走っていたとき

走っていたとき

2006.06.27
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 今日、私より3つ上の方の送別会でした。

 そこの係の細かなことまでは知りませんが、見ていて、大変だろうなということは感じていました。

 隣の芝生は、青く見えるとかいいますが、確かに自分が一番しんどいと思えるのがふつうなのだと思います。
 しかしながら、そこをみていて、そんな風に思えないということは、それだけ過酷なのだと思います。

 ようく知っている方です、どうして辞めないといけないのですか、辞めないでいいのに。

 人事の不合理は、誰にも起こることであり、その期間、嵐が過ぎるように待つしかないものと思います。

 それでも辞めなかったのは、いろんな方の心の助けもありましたし、今が一番辛いとき、晴れないことはないと思っていました。
 今回、何も出来なかったとは思いますが、少しでも話を聞いてあげることが出来れば、もしかしたら回避出来たかもしれないと思い、そのことだけ、悲しいです。
 辞められるにあたって、難しい選択であったと思いますが、これからは幸あれと思います。

 真面目に頑張ってこられたのに…私も明日から、明日休みだから明後日からがんばろうと思います。
 いろんなことあって、バカバカしいこともあります。
 全然、言葉が通じず、情けないこともあります。
 でも、それもこれも含めて仕事と割り切るしかないのですよね。






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最終更新日  2006.06.28 04:03:49
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