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毎年とは言わないが、我が街の小学校付近に出没するヒグマ、今朝も8時半頃小学校から400mほどの国道を横断しているのをドライバーが目撃して110番。連絡を受けた私は「またか」と思う出来事だった。前足の幅は15cmほどだがこの辺を移動するヒグマは、毎年変わっているとも思えないのでもし同じ個体であれば8歳を超えていてもおかしくない。道路横断して側溝に降りるクマ道はシカの比ではなく幅がある。ここから山裾までは約300m、もし発見したドライバーが直接私に連絡してくれても間に合わないだろうな
2024/06/28
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今日はテッポかついでお山で散歩この頃はクマのニュースが多いせいか、山での調査員は皆ビビっているらしく調査員を護衛して欲しいという要請がある。で、行って来ました。入山して早速調査員をビビらせたのがこれ16cmを超える足跡で、オスの成獣でもかなり大きそうで300k超えていそうなやつ。年寄りにはかなりキツい斜面を笹につかまりながら目的の尾根まで登り、額から流れ落ちる汗をふきふき一休み。調査員の作業を見守りならなんとか無事に終了して帰ってきた。冗談抜きにヒグマに出会わなくて良かった
2024/06/20
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この頃はヒグマに関しての話題が多く、いろんな記事で賑わっているが、そろそろ「出る杭は打たれる」なんてことになってくるかも、と心配している。しかし、私は猟友会側の主張に賛同している。ご多分にに漏れず我が町でもアチコチでヒグマの目撃・足跡・糞跡などがあり、フン跡に付いて少し・・・これは、ヒグマが歩きながらするフンで「ながらフン」と称している。これは耕作地側の舗装路にあったフン、確かめてみると主に草を食したモノ。これも主に草を食したフンであったが、よく見ると籾が消化されずに残っている。今時期は田植えも終わり半月以上経ち、どこに籾があったのか不思議な事だが、事実である。これらの写真は耕作地の中を通っている道路で半径1㌔未満で撮ったモノだ。さて、どしたらいいんだべ
2024/06/11
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自給自足の一端として、ヒラメを真空パックして-60℃で急速冷凍し、来シーズンまでボチボチと晩酌の肴にするためストックしているのだが、予定量になったので今シーズンのヒラメ漁は今日で終漁しましたそして今日の肴はと、なりました
2024/06/08
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海状は5日連続の凪でまだ2~3日は続くようだ。この5日間の内3回ヒラメ狙いで出漁したが、いずれもそこそこの釣果で満足している。昨日はメンコイ海鳥が1羽、ボートの周りでノンビリしていたので撮って見たがたまに群れで飛び回っているのは見かけるが、名前はわからない。凪の海上はノンビリ出来ていいね~
2024/06/04
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