寒い思いをしたら、グリップヒータを付けたいなと思い、コネクタ使っちゃったら…ということで一度思いとどまりました。 ところが次の③ネックカバーと、これまでに付けたキタコのマルチパーパスバーは、HONDA純正グリップヒータとの同時装着はできないとのこと💦 とりあえず、グリップヒータ用のコネクタから電源を取るのをやめ、キタコの電源取り出しハーネス 756-1436900を購入し、そこからUSB用の電源を取り出すことに。【キタコ KITACO】キタコ 756-1436900 電源取出しハーネス スーパーカブ110(JA44) KaedearのUSB電源の配線は、♂♀端子ともギボシになっているので、ハーネスから繋ぐだけで済みます。 で、電源取り出しハーネスを開封してみたら、なんと+、ACC+、ーの3端子が全て♀ギボシ端子になっています。 こういう場合、電源側に相当するこのハーネスのーのギボシ端子は、♂端子が通常使われているのでは?と疑問に思いました。 なので、迷わずギボシを♂端子に付け替えました。 これで、配線の準備は終わりました。ギボシ端子を付け替える前 線の長さはちょっと長くない?と思いましたが、現合で調整しようと思いました。 そして、再び車体の樹脂パーツを慎重に外します。今回は車体の右側も外します。 キーシリンダーのすぐ裏に、電源取り出しハーネスを割り込ませます。 ハーネスの分岐線には、ACC+とー端子にUSB電源をつないでおきます。+端子は使いません。 ハーネスのマイナス線は、ボディーアースと繋ぎます。 1ヶ所ちょうどよい位置にねじがありましたので、そこにマイナス線の丸端子を挟みます。 ところが、段付きねじになっていまして、できたら途中の段よりも一回り大きいねじの首元に端子を付けたいです。 なので、丸端子の先端を切り、Y状にします。そして、Y字の先端をペンチで強引に開きます。 開いたら、ねじの段を交わして根元で固定できるようになりました。 配線が終わり、機器類の位置も決めました。マルチパーパスバーにスマホホルダーとUSB電源を固定し、フックをハンドル左(最初のに取り付けた位置)に移設します。機器配置は当分ここで様子見 とりあえずの回路が構成できたので、スマホに繋いで充電できるか試します。 一発でOKでしたので、このまま配線を束ねて、タイラップで固定していきます。 ボディのねじに固着防止のためグリースをくれながら、樹脂パーツの再組み立てを行います。 これで、スマホの充電切れを気にしないでバイクに乗れます。 ちなみに、スマホに繋ぐ短いUSBケーブルは、AとCを2本用意してあり、普段はリアボックスのポケットにしまっておきます。③ネックカバー ①のシフトインジケーターの電線が、わかりやすいようにカラフルなので、メータ下から配線の色が目立ちます。 なので、キタコのネックカバー 607-1446000を付けようと考えました。キタコ 607-1446000 ネックカバー ブラック ホンダ クロスカブ50 クロスカブ110 ということは、残念ながら純正グリップヒータは付けられないです…。 おてて🧤の防寒対策については④に。 今のところ、ネックカバーをネットで購入手配したまでですので、届いたら取り付けたいと思います。 見た目の問題なんですがね。④手の防寒対策 先日、気温2℃の中を2時間弱走りました🐧 その時に身体や足は着込んだり、使い捨てカイロを仕込んだりで、予め対策したので寒くなく走れました。 ただ、手だけが冷たくて堪えました…。 自転車用の0℃対応の手袋でしたが、バイクは身体を動かして発熱しないので、冷える一方です。 最初は良かったのですが、1時間も過ぎると段々とかじかんできました。 もっと考えないといけません…。 一応、ハンドルカバーを買ってあったのですが、厚手の手袋と両用するとウインカー操作がやりづらかったです。咄嗟の時も抜き差しがすぐにできないし…。 なので、ハンドルカバーはこの時は外していたのでありました。一旦取り付けたけど… グリップヒータとハンドルカバーを組み合わせて、薄手の手袋ならよいのか?とも考えましたが、グリップヒータは先のキタコ製品と同時装着不可なので諦めたのでした。 社外品グリップヒータも考えましたが、ハンドルカバーは咄嗟の時にハンドルを持ちづらいのでちょっとね…。 次は電熱グローブを考えました! 電池式と、車両の12Vから取る方式がありますが、どうちらにしようかと。 車両と繋がるのは外すのが面倒だし、電池式なら自転車🚲に乗る時も使えないか?と思い、電池式の電熱グローブKDR-H-GL5WHを買ってみたのでした。バイク グローブ 冬 防寒 オートバイ プロテクター スマホ対応 防風 裏起毛 ヒートウェーブ 電熱グローブを嵌めたら、さすがに厚めなので、ハンドルカバーの中では使いづらそうです。 ちなみに冬でも日中の暖かめの時間ならば、スイッチ入れなくても冬用グローブとして機能しそうです。 ん~、なんかほかによい方法はないか?と思っていた時に、大久保製作所のナックルガードが目に入りました。バイク ハンドルガード ナックルガード カブ専用 純正色 純正カラー AB-KG|防寒 防風 ハンドガード ナックルバイザー|カブ CT125 ハンターカブ スーパーカブ クロスカブ C125 リトルカブ|アンブート AMBOOT ヤママルト 大久保製作所 しかも、ボディと同じ色のマットアーマードグリーンメタリックがあるぢゃないですかぁ! このナックルガードで風を防いで、走行風で体温を奪われない状態で電熱グローブを使えば冷たくならないで済むか?と思いました。 ナックルガードなら、咄嗟の時にハンドルを持つ時も見えているので気持ち安心できます。 入手したハンドルカバーはもったいないですが、現状ナックルガード+電熱グローブが有力です。⑤その他 ボトルケージと、定番のシートのずれ止め金具は、その内買って付けてみたいと思います。バイク 自転車 ドリンクホルダー [シンプルデザイン] 丈夫で長持ち サイズ調整可能 しっかり固定 ボトルホルダー バイクドリンクホルダー 自転車ドリンクホルダー ペットボトル 水筒 取付簡単 バー 固定Renjzle シート固定用ブラケット クロスカブ50/110 ズレ防止 固定金具 シート固定ステー バイク用品 安定 スーパーカブ110/50に対応 (スタイル-1) さらにですが、クロスカブ50でソロキャンプ⛺に行きたいと思い始めました! なので、サイドバッグなどを付けたいと思い、いろいろと調べ始めるのでありました。 まだまだ時間とお金がかかりそうです💦 まったねぇ~!
2026年01月03日
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