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今日ヤクルト-読売の中継をなんとなく見たのですが、ヤクルトの攻撃で畠山がバッターボックスに立ったとき違和感を覚えました。同時にやっとスタメンで出られるようになったかと感慨深いものがありました。 今季は岩村が抜け畠山にとっては最初で最後かもしれないビックチャンスでした。しかし、サードは宮出と渡会の併用となりチャンスをつかめなかったかと残念に思っていました。ところが昨年チーム最多HRを放ったリグスが絶不調で二軍落ち。ファーストが空き畠山に思わぬチャンスがめぐってきたのでした。とはいえ、信頼されるにはまだまだでしょうからこれからが勝負。母校の不祥事もありましたがそれを吹っ飛ばす活躍を見せてほしいものです。【426GWSS】【02】ヤクルトスワローズ バスタオル
2007年04月30日
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二軍はロッテと延長11回の末8-8で引き分けました。 ファームブログによると、試合は大荒れだったようです。2回大廣のタイムリーに始まり中島3点タイムリー・沖原HRで6点を奪ったのですが、3回愛敬・佐藤が捕まり7失点で逆転。それでも吉岡のタイムリーで同点に追いつき引き分けに持ち込みました。 こうしてみると二軍はよく打っていますね。入れ替えたらという気持ちも分かります。ただ、1軍で出るとなると話は別。どうなるでしょうか?BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月30日
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日ハムに8-11で敗れ引き分けを挟み4連敗。単独最下位で4月を終えました。 試合は初回高橋のタイムリーで日ハムが先制。イーグルスは2回フェルナンデスのHRとリックのタイムリーで2-1と逆転。しかし直後の3回稲葉にHRを打たれ同点に追いつかれます。牧野が前回負傷の影響で降板し4回から朝井が登板しましたが、5回足に打球を受けます。戻ってきたものの金子に勝ち越しタイムリーを許し2-3。6回は大炎上。田中幸雄のタイムリー・リックのタイムリーエラー・森本のタイムリーで3点を失い降板。後を受けた渡邉も田中賢に2点タイムリーを浴びこの回5失点。イーグルスはその裏リックのタイムリーで1点を返し、7回憲史に3ランHRが出て6-8と2点差に。しかし8回フェルナンデスのタイムリーエラーで1点を失うと、9回にも鶴岡タイムリー・森本犠牲フライで2点を奪われ11-6。その裏リックタイムリーとワイルドピッチで2点を返し追いすがりますが失点が大きすぎました。 このカード3連敗さえしなければ単独最下位にはならなかったのですが最悪の3連敗。この3連戦はイーグルスの悪いところがすべて出たカードといえるのかもしれません。最下位で四月終了となったのは残念ですが、何とか切り替えて戦って欲しいところです。最終回ほとんど意味のなかった山崎武の盗塁から試合が面白くなりました。今必要なのはそういう「きっかけ」かもしれません。スタンダードストラップ リック
2007年04月30日
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二軍はグットウィルに6-3で勝利しました。 ファームブログによると、1回に横川タイムリーなどで2点を先制。続く2回中島・沖原にHRがでて2点を追加すると、7回吉岡2ランで計6点を取りました。先発の谷中は6回3失点で勝利投手に。BBM2007東北楽天ゴールデンイーグルス直筆サインカード/谷中真二
2007年04月29日
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日ハムに1-7で敗れました。 試合は初回稲葉のタイムリーとセギノールの2ランHRで日ハムが3点を先制。2回陽のタイムリーで1点を追加すると、4回田中幸雄の2ランHRで0-6と早くも一方的な展開。6回のチャンスを逃したイーグルスは7回嶋のHRで1点を返すものの、9回田中賢のタイムリーで1点を追加されまたも大差で敗れました。 イーグルスの今の状況では初回いきなり3点を先生されてしまうと苦しくなります。連勝スタートだった青山でしたが壁にぶつかっているような気がします。これで日ハムと勝ち・負け数が並びました。今日は永井のスライドかとも言われていましたが牧野がいくようです。前回の登板では負傷交代しているだけに影響が心配ですが、順位が動くこの試合でどんなピッチングを見せてくれるでしょうか。マフラータオル 青山
2007年04月29日
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二軍はグットウィルに6回コールド6-1で勝利しました。 ファームブログによると、竜太郎の2ランで先制すると、中島・吉岡のタイムリーなどで5回までに6点を奪います。投手ではインチェのあとを受けた徳元が3回を0に抑えました。
2007年04月28日
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日ハムに2-10で敗れました。 試合は2回日ハムがフェルナンデスのエラーと坪井の2点タイムリーで3点を先制します。イーグルスは5回鉄平の2ランで2点を返しますが、直後の6回稲田・金子誠の連続タイムリーで2-5。7回代打田中幸雄の満塁HR・8回代打金子洋のHRで追加点を挙げた日ハムの前に大敗でした。 岩隈はフェルナンデスのエラーや嶋のパスボールで足を引っ張られた形になりましたが、評価は難しいところ。本人が言うように次回の登板に期待しましょう。 フェルナンデスの守備については今に始まったことではありませんが、そのほかにも山崎武やリックなど守備に不安のある選手を起用しなければいけないチーム状況ゆえやりくりは大変でしょう。フェルナンデスの守備向上は期待できないでしょうしどうするでしょうか。選手うちわVer.3鉄平
2007年04月28日
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今日ウイットの二軍落ちが発表されました。再登録は来月7日以降となります。 ついにこの日が来たのかという気もします。ホームランは出ていたのですが打率が低く使いどころに苦労する選手であったことに違いはないでしょう。憲史が登録された影響もあったのかもしれません。とはいえ、これで長打力不足解消の目玉が姿を消すのは寂しいものです。BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月27日
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オリックスと三対三で引き分けました。抑えの福盛が打たれ同点に追い付かれましたが、その後のピンチは凌ぎました。 今日を含めて三試合連続失点。しかも今日は林の勝ち星を消してしまいました。こんな展開だと普通はサヨナラを許し敗戦投手になるものですが、そこからはしぶといですね。今年は他球団でも抑えが打たれてしまうシーンが目立ちます。安定していた中日の岩瀬も栗原に一発を浴び勝ちを消しています。今は抑えが苦しむ傾向にあるのかも知れません。 今福盛は良くないですが、野村監督はどこまで耐えるでしょうか。負けていないだけに判断が難しいでしょうが。
2007年04月26日
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オリックスに3-7で敗れました。 試合は4回大引タイムリー・日高スクイズ・大西タイムリー2ベースでオリックスが3点を先制。直後の5回山崎武のHRで1点を返しますが、その裏北川タイムリー・代打塩崎のタイムリーで2点を追加され1-5。イーグルスは6回リック・礒部のタイムリーで2点を返し詰め寄りますが、7回ラロッカのHRとフェルナンデスのエラーで2点を追加され反撃ムードがしぼんでしまいました。 田中についに黒星がつきました。ただ、これまでのことを考えればもっと早くついてもしょうがなかっただけにやはり何か持っているのでしょう。次のピッチングに期待します。選手うちわVer.3田中B(半身)
2007年04月25日
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二軍はロッテに0-4で敗れました。 ファームブログによると、川井が登板したものの元イーグルスの新里にタイムリーを浴びるなどピリッとせず打線も繋がりませんでした。久しぶりに完敗の試合でした。BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月24日
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オリックスに9-5で勝利しました。連敗は2でストップです。 試合は初回礒部の犠牲フライと山崎武の3ランHRで4点を先制。オリックスは2回大引のタイムリーで1点を返しますが、4回嶋のタイムリーと塩川のゴロの間に1点ずつ追加し6-1。続く5回フェルナンデスのタイムリーと山崎武がこの試合2本目の2ランHRで9-1とします。しかしオリックスは粘り、その裏ラロッカの犠牲フライで1点を返すと続く6回後藤のタイムリーで9-3。8回は後藤の犠牲フライ・9回ラロッカのタイムリーで4点差としなおも1死満塁でホームランが出れば同点というところまで行きましたが松本が何とか火消しを果たしました。 今日は山崎武が2HR5打点と大暴れ。永井も6回途中3失点とそこそこの出来でしたが、8回小倉が失点すると9回登板した有銘がピンチを招いて降板と最後は冷や汗ものでした。最悪福盛の登板までいってしまうのかという展開でしたが、それだけに松本はよく抑えました。小倉がいまひとつなだけに今年は松本がセットアッパーかなと感じさせられました。それにしても有銘は中継ぎで結果が出ませんね。アクリルフォトキーホルダー山崎
2007年04月24日
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イーグルスHR特集を見て思ったことを書いてみようかと。 今年のイーグルスはここまでよくHRが出ています。過去2年はホーム開幕までHRが出なかったのですが、今年は開幕戦で草野・礒部に1発が出るなど23試合で19本出ています。 内訳は山崎武がトップで6本。以下フェルナンデス4本・ウィット3本・草野2本と続きます。ホームランがたくさん出ればいいというものではありませんが、昨年までは出なさ過ぎて脅威とならなかっただけに今年は他球団も1発を警戒してくることでしょう。 とはいえ、ベテランと外国人にHRが集中している現状は必ずしも喜ばしいことではありません。特に山崎武やウィットは打率が低く使い方が難しいのが現状ではないかと。実績では礒部・憲史・吉岡あたりですが、今年ロッテの青野が打ちまくっているように若手から出るのが理想です。でも今のところ思い浮かばないのがつらいところです。E型携帯クリーナー山崎
2007年04月23日
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今日憲史の登録と河田の抹消が発表されました。 憲史は二軍で調子がよく打線へのテコ入れとしての登録でしょう。ただ、彼に求められるのは長打力。今年こそ期待に応えられるのでしょうか?BBM2007東北楽天イーグルス直筆サインカード/憲史
2007年04月22日
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二軍はヤクルトに4-0で勝利しました。 ファームブログによると、今日登板の岩隈が7回途中までヤクルト打線を0に抑え格の違いを見せたようです。打線は中島のHRで先制すると、西村・憲史のタイムリーで追加点を挙げるいい流れのまま試合が終わっています。おみくじホルダーVer.2岩隈
2007年04月21日
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ロッテに3-5で敗れました。 試合は3回礒部の2点タイムリー2ベースとリックのタイムリーで3点を先制します。しかし直後の4回ロッテは満塁からワトソンの押し出し四球と里崎のタイムリーで2点を返すと、続く5回青野のゴロの間に1点を加え同点に追いつきます。そして7回ズレータタイムリーと里崎の犠牲フライで2点を勝ち越したロッテがそのまま逃げ切りました。 せっかく3点を先制したのですが、どうも青山はそれで波に乗れなかったようですね。連勝スタートの勢いは完全に止まってしまったようです。今が踏ん張りどころでしょう。選手うちわVer.3礒部
2007年04月21日
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二軍はヤクルトに9-3で勝利しました。 ファームブログによると、大廣の逆転2ランで波に乗り、6回横川タイムリーと大廣2ランで3点を追加。8回その横川がHRを打ち、沖原・憲史のタイムリーも絡んで4点を奪いました。大廣は2HRで4打点・横川はHRを含む3打点と大活躍でした。BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月20日
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ロッテに2-4で敗れ4連勝そして5割はなりませんでした。 試合は3回ロッテが早川の犠牲フライで先制。イーグルスは7回山崎武のHRで同点に追いつきますが、8回青野の3ランで1-4。その裏フェルナンデスのタイムリーで1点を返しますが最後は小林雅英に抑えられました。 同点に追いついた直後の3ランは堪えたでしょうが、その前に草野のエラーやバントが内野安打になるなど防げるミスが出た結果こうなってしまったともいえます。草野の場合は打ってナンボですから守備にあまり期待できないのがつらいところです。サードフェルナンデスと合わせて接戦になるとどうしても守備の弱さが目立つのでやりくりが大事になって来るでしょうが野村監督はどうするでしょうか?BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月20日
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ソフトバンクに3-1で勝利し3連勝となりました。今まで連勝できなかったチームに3連勝して借金生活に引きずり込む。ソフトバンクにはさぞかし悪夢であったことでしょう。 試合は初回イーグルスが本間のエラーとウィットのタイムリーで3点を先制。先発の牧野が4回途中負傷交代しましたが、急遽登板した朝井が好投し8回まで0に抑えます。9回登板した福盛がピンチを招き高須のエラーで1点を失いましたが何とか逃げ切りました。 牧野には不運な交代となりましたが代わりに出てきた朝井が試合を締めました。今日のピッチングなら先発もありでしょうが、もう少し様子を見てくるかもしれません。 福盛が2安打とエラーが絡んで今日も失点してしまいました(自責はないのですが)。抑えて当たり前のポジションなのでまたいろいろと言われてしまうのでしょうか。もともと波のあるピッチャーですし今のところ失敗はないので私は大目に見ておきます(そう簡単に代わりが見つかるポジションでもありませんから)。サインボール 朝井
2007年04月19日
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二軍は日ハムに3-6で敗れました。 ファームブログによると西村の2点タイムリーで一時は逆転したものの先発のインチェがピリッとせず再逆転を許します。その後徳本が捕まり3失点。横川のHRも及びませんでした。BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月18日
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ソフトバンクに6-2で勝利しました。田中は4度目の先発で初勝利です。 試合は初回多村のタイムリーでソフトバンクが先制。イーグルスは5回まで天敵杉内に苦しみますが、6回フェルナンデスの2点タイムリーで逆転に成功・続くリックもタイムリーで続き3-1。さらに7回代打鷹野のタイムリーで1点を追加し4-1。8回小久保のタイムリーで1点を返されるもののその裏フェルナンデスの2ランで勝負あり。田中は最後まで投げきりチーム初の完投というおまけつきでした。 今日は杉内ですからオーダーをいじってくることは予想がつきましたが、1番森谷・2番塩川とはさすがに予想できませんでした。6・7番に高須と鉄平を入れて8番にルーキーの渡辺直ですからね。この打順が功を奏したのかは不明ですが、フェルナンデスが4打点の活躍・杉内7回4失点で負け投手ということで結果は幸いしたようです。 田中は初回こそ苦戦しましたがその後はしり上がりのピッチング。これだけのピッチングが出来れば上出来ではないかと。無理は禁物ですが次回以降の登板も楽しみです。 今日はNHKでも中継をやっていたらしいですがIBCでやっていたのでそちらを聞いていました。実況は元IATアナウンサーの三橋さんでしたが相変わらずだなぁと言うところで感想終わりです。【期間限定・完全受注生産品(約4週間~8週間後お届け)】田中投手プロ初勝利記念サインボール※...
2007年04月18日
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ソフトバンクに5-4で勝利しました。日ハムが西武に負けましたので最下位脱出ですか。 試合は3回チャンスで礒部のヒットと相手のエラーにより先制すると続くフェルナンデスのゴロの間に1点を追加して2-0。4回は高須の2点タイムリーで4-0。5回は柴原のゴロの間に1点を失うものの、鷹野のタイムリーで1-5。ただし終盤もつれ8回本多のタイムリーで2-5となり、9回抑えの福盛が捕まって大村のゴロとブキャナンのタイムリーで1点差まで詰め寄られますが高宮から三振を奪って何とか逃げ切りました。 今日はムード的にはとてもよい展開で、永井は打線の援護もありいいピッチングを見せました。その分福盛は何を投げても打たれるといった感がありましたが、最後はルーキーに回って気負ってくれた分ラッキーだったといえるのかもしれません。 一場・松崎・田中とここまでドラ1投手の初先発は勝ち星に恵まれませんでしたが永井がこれを振り払いました。このピッチングが続くかどうか気になるところですが。(余談)今日で18試合消化したわけですが先発した投手は早くも10人。先発に苦しむチーム状況が現れています。【期間限定・完全受注生産品(約4週間~8週間後お届け)】永井投手プロ初勝利記念サインボール※...
2007年04月17日
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昨日降格した一場・山村の代わりとして朝井と渡辺直が登録となりました。渡辺直は7回代走から出場し守備にもつきました。朝井をどこで使ってくるのか予想できませんが先発・中継ぎともに可能性があるでしょう。リストバンドVer.2朝井 レッド
2007年04月17日
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今日一場と山村の二軍降格が発表されました。再登録は今月26日以降となります。 一場はあれだけの結果では仕方ないでしょう。山村はそこそこ投げていただけに体調不良の原因が気になります。昨年の最多勝利コンビがこれでは苦戦は免れないでしょう。一方昇格の候補は朝井と渡辺直とか。このてこ入れがうまくいくといいのですが。★07モデル少年軟式★ゼット プロモデル一場モデル
2007年04月16日
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昨日の試合でセギノールに代わり途中出場して2安打。2000本安打まであと13本と迫った日ハムの田中幸雄選手ですが、この調子で何とか今年は達成となるのでしょうか。 思えばレギュラーであった2002年の時点では2000本安打など通過点という感があったかもしれませんが、その後低迷し昨年は15安打しかできませんでした。その間に立波以下何人もの選手に抜かれ今季は後から前田が迫っています。 普通なら昨年の成績で戦力外を通告されてもおかしくなかったのですが、残留となり今も1軍にいられるのは「生え抜きの2000本安打達成者」が望まれているからなのでしょう。歴史を紐解けは東映時代3000本安打の張本氏が在籍していましたがその後彼は球団を渡り歩くことになりましたから「日ハム一筋で」という存在が欲しいのかもしれません。奇しくも小笠原がいなくなったことにより出場のチャンスは去年より増えました。彼がいつ2000本安打を達成するのか静かに見守りたいと思っています。カルビー1999年スペシャルカードセット Vol.1
2007年04月16日
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裏金問題でゆれていた専修大学北上高校ですが、今日のニュースによると公式野球部解散を県高野連に申請するとか。今の状況では認められる公算が高いでしょうから、解散という形で問題の決着を見ようとしているのでしょう。 これだけ見ると急に事態が動いたような気がしますが、他の方のブログを読み改めて記事を確認するとその前に高野連から「除名に値するくらいの問題」といわれていたそうでそこまで言われては動かざるを得ないでしょう。残された部員が不憫でなりませんが「高校野球=連帯責任」という場面をここ数年見せ付けられていますので避けようのない事態だったかもしれません。以前も書いた気がしますが越境入学する学生にとって、学校選びも勝負の内なのでしょうね。(2004年度)第32回マーチングバンド全国大会: 高校の部【大編成 22~29】
2007年04月16日
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二軍はロッテに3-2で勝利し連勝です。 ファームブログによると、中島のタイムリーで先制。逆転されたあと渡辺が同点タイムリー・平石が逆転タイムリーを放ち、谷中-吉崎-小山と繋いで逃げ切りました。 2007 BBM ベースボールカード 1stバージョン
2007年04月15日
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日ハムに3-18で敗れました。 試合は初回セギノールに1発が出て日ハムが3点を先制。イーグルスはフェルナンデスのHRで1点を返しますがその裏田中賢のタイムリーで再び3点差。3回にはフェルナンデスのタイムリーエラーで1点・4回坪井のゴロとセギノールのタイムリーで2点を加え1-7。 ここまで4失点の一場ですが5・6回で火だるまとなります。5回は鶴岡犠牲フライ・金子誠HR・代打田中幸タイムリー・金子洋3ランHRで6失点。6回は森本タイムリー・紺田3点タイムリー・田中幸タイムリーで5失点。ここまでで1-18とめちゃくちゃでした。イーグルスは8回礒部の押し出しとフェルナンデスのゴロで2点を返すのが精一杯でした。 松崎が早々に降りてしまったこともありますが、一場はよく打たれました。ここまで振るわなかった日ハム打線を完全に起こしてしまい、昨年の小山のようにさらし者になってしまいました。結局翌日二軍落ち。一場が腐らなければいいのですが。クリアファイルVer.3一場
2007年04月15日
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二軍はロッテに4-3で勝利しました。 ファームブログによると、大廣のHRや高波タイムリー・中島HRで5回までに4得点。終盤小山が打たれて1点差になりますが逃げ切りました。 この試合は先発川井が好投だったようです。去年移籍当時はよく投げていましたが今年は名前を聞きません。今年は1軍で見る機会はあるでしょうか?BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月14日
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日ハムに一対六で敗れました。接戦だったのですが、最後に松本が捕まって残念でした。
2007年04月14日
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二軍はロッテに4-5で敗れました。 ファームブログによると、中谷が3打点の活躍だったものの先発愛敬が6回までに4失点して苦しい展開。2点リードされた9回中島のタイムリーで1点差に詰め寄るものの同点とまではいきませんでした。 投手は球速がすべてではありませんが、愛敬・河本のMAX133キロはちょっと遅いかな。BBM東北楽天ゴールデンイーグルス2007
2007年04月13日
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今日登板となる林投手の代わりとして吉田の二軍降格が発表されました。再登録は今月23日以降となります。 林投手にめどが立ってほっとしましたが、対照的に吉田の降格は残念です。結果が出ていなかったので仕方がないのでしょうが、それにしても昨年までと違い出ると打たれるというイメージがあるほどよくありません。チーム最年長ピッチャーは復活のきっかけをつかめるでしょうか。リストバンドVer.3吉田
2007年04月13日
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西武に五対四で勝利しました。 試合は田中が四点失いましたが、山崎武と牧田のバットで取り返し締めは礒部でした。田中をリリーフした松本が勝利投手となり、福盛が今期初セーブです。
2007年04月12日
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これは全国放送を除いて始めての事ではないかと思います。個人的にラジオのほうが聞きやすいのですが、残念ながら遠距離受信は雑音が多すぎて断念していました。ですから今日は有り難く聞かせていただいています。これからもたまにこのような機会があるといいのですが。
2007年04月11日
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今日小倉の昇格と大廣の抹消が発表されました。大廣の再登録は今月20日以降となります。 大廣は期待していただけに残念でした。フェルナンデスが3塁を守ることが多く出番が少なかったですね。ファームで結果を残して再昇格を期待します。そして小倉がようやく復帰です。中継ぎの登板機会が多いので彼も最初からバリバリ投げることになるのでしょうが。スタンダードストラップ 小倉
2007年04月10日
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西武に一対四で敗れました。試合は三回中村のホームランと中島のタイムリーで三点を先制されます。その裏フェルナンデスのタイムリーで一点を返しましたが、四回代打大島のタイムリーで一点を追加され以降涌井の前に打線が沈黙しました。立ち上がりチャンスがあっただけに先制点が取れればまた違っていたのでしょうが。
2007年04月10日
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野球は計算どおりにいかないもので、実績のある人が今年に限ってさっぱりだったりその逆もあります。今の段階で「予想外」があるとするならば松本を挙げます。 昨年斉藤秀光とのトレードでソフトバンクからやってきましたが、昨年は泣かずとばすであり今年も期待する選手ではありませんでした。ところがオープン戦で1軍帯同となりそのまま開幕1軍入り。昨年活躍した中継ぎ陣が苦戦するのを尻目にここまで8試合(チーム最多)に登板し8イニングで失点は0。決して派手ではないものの中継ぎとしては役割を十分果たしています。これも使い方とめぐり合わせによってなのでしょうが、投げても投げても黒星にぶつかる松崎を尻目にひょんなことからプロ初勝利が転がってくるかもなどという期待をしていますがさてどうなりますか。 2連リストバンドピンク
2007年04月09日
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今日はフルスタで試合が行われ延長11回3-2でサヨナラ勝ちを収めました。 ファームブログによると1点リードされた7回吉岡の2点タイムリーでひっくり返し、その後同点とされ延長戦へ。延長11回横川の犠牲フライでサヨナラとなりました。
2007年04月08日
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ロッテに5-7で敗れまたも5割ならず。順位も4位転落です。 試合は初回青野の3ランでロッテが先制。2回にも里崎のタイムリーに悪送球やワイルドピッチが重なりさらに3失点。それを追いかけるイーグルスは3回に草野の2ランHR。5回に相手のエラーで1点。7回は山崎武のHRと代打鷹野のタイムリーで2点を加え5-6と1点差に迫ります。しかしその裏またも青野にHRを浴びムードを絶たれてしまいました。 過去2試合好投した青山でしたが、これだけやられてしまえば仕方ないかと諦めもつきます。打線はそこそこだったんですがやはり序盤で大量ビハインドはつらいです。何とか先発陣のめどが付けばいいのですが。サインボール 青山
2007年04月08日
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今日からホームの戦いとなった二軍。今日は湘南との試合でしたが8-4で勝利しました。 ファームブログによりますと、憲史HRと平石タイムリーで3点をリードするも8回佐藤と小倉が捕まり同点。さらに9回小山が勝ち越しを許します。しかしその裏満塁のチャンスを掴み長坂のタイムリーで同点に追いつくと、代打関川がものの見事に満塁HR!。劇的な勝利を収めました。 今日は山形の開催ということで見に行かれた方も多かったようですね。終盤ははらはらしたでしょうが関川が見事にふっ飛ばしました。今1軍が調子付いているのでなかなかチャンスはないでしょうが、苦境に陥った時彼は必要な存在となるでしょう。 明日はフルスタで開催ですね。フルスタで一場登板かなとも考えていましたが今日の一軍登板でそれもなさそう。誰が先発か気になるなぁ。スタンダードストラップ 関川
2007年04月07日
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ロッテに7-3で勝利しました。 試合は3回高須のタイムリーでイーグルスが先制しますが、ロッテは4回青野の逆転タイムリー2ベースで1-2とします。反撃は6回高須が今日2本目のタイムリーで同点とすると山崎武の犠牲フライで逆転に成功。さらに7回鉄平の2ランHRがでて5-2。その裏塀内のタイムリーで1点を返されますが、8回には山崎武とウィットの連続HRがでて7-3。中継ぎで初登板となった山村に初勝利が転がり込みました。 ポイントは一場から山村への早めの継投になるのでしょうか。一場は5安打2四球と安定感はなかったようですがそれにしても2点取られてすぐ交代するとは。やっぱり一場は信用されていなかったのではないかと思ってしまうのです。今日は一場と山村で1セットという構想がすでにあったようなな気さえします。それなら最初から山村を使えばという気もするのですが、山村も信頼を失って開幕二軍だったわけですしこれは結果論でしょうね。 打線は7点を取りましたがそのうちHRで4点。タイムリーは高須だけでしたがこれで高須は復調したと見ていいのでしょう。対照的に草野の打率が下がってきているのが気になりますが。スタンダードストラップ 山村
2007年04月07日
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7日の予告先発として一場の名前が挙がっていました。それに伴ってか徳本の抹消が発表されました。彼の再登録は17日以降となります。 岩隈や林の故障がなければこのチャンスはめぐってこなかったでしょうがどんなものでしょう。 正直なところ、少しでも期待があれば開幕二軍スタートにはならなかったでしょうし期待しないほうがいいのかなと思うところもあります。昨年7勝が投手陣のトップでしたが、グリンが日ハムで好投する一方、一場・山村はここまで1軍登板無し。明暗がくっきり分かれています。投げる以上は結果を残さなければいけないでしょう。下敷きVer.3一場
2007年04月06日
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今日からリックが復帰してきました。初戦は結果を残せませんでしたが当分はレフトで使っていくでしょう。それに伴い落ちたのは竜太郎でした。彼の再登録は今月15日以降となります。なかなか竜太郎は安定して1軍にいられないようですね。BBM2007東北楽天ゴールデンイーグルス直筆サインカード/リック
2007年04月05日
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日ハムに1-3で敗れ4連勝はなりませんでした。この試合で松崎が負け投手となり遂に連敗は10です。 試合は初回高須のタイムリーで先制しますが、3回坪井にタイムリーを許し同点。松崎が8回セギノールに一発を浴び勝ち越しを許すと、9回徳本が金子誠に一発を浴びます。打線は二回以降チャンスを生かせませんでした。 田中は今の状態ではこんなものでしょうか。投げて鍛えていくしかないのでしょう。それよりも心配は松崎です。いつになったら黒星トンネルから抜け出せるのでしょうか。ノック式消しゴムVer.3田中
2007年04月05日
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私自身ラジオ欄を見て思い出しましたが、今日から熱血!ゴールデンスタジアムが始まりました。初回という事もあってか、みちのくプロレスから気仙沼二郎さんがいらっしゃっていました。今年はラジオに貢献出来ないと思いますので、せめてメールでも出そうかな。
2007年04月05日
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日ハムに延長12回4-3で勝利しました。 試合は2回セギノールのHRで1点先制・7回に金子洋のタイムリーで2点を追加され0-3で迎えた9回裏、フェルナンデスのHRと鉄平の2点タイムリーで同点に追いつき延長戦へ。そして12回礒部のタイムリーでサヨナラ勝ちを納めました。 試合は日ハムペースで進んでいましたが、MICHEALを攻めて同点に追いついたことだけでも価値あることです。そのあと2死満塁で礒部が打てませんでしたが次の打席で結果を残しました。特に3番で結果を残していることが大きいのではないかと。明日は田中投手先発ですが、前回同様援護が出来るかどうかにかかってくるでしょう。クリアファイルVer.3礒部
2007年04月04日
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日ハムを相手に7-2で勝利しました。 試合は3回満塁からフェルナンデスが2点タイムリーを放ち先制します。4回セギノールのHRで1点を返されますが、5回に礒部の犠牲フライで1点追加。6回セギノールにタイムリーを打たれ再び1点差となりますが、7回に山崎武の3点タイムリー3ベースと牧田のタイムリーで4点を奪い突き放しました。 去年は八木にやられっぱなしでしたが、今回はチャンスを活かして早めに降板させたことは大きかったようです。明日は牧野を先発させるようですね。林が登録抹消となりどたばたしていますがうまくはまるのかどうか。
2007年04月03日
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今楽天イーグルスTVで昨日の試合を確認しているのですが、一つびっくりしたことが。 司会の方が瓜田華菜子ということでまさかと思ったのですが、その画面に写ったのは間違いなくウリウリでした。最近岩手で見ないなぁとは思っていたのですが、こんなところに出演しているとは。野球に詳しいというイメージがなかったのですがこれからどんな司会をしていくことやら。
2007年04月02日
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今日岩隈・川岸・インチェの登録抹消と山村・永井・徳元の登録が発表されました。今日抹消された選手の再登録は今月11日以降となります。 岩隈は怪我・川岸とインチェは結果がでなかったというのが理由でしょう。変わりに永井が上がってきましたね。今日は9回1イニング投げて0に抑えました。今後どのように登板させていくのか楽しみな投手です。BBM2007東北楽天ゴールデンイーグルス直筆サインカード/永井怜
2007年04月01日
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二軍はヤクルトに3-17で敗れました。 ファームブログではあまり触れられていませんが、ヤクルトHPの記事を見るとここまで打たれたかとあきれてしまいます。この試合は忘れて切り替えていくしかないでしょう。
2007年04月01日
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