★顧客の心のGETで顧客満足度アップの法則大公開!★

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・会社や自分の特長が最強になる方法!

< ★★必殺アピールを探る5つの法則!! ★★


あなたは自分が何か発信したいとき特に自分の会社の特長を「どうしてもこの後の説明を聞きたい!」と思うような言葉で説明できますか?
私、8年デザイン業のディレクターをしていて気づいたことがあるんです。
それは、営業などで「誰にでもわかり易くしかも、20秒で自社の商品やサービスを受けることでどうなるか」を説明できない方が多いです。
特長は=興味を引かれたり、なんでそんなことができるの?そんな便利になるんだ!などとわかり易く表現されていなければ人の関心は引くことは出来ません。どんないにカッコイイカタログをつくろうと・どんなに考えても人の心が揺さぶられなければ「意味なしです」
そこで今回は自社の特長を改めてあぶりだす極秘テクニックを大公開!!このテクニックは広告を作るときに私たちがクライアントの特徴を探る時に使います。そこで打ち合わせで探り出せなかった時はクライアントに再度打ち合わせを申し込んだりして、特徴を探り出しています。結構これ使えます!
下記のヒントに自分の悩みと照らし合わせながらメモ帳やスケッチブックに書き出してみてください。きれいに羅列して書く必要はありません。思ったことをメモ書き程度に落書き感覚で書いてください。イメージとすれば電話をしながらペンを持つとなんだかぐちゃぐちゃだけどイメージしたもの書いていませんか?そんな感じでOKです。思いつかないときは次の項目を考えてまた考えてみてください


< ★★自社の特長を引き出す5つのヒントを大公開★★
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●ヒント1●
あなたが売りたい商品またはサービス・(個人と場合)人間性は正直に単刀直入にどんなことですか?その特長を20秒ぐらい出来れば20秒以内で2つほどだしてください。その2つをカンタンに簡潔に説明すると・・・・


●ヒント2● その商品やサービスをステップ1のようにカンタンに簡潔に説明したということだけで「絶対ほしい!」「買いたい!!」と頼んでまでほしがるお客はどんなお客でしょうか。「この人いい感じ友達になりたいな」「こいつは面白い!!就職させてもいいかな!}と思う人はどんな人でしょう。

●ヒント3●
なぜ?今まで既存の取引してくださっているひとは自社を選んだのでしょうか?なぜ取引したり購入したり個人で言えば付き合いたいと思ったのでしょうか?


●ヒント4●
でも・・。お客様はどんな時どんな事が起こると、文句をいいたくなるほどに怒ったり、怒りを感じたりすつでしょうか?どんなことに胃が痛く、不眠症になったりするほどの・悩みや不安を抱くのでしょうか?その反面どんなことに我慢しきれないほどの欲求をかんじるのでしょうか?その場面を第三者的に創造してみると・・・。


●ヒント5●
なぜあたなの会社の商品やサービスはその不安や悩みを時間をかけず解決できるのでしょうか?その不安や悩みを疑うことなく消し去る、具体的なしかも絶対的な根拠や証拠はなんでしょうか?




●ヒント1の解説●は「誰にでもわかりやすく感覚的に理解でいるアピール表現を探り出す方法です。
・ほとんどの人が自社商品やサービスをわかっているつもりでも簡単には表現できたいないのです。わかりやすくイメージできないものでなければ人には伝わりません
・人の緊張感「耳から入ってくる情報に関しては」とても時間的に短いのです。20秒程度で表現できなければ1秒毎に不信感や購買意欲は失われていきます
なぜ2つかというと
■この商品はカンタンに言ういますと[特長(1)__________]で、
[特長(2)__________]ということです。
と当てはめて何パターンかをさぐりだし、営業ツールや自己アピール文にしてみてもらいたかったからです。



●ヒント2の解説●は自社の商品やサービスほしいと思うターゲットを探り出す方法です。自社の説明をわかり易く説明しただけで「ここの商品がいい」「この会社と取引したい」「是非この人といいお付き合いができればいい」と相手から申し出てくれるターゲットはどのようなたーげっとかということです。
・ターゲットの絞込みというのは何かをアプローチするにはとても重要なことです。むやみやたらにアプローチしても時間とお金の無駄です
・ターゲットを絞り込みにくい場合ターゲットの絞込みの設定を緩めて、再度理想のターゲットを考えてもいいでしょう。
・相手から「オファー」がかかる場合は価格や人の場合給料面が焦点や問題にはなりにくものです。こだわりや価値観が重要になるからです。


■20秒程度のアピールで相手から「オファー」がかかってくるターゲットはどんなお客か会社か人か?思いついたことをどんどん出してみましょう。


●ヒント3の解説●は自社の商品やサービスの優位性や強い部分を理解することです。
いろいろな似通った企業や商品・サービス・人材がある中で今までお付き合いしてくれている会社・お客様・友人や仲間はどうして自分を(商品・サービス)を選んでくれているのか?です。
多く企業や人は、自分のよさをほとんどと言っていいほど理解していません。一般的な答えとしては「特に確固たる理由はないのですが・・価格面の割りにサービス(機能)がいいからですか」「特にコレと言って無いような気がする。」「お客様は満足したからでしょうか。」などの自信に満ちた答えではありません。プラス複数回答もほとんどありません。

■ここでは確固たる優位性は何かで考えて見ましょう。なぜ、具体的な理由でなぜお客様から友人からあなたはえらばれているのでしょうか。他社や他人とも取引や付き合えるのにどうして相手から購入したり、お付き合いを申し込まれたかを探り当ててください。それが他社とまったく違った点があればそれがあなたの優位性なのです。どうしても見つからないときは既存のお客様や友人にアンケートをとってみて実際の「お客様の声を集めてみましょう。」


●ヒント4の解説●ターゲットはどのような事で怒りや不安を感じるのでしょうか。どんなことにいてもたってもいられないほどの欲求を感じるのでしょうか?
人間の行動は殆どがどうすればこの不安から開放されるか、逃避できるか?または楽を追求するかです。でであるなら、今の不安や痛み・怒りにきずかせてあげることなのです。または自分が経験したことも無い良い体感があることに気づいてもらう必要があります。

■ターゲットがどんなことで怒りや不安を感じどんなことが原因なのかを解読するのかを想像して割り出してみてください。
■幸せと思っているターゲットがなにか行動するならどんなことをしたら言いかを考えてみてください。


●ヒント5の解説●ここではあたなの商品が問題解決でき、そしてその圧倒的な証拠のアピールを割り出します。。
どうしてあなたの会社や商品はその悩みを少ない時間でカンタンに解決できるのでしょうか?そのことを聞いたとたん人や顧客はどんな疑いを持つかを考えてみましょう。その不信感を消し去る圧倒的な根拠や証拠を紐解いていくのです。

■信頼性はそれに基づく真相性が大切です。それが圧倒的であればあるほどいいのですがそれをどうアピールしていくかが情報発信(広告)なのです。
例えば・・・「お客様の声」「使用前-使用後」「取引リスト」「証明/資格証」「紹介状」などです。



以上のようにただ単に情報発信といってもこれだけの自社の分析をすることが基本です。しかし、あなたはもし今までに広告や情報発信を外部でも自社でもしていたとしたら、この基本分析をしていますか?
これをして情報発信をするのとしないのとでは大きな成果の違いがでます。
私の経験ではこの基本形をいろいろな手法で行い分析し質の高い情報発信を心がけています。でもはじめから出来たのではありませんでした。
失敗もたくさんありました。しかし、ここまで「追求したのは自分自身がアピールしなければ何も始まらない」と思っていましたし、せっかく自分が「夢」だった仕事に就けてやりがいを求めたからだと思います。
会社も個人もアピールするときは何も違いがあるとは思えないのです。
もし、読んでいただいた方の何かのヒントになればいいですが・・・。








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