「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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山さんの刑事部屋
3
『かた栗』
登場人物表
綾乃(一六)女性。くりの者。
千塚 鹿ノ介(二一)男性。剣術道場主。
桜丘 松梅(一八)男性。道場の門人。
荘内、亀井、春日 いずれも男性。門人。
桂花(一七)女性。新参の惣嫁。
権兵衛(?)古参の惣嫁。
弓削 久利(六六)男性。蘭方医。
お佐渡(七三)女性。千塚家の下女。
千塚 蔵人(五〇)男性。先代道場主。
千塚 累(四二)女性。蔵人の妻。
刑部 臥竜(?)男性。くりの里の長老。
宗像(三〇)男性。浪人。元くりの者。
●居酒屋・夜
上がり座敷で酒肴を囲む面々。
荘内・亀井・春日は膝を崩して。
綾乃は行儀よく正座して。
荘内「どうも堅苦しくっていかん。胡坐でも
かいたらどうだ」
綾乃「お構いなく。この方が楽ですので」
亀井「可愛げないのう。ほれ、飲め」
無理に持たせた綾乃の盃に酌。
綾乃「ですから飲めぬと・・・あっ」
盃から溢れて指を濡らす冷や酒。
亀井「ああ勿体ない。早う迎えんか」
零れた酒を憐れむように涙ぐむ。
綾乃「一杯飲んだら帰りますからね」
それ以上零れぬよう口から迎えて。
思い切って残りを一口で。
春日「何だ、いける口じゃないか。おぬし、
さては誘いを断る口実で・・・けしからん、
実にけしからん。飲め」
プリプリしながら二杯目を注ぐ。
綾乃「もう、どうなっても知りませんよ」
綾乃、やけくそで盃を干す。
●同・承前
すっかり酔い潰れた男三人。
姿勢を一切崩さない綾乃。
荘内「綾乃進・・・おぬしウワバミの化身か
何かか・・・ヒック」
綾乃「自分から誘っておいて少々、いや相当
だらしないですね先輩」
荘内「可愛い顔して・・・随分毒を吐く」
綾乃「こんなもの、毒のうちにも入りません」
手にした徳利をそのまま口に。
荘内「くそう・・・剣はおろか酒の強さまで
こんな青瓢箪に負けるとは・・・ヒック」
転がっていた春日がムクリ起き上がる。
春日「ああ口惜しい・・・今こそ若者の力で
乱れきった天下を革める時というに・・・
どうしてワシらはこんなところで腐らにゃ
ならんのだ!」
荘内「若先生も若先生よ・・・明けても暮れ
ても修練修練・・・剣も振らずに瞑目趺坐
していて強くなれるものか・・・偉ぶって
おっても詰まるところは大先生の受け売り
ばかり・・・足が痺れるだけじゃ!」
顔を伏せたまま畳を涙で濡らす亀井。
亀井「ワシらは生まれた時からこうなる定め
だったんじゃ・・・次男坊で家の鼻つまみ
・・・兄上たちは今ごろ江戸表で・・・」
様々な酔態を眺める綾乃。
綾乃「鹿ノ介さま・・・若先生は左程に頼り
になりませぬか。私には左様には」
荘内「それは良く知らぬ故の贔屓目よ。あの
お方は確かに強い。ここにおる何物よりも
強い。だが覚悟が足りん。日和見もいい所
じゃ。いや、はっきり言うぞ。腰抜けじゃ」
綾乃「・・・得心が行かぬ」
赤ら顔の荘内、俯いた綾乃をジロジロ。
荘内「おぬし・・・よもや若先生を」
綾乃「!?」
ばね仕掛けのように顔を上げる綾乃。
たちまち群がる三人の酔っ払い。
荘内「こりゃ傑作じゃ。おぬしもか!」
春日「なにゆえあの御方ばかり・・・あまり
に不公平ではないか!」
亀井「カッカするでない。いくらもてるとは
言うても相手がアレばかりでは・・・」
春日「誰も好いてくれんよりはマシじゃ!」
三人喜怒哀楽、綾乃挙動不審。
綾乃「違う、違うぞ、間違っておる!」
春日「そうじゃ、この世は間違っとる!」
綾乃「だ、だから、そうではなく・・・」
荘内「でもな綾乃進、あの御方はやめとけ」
急に冷静になる荘内。
綾乃「え・・・」
荘内「あの二人の間には誰も入れぬのだ」
綾乃「・・・二人?」
春日「何じゃこやつ、唐変木のコンコンチキ
にも程があるぞ」
亀井「傍から見ておれば鈍牛でも察するわ。
おぬしもネチネチやられた口であろうに」
綾乃の脳裏に松梅の笑顔。
綾乃「・・・ああ」
亀井「ほれ、図星じゃ」
綾乃「あの人、どういう素性なのですか」
荘内「知らぬ」
綾乃「は? 同門なのに?」
荘内「気がついた時には道場に入り込んで、
古株のような面をしておった。加えて他の
門人と交わるのを努めて避けておる。一度
何処へ帰るのかつけてやったが、物の見事
に煙に巻かれたわ」
綾乃「・・・・・・」
考え込む綾乃に響く宗像の声。
宗像(声)「深追いせん程度に探ってみろ」
春日「こりゃあ重症じゃ。傷心のあまり岩戸
隠れしよった」
●千塚道場・廊下・朝
大きな盥を抱え上げたお佐渡。
向うから来た綾乃と出くわす。
綾乃「おはようございます。大荷物ですね」
お佐渡「ええ、ちいと離れまで」
綾乃「何です? お運びいたしましょうか?」
盥に並々溜まった乳白色の液体。
お佐渡「酒や何や混ぜた病人用の塗り薬で。
こればかりは儂が運ぶ決まりでしてな」
綾乃「そうなのですか。ところで、あの子は
まだ台所に?」
綾乃、手に持った植物の種を示す。
綾乃「荷の中にとっておきの餌があったのを
思い出して」
お佐渡「雀っこなら、庭だわ」
●同・庭
庭の隅に屈み込む鹿ノ介。
傍に空の鳥籠。
肩越しに覗き込む綾乃。
雀が地面で踊るように跳んでいる。
綾乃「飛び上がるのはまだ無理かな」
鹿ノ介「ああ、驚いた!」
本当に驚いた様子で振り返る。
綾乃「おはようございます。隙だらけですよ」
鹿ノ介「おはようございます。これは一本、
いや三本は取られたかな」
綾乃「五本は続けて入っております」
隣に屈み込む綾乃。
綾乃「生きものはお好きですか?」
鹿ノ介「取りたてて、という訳ではないが、
こやつを見ておると他人のようには思えず。
ついつい肩入れしておりました」
綾乃が盗み見る寂しげな横顔。
綾乃「今朝は稽古上がりが随分早いですね」
鹿ノ介「喧嘩別れです」
綾乃「え?」
鹿ノ介「門人の幾人かと意見がぶつかって、
売り言葉に買い言葉。そもそも酒の臭いを
ぷんぷんさせていたのが気に食わず、つい
勢いで破門などと口走ってしまいました。
あやつら、明日からは来ぬかも知れません」
綾乃の心配そうな顔を見て。
鹿ノ介「いやはや、先祖代々で固めて参った
流派の礎を一蹴りで壊すとは、とんだ身代
潰しの殻潰しですよ。ハハハ・・・」
おどけた自虐が青空に吸い込まれる。
●五条河原・午前
人目を忍ぶように橋の下へ向かう桂花。
暗がりを覗き込むも無人。
桂花「ごんべさん、ごんべさん」
桂花、声を潜めて呼びかける。
桂花「昨夜ご公儀の手入れがあったんだって。
あんたの言うようにして良かった。いっそ
辻占を商売にしたらどうだい」
耳をすますも帰らぬ反応。
ふと目を落とすと昨夜の場所に茣蓙。
桂花「まさか肝腎の自分がドジこいたんじゃ
あるまいね・・・。まあいいや、これお礼
だよ、取っといておくれ」
懐紙に包まれた何かを茣蓙の上に。
桂花「盗んだのでもないし、お守りで払った
のでもないからね。あたしの取って置きの
細工物だよ」
橋越しに眩しい青空を見上げる桂花。
桂花「今晩は結構な夜になりそうだ。お守り
はもうちょっとだけ預かっとくよ」
●七条河原
下役人に押し返される野次馬たち。
河原の一段低くなったところに蓆。
その端を捲って顔を顰める同心。
一斉に飛び立つ黒蠅を払いのける。
同心「いつにも増して惨いな。殆どバラバラ
ではないか」
十手で肉塊をつつく岡っ引き。
岡っ引き「詳しいところは検分待ちでっけど
これまでと違うて、ありとあらゆる臓腑を
洗いざらい持って行かれたみたいでっせ」
同心「ふむ、手口が違うのか。こいつは出来
の悪い猿真似やも知れんのう・・・」
そこに野次馬を掻き分ける一団。
揃いの隊士服で現場に乱入する。
岡っ引き「あんさんら何ですねん。この仏は
そっちの領分ちゃいますやろ」
抗議する岡っ引きに向かい合う隊士。
その貫禄に萎縮ぎみの岡っ引き。
隊士甲「悪いが今よりは我らが領分なのだ」
同心「ほう、それはまた如何なる訳で」
隊士甲「此度の件に攘夷派が関わっておると
投げ文が。探りを入れたところ尤もらしい
点も有り、斯様に出張って参った次第」
正面で虚仮脅す岡っ引きを無視。
同心「そなたらの目には猫も杓子も攘夷派に
写っておるようだの」
隊士甲「会津様より直々に、この破廉恥なる
下手人を即刻捕えよとの命が下っておる。
町役人殿には大人しくお引き取り願おう」
岡っ引き「こ、このミブロが!」
警察権の小競り合いを眺める野次馬。
その中に一人の虚無僧の姿。
笠の下に鋭く光る双眼。
居並ぶ隊士の一人をじっと見つめる。
そこには、一際美丈夫な若い隊士。
●洛中・旅籠・午後
旅籠を一軒一軒訪ね回る虚無僧。
小僧や下女に何事かを尋ねて。
空振っては、次の宿へ。
次第に焦りを加える歩調。
●五条河原・夕
橋の下を覗き込む虚無僧。
茣蓙の上に置かれた懐紙包みに気づく。
懐紙を開くと、一本の金木犀の簪。
素人細工だが、愛ある造り。
懐紙に書かれた文字を読む虚無僧。
桂花(声)「ちょっとはおめかしするんだよ、
ごんべさん」
陽の傾き始めた河原を振り返る。
誰の人影も見えず。
●四条河原・夜
丸石を草履が蹴散らす音。
暗い河原を疾走する虚無僧。
橋の下の暗がりに蠢く影を認めて。
虚無僧の接近に立ち上がる一つの影。
慌てたように河原の奥へ逃げ出す。
追おうとして踏み止まる虚無僧。
曲者の居た辺りに倒れたもう一つの影。
近づく虚無僧の足、少しずつ鈍る。
●四条の橋
橋の上を巡回している隊士二人。
河原から這い上がる人影を発見。
呼子を吹いて自らも追跡開始。
捕物騒ぎが遠ざかり、静寂が橋を包む。
●四条河原
虚無僧の足元に横たわる桂花。
見上げる瞳は霞がかり始めて。
桂花「誰・・・助けてくれたのかい・・・」
切り裂かれた喉からゴボゴボ溢れる血。
桂花「すまないねえ・・・お礼言いたいけど
顔が見えないんだよ・・・もう何にも見え
ない・・・」
虚無僧「・・・権兵衛どす」
桂花「ごんべさんか・・・あんたには助けて
もらってばっかりだ・・・簪、気に入った
かい?」
虚無僧「ええ、とっても。大事に着けさして
もらいます」
桂花「着けてるところ見たかったよ・・・」
弱々しく片腕を上げる桂花。
握りしめた繋ぎ銭から零れ落ちる銭。
桂花「一緒に切られちまった・・・」
虚無僧「構いまへんえ。持っててくれはって
ありがとさんどす」
銭ごと桂花の手を包み込む。
桂花「せっかくおめかししても・・・名無し
の権兵衛じゃ格好つかないね・・・あたし
の名前あげようか・・・」
虚無僧「桂花はん・・・」
桂花「でも全部はあげないよ・・・あたしを
産んだ母ちゃんが・・・書き残してくれた
名前だもの・・・一文字だけ・・・桂だけ
あげる・・・けち臭いけどさ・・・ごんべ
よりは・・・いいでしょ?」
微笑の形を唇に残して息絶える桂花。
コポッ、最期の血が泡となって弾ける。
虚無僧の手から零れ落ちる手と銭。
●千塚道場・座敷
文机で紙片に目を落とす綾乃。
宗像(声)「千塚家の中に立入りを許されて
おらぬ場所はないか」
襖の外で聞こえる、くくり戸の音。
庭を横切る足音が続く。
行き過ぎてから襖をそっと開く綾乃。
闇に目を凝らして足音の主を見極める。
庭の奥へ消える後ろ姿が辛うじて。
医者の弓削の曲がり気味の背中。
綾乃「またあの男・・・。奥には確か・・・」
●同・庭・朝
箒で落ち葉を掃き清める綾乃。
人目を気にしながら次第に庭の奥へ。
庭木の向こうに見え隠れする離れ。
松梅「こそこそ覗きとは、行儀の悪い人だ」
後ろから声をかけられて綾乃仰天。
にやにや笑う松梅が佇んでいる。
綾乃「ひ、人聞きの悪い。見て判りませぬか。
ほら、これ」
殊更に箒を強調する綾乃。
松梅「客のくせにそんなこと。お佐渡さんに
任せておけば良いのに」
綾乃「客といえど滞在中は家族も同然。仕事
を受け持つのは至極当然の事でしょう」
松梅「左様ですか。しかし握り飯作りに掃き
掃除とは。女子のする事ばかりですね」
綾乃「そんな古臭い。今時は男と云えど家事
の一つや二つ、やって当然・・・」
加熱しかけた空気が一気に冷える。
気圧されたように頭を下げる松梅。
振り向いた綾乃もすぐにお辞儀。
離れから出て来た蔵人が立っている。
威圧的な瞳で二人を睥睨して。
蔵人「・・・鹿ノ介の弟子に・・・客人か」
松梅「は、桜丘松梅にございます」
綾乃「あや・・・宗像綾乃進、世話になって
おりまする」
蔵人の視線、いつしか綾乃に集中。
肢体の線を舐めるように上下。
蔵人「・・・よき庭であろう」
綾乃「あ・・・ハイ」
蔵人「当代きっての庭師の作じゃ。ごゆるり
と周遊頂くのは構わんが、ここから奥へは
遠慮願いたい。病人がおるのでな」
綾乃「これは、不躾な真似を・・・」
膝をついて詫びる綾乃。
蔵人「詫びられずともよい、配慮くだされば。
鹿ノ介がな、貴公が草鞋を脱いで此の方、
頗る機嫌が良いのだ。始終の仏頂面が減り、
笑みさえ見せるようになった」
綾乃「左様にございますか」
ますます畏まる綾乃。
その姿を意味ありげに見る松梅。
蔵人「思えば、あの子も哀れな身の上でな。
物心ついた時には母が・・・」
松梅「奥方様の御容態は如何にございますか」
唐突に無遠慮な松梅の質問。
蔵人、綾乃から視線を外して。
蔵人「・・・心配には及ばん。他人と会えぬ
だけで、累は至って安静じゃ」
凍りつくような声音に松梅身震い。
松梅「生意気を申しました」
松梅には応えず、綾乃に向けて。
蔵人「宗像殿、近いうちにいちど酒を酌み交
わすとしよう。貴公の旅の話を肴にな」
綾乃「は、光栄に存じます」
綾乃の傍らを通り過ぎる蔵人。
風と共に鼻をくすぐる香り。
綾乃(声)「高貴な香り・・・伽羅かな?」
松梅「まったく、この屋敷は妖ばかりよ」
松梅の捨て台詞に振り向く綾乃。
その後ろ姿は既に表に向かって。
綾乃「どっちが妖だか。正体を暴いてやる」
綾乃、松梅の後から追跡開始。
●伏見・屋敷町・午前
一定の速度で歩み続ける松梅。
つかず離れずの距離で尾行する綾乃。
道端で遊ぶ子供の相手をしたり。
すれ違う町人に気さくに挨拶したり。
松梅の行動に不審を招く点は無く。
ふいと築地塀の角を曲がる松梅。
綾乃、慌てて曲がり角へ。
覗いた先は袋小路、鼠一匹いない。
●同・屯所・中庭
白砂の上に転がされた上半身裸の男。
縛られ打たれ半死半生。
その周囲を取り囲む十数人の隊士たち。
松梅「そいつが切り裂き魔ですか」
松梅の声に振り向く隊士の一人。
隊士乙「何だ、おぬしか」
呻いている男に近づく松梅。
下駄で思い切り横腹を蹴り上げる。
隊士乙「あまりやりすぎるなよ。吐き切る前
にお陀仏だぜ」
松梅「うへえ、汚い」
下駄に付いた反吐を白砂で擦り落とす。
隊士乙「まあこいつは猿真似の方だろうよ。
刀捌きも様になってないからな」
松梅「本物の見当はつきましたよ、先輩」
不敵に笑う松梅にどよめく隊士たち。
でかした、やったなと称える面々。
松梅「それに、お誂え向きの餌も見つかった
ことだし・・・」
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