Dear...

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2002年11月19日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
『明日があるから』ではじめて福山雅治を見てから、

なくって~
でもコンサートに行ったら、かなり興奮してしまい、
(SMAPもよかったけど)
16日は、ライブレポート?日記となりました。

えーっと前回のタイトル胸がキュルルンは、
福ちゃん(私のまわりではこう呼んでいます。
マシャは書くのはいいけど、言葉で言うのははづかしい)。

今回のコンサート福山雅治史上最大の大感謝際は、
横浜と大阪での開催。

横浜アリーナで行われたのは、11月15・16日です。
私が行ったのは、11月16日、実は15日に福ちゃんが、

「ベッカム様に負けず劣らずの声援に、胸がキュルルンで
 ございます。うるおってチェックアウトしてください」

と言ったのが、翌日(16日)のスポーツ紙に載り、
それをうけて、モニターで
説明したところから、とったものです。

記事中には、『福山沸かせた、笑わせた』という部分や
『巧みな話術』とかの記載が

「魅せた・聴かせた」で行きますと
オープニングの開会宣言の時に話したことから
使わせていただきました。
また、16日はベッカム様ではなく、たまちゃん(アザラシ)に変わってました。

ま~私ももちろん胸がキュルルンしたのではありますが~


『ガリバー特別号LA CITTADELLA』
制作発行:株式会社 マガジンハウス)も発売されます

※取材地:ミラノ~ボローニャ~フィレンツェ~シエナ~ペルージア etc.

イタリア


これは、川崎で新しく生まれ変わったLA CITTADELLAでの
写真展『Fukuyama meets Itary』と連動しているのです。

日程:11月23日(土)~12月25日(水)
会場は、ギャラリーが「CLUB CITTA’」
「LA CITTADELLA」内の壁面ボード、またビルボードと施設全体を使用しての
ビッグイベントです。

写真展つながりでいうと、長崎ハウステンボスでも
下記日程で開催されます。

福山雅治写真展『The Gallery of “FUKUYAMANIA”』写真/瀬尾浩司

日程: 2002年12月13日(金)~2003年2月9日(日)
会場: 長崎・ハウステンボス美術館 3階展示室

そしてドラマも来年早々からはじまります。

日本テレビ開局50年記念ドラマスペシャル
「天国のダイスケへ~箱根駅伝が結んだ絆~」
2003年1月2日・21時~23時24分

このドラマは第5回報知ドキュメント大賞受賞作の
「僕、死ぬんですかね」(佐藤忠弘著)が原案。
福ちゃん演じる新聞記者が、難病と闘いながらも
箱根駅伝を走った佐藤大輔選手の生き様を通じて
成長していく感動作で、福ちゃんが
インストゥルメンタル を2曲作曲します。
ドラマは1月2日の実際の箱根駅伝のスタートも
当日収録して使われるそうです。

「天国のダイスケへ」あらすじ

仕事のミスによって、政治部からスポーツ部に
異動となった新聞記者の飯田洋平(福山)は
拓殖大学の駅伝選手・佐藤大輔(小栗旬)を
取材することになった。
洋平は何度もグラウンドに通うが、
選手たちがなぜ肉体の限度を超えて
懸命に走ろうとするのか理解できない。
やがて、大輔は急性の再生不良性貧血になる。
死のふちに立ちながらも家族や恋人のことを心配し、
必死でがんばる大輔を取材するうちに、
洋平は“タスキの重み”を実感することに…。
共演は他に松本莉緒、瀬戸朝香。

2003年1月9日スタートの連続ドラマ
(タイトル未定、フジテレビ木曜22:00)にも出演決定。

松嶋菜々子との共演です

設定は...

東大法学部卒業後、留学先のハーバード大で
MBA(経営学修士号)を取得したスーパーウーマン(松嶋)が、
転職先のテレビ局で出会った不良制作マン(福山)と
繰り広げる友情と恋を描いた大人のライトコメディー。
初回は15分拡大。
主題歌は東京スカパラダイスオーケストラ(曲名未定)。

福山ファンの私としては、うれしいことで、役者としても
写真家としても大好きですが、
やっぱりず-ッと新曲を発表していないので、
曲をだしてほしいな~と思うが本音。

今回の日記は完全に福山雅治の宣伝日記でした。広告塔???
現実にもちゃんと目を向けているので、安心してください。






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最終更新日  2002年11月20日 01時44分54秒
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