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最近、タッ君のお手伝いに、「お料理」がはいったようです。一番簡単なお料理は、「ホットケーキ」♪タッ君は、テレビで「ホットケーキ」の歌を聞くとホットケーキを食べたくなるようで…。ホットケーキの歌:子供番組の歌 【SHOWA】ホットケーキミックス<350g>税込5,250円以上【送料無料】↑ホットケーキミックスがある時はおやつにホットケーキを作ります(汗)粉をボールに入れて、卵を割ります。 タッ君、まだ、うまく割れません(笑)卵が綺麗な目玉でわれなくても、ホットケーキの場合は、問題ないので、後は、牛乳をいれて混ぜるだけ。ハコと一緒にガスの火をつけて、温まったフライパンに、スプーンでホットケーキのタネを入れます。フライパン返しも一緒にして、出来上がり。自分の作ったホットケーキを嬉しそうに沢山食べるタッ君。タッ君の卵のアレルギーが良くなってきたので、食べられるようになりました♪しかし、料理で、卵を使ったものは、卵を割りたがるタッ君。ホットケーキは良いですが、たとえば、目玉焼きを作ろうと思ってもタッ君にわってもらうと、マーブル卵になります(汗) ↑タッ君も密かに練習?(笑)ちょっと味つけもさせてみましたが こちらも加減は難しそうです(笑)タッ君、沢山お手伝いしてパパ(ナベさん)のように料理上手な男に成長しよう!!きっと母はすぐに越えるでしょう(苦笑)
2009.09.30
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前回、ハウスビルダーDの施工した家を訪問させて頂いたまるの一家。その後のハウスビルダーDとの打ち合わせの話は、いったん、おいておいて。。。本日は、工務店Cの施工した家を訪問させて頂いた話をご紹介♪工務店Cの施工した家も、現在人がお住まいの所。そして、工務店Cの社長さんのお家でした。施工後7年たっていらっしゃるということですが、内断熱工法。参考までに~ということで。工務店Cの女性の営業さんと一緒にお家を訪問させて頂いたまるの一家のナベさん、ハコ、タっ君。お家は、社長さんの奥様達家族がお留守ということで、勝手に入って大丈夫なんですか?(汗)「大丈夫ですよ~。どうぞ~」と営業さん。(注)営業さんは、奥様ではありません(笑)まず、入って、まだ冷え込む季節。暖房がかかってないのに、暖かいです。これが、高断熱、高気密の家の特徴なのかな?…と思いながら、進みます。壁は、ダイアトーマスという塗り壁。塗り壁というと、珪藻土?とすぐ浮かんでしまうハコでしたが、工務店Cと、ハウスビルダーDの共通点なのですが、珪藻土は、混ざり物が多いので、うちでは塗り壁としては使用しません。え?そういうものなんですか?おそらく、混ざり物の度合もあるのでしょうが、壁に接着する際の接着物が自然素材で無いということなのでしょうか?うーん、よくわかりませんが、見た目はよく区別が分かりません。しかし、家は特に大きいとか派手な素材を使っているわけでは無いのですが、とても居心地が良い気持ちになりました♪奥様のインテリアセンスにも、とても惹かれました(笑)そして、まるの一家は次第に暴走?(笑) 自分の家のようにくつろぎたくなるお家だったんです(苦笑)ハウスビルダーDの施工してお家もとても惹かれたのですが、工務店Cのお家も、住みたいな~と思わせる家でした。施工例と見せていただけたのは、ハウスビルダーD、工務店C。建売としての家をハウスビルダーBにも見せて頂いたのですが、こちらは・・・ふーん、新築ですね…という感じでした(苦笑)ハウスメイカーAは、注文住宅は、見せられないということ。モデルルームはあるのですが・・・。さて、そろそろ建築会社決めましょう。どうする?まるの一家。というところで、続きます(汗)(注)この話は数か月遅れ更新になっております。リアルタイムでは、先日書きましたが、すでに家が建っており、今、仕上げと引越準備段階のまるの一家です。
2009.09.29
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タッ君(2歳)は赤ちゃんの時から電車好き。0歳児の時に一番最初に言った単語は「でんしゃ」それくらい電車が好きみたいなのですが、単に、電車を見るのが好きなんだろうな~と思っていたら、最近、びっくり能力を披露するようになりました。それは…。 電車のDVDを見るタッ君。そこで、走っている電車や新幹線の画像を見ながらハコが図書館から借りてきた電車の本をペラペラめくって、即座に、同じ車両を見つけるというもの。そのスピードは、DVDで次々流れる映像に遅れることなく、しかも正確に見つけ出すのです。はじめは、「あったー」と指さしているタッ君に「本当?あ、同じだねー」と、のほほんと声をかけていたのですが。DVDの電車をほとんど、何冊かある本からすぐに見つけるタッ君に、釘づけに。電車の本の写真をただ見ていただけでなく、もしかしたら、形や色や位置を覚えているんじゃないの?そして、借りて何日かたった電車の本は写真の場所を覚えているのかもしれない。それは、それで、すごいかも・・・。で、ちょっと試してみることに。新しい電車の本を図書館から借りてきてタッ君に見せてみました。やはり、パラパラページをめくって見ているタッ君。そして、いつものDVDを見せると…。その本からもDVDと同じ電車をすぐに見つけるタッ君。しかも、本には無い電車は、探そうともしない。うーむ。。。自分の好きな事にかけての集中力や記憶力って凄いんだなー。・・・としみじみ感心。タッ君のそういう姿を見たナベさんもびっくり。ちなみにハコは記憶力をつかったゲームが一番苦手です(汗)神経衰弱とかね。でも、タッ君は電車のDVDを見たいけど、ハコは、あまり関心はありません(笑)ハコの見たいテレビはタッ君には興味ないので、一緒にテレビを見ることは無いと思っていました。ところが、こんな番組を見つけてしまいました。それは、ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~↑公式サイト(笑)大江戸線の各駅がイケメンって設定のアニメは一体どういうものなんでしょうか?ものすごーく興味深いです(笑)これだったら、電車好きのタッ君と主腐(←誤字ではありません(笑))ハコが、親子で一緒に萌りあがる盛りあがる電車番組じゃないでしょうか?…いえ、きっとタッ君は見ないと思います(笑)ハコだけこっそり録画して見るかも。電車好きのタッ君を心の中で密かに電車オタっくんとよんでいますが、自分のほうが、よっぽど・・・(苦笑)
2009.09.26
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タイムスリップしたわけではありません(笑)【まるの家マイホームへの道】でマイペースでブログ更新していたら。。。リアルタイムでは、家が建ってしまったのです(汗)ブログでは、現在、どこで建てるか?と建築会社をいろいろ探しているところ~まで紹介していたのですが、結局、どこで建てたのか?どうやって建てたのか?を紹介しないうちにはい、建ちました(汗、汗、汗) ↑家の前で、感慨深めなナベさんとハコ…の近くで、長い打ち合わせで、すっかり飽きてしまったタッ君が、まだ、荒地の庭の石をポイポイ投げ始めた図(笑)引き渡し前に家がピンチ!(笑)というわけで、シルバーウィークは、今度は、家の中のインテリアづくりの為に時間をほとんど使ってしまいました(汗)家を建てる前にもいろいろあって、家を建てている最中は、本当にいろいろあって家が建った今も、なんだかいろいろあって(苦笑)この半年、ずっとバタバタしていたまるの家ですが、遠足は、家に帰るまで、家づくりも住むまで終わりません。家は建ちましたが、照明、カーテンは、今の家の物はすべて借り物のため買いそろえなくてはいけないのです。さらに、家電もハコが一人暮らしから使用してたもので、老朽の為半壊ぎみの物ばかりなので、この機会に買い替えを…。そして、引っ越しの準備etc…。タッ君を買い物ばかりにつきあわせるのは、かわいそうなので、ハコが今の家の中を片づけている間、ナベさんが外に遊びに連れて行きました。ナベさんとタッ君が2人で遊ぶ事があまり無いので、シルバーウィークは結構いい機会だったようです。そして、これからリアルタイムではまるの家は引越準備にはいります。【まるの家マイホームへの道】は今まで通り不定期で更新予定です(気長にお待ちください)いえ、でも、いい家が建ったと思います(笑)
2009.09.24
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建築会社、地元のハウスビルダーDの社長さんと話をしたハコ。自然素材をふんだんに使ってローコストで、アットホームに家をつくることがモットーらしいハウスビルダーDさん、実際に施工したばかりですが、人が住んでいる状態の家を住人の方のご厚意で見せて頂くことになりました。その日は、ハウスビルダーDさんの車で、ハコとタッ君、ナベさんも加わって、お家の方へ。 外観は、白くてシンプルですが、デザインチックなお家。そこの使われていた素材も自然素材のそとん壁。(火山灰が原料だそうです)汚れにくく、高耐久でかなりメンテナンスフリーな外壁素材なのだそうです。家の中から出迎えて下さったのは、奥様。実は、この家は、ご主人が建築家さんで、ご自分で設計をされて、それをハウスビルダーDの社長さんや大工さん達と相談しながらつくられたということ。なので、施工例として見せて頂いた他の家の写真よりセンスが良い部分が多かったように思いました。床材は、無垢材の杉。塗装にもワックスでなく自然素材をつかっているとのこと。つくりつけのシナ材の収納。天井も無垢材。防蟻剤も自然素材の墨のようなものを使っているということで、トイレなどから、まだ少し香りがしますが、いい香りです。部屋のコーナーに大きな掃き出し窓のあるリビングはまるで、眺めの良いカフェのよう。とにかく、とてもいい家だと思いました。ナベさんもそう思ったようです。タッ君も気にいって、さっそく探検を始めようとしました(笑)一番、ハコが関心を持ったのは、サーマ・スラブという土壌蓄熱式暖房でした。初めて聞く言葉なので、…サーマ・スラブって何?という感じで、土壌を温めて、家全体に暖房の温かさがいき届く。と説明されてもピンとこなかったのですが、実際、伺った日は、まだ暖房のいる寒い時期。(注)このブログは数か月遅れですなのに、家に入って、どこを案内されても暖かいのです。それは、サーマ・スラブが家を温めていたから。つまり、冬に関して言えば、特にトイレや洗面で寒い思いをしなくても、良いのです。寒がりのハコ的には感動でした。(暑がりのナベさんには特に必要なさそうですが(笑))これだけ、いろいろ設備もいいのですが、ローコスト住宅。おさえるところは、おさえています。2階のプライベート空間は、まず、壁のしきりを極力はぶき、トイレと洗面、バスは一体型。しかし、そこも素敵なタイルでデザインされ、窓の位置も工夫してあったので、人の目を気にせず、ベランダの緑を眺めながら、明るい水周り。家の奥様にお茶をいれていただき、タッ君はジュースを頂いて、しばし、雑談。社長さんと家の奥様の会話から、家を一緒につくってきたという雰囲気を感じました。アットホームで、家をつくる。その雰囲気に、ハコは、すっかりノックアウト。憧れの自然素材の家がローコストでアットホームでつくれるなんて。ここで、家をつくったら、楽しいだろうな。本気でそう思い始めました。しかし。この後、ハウスビルダーDで、ナベさんを含めて、打ち合わせをしたのですが…。この日の出来事が、最終的に建築会社を決めるのを左右することになろうとは。。。つづきます。
2009.09.20
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タッ君(2歳)が昨日、突然高い熱を出しました。朝はとても元気に起きてきて、ご飯も食べ、公園で、砂場遊びや、うんてい、滑り台と活発に遊んでいたタッ君。ところが、急に大人しくなって「らっこー(抱っこ)」と言い始めました。何かおかしいな、と思って、おでこをさわると熱い。眠いのかとも思ったのですが、様子がおかしいので、急いで帰って、体温をはかると39度近い!(汗)タッ君は、水分を沢山とって、すぐに寝てしまいました。もしや、新型インフルエンザ!?かも。…とタッ君が起きてから、病院に行くと、「インフルエンザ検査は発熱12時間後じゃないとだめ」と言われ、解熱剤と風邪薬をもらって帰宅。タッ君は沢山飲み物は飲んで、薬は飲まず、やはり、すぐに寝てしまいました。熱は、高いのに、結構普通に寝ているタッ君。新型インフルエンザを心配しながら、横についていたハコでしたが・・・。というわけで、本日は、タッ君が体調不良になった話なのですが、また、ちょっと常識を破ったハコ独特の不思議世界のお話もさせて頂きます(ぺこり)このブログをずっと読んで下さっている方は、ご存じの、「ジャキン」。ジャキンについては、こちらの絵日記参照で。世の中に、霊とか、天使様とかが見える人の話は沢山あるようですし、実際ハコもそういう人に会ったことがありますが、この手を見たという話は今のところハコ以外では、漫画以外知りません(苦笑)なので、リアルでは、人に絶対言ったことが無かったのですが、ヤツをまた見てしまったのです。しかも、また、新型(苦笑)寝ているタッ君の頭上にいて、形状は、化学式の模型みたいなのとクモの巣を足したようなもの。あわてて、漫画の4コマのように手ではらいます。(…ってほこりじゃないんだから(汗))今まで、彼ら(かれら?)を見ても、気のせいだ、とか、体調不良の熱のせいで幻覚を見ていると思うことにしていたハコですが、前回タッ君の上で見た時は、気のせいかも、とまだ思ってましたが。今回は、タッ君の上にいた彼らの正体を確信してしまいました。やはり、彼らの正体は、邪気と菌です。形状は、異なりますが、彼らが、病気やら、熱やら、風邪やらをひきおこす「何か」のようです。・・・自分で書いていて、ちょっと頭大丈夫か?と思ってきましたが(苦笑)もしかしたら、「もやしもん」能力なのかも?もやしもん(8)↑菌が見える主人公の漫画。ハコのジャキンと違って、とってもかわいい菌たち(笑)または、「蟲師」能力!?全巻セット!ご購入は当店で!期間延長!全商品 送料無料です!【漫画】蟲師 (1-10巻 最新巻)↑蟲とよばれる「もの」達と人々、蟲師が主人公の漫画。独特の世界観なので、説明が難しいですが、初めてこの漫画を知った時、ハコの見るジャキンに似ている、と驚いて、読み始めました。・・・で、上の二つは、本当にファンタジーの漫画の話。子供の頃から、これらを実際見ていた自分は、いったい…(汗)で、タッ君なのですが、本日、病院に言ったら、インフルエンザは陰性でした。本当に良かった~~~。前、新型インフルエンザのジャキンの形が気になる~なんてブログに書いたのを本当に反省しました。喉が少しはれている事から、今、子供たちの間で流行している「喉風邪」のようです。ということは。今回のジャキンの正体は、「喉風邪」邪気ということ!? そういえば、喉がイガイガしそうな形状だったし(笑)でも、弱弱しい印象もありました。ゴミを糸でつないだみたいな。そして、タッ君は、驚くことに、今日の朝にはほとんど復活!!テンション高く、誰よりも早く起きて(14時間寝たから)その日は朝からご飯をたくさん食べて(昨日の分まで)病み上がりなので、病院以外でかけてませんが、熱はほとんど下がって微熱。夜は9時まで、元気に騒いでおりました(汗)タッ君が、薬も使わず、こんなに早く元気になったのは、決して、ハコがジャキンを手で払ったからではありません(笑)タッ君の回復力が強かったのと、沢山休んだからだと思います。あとは、病院のお医者さんの助言と見えない世界のお医者様のサポートのおかげかも。。。↑おそらくジャキンとは正反対の側にいる方。皆様、本当にありがとうございました。。。。とお礼を心の中でいいつつ(笑)いつか、ジャキン参考図鑑でも作ろうかな、と思うハコなのでした。誰が参考に出来るんだ!!(byナベさん)↑ごもっとも(苦笑)ハコのあいかわらずの戯言は、ともかく(笑)本当にタッ君が元気になって良かったです♪
2009.09.17
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建築会社を決めなくてはいけない時期にきた、まるの家。ハコは、最後にどうしても気になっていた、地域密着型で、ローコスト住宅、自然素材の家づくりをするというハウスビルダーDの社長さんとお話をさせて頂くことにしました。 ↑お話中、頂いたジュースも飲みきって、暇になったタッ君が、ハウスビルダーの事務所でウロウロし始めた場面(汗)タッ君(2歳)と二人で、そのハウスビルダーDの会社に超自然体で、寝起き起こしてしまいました?(笑)な感じの営業さんに駅から車で連れてきてもらいました。社長さんは、とってもフレンドリーな感じの(笑)でも、ナチュラル(笑)な若い方(と言ってもハコ同じくらいの年(笑))でした。他のハウスメーカーや工務店さんと同じように、まず、質問表を元に聞きたいことを話すことに。どうして、ローコストで家を建てられるのか?自然素材のものを使う家というのは大抵コストがかかるみたいなのに、そこが気になっていたのです。で、ハウスビルダーDの社長さんは、「家づくりで他の建築会社の値段が高すぎる」ということ。自然素材の物を安く仕入れるルートがあること。人件費や、広告費(広告は作ってない)をおさえていること。…というお話をされました。そして、自然素材の家づくりをしているのは、社長さん自身が、化学物質に反応しやすい体質で、お客さんにもアレルギーの方がいて、そういう人達の為の家づくりを目指したということ。床は無垢材。壁は塗り壁。防蟻剤も自然素材、断熱材も自然素材という家。もちろん、もっとコストをおとしたい人の為に、内装に無垢材や自然素材を使用しないコースもありました。こちらは、本当にびっくりするローコスト!施工例は写真で沢山見せて頂いたのですが、実際、どういう家なのか見てみたくなりました。このハウスビルダーDでは時々注文住宅の施主さんの了承を得て、見学会を開いているということ。しかし、次回の見学会まで待てないまるの家。すると、社長さんが、今人が住んでいる家でも、心良く見せて下さる方の所にあたってみますよ。とおっしゃってくれました。これはとても楽しみです。後日、2回目の打ち合わせを兼ねて、今度はナベさんも一緒に、ハウスビルダーDが施工したお宅を訪ねることになりました。こちらのハウスビルダーDの事務所自体、建具にも無垢材をつかっていて、なんだか、とても落ちつきました。(家も建具も無垢材に出来るコースがあって安い)タッ君が、夢中になったトイレも綺麗でした(笑)この事務所に関して、ついでの他の所の話をすると、工務店Cも、こじんまりしているのに落ち着く内装で、トイレもとても綺麗でした。しかし、ハウスメーカーAとハウスビルダーBは事務所は広く大きかったのですが・・・…(苦笑)やっぱり、家づくりしている建築屋さんなんだから、お客様と打ち合わせする場所の設計や内装も大切にして、使用するトイレも心地よくする。こういうところの印象って大事なんだなー、とちょっと思いました(笑)つづきます。↓・ローコストって?自然素材の家って?の参考資料。誰も知らなかった「ローコスト住宅」の正しい知識1000万円台で建った、夢いっぱいの家成功した1000万円台の家自然素材がいっぱいの心地いい家
2009.09.15
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タッ君(2歳)には、最近困った癖があります。それは、食事中などに椅子に座ると、足をバタバタさせるというもの。行儀も悪いですが、何より今は集合住宅住まいなので、下の階の住人の方に大変ご迷惑な事です。なので、毎回注意したり、怒ったりするのですが、これに関しては、やめる事がありませんでした。しかし… 何気なく、「ちーちゃん」の名前を出したら、ピタリと止まったタッ君。「ちーちゃん」とはタッ君と同じ年の従妹の事ですが。こちらの絵日記も参照。タッ君、どうやら、本当にちーちゃんの事が好きだったのかもしれません。なので、それからは、タッ君が何か困ったことをしだして、言うことを聞かない時に、「そんなことしている子はちーちゃん嫌いだって」をリーサルウェポンで出すことに(笑)これが、結構ききます(笑)恋のちからなのかしら?↓そして、これはハコの好きなドラマ♪再放送のたびに録画して視てました(笑)【秋の決算セール】 恋ノチカラ DVD-BOX(DVD) ◆25%OFF!タッ君は、ちーちゃんの事を「ちゅっちゅー」では無く、「ちーちゃん」と言えるようになったのですが・・・。 今のところ、女性の名前は「ちーちゃん」しか言えないようです(汗)
2009.09.13
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本日は、数か月遅れ更新(汗)のマイホームへの道のお話です。マイホーム建築の為の施工会社(建築会社)をそろそろ選ばなくてはいけない時期になったまるの家。ゆっくり決めてもいいものなのでしょうが、ローンを組む事が決定しているまるの一家にとって、家の建築を遅らせるということは、損をするだけ。住宅ローンというのは、土地を買うだけだと組むことが出来ないのです。今のままだと、不動産屋さんからの紹介の3つのうちのどこかから選ぶことになるのですが。ハコはどうしても、もう1つ気になるハウスビルダーがあったのです。それは、まだ、家を建てるぞーと決定する前のハコが、「家をこんな風に建てたいな」と妄想していた段階で見つけたところでした。小さいですが、地元密着で、アットホームそうな雰囲気。そして、何よりローコストで、自然素材を使った家づくりをしているハウスビルダーでした。無垢材や、珪藻土など自然素材の家に関心のあったハコは、このハウスビルダーが気になっていたのでした。で、ナベさんに言ってみると、面倒くさそうに「好きにすれば~」とのこと。・・・・・・。施工会社探しに関して、ナベさんはもう動く気はなさそうなので、一人(タッ君と二人)で気になるハウスビルダーDの所に行くことにしました。ハウスビルダーDの会社は、駅から遠かったので、移動手段の無いハコとタッ君を駅まで車で迎えに来てくれるとのこと。そして、。。 ・・・・・・。ハウスビルダーDは決して休みの日ではありませんでした。迎えに来て下さったのは、営業さんなんですが。いえ、参考資料で読んでた家づくりの本や雑誌にも、ハウスメーカーの営業さんのような、固い感じは、工務店やハウスビルダーの営業さんには無いと書いてあったし、実際、前会った工務店Cの社長さん達もラフな格好をされてましたが、それにしても。。。当時、まだ桜が咲いていた時期だったので、この営業さんの姿にちょっと戸惑ったハコなのでした(笑)そして、二コリともしないハウスビルダーDの営業さん。うーん、これもハウスメーカーの営業スマイルみたいなものは、工務店やハウスビルダーには…(以下略(笑))さらに、車の中で一言も発しないハウスビルダーDの営業さん。・・・うーん、タッ君どう思う?こっちから何か話かけた方がいいの?ねえ。気まずい空気の中(笑)10分後、ハウスビルダーDの会社の前に到着。そして、会社の前にいたハウスビルダーDの社長さんが、ハコに気づいて、 こちらも、とってもラフなお姿。仕事中です。うーん、これが自然・ナチュラル素材そして、アットホームってやつなのかー(笑)…?必至に平静を保ちつつ、(きっと顔に動揺が出ていたと思いますが)ハウスビルダーDの社長さんとお話することになったハコなのでした。続きます。
2009.09.11
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タッ君は、今はいろいろ家事のお手伝いをしたがり、一度させると、それは、「自分のやること」に入ってしまって、勝手にやると怒ることに(汗)そのリストの中に最近は、電子レンジのボタンを押すという項目も追加になったのですが。 自分で椅子を運んで来て、レンジ前にセット。ハコが後ろに立つと怒るので、やや遠くから、時間を指示。正確にボタンを押してくれますが、なぜか、いつもテンション高っ!(笑)気合のはいったお手伝いです。
2009.09.10
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本日は、マイホームへの道シリーズ。前回、デジャブな工務店と出会ったまるの一家(笑)その話はこちら。この工務店で一番感動した、デジャブ以外のまともな話があったのですが(笑)それは、工務店の社長さんである建築士の資格をもった人が、相手の家の要望をヒアリングしながらその場で間取りを描けるということ。それまでの経験などから、頭の中にある程度決まった間取りのようなものがあるのかもしれませんが、それにしても、今まで会ったハウスメーカーさんやハウスビルダーさん達は、話をしてからしばらく間取りをつくる日数が必要だったのに対して、この社長さんが、その場で間取りを描きあげたことにびっくりの、ハコとナベさん。さらに、それが、今までのどれよりもハコとナベさんの要望にぴったりだったこと。とにかくすごく感心してしまったのでした。 タッ君は打ち合わせの最中、事務所の中を探検したり、結構楽しく遊んでいた模様で、その様子から、この事務所は悪くは無いと判断。探知機タッ君なので(笑)しかし、ここでまるの家の間取りの要望というものをしっかりまとめなくてはなりません。ハコとナベさんの要望に食い違いがあると、打ち合わせの最中にもめる事になるからです(汗)なので、自分たちでも希望の間取りを作ってみることにしました。手で図面を描いていたのですが、坪数とかマス目の計算が結構面倒(汗)ハコは、前から欲しかった家づくりソフトをとうとう購入することに!↓これ。3D マイホームデザイナー LS2は、誰でも簡単に間取り作成や家具の配置検討が行える、住宅デザインソフトです。メガソフト 3D マイホームデザイナー LS2 【PC家電_075P2】一応マニュアル。でも、無くてもある程度使えました。3DマイホームデザイナーLS2「いい家」design bookもっとちゃんと作りたい人のために3DマイホームデザイナーLS2スーパーテクニックガイド本当に使い方は簡単!まず土地の形や大きさを入力して、あとは、敷地内に好きな間取りを、パズルのようにはめていくだけ。ドアや壁、窓をいれて、立体ボタンを押すと…、あら、不思議!(笑)なんと、家が立体で出来あがってしまうしくみ。収納力や光量、耐久性も計算してくれます。立体になった家の中を自分目線で歩いてバーチャルで感覚をつかめるのも凄い!家具やエクステリアの配置も出来ます。って楽しい!!…とゲーム感覚でハコは夢中に。あんまり簡単に家をデザイン出来てしまうので、今本当に家を作るぞっていう時期で無かったら、いろんな家を作って楽しめたのですが(笑)ただ、やっぱり玄関の位置や方向。あと、水廻りの位置などは固定されてきたので、部屋のつくりは制約されてくることに(汗)そこは、やっぱりハコの場合、素人のアイデアの範囲内でした。そして、この素晴らしい家づくりソフトも、ハコしか使用してません。ナベさんは、工務店Cさんの間取りにすっかり満足している様子で。。。ナベさんの要望は、広いリビング。自分の書斎が欲しい。とのこと。ハコの要望は、明るい玄関、明るい水廻り、広くてたくさんの収納。↑ナベさんは本気で嫌がってましたが、フカイは必要ですよ。フカイは(笑)フカイについて。(本当の名前は納戸やウォークインクローゼットという(笑))とにかく、そんなことをしているうちに時間が過ぎていって、そろそろ施工会社も決定しなくてはいけない時期になったのでした。マイホームへの道、つづきます。ちなみに「マイホームデザイナー」プロ版ソフト。【送料無料】室内プレゼンテーション用の総合パッケージ メガソフト 3DマイホームデザイナーPRO インテリアパック 特別優待版
2009.09.06
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タッ君(2歳)の夏休みで思い出した話があったので、今日はそれをご紹介。かしの家(ハコの実家)に来ていたまるの一家は、かしの家とみつぼし家のみんなと温泉に行ったことがありました。そして、温泉に入った後、ナベさん(旦那)が自動販売機にジュースを買いに行った時のことです。タッ君の分としては、果物ジュースを買って、ナベさんは自分の分として炭酸系の飲み物を買うつもりだったようですが?…。 自動販売機に行ったナベさんを追いかけて、タッ君が猛ダッシュ。そして、ハコの「タッ君、そっちに行ったよ」という声で注意のそれたナベさんの脇に飛びこんで、一番下の右ボタンをアタック!!そのボタンの商品、エスプレッソコーヒーが出てきたのでした(笑)一瞬の隙に、ナベさんを出しぬいたタッ君。単にボタンを押したかっただけ(笑)あっというまの出来事でした。他人の購入時で無くて良かった(汗)ナベさんは、コーヒーは飲むたい気分で無かったので、改めて炭酸飲料を購入したのでした。タッ君は、実は、日々、自動販売機を見つけると大抵、シュミレーショントレーニングをしていたのです。お金をいれて、ボタンを押して、おつりを戻すという作業。自分では、まだ一番下の右しか押せませんが(笑)夏の夜の悲喜劇でした(笑)
2009.09.05
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本日のタイトルは、「ハコのたわごと」チックですが(笑)、内容は、まるの家のマイホームづくりの話です。前回、不動産屋さんの紹介で、ハウスメーカーとハウスビルダーの営業さんと会って、話をした、まるの一家。不動産屋さんの最後の紹介は、地元密着の工務店Cさん。会社の規模で比べると、家の年間建設数も、数十件という前に会った2つの施工会社さん達よりはるかに小さなところでした。しかし、不動産の紹介ということで、不動産屋や銀行の信用はあるところらしく、安定しているということ。当時、家の施工会社が、他で倒産が続いていた時期だったのです。(ナベさんの知人の家の施工会社も倒産したという話を聞いたり)(ちなみに、この話は、現在より数か月過去です(汗))で、工務店Cにまるの一家と不動産屋さんのいつもの営業さんと一緒に行ってきました。そして・・・。 その工務店の事務所に入ったとたん、ハコが一瞬トランス状態に(笑)ありえないことなのですが、この工務店を「知っている」という記憶があったのです。(汗)…いえ、本当に知りません。でも、その事務所の中にいた記憶が出来ていたのです。現実に今その場所にいるのだから、「知っている」のは当然なのですが、その前に「知っていた」ということに。簡単にいうと、昔夢で見た記憶があるということなのですが(汗)それが、事務所に入った瞬間に思いだして、デジャブの感覚におちいって、しばし混乱。これは、いったいどうゆうこと?すぐに頭をきりかえて、工務店の社長さんと話をはじめます。他の施工会社さんに聞いた時のような質問をして、それから、間取りの相談です。話が終わって、「ありがとうございました」と工務店を後に、して、帰り道。ハコは、思い切って、ナベさんに言うことにしました。「あのさ、また変な話していい?」「いつものことだけど、何?」とナベさん。はい、いつものことです。「今の工務店、知っている記憶があるみたいなんだけど、たぶん、夢で見たことがあるみたい」「ふーん」とナベさん。「これって…。どうゆうことかな?もしかしたら、ここの施工会社に決めるってこと?」「さあね~」そうです。不思議な感覚にはなりましたが、別にデジャブだろうと、予知だろうと、予知夢だろうと、妄想だろうと(笑)この工務店に決定した記憶では無いのです。どういう意味を持つかなど、関係ありません。これから、いろいろな事をふまえて施工会社を決めるのですから。しかし、ハコのこの事とは関係なく、ナベさんは、この工務店が気にいったようなのです。ハコの方も、話をしてみて、少なくとも前に話をした2つの施工会社より好印象を持ったのでした。 ↑時々、タッ君もトランス状態になることが。そんなとき、ナベさんと、ハコで「タッ君、どこかいっちゃったね」と笑います。宇宙とか、違う次元とかにいってるのかな?(笑)すぐ戻ってきますが。言葉が話せるようになったらどこに行ってるか聞いてみます(笑)土地探しも、ハコの夢の記憶から始まりましたが、家づくり探しにも、まさか参入してくるとは…なまるの家マイホームへの道。もし予知なら、施工会社を決定した瞬間を見せてほしいところですが(汗)道は今の自分たちでつくるもの。まるの家の施工会社探し、続きます。
2009.09.03
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昨日の、「ドッペルゲンガー」話の続きです。↓そして、イラストは、やっぱり今回の話とは関係の無い漫画(笑)ハコが夜中にトイレに行った時の恐怖体験(笑) 用をたしていて、ふと、前を見ると、目をつぶったままのタッ君がトイレの戸口にぼーっっと立っていたのでした(笑)おそらく、目を覚まして、ハコがいないことに気づき、寝ぼけながら追いかけて来たのでしょうが、かなり、心臓に悪かったです(汗)で、話を元に戻すと(笑)この話をしてくれた高校の同級生と10年ぶりくらいに、地元の友人達の集まりで再会。このときに聞いた話のことを切り出すと…。「違うよ」と彼女。「私の夜中の怖い体験は、トイレに行きたかったけど、起きたら、なぜか、周りが一面壁で、動くことが出来なくて、仕方なく、我慢して寝てしまったっていうやつだよ」え?・・・・・。ちょっと寒気がしたんですけど。。。これを読んだ方はお気づきになりましたか?この話。10年前にハコが聞いた話の逆バージョン。つまり、トイレに行って帰ってきた彼女が見た、寝ていた彼女自身のドッペルゲンガー側の体験ってことじゃないですか!?じゃあ、今話している彼女は、10年前の彼女じゃなくて、ドッペルゲンガー!?もしくは、ドッペルゲンガー、分身にのっとられた彼女なのか!?または、日々、彼女は、分身と入れ替わり立ちかわりしているとか?(笑)↑やっぱり怖いっていうよりお笑いの方向に。まてまて。やっぱり、ハコの記憶が一番怪しいかも。もしかしたら、あの時怖い話をしていた他の人の話と混同して記憶しているのかもしれません。その確率のほうが高そうです(汗)まあ、不思議な話やこういう体験話というのは、これくらいドラマ性が無いと面白くありませんし。ちなみに、ハコの不思議体験談とか怖い話っていうのは、どうでもいい話が多いです。小動物系の霊?の類は、大抵地面から浮いていて、それもかなりのスピードで飛ぶのが見える、とか、なぜか昔から両腕だけ幽体離脱しやすい。とか(笑)その他、話しても、だから何?のような聞いている方もつまらないものばかり。自分の中では凄いと思う体験もあるのですが、(怖くはないです)それは、また、いつかご紹介ということで(笑)これで、よつば絵日記の2009年夏のかいだん話は終わります。↑かいだんは漢字で書くのも怖いので(笑)
2009.09.02
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怖い話~を夏にブログで紹介♪と思っていたら、8月が終わってました(汗)…と言っても、この「よつば絵日記」なので、そんなに怖い話でもありませんので(笑)自分の体験談では無く、昔の同級生から聞いた体験話です。そう、内容は「ドッペルゲンガー」。ドッペルゲンガーって何?と知らない方の為に、実は、ハコもほとんど知りません(汗)うわさとか、怖い話とかの伝説の類でちょっと聞いたことがある程度ですが、ドッペルゲンガーとは、自分とそっくりな人間、でも、そっくりさんでなく、自分の分身だと言われる存在のことらしいです。で、この自分のドッペルゲンガーを見た人間はまもなく死んでしまうという怖い言い伝えが。。。本当に?~(汗)しかし、このドッペルゲンガーを見たハコの同級生がいたんですよ。その話を今日はご紹介~~~。残暑の夜にちょっと涼しくなってみませんか?(苦笑)↑で、話とは全く関係ない漫画(笑)ハコとタッ君が外を歩いていて、通りすがりの見知らぬ人から「こんにちは」より先に「そっくりですねー」と声をかけられる確率90パーセント(笑)まさに分身のような親子。話を真面目に戻して(笑)ハコがまだ高校生だったころ。部活の夏合宿の夜、一部の部員で、先輩や後輩も入り混じって、談笑しながら、話は、夏らしく「怖い体験話しよう」という流れに。その時に、ハコの同級生の一人がこんな体験話をしたのです。彼女が、夜自分の部屋でトイレに行きたくて、目を覚まして、トイレに行って、部屋に戻って来ると、なんと、自分のベッドに…自分が寝ていたのです!!!きゃーっつつつびっくりした彼女は、隣の部屋で寝ていた自分の姉を起こしに行きました。そして、姉を自分の部屋に連れて来て、ベッドに寝ている自分を見せたのです。するとお姉さんは、「早く、あんたも一緒に横で寝るのよ!」↑なんて、度胸のすわったお姉さん(笑)そして、彼女は、布団にはいって、寝ている自分と背中あわせで横になったそうです。…で、寝てしまって↑ここで寝られるところがすごい(笑)朝起きたら、自分一人だけになっていたそうです。↑分身と融合したのか?(笑)これで、彼女の体験話はおしまい。この体験から年月はたっているらしいので、彼女は無事生きているということに。布団に寝ていた自分とそっくりさんは、なんだったのでしょう?幽体離脱だとしたら、彼女のお姉さんを起こしに行けることは無いはずです。↑お姉さんも霊能者なら話は別ですが(笑)やっぱりドッペルゲンガー?その時は、ちょっと不思議~と思いながら、彼女もぴんぴんしていたので、どちらかというと面白い話だったのですが、この話には後日談があるのです。この後10年くらいたって彼女と再会して話をする機会があったのですが、ハコにとって本当の恐怖はこのときの出来事だったのでした。思わせぶりで、続きます。今夜は、トイレに行った後、目をつぶって布団に戻りたくなるかも~~~。↑って、自分が一番怖がりなんですが(涙)
2009.09.01
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