先日、楽をしようと、家族でファミリーレストランへ出かけたときのこと。
自分の好きな物を、ゆっくり味わって食べたいはっぱと、早く食べたい!食べたら動き回りたい!!のはっぱっぱとの様子を伺いながら、手の空いた時を逃さず自分たちの食事をする私たち。
おうちご飯でも、お外ご飯でも一緒の風景 慌ただしい食事です
そんな慌ただしくしているなかで、ふと目に入った風景。
中学生くらいの男子とそのお母さんらしい二人。
何でもない風景 なんだけど、 何かが違う・・・ 。
二人が個々に自分のをいじってるんだぁ
食事がテーブルに並び初めてもまだ
コレが俗に言う、 依存症
きっと、十数年親子関係をしているし、毎日顔も合わせているから、それほど、会話もないのかもしれない。
でも、やっぱり何だか・・・
寂しいなぁ
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