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夏休みもあとわずかになりましたが、北海道は落ち着きを取り戻しているのでしょうか。私の身の回りでも北海道へ旅行した人が何人もいました。いつもなら「白い恋人」のおみやげをいただくのでしょうが…。美瑛も大変な人だったのでしょうね。 今日の写真は「クリスマスツリーの木」ですが、秋らしくかわいく撮れたように思います。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月29日
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しばらく、美瑛の秋の写真をご覧いただきます。この場所で陽が沈んでしまうまでずっと眺めていました。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月25日
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久しぶりに美瑛の写真に戻ったように思えますが、実は我が家からほんの少し離れたところにある風景なんです。自分の足下をもう一度見直しなさい、ということなんでしょうね。 でも、やはり秋の美瑛に行きたいので旅の計画を立てることにします。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月24日
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用もないのに空港へ行くのも変ですが、眺めているだけでいいんです。あの飛行機はどこの国の飛行機なんだろう。これからどこへ行くのだろうか。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月23日
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関空の夕日はとてもきれいです。どこかへ旅立つ人もきっと機内の窓からこの夕日を眺めているのでしょうね。 さて、この前「写真だけの絵本「はるにれ」を思い出しました。姉崎一馬さんという方の写真です。」というメッセージをいただきました。同作者の「ふたごのき」(文・谷川俊太郎)と一緒に購入しました。「はるにれ」は広野に立つ大きな一本の木を四季を通して撮影されたものです。「ふたごのき」は同じアングルから、同じ構図でとらえた丘の上のエゾヤマザクラがテーマです。四季・時間・気象条件が違えばこんなにいろんな写真が撮れるんだと感心しました。谷川俊太郎さんの文もほのぼのとしてよかった。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月20日
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これもシルエットでねらってみました。場所は淡路島です。釣り好きな私なのに、釣り道具もなく、ぼんやり防波堤の釣り人を眺めていました。ちょうど明石からのたこフェリー(たこの絵が描いてある、いかにも関西らしいフェリー)がやってきました。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月19日
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残暑お見舞い申し上げます。 暑い夏の海岸で落日を見ながら語らうのも若者の特権なのかな。それにしても暑いですね。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月18日
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お盆に似合う蓮の花というわけではないのですが、ちょっとコーヒーブレイクです。 遅ればせながらやっと16日から休みを取ることができました。子ども達が帰省していることもあり、うだるような激暑のせいもあり、どこにも行かないことを宣言するように、昼からビールを飲んでいます。ヒートアイランド現象に心痛めながら、がんがんエアコンを効かし、お気に入りの本を読むという日本の正しい盆休み。 浅田次郎の本を立て続けに読みました。「椿山課長の七日間」は、突然死した中堅サラリーマンが、3日間だけ美女に姿を変えて残された家族の元へ舞い戻る、喜劇仕立ての悲しくも切ない物語です。そして、「天国への百マイル」本を読みながら涙がこぼれて仕方なく、気がつけば読了。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月17日
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絵に描いたようにかわいい雲が浮かんでいましたので、ちょっとメルヘンを意識して撮ってみました。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月16日
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お盆だというのに昨日も今日も仕事です。エアコンの入った部屋から一歩外に出ると地獄のような暑さ。地球温暖化は何とかしなくちゃ。 北海道はいかがなんでしょうか。夏休みですごい人なんでしょうね。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月15日
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北海道には青空と白い雲が似合います。山に囲まれた町に住んでいる私には丘の上から空の広がりを見るだけで癒されます。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月14日
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夜明けもドラマティックです。2泊3日の旅人ですから、たった2回しかないチャンスをどこで迎えるか、何度も頭の中でシミュレーションして考えます。それでも肩すかしを喰らうことの方が多いのですが、胸が高鳴るような夜明けにも出会います。 この写真はルベシベの丘で撮影しました。むかし聴いた喜多郎の「シルクロード」が似合う光景でした。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月12日
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雲の切れ間から太陽の光が差し込み、天と地を結ぶ階段のように見えたりもします。快晴の青空も良いのですが、また、曇り空や、雨上がりも思わぬ景色を見せてくれることがあります。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月11日
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このときは、「いつも近くまで来ているのに、富良野の観光スポットのひとつも見てないのもどうなの」という思いから、富良野に向かいました。ドラマ「北の国から」の場面を思い返しながら、麓郷の森へ。そして、「五郎の石の家」へ行きました。駐車場にはたくさんの車が止まっていました。観光バスの乗客は、向こうの方からぞろぞろと歩いてきます。どうも、その方向に「石の家」がありそうです。そのとき、なぜだか急に嫌気がさしてきて、一気に行く気が失せてしまいました。結局たいした写真も撮らないまま美瑛に戻ってきました。 どうも、私はへそまがりなんですねえ。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月09日
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小説「泥流地帯」は、上富良野町日進(日新)が舞台です。主人公耕作は十勝岳の噴火による泥流に、祖父母と幼い妹良子を目の前で奪われてしまいます。 波打つ丘が続く美瑛・上富良野の風景もこんな歴史を知ると、今までと少し違う角度から見ることができるのではないかと思います。 今日の写真は、神々しい感じの落陽です。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月07日
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しばらくぶりに美瑛の写真に戻ります。北海道は空気が澄んでいるので空や雲がきれいですよね。 さて、昨日仕事がらみの旅から帰ってきました。宿泊は大山のすぐ近くで写真を撮る余裕もなく1カットも撮れずじまいでした。その分のんびりできたので、読みかけになっていた「続泥流地帯」(三浦綾子)を読み終えることができました。自分が美瑛・上富良野で写真を撮るようになり地理もある程度わかるので、イメージしやすくなっているからか余計に感動的でした。作品は大正十五年五月二十四日の十勝岳爆発で発生した泥流で大きな打撃を受けながら、必死に生きる人たちがテーマです。機会があれば、上富良野開拓記念館や三浦綾子の『泥流地帯』の文学碑も見学してみたいと思っています。 これから美瑛・富良野にお出かけの方にはおすすめです。※「泥流地帯」「続泥流地帯」(三浦綾子)新潮文庫 いずれも660円です ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月06日
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ひまわりは向日葵と書くのですが、本当に何千、何万の花が一斉に同じ方向に向いているというのも当たり前ながら不思議な光景に見えます。 明日は仕事がらみで大山方面に出かけます。カメラを持って行こうかどうしようかと悩んでいるところです。写真を撮る暇はなさそうだし、もし意外な場面に出くわしたら…。どうしよう。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月03日
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「佐用町南光ひまわり祭り」は今年も行われているようです。 旧南光町は小さい町ながら、町ぐるみ150万本ものひまわりを育て、それで町おこしをしようとしていました。町村合併後も引き続き行われているというのはうれしいかぎりです。来年は久しぶりに行ってみようかな。 ランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。
2007年08月02日
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