走っていたとき

走っていたとき

2007.09.29
XML
カテゴリ: スポーツ
 どんなスポーツでもそうですが、段階を得ていかなければいけません。
 基礎と言われるものを身につけてこそ、本当の実力がつきます。
 その基礎を最初に身につけてなく、我流ですると伸びません。

 高校のとき、いきなりタイムが伸びましたが、それは中学で基礎を身につけていたからです。
 走るということを身体に教えていたこと。
 走るために必要な動き、筋肉を身体が覚えていたのです。

 バドミントンしながら思ってます。
 基礎、きちんと学んでなかった。

 学校のクラブ活動でないので、経験者以外は教えてもらえませんでした。
 また、経験者の言葉どおりに一からしていればよかった。
 いまさらなんですけどね。

 よく、凄い選手を見て、私もいつかあの様に。
 そう思うことはいいでしょう。しかし、自身のレベルです。
 その方が10で、自身が3くらいなら4、5と段階を得てから10を目指すべきです。
 その方といきなり同じプレイをしようと思っていても、無理です。
 地道にいろいろなものを身につけていかないといけません。
 じれったいとは思いますが、中々時間がかかります。
 今、自分がどの辺りなのか、そこへ到達するまでに何をすべきか。
 上級者に教えてもらう必要がありますね。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.09.29 18:51:48
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

kuonitiban

kuonitiban

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

お気に入りブログ

演奏会が続く・・・ New! hanewoさん

通販ホームページ(効… プエラリア アップルC リリィジュさん
What’s new… faithfulさん
ママのキッチン ともきママさん
 poohの日記 pooh5949さん

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: