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待ちに待った「かりうどⅣ世」の出番が来ました今日の夕方「かりうどⅣ世」を母港に向け移送の途中、遠くに見える山脈をバックに撮って見ました出港は4月1日からですが、さて、その日の海のご機嫌はいかがなものでしょうか海状が良ければ爆釣の予感
2019/03/30
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オレの出番が終わった。これからは少しお高く留まって足腰伸ばし、次のシーズンまでゆっくりお休みだちなみに今シーズンの出動回数は20回、走行距離は877kmで1回の走行距離は44km位、多い時には80km越えもあったオレのオヤジ、今シーズンはなんとか乗りこなせたようだが、次のシーズンも乗れるように鍛えておけよ
2019/03/26
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2月初めに我が町でオジロワシが従来からあった大型の風車ではなく、近年乱立してきた小型の風車に、バードストライクによって負傷したというニュースがあって、もしかして我が街付近で留鳥なり、営巣して何度もヒナを巣立たせた個体かと心配していた。でも、今日撮った写真ではこのオジロワシ10日前にも確認したが、どうも抱卵しているようで一応安心している。確認しているのは一羽だけで、まさか、抱いているのが無精卵ではないかという心配はあるが、今年も無事に巣立ってくれる事を願い見守って行きたい
2019/03/20
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月曜日の休日、いつものようにエゾシカ猟に。少雪とここの所の暖気で一気に雪解けが進み、スノーモビルでの出猟はコレで終わりになるかもしれない。少雪とはいえ、エゾシカの越冬地では相変わらず樹木の被害が甚大で昨年樹皮の一部を喰われなんとか枯れずにすんだ木も、今年は残った樹皮も喰われて枯れる運命エゾシカの越冬地付近では毎年こんな事の繰り返しだ。今年樹皮を喰われた木はこのように目立つが、昨年樹皮をグルリと喰われた木は枯れて、落葉している冬期間は木肌を注意して見なければ見分けが付かない俗に言う「枯れ木も山の賑わい」となっている。
2019/03/11
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北海道では、2月半ばからほとんど雪が降ってない。それに加え気温も高め。なので、驚くほどハイペースで雪解けが進んでいる。雪解けがこんなに早ければヒグマの目覚めも早いだろうと思ってはいたが、マサマ今日の休日、いつものようにエゾシカ駆除に出猟したが、マサカのヒグマの足跡小さい足跡はエゾシカで、比べてみるとかなり大きいと感じるが3~4歳くらいのヒグマであろう。うっすら雪を被ってはいるが2日ほど前の足跡だと思う。向かうところ敵無しのデカイサイズのヒグマであれば、今頃穴から出て広域を移動するのは理解するが、このサイズのは想定外だ。しかも農耕地のすぐそばで、一峰はさんで両方に民家がある様な場所でもある。30年以上前であればこの時期、こんな場所で足跡を見つけたら目の色変えて追跡したものだが、この頃は春グマの価値も地に落ち、そんな気にもならないカンジキを履き、一日中ヒグマの足跡を追い十数キロも山を歩いた頃が懐かしい
2019/03/04
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