PR
Calendar
Category
Comments
Keyword Search
28日午前5時25分ごろ、東京都千代田区丸の内、JR東京駅地下にある京葉線の通信機械室から出火したと、JR東日本側から119番があった。消防隊員が駆け付け、火は消し止められたが、地下2階にある配電盤などが燃えた。けが人はなかった。この影響で、京葉線は全線で不通となり、約8万人に影響が出た。
東京消防庁と警視庁丸の内署が出火原因を調べている。
JR東日本によると、午前4時20分ごろ、地下1階にある京葉信号通信機器室と、地下2階にある鍛冶橋変電所の2カ所で、相次いで火災報知器が作動。その後、自動消火装置が作動した。この2カ所は、約100メートル以上離れた場所にある。
火災による信号設備のトラブルで、京葉線は東京―蘇我間の全線で、始発から運転を見合わせたが、午前8時半すぎ、一部で運転を再開した。同11時現在、上下139本が運休した。
(時事通信) - 9月28日12時1分更新

【重要】ハピサプ移転予定のお知らせ October 23, 2009
またまた復活 October 9, 2009
抹茶バターケーキを注文してみた June 15, 2009