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「ハッピー・トゥギャザー スターたちの素顔」(イ・ビョンホンさん、ソン・スンホンさん、チョン・ジヒョンさん出演)DVDの発売が決定しました。(^_-)-☆人気blogランキングへ
2006.08.31
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「青春漫画」を観る前の段階では、コメディ的要素が強そうで、どうかなあ?と正直言って思っていました。^_^;しかし、いざ、観てみると人としての大事な気持ちの持ち方・切り替え方なども、しっかり描かれている作品で好感が持てました。(^_^)この作品でも、クォン・サンウさんとキム・ハヌルさんの呼吸はぴったりでした。(^_-)-☆9月には日本でファンイベントを行う予定のクォン・サンウさん。(^_^)これから先の活躍も楽しみです。(^_-)-☆『青春漫画~僕らの恋愛シナリオ~』special人気blogランキングへ
2006.08.31
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クォン・サンウさんのチャリティープロジェクトの情報が入りました。(^_-)-☆サントラ/「青春漫画」~僕らの恋愛シナリオ~オリジナル・サウンドトラック(DVD人気blogランキングへ
2006.08.26
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「デイジー」DVD日本版(チョン・ジヒョンさん、チョン・ウソンさん主演)の発売が決定しました。デイジー「猟奇的な彼女」や「僕の彼女を紹介します」も私は好きな作品なのですが、正直言って、チョン・ジヒョンさんのファン以外の方に受け入れられるかどうか少し疑問な部分もあったように思います。私自身も全体としての評価は高いのですが、好きになれないシーンはいくつかありました。しかし、「デイジー」は違いました。(^_^)約2時間という映画の鑑賞時間がこれほど短く感じたことは、これまでにはない経験でした。たいくつする場面は全くありませんでした。緊張の糸を全く緩めずに鑑賞することができました。そして、この内容ならば、チョン・ジヒョンさんのファン以外の方も納得される方が多いのではと思いました。(^_^)もちろん、どんな作品でも、いいという人もあれば、悪いという人も必ずいます。しかし、全体的なバランスの良さは、これまでのチョン・ジヒョンさんの主演5作品を上回っていると思います。さて、ヘヨン役のチョン・ジヒョンさん自身のパフォーマンスですが、感性の豊かさが表情ににじみ出ていてとても良かったと思います。これまでの作品以上に演技が自然に観えました。(^_-)-☆せつなさ・悲しさ・やりきれなさ・・・・・・さまざまな感情をうまく表現してくださったと思います。いっぽう、パクウィ役のチョン・ウソンさんですが、「私の頭の中の消しゴム」の前の一匹狼的なチョン・ウソンさんのイメージがいい意味で戻ってきた感じがします。ネタ的に予測はしていましたが、ヘヨンとパクウィが一緒に登場する場面は主演どおしにしては多くはありません。そして、パクウィ自身の台詞も多くはありません。(ナレーションは結構ありました)。しかし、内面を表情に出す演技がチョン・ウソンさん、チョン・ジヒョンさん共に素晴らしかったです。(^_^)そして、もう一人の主役ジョンウのイ・ソンジェさん。ジョンウ役は他にもキャスティング候補がいたとのことですが、イ・ソンジェさんが演じてくださって本当に良かったなあと作品を観て思いました。(^_^)誠実な雰囲気のジョンウはイ・ソンジェさんにぴったりでした。(^_^)パクウィとジョンウが一緒に車に乗った場面。イ・ソンジェさんなら、自分が同じ立場に立ってもああいう応対をするのでは?と思えるくらい台詞と演技がはまっているように感じました。全体的にいいシーンの連続でしたが、私が最も印象に残ったシーンはパクウィがヘヨンの前に初めて現れたシーンです。(広場で絵を描いているヘヨンの前に座ったシーン)。私は今回はパクウィの立場に立って鑑賞したという感じがするので、このシーンが特に印象に残ったのは、そのせいかもしれません。^_^;それから、ラスト目前のパクウィがヘヨンの口の動きを推測して、ナレーションしているシーンは全シーンの中で私の場合、最もこみ上げてくるものを強く感じました。(>_
2006.08.21
わたくしごとで恐縮ですが、8月8日(火)に発行された「東京IT新聞第1号」に「[韓流にみるIT]韓流人気ポータルサイトの魅力」という私の記事を掲載していただきました。「パブリックジャーナリスト 山田祐作」という署名がついているのが私の記事になっております。このようなかたちで掲載していただき、大変ありがたく思っております。東京IT新聞の担当者の皆様、本当にありがとうございました。この場をかりて、お礼申し上げます。m(__)mそして、毎日ブログを読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます。m(__)m皆様のおかげでこういった機会をいただくことができたと思っております。今後ともよろしくお願いいたします。m(__)m人気blogランキングへ
2006.08.09
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映画『夏物語』の撮影情報が入りました。(^_-)-☆激安の30%OFF!! 【30%OFF】1000ピース(50×75cm)アーユーレディ?(1000-37)(イ・ビョンホン...人気blogランキングへ
2006.08.06
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「グエムル漢江の怪物」の試写会に行ってまいりましたので感想を書きたいと思います。(^_-)-☆ソン・ガンホさんの主演作品は「JSA」や「殺人の追憶」などもそうですが、重いテーマの中にユーモアがあるというのが特徴です。「グエムル漢江の怪物」はこれまでの作品の中でもユーモアの部分を最も強く感じました。(^_-)-☆笑いのある作品というのは、韓国映画の中にこれまでもたくさんありました。しかし、「猟奇的な彼女」の大ヒット以降の作品は残念ながら同じような要素を含んでいるものが多かったように思います。しかし、「グエムル漢江の怪物」ではこれまでになかった笑いというか、あっと驚かせるところがたくさんありました。(^_-)-☆重くて悲しい部分もある作品ですが、それ以上に笑いの部分の面白さが印象に残りました。映画を観てこれだけ笑ったのは、韓国映画ではありませんが、「釣りバカ日誌」のPART1を観て以来のように思います。^_^;韓国では公開されてから、わずか5日で300万人を動員した「グエムル漢江の怪物」。日本での公開もかなり注目されそうですね~(^_-)-☆夏バーゲン◆第2弾【予約商品】 韓国映画「グエムル -漢江の怪物-」サウンドトラック OST (韓国...人気blogランキングへ
2006.08.02
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