走っていたとき

走っていたとき

2006.06.26
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カテゴリ: スポーツ
 ブラジル戦の1点目を獲られたとき、ロナジーニョがサイドにボールを上げ、折り返しをロナウドがゴールしました。

 一方の日本は、全然、予測が出来てませんでした。だからフリーのような状態でゴールされました。

 バドミントンでもありますが、こういう状況であれば前に詰めるとかいうのは、打った後、相手の体勢を見て、前にしか返って来ないというイメージが出来るからだと思います。

 勝つためには、どこまで瞬間的にイメージ出来るかですね。
 漫然と守るだけでは、個の力に差があれば、突破されてしまいます。
 走ることでも、頭の中に相手の特性、今の体調(自身、周囲すべて)を頭にインプットしてイメージをつくってからです。
 高校のときの練習でも、大事なとき、よくやりました。
 もちろん、そのときはばっちりでしたよ。





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最終更新日  2006.06.26 07:25:05
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