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Haru のオリジナル歌詞


『輝く未来へ』


『さよなら ありがとう!』


『やさしい人になろう!』


『いつか・・・』


『まっかな太陽』


『桜の花が咲く頃』


『にどとしない!』


『青い海』


『みどりの大地』


『 片想い 』


『あたらしい朝』


『 笑 顔 』


『僕が生まれた町』


『風になれ!』


『忘れない!』


『あなたのために』


『あついおもい』


『 なかま 』


『君に会いたい!』


『よろしく!』


『いつまでも』


『春のように・・・』


『君に会えて良かった!』


『明日を信じて!』


『ともにあるこう!』


『しあわせになろう!』


『明日へ向かって』


『この手で!』


『 虫けら 』


『その日まで』


『あおぞら』


『友を信じて!』


『イキテル・・・』


『君が生まれた日』


『明日 輝くために』


『ありがとう みんな』


『走れ!』


『あつい おもい』


『今日から一緒だね!』


『忘れないよ!』


『ドンマイ!』


『夢に向かって』


『この広い空の下で』


『きぼう』


『やさしさの中に』


『さようなら ありがとう』


『あおい海』


『みんな 大好き!』


『はばたけ!』


ライヴ予定!


2013年8月24日(土)


ライヴの記録


銀座 Miiya Cafe


渋谷 多作


御茶ノ水 KAKADO


新宿 白龍館


SONG PARTY、Live flower


六本木 BACK STAGE


ヴォーカルイヴェント“POST”


瑞江 HOTコロッケ


日吉 Nap


下北沢LOFT


四谷天窓 comfort.


Happy & Lucky


文化交流会


実技研修発表会


2022.03.01
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カテゴリ: ニュース
ロシア軍が、ウクライナへ軍事侵攻してから一週間が過ぎようとしています。
ウクライナとロシアとの停戦協議や国連での協議が進んでいますが、現段階では、ロシア軍がウクライナから撤退する動きは全くありません。

私の個人的な感覚では、「軍事侵攻=戦争=大量殺人→死刑」だと思っているので、今回、この軍事侵攻(大量殺人)を決定したロシアの大統領は、理由が何であれ「死刑」だと考えます。
もし、「水戸黄門」や「大岡越前」が、現在の国連に存在していたら、間違いなく「市中引き回しの上張付け獄門」と裁定を下すと思います。
そんな当たり前のことが今の国際社会で出来ないのは、とても残念だと思います。

ところで、このロシア軍の暴挙を受けて、世界のスポーツ界でも大変なことが起きています。
昨日2月28日、IOC(国際オリンピック委員会)が、各スポーツの国際連盟等の競技団体に向けて、「ロシアとその同盟国ベラルーシ2国の選手について、国際大会へ参加させないように」という、勧告を出しました。

この勧告を受けて、早速、国際サッカー連盟(FIFA)が、ロシア代表とクラブチームの、連盟主催大会への参加を禁じるという決定を下しました。

また、国際スケート連盟(ISU)も、ロシア・ベラルーシの選手および役員を、無期限で国際大会に出場させないことを決定しました。

金メダルのアンナ・シェルバコワ、銀メダルのアレクサンドラ・トルソワ、4位のカミラ・ワリエワの3選手です。

ロシア選手は、昨年の世界選手権では、1位~3位の表彰台を独占しました。
今年も、有力候補として同様に上位独占が予想されていました。
この決定を受けて、この世界選手権での優勝候補として、日本代表選手たちが加わることになりました。
金メダルの最有力候補として挙げられているのは、北京オリンピックで銅メダル(3位)を獲得した坂本選手です。
さらに、北京で4位だった樋口選手も、金メダル争いに参戦することになります。

今後、このように、スポーツの国際大会に、2国の選手を出場させないという動きは、多くの国際競技う連盟に広がっていくと思われます。
ロシア側からは、もちろん、この決定に対して、批判的な発言が多く出されています。
フィギュアスケートだけでなく、多くの国際競技で、ロシア代表選手たちは上位入賞を果たしています。
そのロシアが出場しない大会は、世界全体の競技のレベルが低下するという反発です。

以前から、政治的な理由で、オリンピックへの出場辞退(ボイコット)という問題は何回か起きています。

当時のソ連が、アフガニスタンに侵攻したことを受けて、アメリカをはじめ、多くの国々が、ソ連のモスクワで開催される夏季オリンピックへの出場を辞退しました。
4年に一度しかないオリンピックへの出場を目指していて努力を重ねていた各国の選手たちは、この決定に大きく落胆したことと思います。

それ以降も、「スポーツへの政治の介入」については、大きな議論が繰り広げられました。
もちろん、選手たちには何一つ罪はありません。
政治とスポーツは別だという意見は、全く正当なものです。

このようなスポーツ界での非常事態を受けて、ロシア側も、一日も早くウクライナから撤退するという決断を下して欲しいものです。





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Last updated  2022.03.02 08:22:24
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