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先日、注文してあったスマックレッドチューン用の浅溝スプールが入荷したそれがコレボディー同様に真っ赤です取り付けてみると実に似合っているしか~し、以前からD社は、カワハギ用にこのリールを開発し、コレが2弾目になるそれにも関わらずD社は、カワハギには細糸(PE0.8号)をと推奨しているにも関わらず以前のスマック同様ノーマルスプールを標準装備しているのだ第一弾のスマックも販売後に浅溝スプールを発売した・・・因みにノーマルスプールは、PE3号100mで浅溝スプールはPE1.5号100mだそれでリール販売後に少し経ってから浅溝スプールを販売するのである数年前からスピニング等もこのやり方で販売しているが、もういい加減こういう戦略販売は止めればと思います当初から浅溝スプ-ル(カスタマイズスプール)を標準装備して販売できないことはないと思うのだが「捨て糸等を使えば」っと言う意見もあるが・・・(私は捨て糸が嫌いな為浅溝に拘る)浅溝スプール購入後は、ノーマルスプールは眠ったまんま・・・皆さんもこんな経験ありませんかこれで今回のスマックレッドチューンのノーマルスプールもずっと使用しないだろう~と思います無駄で勿体ない事ですもう少しユーザーの気持ちを理解して販売して欲しい物だ環境問題にも繋がるかも・・・ね話変わってもう一つ購入しましたそれが以前ブログに書いた大きいナイロン袋です正式名称は、クールバッグカバーと言って磯のクールバッグのカバーなんですが(そんまんまや)ウエアー等も収納出来ますとカタログに載ってましたそれがコレ防寒服やライフジャケットが入ればいいのだがどれ位入るか楽しみだ~~
2007年01月30日
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それは、磯バッグしかし、私が考えているような磯バッグは何処のメーカーにもないD社のハ-ドバッカンのような硬い成形品で上蓋が磯バッグに使われている樹脂製、サイズは45or50位だポケット等は、一切必要ないこの時季は、気温も低くドンスカと兼用すればアレで十分だ氷を使用して持ち帰っても6時間位は大丈夫だろう中に撒き餌用のバッカン(33~36)が入り、帰宅後の掃除も乾燥も手軽だしね来月のフィッシングショーで各社メーカーに話すつもりですちょっと、話は逸れるが去年のフィッシングショーで私は磯釣りに行く際、防寒ウエアー、ライジャケ、帽子等が入るバッグをD社に提案しましたメーカーの方に話すとトートバッグが製品化されているとの事しかし、成型品は意外と車のトランク等には積みにくいのだまして数人の荷物となれば尚更・・・そこで私の友人は、大きい土産物を入れる柔らかいナイロン地の袋に入れている事を伝えると今季の磯カタログに磯バッグケース(衣類も収納可能)として採用されていたのだ実際、意見が反映されたのかどうかは分からないが嬉しかったなあ今、友人の分と2個注文しています私の道具選びとしては、フィールドでの使用だけではなく後のメンテや洗浄、掃除、収納等を考慮して頂きたい必要ない物は、極力装備から外して欲しいのだそれが付いているだけで、帰宅後のメンテ、洗浄、片付けがどれだけ面倒かという事をロッドケース一つとっても最近の物は、皆さん感じている通り重すぎるのではハード系を重視すれば自ずと重量が増すだろうが、要らない付属品も沢山付いているのでは渡礁時、背負った場合後形になり転落という危険性もある事を理解して頂きたい釣友曰く、「タックル(ロッド、リール等)以外は安物が良い」と言っている意味を各社メーカーの方々に理解して頂きたいのだ決して「安いから良い」と言ってるのではないのです安物=シンプルなのだからです私は、その用途をしっかり吟味し、長年使える高級品を欲しています値段を上げようと付属品を付けるが為に本来のその物の意味がなくなっているのではメーカー側(利益)ではなく、釣り人側(利用)に立って物造りを行って欲しいそうすれば自ずと利益が上がるかもねこういう事は、釣り人が一番良く知っているはずフィッシングショーでは、大いに意見して来よう今回は、「我ながら良い事言うなあ~」と自分を褒めてあげたい気持ちになりましたチャン、チャン
2007年01月26日
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先週の20日の土曜日、午後から昇任試験があり無事試験を終え、22時頃岐阜方面にスキーに行く来年の今頃、長女はセンター試験真っ只中・・・っということで、家族4人でのスキーも今年が最後になるのかと思うとチョット寂しいウチは全然計画性がない為、東海北陸道を走っている最中もまだ行き先は決まっていない結局初日は、ダイナランドへ行く事にダイナに3時頃到着しそれから8時頃まで仮眠するそれからいよいよ今シーズン初滑りココでもDJの綺麗なおね~さんが喋りまくってくれたりするので楽しいしかし、あのDJの女性、マジ綺麗な人だった子供達も今流行の歌をリクエストしたりで夕方まで目一杯楽しんだその夜は、ひるがの高原付近の民宿で一泊し、その夜は牧歌の里の前にある温泉(牧歌の湯)に終了間際だった為、少人数でゆっくりとお湯に浸かり今日の疲れを取ったその翌日の朝、民宿のおばさんに「今日は何処へ滑りに行く」と聞かれ、「余り白鳥方面に行った事がないので今回行ってみようと話してるんです」と言うと、何とウィングヒルズのタダ券を2枚も頂いたウィングは、以前10年程前に友人達とレンタカーを借りて行ったのだが、あのキツイ坂でまさかの接触事故・・・その時は、皆がブルーな気分になりウイングを諦め鷲ケ岳に行った嫌~な思い出があるそれ以後、白鳥方面には足を向けていなかった今年は、雪が少ないので今しかないと行って見る事にやはり結構登って行くが、道路には全然雪がないし時間も10時頃だったので凍結もしてなかったゲレンデは、チョット粗目の雪質だったがまあまあ~滑れたのと始めてのコースだったので楽しかった帰り近くの満天の湯という温泉に入ったここは何と50分間借りられる家族風呂があるのだが・・・家族では入りたくないような・・・その後渋滞もなく20時頃帰宅した来月も又行きたいなあ~と話してます
2007年01月25日
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昨日、職場の釣りクラブの大会があり参加する現地には、約3時間弱掛かるので金曜の夜から単独で出発途中餌屋等に寄り日が変わる頃に目的地の串本に到着するそれから5時過ぎまで車で仮眠を取り、目覚めるとクラブの仲間約10人程度が到着していた各々挨拶をし、6時過ぎに渡船に乗り込むが土曜とあって満員状態私と仲間3人でオドに降りる私と仲間はオドの先端、残る2人はオドの西に釣り座を構える釣り始めていきなり私にヒットしたのは、、丸ハゲだったこの時季キモが最高に旨いのでキープするその後丸ハゲを2匹追加したが、それから餌取りがわきだした当たりが出ずに餌がなくなる・・・仲間も同様餌取りに苦戦しているようだ10時頃、オドの西のメンバーが様子を見に来たその一人は既にグレを3枚釣っているらしいが、やはり向こうも餌取りが多いらしいが昼過ぎ一緒に釣っていた仲間もオドの西に移動すると言い残し私一人にそれから暫くして潮が変わりだしたチャンス到来と見ていたしもり気味のウキがゆっくりと消し込まれた合わせも決まりやっと本命のグレをゲットしたが、型が小さく31cmこれからと気合いを入れ釣っていると渡船が近くに来て撤収との事どうやら北海道の近くで地震があり、津波注意報が出ているらしい慌てて道具を仕舞い、撤収したその後検寸場で各釣り仲間と合流するが、皆同じように撤収してきたようだそして検寸が始まったが、皆グレを釣っているようだ大きいのは44cmオーバーのグレも出ているその他変わった魚ではトビウオ・・・水温が高いのだろう全員の検寸が終わる前に私や泊まり組以外の仲間は、帰ったがまだ検寸場に姿を見せていない連中もいたので結果はまだ分からない・・・明日の職場が楽しみだ
2007年01月14日
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本日、メバリングに釣行ポイントに18頃着き釣り開始しかし、結果はチビメバル1匹とアジ2匹の貧果に終わる 今年は、水温が高かったの出だしが遅れているのか今一つパットしない変わりにアジは元気だが・・・?来月位から少しでも水温が下がり安定すればヒットしだすかもね
2007年01月11日
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2日に南部堺磯に釣行する予報ではと言う事だが、正月休みに真っ只中ということで釣り客で一杯私は、事前に決めていたタテガミという磯に降りるが、まだ薄暗いのでしばしの休憩別の渡船からも3人降り計6人で各ポイントで釣り開始今回のロッドは、D社ブレイゾン磯1.7号5.3のインターラインロッドに2500番のリールをセットし、道糸3号、ハリス1.5号~2号2ヒロとした撒き餌を打ち、仕掛けを入れ潮の流れを読むが、手前に込んでくる当たり潮だそれから暫くして左後方の釣り客がグレをゲット私は、赤ジャコとキタマクラを数匹・・・今回のウキは全層ウキを使用したので深い棚も探れるのだが、上層にトウゴロウイワシが湧いているようで仕掛けが馴染む間もなく餌を取られるようだ3時間程経過した時に潮が変わったこの時とばかり気合いが入る案の定水中でしもっていたウキが綺麗に引き込まれたコレは30cm程のグレしかし、潮が変わり又しても悪状況が続いたその次の当たりは、ロッドを引ったくっていくアタリだったコレは、30cmチョイのアイゴだその後メバルを一匹追加して納竿となったが、今年は水温が高いのでまだ餌取りが多く釣り辛いが上手く釣れば大釣りの可能性大である次回に期待したい
2007年01月05日
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