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「星読み」石井ゆかり著 幻冬舎コミックスA5版160頁(くらい) ソフトカバー 定価1575円(税込)これは、星占い系テキストコンテンツサイト 筋トレ を主催する、石井ゆかりさんの本です。石井ゆかりさんのサイトは、楽天のお友達の波那さんに教えてもらってから、いつもチェックしているサイトです。星占いなんだけど、いわゆる星占いとはちょっと違うっていうか・・・とっても総合的な動きと自分との関わり方を教えてくれるって感じで、それをどう読んでどう行動していくか?とか、自分なりに一生懸命やった結果が、やっぱりその流れがあってそうなったンだな~、なんてことを確認できたりするところです。そのゆかりさんが、星の読み方の本を出されました。ということで、早速予約して、今日届きました。見ての通り、とっても雰囲気のある装丁で、眺めているだけでもなんとなく神聖な気分になる感じです。この本には、「ホロスコープなしでわかる あなたの運勢」というサブタイトルがついています。毎週、週刊誌の星占いをチェックするのも楽しみだけど、時には、自分の運勢を自分で解いてみる。。。。というのも、面白いと思いませんか?ゆかりさん曰く、星の動きは、人間の運命に直接影響を与えるようなものではないそうです。逆に言えば、星の動きは、時計やカレンダーと同じようなものなので、それを見て自分が動く目安にするもの。つまりは、動くのも動かすのも自分だと言うことなんだと思います。楽天ブックスなら、送料無料で購入できます。ポイントも使えるようになったので、興味のある方はこのチャンスに読んでみてくださいね。
2005年10月30日
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今日は子ども達の中学で文化祭が催された文化祭と言っても、公立の中学なので、午前中は、授業中に製作した作品や、研究発表、修学旅行等のイベントの写真の展示が教室で行われ午後は、体育館で各学年毎の合唱や、弁論、劇などが発表されたそして、その体育館での催しのとりを飾るのが娘の吹奏楽部の演奏だ一応県大会などのコンクールの成績の報告を兼ねてその他数曲を披露したこのステージは、文化祭とはまた意味があるステージだったそれは、春に入った一年生のステージデビューと、受験を控えた3年生の仮ラストステージ何故仮かというと・・・娘の中学では、毎年3月の終わりに定期演奏会を実施している、そこには3年生も参加する。もう卒業式も終えているのだが部活の卒業式は、その定期演奏会の最後に行われ、それが本当の引退になるからだ全校生徒と先生と保護者の方々で満杯の体育館にまず初めに流れたのは、フジテレビの水曜日の夜にやっている「ワンナイロックンロール」のゴリエのミッキーステージ場の楽部員たちが、観客席に向って大きく手を広げて手拍子のリズムを叩いてみせる、ズンチャチャッズッチャ♪ ズンチャチャッズンチャ♪と手拍子が鳴り始めると先生がおもむろに指揮棒を降り始め、軽快なミッキーの曲が演奏されたその後、瞳を閉じて スマイリー、恋のマイアヒ等を演奏し、吹奏楽コンクール県大会で金賞、TBS子ども音楽コンクールで優秀賞をもらったネリベルの交響的断章(という難しい曲です)を演奏してから、スイングカールズメドレーを演奏して終了・・・と思ったら会場の生徒達から、「アンコール♪」「アンコール♪」の声がかかった一度指揮壇から降りた顧問の先生が、もう一度壇上に上がるとスクリーンには「マツケンサンバ2」の文字が・・・体育館には、「キャー♪」という悲鳴にもにた歓声がと拍手が起こるステージ中央の奥の壇上に、パーカッション担当の6人の子達がマラカスやタンバリンを持って登場しリズムを刻みならがらステップを踏みはじめるのを合図にまた、軽やかなサンバのリズムが始まり、サンバホイッスルが高々と響く客席は一斉に手拍子を取り、曲にあわせて歌いだす子も・・・大盛況の中で、最後の演奏が終わった。そして演奏を終えた楽部員は一斉に立ち上がると、「ありがとうございました」と声を揃えて頭を下げた。今年は、娘にとって最後という事もあり普段は面倒くさがって見に行かない夫も、ビデオを録りに来てくれたまた、娘のたっての希望で、私の弟一家にも声を掛けて無理を言って見に来てもらった小学2年生の姪っ子には、馴染みのない曲も多かったようで途中でちょっと飽きちゃったかな?という感じだったのだけど最後のマツケンサンバ2では、楽しそうに手を叩いたり一緒に歌ったりしてくれたこんな、たかが中学の文化祭ごときに姪っ子まで呼びつけるなんていくら娘の頼みとは言え、私はなんて親ばかな親で、弟夫婦にしたら、せっかくの休日に迷惑な話だとも思うのだが義妹は、嫌な顔一つせずに付き合ってくれて「とっても演奏が上手で、さすがに中学生。さすがに県大会!って感じですね」と言ってくれたお世辞でも、そういってくれた事はとってもうれしかった。片付けを終えて娘が帰宅したのは、もうとっぷりと日が暮れた、6時過ぎだったその娘に、今日弟夫婦が来てくれたことを伝えると娘はものすごく喜んで、弟の家に早速電話をして聴きに来てくれてありがとうございました。とうれしそうに電話をしていたこれで、娘は一旦部活を休んで、受験勉強に専念することになる入学した4月の中旬に、初めて吹奏楽部に顔をだしてから、夏休みも、土日も、殆ど休み無く、部活で練習をしてきた毎朝7時前にお弁当を持って登校し、練習を終えて6時過ぎに帰宅コンクールの他にも、市の体育大会や、地元の小学校などに演奏で呼ばれることも多く、毎年、年間で30ステージ以上をこなして来たその2年あまりの日々は、本当に忙しく、娘にとっては、かなり大変な日々だったと思うでも、今思うと長かったようで、案外短くてあっという間だったような気がする練習でトロンボーンを吹き続ける娘の上唇はいつもこすれて真っ赤になっていた。今日も、ラストステージに向けての集中練習のために唇が腫れあがってしまって、夕飯を食べる時に、沁みて痛いと大騒ぎだったそんな生活とも離れてしまうのかと思うとなんだか私の方が、ちょっと寂しい気持になった
2005年10月29日
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新しく、ブログをオープンさせることにしました。(って、楽天の日記も更新できてないのにね~。反省^^^)ブログのタイトルは、「私がカートを好きな理由(わけ)」です。今までも、カートについては、◎ 晴れままきっずのレーシングカート参戦記や、楽天の日記でも書いては来ているのですが。それの全てを、ココに集約する形で、我が家がカートに出逢ったキッカケから、その変遷を綴って行きたいと思っています。更新は不定期になると思いますが、よろしく御願いします。
2005年10月28日
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ようやく、長い引継ぎを終えて復活する時間が取れるようになりました~~。日記の更新が出来ない間も、立ち寄ってくださった方々ありがとうございました
2005年10月27日
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今日は息子の誕生日何年か前までは、息子の好きな料理をたくさん作って友達を呼んで、ケーキのろうそくをフゥーっと消して・・・なんていうお誕生会をしていたのだけど・・。今年は平日だし、しかも子ども達は明日中間テスト当日昨年から子ども達が通う中学では、中間テストが1日で5科目期末テストは、2日で9科目を実施することになったので(もちろんお弁当持ちで一日中テスト!!)今日はお誕生会なんていうものをやっている余裕はないま、お誕生会をやらなくても、勉強するわけでもなんだけど・・・・(汗で、ケーキは?って言ったら はじめは、ショートケーキが食べたいかな?なんて言ってたんだけど「やっぱいらない」だってもう、私の身長を超えてしまった息子は中身はまだまだって感じなんだけど、ちょっと突っ張りたい年頃なせいもあってかケーキでお祝いというのが恥ずかしくなったのかもしれないで一応、息子のオーダーで、ピザを取っておしまいになってしまった・・・。子どもが小さかった頃は、ケーキも全部私が焼いてパーティをしてたその頃から、いつまでこんなことができるのかな~って一回ケーキを焼くたびに、なんとなくビクビクしてたんだけど・・・案外早かったな・・・って感じ13年前の息子が生まれた日の事は、私の中ではまだホントに一昨日のことって感じなんだけど改めて思い起こしてみると。。。やっぱり13年間の分いろいろな事があった。その一年一年は、365回の1日の積み重ねで出来ているんだけど最近、なんだか一日が早く感じているこの前年が明けたばかりだと思っていたのに、あっという間に、息子は小学校を卒業しぎこちない制服姿で入学式を終えたと思ったらあっという間に秋になって、息子の制服姿もそれなりに板について来た息子はまだまだ子どもで、いつになったら大人になってくれるかな~なんて今は漠然と思っているけど・・・私が、あわただしく一日をやり過ごしているうちに息子は成長していってしまうんだろうきっと、今日から13年経ったとき私は、今日、息子が生まれた日のことを、一昨日のように思っているように今日の日のことを、ついこの前だったのになんて思い起こしているのかもしれない・・・。
2005年10月12日
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私の体調不良のために、仕事の引継ぎを始めたのだが。。。(ー。ー)フゥ・・・・引継ぎというよりは、殆ど新人研修・・・ちょうど、私と同じような仕事をしたことのある人で、手が空いている人がいなくて未経験の人に引継ぎをしなくてはいけなくなったこともあってなかなか進まない^^^まず、業務の説明をするまえに、まず、その手の仕事自体の説明をしなくてはいけない・・・で、やっと説明をして業務の説明もかなり時間をかけてやった引継ぎ用に資料も作成して・・・メールや資料だけじゃ・・・と思って、電話をして説明までしたんだけど今日、上がってきた仕事を見て愕然とした。。。。あのね、一応サンプル渡してあるんだし、それに沿って説明してあるんだし。。。。いままで、その形で作成するようにクライアントさんの要望があって作成しているんだから説明云々もそうだけど、そのサンプルに準拠して作成してと言われたらよく見て、その仕様で作成してよ~~~^^^^合っているのは、ぱっとみの見た目だけ・・・。クライアントさんに提出するもの、いわば製品なんだよ?なんで、とりあえず同じように作れないのかな~?なんで、自分勝手に解釈して、いままで入ってなかった勝手な一文まで追加して書いてくるの?もう。。。、ココが違う、ここはこう・・・って添削してたんだけど、余りに場所が多くて。。。。疲れた^^^一応、修正してくださいって返したけどどうなってるんだろう?仕事って、一応模してみて覚えるものではないんだろうか?しかも、こういうものを作ってください、それが仕事ですと引き継ぎされているのになんで、その通りにしてみないんだろう?覚える気がないんだろうか?ここのところ、スタッフさんも何回も交代してて・・・その度に教えているんだけど。形どおりに作ってくれた人は、他の作業で指示を守らず他の作業はちゃんとできている人は、サンプルを一切確認せずに作成したらしくて、とんでもないものを提出してくる・・・・。帯に短したすきにながしとはこのことか?担当社員さんに、私の説明のしかたや作った資料が悪いのかな?と何度も見直しをしてもらったんだけど、問題ないし、分かりやすく出来ますと言ってくれる。てか、サンプル渡してあるのに、それをちゃんと確認しないで仕事するってどうよ?しかもその人、クライアントさん向けのメールも全部私に添削して欲しいと言ってくる。普通にビジネス文書の基本に沿っていれば、そんなに難しいことは必要ない。てか、ビジネス文書の基本が分からないのなら、そんなクライアントさん相手の仕事に、立候補しないで欲しいと思ってしまう。でも。。。、あの。。。その人の書いたメール、う~~ん、あの、ちょっと引っかかるんだよね~。ただ、それは間違いとはいえないと思った部分もあるので、明らかに、これはまずいでしょ!と思ったところだけ添削して返したんだけどその後も、私からみたら「へ?・・・・(汗)」という部分が無きにしもあらず(というか、私ならこういう文章は書かないよな~という感じ?)でも、、、子ども相手に物を教えているわけではないし、一応実務経験者なはずなので。。。。私が書く文章が全て正しいとも言い切れないしね添削なんて出来る身分じゃない。。。。。でも、確認してくださいと送ってくる。一回説明したことでも、「前に聞いたかもしれませんが、教えてください」と平気で言ってくるメールで送ってるんだから、そのメールを印刷して手元において確認する位のことしてもよくない?少なくとも、私は、メールで説明されたことは読み飛ばしてしまう可能性があるから、一応印刷して、自分が把握できるまでは手元に置いて確認していらなくなったらシュレッダーをする。。。多分、その辺のことが、今回の出来に全部出ているように思えてしまうのは私だけ?私には、理解不能だ・・・世の中には、不思議な人が多い。。。。疲れた、もう引き継ぎしたくない^^^^てか、あれだけ説明して、専用に資料も作ってあげたんだから、私の引継ぎの時なんて、そんなのなかったし。。。引継ぎ終わりって言ってもいいはずなんだよねふ~~。今日の愚痴でした
2005年10月09日
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ちょっとマニアックだけど・・・久々にカート以外のモータースポーツの話今週末に、鈴鹿でF1が行われる。今年BAR HONDAから参戦していた、佐藤琢磨選手は今季の成績不振から、来季はBARのシートには座れないことが発表されたで・・・、なにやらHONDAが来季新しいチームをもう一つ作ってそこに琢磨のシートを用意するらしいという話が舞い込んで来たこの話を聞いた時、「来た~~!!」と思った。それは、良かったじゃなくて・・・、やっぱり?アホか!という感じ確かに今季の琢磨は、不運続きだったでも、同じチームのバトンはそれなりの成績を残してるし、琢磨の走りを見ていると、ちょっと冷静さに欠けているようにも見える確かに、それまでの日本人ドライバーにかけていたここ一番の決断力や、走りのセンスを琢磨は持っていると思うけど決断力ありすぎて、ちょっと空回りしているように思うつまりは、イケイケすぎ?って感じ。結果を焦っているのかな?それが、琢磨に更なる不運を呼んでいるように見える。でも、はっきり言って、ドライバーにとって、運も才能のうちだと思う。娘が一般のレース(12歳になると大人の人と一緒にレースにでられる)に参戦するようになって、はじめの頃はそうだった・・。イケイケはいいんだけど、あと一歩の冷静さがかけているために勝負どころを見誤ってしまい、ぶつけられたり、飛ばされたり・・・当時小学校6年生だった娘に、それを要求するのは難しいのかもしれないが同じチームの大人の人たちが、何度も娘と話をしてくれて例えば、目の前の車がスピンしてもそれを察知して、自分の車を進める場所を選べばクラッシュに巻き込まれることが少なくなること。接近してバトルをしている時に、タイヤ同士が接触すれば、相互のカートははじけ飛か、下手すると乗り上げられたりカートが飛ばされて横転するなどの大きな事故になるが冷静に、ちょっとだけその場は引いて、タイヤのあたる場所を調整して、その後スッと抜けば安全に相手とのバトルに競り勝てることなどを練習の度に説明してくれたおかげで娘は、二十数台が参戦するレースで、一番混戦状態になる、中盤からのスタートでも、着実に自分のカートを進めて、入賞できるようになった一般のレーサー相手とプロ相手では違うかもしれないがやはりその辺の、上手い駆け引きが出来なければそれは、ドライバーとしての才能が一つ欠けていることになると私は思う来季、BARに現在フェラーリのセカンドのバリチェロが来ることになり琢磨のシートが無くなったときいた時家で夫と、「HONDAがシートを用意するようなことをしないといいけどね」と話していた。確かに、F1で日本人ドライバーの雄姿を見たいと思うでも、いつまでも日本企業がシートを提供しているだけでは意味が無いのだ実力で、日本企業以外のチームからのオファーが来て初めて、日本人F1ドライバーが誕生したといえるのだと思う琢磨選手には、今までのF1ドライバーと違ってそうなる要素を十分持っていると思う日本企業もいい加減、日本人ドライバーを甘やかすのをやめて欲しい実力の世界であるからこそ、F1パイロットは、ドライバーの頂点として存在する価値があるのだ是非、琢磨選手には、鈴鹿というホームの強みを生かして今週末の鈴鹿で結果を出し、他のチームからのオファーも勝ち取って欲しいと思う
2005年10月07日
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腰痛云々で、仕事を整理することになってから一ヶ月ようやく大きな引継ぎも、目処が見え一段落したすると・・・一つ気がついたことが。女性には、人それぞれ生理の周期がある。私は、独身時代からずっと28日周期で、酷く体調をくずさない限りほぼピッタリだった出産後は、半年程度は生理がこないといわれていて特に母乳を与えている間は来ない人もいるというのだが私は、娘はほぼ100%、息子は足りなくて仕方がなくミルクを足した程度で10ヶ月で断乳するまで、殆ど母乳で育児をしていたにも関わらず二人の子どものどちらの出産後も、ほぼ28日目に生理が来て、その後も殆ど周期は変わらなかったところが、ここ1年くらい、徐々に生理の周期が狂い始めた周期が狂うだけならいいのだが、生理痛も以前にも増してかなり酷くなり時には、酷いめまいで倒れてしまった事もあるくらいひどくなったそこで、婦人科に受診し、定量ピルを処方してもらって治療に当たっていたしかし、それでもなかなかよくならず今度は、酷い腹痛が出て受診すると、左の卵巣が腫れて出血していたとりあえず薬で治療をしたが、生理の周期は一気に21日という短いものになってしまったまあ、年齢的にもそろそろそういう時期なんだろうと諦めていたのだが・・・どうやらそうではなかったらしい仕事が一段落して・・・。ふと気がつくとなんと周期が28日ピッタリに戻り、生理痛も以前の程度で収まるようになった卵巣も腫れも見られないという思い起こせば、生理の周期が狂い始めたのは今の会社で、スタッフの取りまとめ的な仕事をするようになった時期と重なっているクライアントさんと、本社とスタッフの間に入ってスケジュールを調整しながら、納期までに仕事を納めていく仕事は基本的に休みをとることが出来ないしかし、立場としては、一外注スタッフということで社員と同じような仕事をしても、報酬は変わらず・・・・そんな、あっちもこっちも八方ふさがりのような状態での仕事が続いたことで精神的にもかなりストレスを感じていたのは事実だ結局それが、生理の周期を狂わせ、卵巣が腫れてしまうことになったのだろう体は地道で、正直だ・・・・ムリがキカナイ年になったんだな~とも思うけど、少し余裕をもって生活をすることを考えて行かなくてはいけない年齢なんだろうとそんな風にも感じた
2005年10月06日
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私は昔から、パズルとか知恵の輪とかが大好きそのせいか、つい引き出しとか押入れの中身をキッチリと詰め込んでしまう癖がある。まるで、ジグソーパズルのように、大きさの違うものをあれこれと入れ替えて、ピッチリ隙間なく詰め込んで行く綺麗に入ると、なんかすごくうれしくて♪キッチリと家事をしている気分になってくる<あくまでも気分決して几帳面というわけではないんだけど・・・なんかこれだけは譲れないのだところが、キッチリと詰め込むのは、引き出しや押入れだけとは限らない以前、カートの練習に、毎週足しげく通っていた頃のことカート場は、山奥などにあることが多く、水道に井戸水を使っていることもあるので家族4人分の飲み水から、食料など、まるでキャンプに行くように山のような荷物を持っていかなくてはいけない特に飲み水に関しては、水だけではなくて、スポーツドリンクや麦茶や、糖分を取るために少し甘くした紅茶など10リットル超もの飲み物を、クーラーボックスに詰め込まなくてはならないでも、その容器は、2リットルや500mlのペットボトルあり、缶コーヒーあり、350mlの缶あり・・・、と形が様々しかも、保冷剤も入れなくてはいけないので、相当上手く詰め込まないと、入りきれない前日に買いこんで、冷蔵庫で冷やしたり、凍らしたりした飲み物をもちろん、隅からキッチリと詰め込んでいくのは私の役目だあれこれ試行錯誤して、キレイに入るともうなんか満足~って感じでも、そこに問題が・・・・飲み物を込めこむのは良いが・・・、それは相当な重さになることがいまいち計算に入っていないのだ。向こうで飲み物が足りなくなるはイヤなので、少し多めに買いこんできて詰めてしまうことも問題なんだけどね毎回、そのクーラーボックスを、車まで運ぶ夫は「これ何キロあるんだよ~~。詰めすぎだろ!!(怒)」とブツブツ言いながら運ぶカート場について、いざ飲み物を取り出そうとするとキッチリつめこみ過ぎて、子ども達では出せないことも。。。運良く取り出せても、子どもでは上手く入れられないので蓋が閉まらない^^^^「あのさ~、詰める量を加減しろよ!」と夫に怒られるのだがいざ用意するときになると。。。足りないと困るから。。。。と、詰められるだけ詰めてしまうのだ・・・。しかし、最近はカートの練習に行ってないので、家族が迷惑がる事も無くなった。。。と思っていたのは母だけだった。実は、まだ家族は迷惑していたらしい(私は自覚が無かった)それは、家族の洋服が入った引き出し。。。。つい、キッチリと詰め込むように入れてしまうので・・・先日も、夫が靴下を取ろうとしたら引き出しの中身がが爆発したように、一斉に飛び出してきたと怒っていた(反省)娘の引き出しでは、着ようと思ったGパンが下にあったのでそれを出して、中身を戻そうとしたら、入らなかったらしい^^^^息子は、もう・・・、勝手に着たいものを引っ張り出して、引き出しの中身が爆発しようが、引き出しが閉まらなかろうがお構いなし・・・(オイオイ^^^)まあ、今使っている家具は、子どもが小さい頃に買ったものなので引き出しをもっと大きなものにすればいいのかもしれないけどそうそう、何個も家具を置くこともできないし。。。家族から文句が出ていることは、重々承知しているつもりなのだがついつい、引き出しや空きスペースを見ると、物を詰め込みたくなってしまうのだ・・・・そうして母は、スペースにキッチリと物が収まるという快感から抜けることが出来ずに、家族が出かけている隙にせっせ、せっせと、引き出しに洗濯物を詰め込んでは「うん、いい感じ~♪」と自己満足の世界に浸っているのだった・・・。
2005年10月04日
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