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いつもバスツアーでお世話になっております岩手県北観光さんから今年のバスツアーの日程が発表されました。詳しくはこちらに記載されておりますが初回は4月23日対日ハム戦となるようです。どうもこの日だけ外野指定席ではなく内野指定席3塁側上段となっており価格も大人700円アップになっています。ここは一度座ったことがありますが、前か後ろかで雰囲気がかなり変わりますのでどこの席を押さえるのか注目してみようかなと。 よくよく4月のカレンダーを見ると開幕初年度と同じ日にち・曜日になっているんですね。ちなみに初年度の4月23日は盛岡八幡宮で花見をしながらイーグルスの試合を観戦していました。試合はボロ負けでしたが懐かしい思い出です。
2011年02月28日
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昨日は日ハムのキャンプ地名護での試合でしたが、1-2で敗れました。日ハムのホフパワー・中田翔選手に打たれたHRが最後まで重くのしかかる形となりました。3連勝はなりませんでしたがまだまだ試用の期間でしょうし開幕に向けて調整してもらうしかありません。 昨日はNHKで中継がありました。NHK解説者与田氏の予想は3位でしたが、古巣日ハムを2位と予想しておりました。彼も中日時代星野監督の元現役生活を送っていたわけですが、久しぶりに現場復帰した星野監督は彼にどう映っていたのでしょうね・・・。
2011年02月28日
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昨日行われたオープン戦対中日は8-3で勝利。松井稼頭央のHRで先制して先発の田中が4回まで0に抑える上々のピッチング。ところが2番手の栂野が捕まり一時は逆転を許します。それでも7回に追いつき8回一挙5点のビックイニングを作って勝利ということのようです。 昨日気になったのは8回ビックイニングをいただいた中日木下投手のこと。なんか聞いた事があるなと思っていたのですが、もともと日ハムにいて戦力外となった後中日に育成契約で拾われた投手のようです。対戦したことありましたかね・・・。
2011年02月27日
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ハンファイーグルスとの練習試合に勝利。初回の四点が効いた恰好です。今日からオープン戦が本格始動とのことですが、枡田をはじめどれだけレギュラーを狙う選手が出て来るのか注目です。
2011年02月26日
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ヤクルトに2-5で敗れ黒星が先にやって来ました。対外試合をやれば当然不安要素も露呈してくるわけで。昨年最下位に終わったイーグルスでしたが、なにもかも前監督が悪かったから最下位になった訳でもありません。今オフは補強が目立ちましたが、現有戦力の底上げもなければ優勝など夢のまた夢。それが見えただけでもよしとしておきましょう。まだ公式記録は残りませんので。
2011年02月25日
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昨日の三星ライオンズ戦も引き分けこれで三試合連続引き分け。八回までリードするものの最後は土屋が打たれてしまったようで。いくらオープン戦の結果は余り関係ないとはいえなかなか勝てずに監督がイライラしていなければいいのですが。
2011年02月24日
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雪が舞う中ナイターを開催したこともありホーム開幕となる以上寒さ対策は必須です。「何故オープン戦を開催して寒さ対策をしないのか」と言う疑問もありますが、この寒さだと相手が嫌がるでしょうね。
2011年02月23日
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前日田中で落としこのカードこれ以上は負けたくないところ。先発はラズナーと野上投手でした。 この試合はお互いの投手陣がピリッとせず乱打戦になる典型的な馬鹿試合でしたが、ポイントがあるとすればまずは野上投手の代え時でしょう。ここまでは中継ぎ登板が多かった野上投手。5回まで2失点でしたが球数が116球と多くここで代えるのは仕方ないところと映ります。ただ後を受けた中継ぎ陣がよくなかったわけですが・・・。もうひとつのポイントは同点になった後山崎のサードゴロに対する黒瀬選手の守備でしょう。おかわり君の怪我でサードが空き、この日は主にショートを守ることが多い黒瀬選手が打撃を買われてサードに入っていました。打者走者が山崎でしたしほぼ三塁線のところで捕球しているだけにファーストに投げそうなものでしたが、セカンドに送球してクロスプレーとなり星選手が捕球できずに逆転を許す形に。この辺西武らしくない守りもあり流れを掴んで一気に逆転できたのでしょう。最後は西武打線に食いつかれましたがリードに物を言わせての逃げ切りでした。
2011年02月22日
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野球選手にトレードは付き物ですが、朝井・渡辺投手のように即活躍出来た選手もいればそうでない選手も。ヤクルトでも鳴かず飛ばずの一場投手ですが今年は増渕投手の代わりにセットアッパーを期待されているそうです。牧野投手とのトレードで阪神に移籍した坂選手は外野でレギュラー争いをしていますがまだまだ真弓監督のお眼鏡には叶っていない様子。この二人は今年こそイーグルスを見返す活躍を見せられるのでしょうか?
2011年02月22日
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一回だけの結果ではまだなんとも言えないのですが、三回無死三塁や九回一死満塁のチャンスを生かせず星野監督が激怒したとか。得点力不足は初年度からずっと課題として残っているためそう簡単には解消できないでしょうがどうなりますか。
2011年02月21日
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読売とのオープン戦は1-1で引き分けたそうです。銀次も出場していたようですね。
2011年02月20日
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すっかり失念していましたが、1軍のキャンプは19日で終了だったのですが。よくよく思い出すと、ニコニコ動画でキャンプが生中継されているということで見たことが余りなく終わりました。見始めてもすぐプレミアム会員が入ったとかで追い出されますし。シフトタイム予約もしましたが見ないまま期限が過ぎることがしばしばでつくづく自分は記録優先だったんだなと。
2011年02月19日
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ニコニコ動画から拾ってきました。日ハムといえば稲葉がよく取り上げられますが、今回は彼にテーマを当てるんですね。昨年は本当によく打たれたなぁと。
2011年02月18日
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リーグ戦再開後初のホームゲームは首位争いを演じている西武とのカードでした。とにかく上位を叩かないことには浮上のきっかけを得ることは出来ないので初戦は取りたいところでしたが・・・。先発は田中と岸投手でした。 西武はおかわり君を怪我で欠きGG佐藤選手も不調。それでも代役が出てくるあたり選手層の厚みが出ています。イーグルスの場合は中村紀選手や山崎が不調でも代わりがいなかったですからね・・・。この日の田中はランナーを出すと中島・ブラウン・GG佐藤選手で構成されるクリーンアップにきっちり打たれてしまいました。この調子では早々に降板させるかと思いきや結局9回投げきるとは。田中はさすがとしてもさすがに代えた方がよかったような・・・。 打線は高須・草野のタイムリーに聖澤のプロ初HRも飛び出しましたが、いかんせん大事な場面で後1本が出ずに敗戦。勝ち頭の田中であってもなかなか打線の援護に恵まれなかったのが昨年の特徴でした。簡単に変化球が投げれる!楽天イーグルス!田中将大の魔球王【野球/変化球/ボール】
2011年02月17日
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交流戦優勝はなくなったものの、上位をパ・リーグ球団が占めていたため取り残されないためにも最終戦は勝利したいところでした。先発は田中と由規投手。 一昨年もこの二人の対決は盛り上がりましたが、この日も投手戦となりました。イーグルスは5回山崎のHRで先制しましたが、続く1死2・3塁のチャンスを生かせないなど由規投手を攻略できず。逆に8回田中がヤクルト打線に捕らえられ犠牲フライ・押し出し四球で逆転を許してしまいます。リードを許すと前の日同様継投策にかわされる形で敗れ結局交流戦は5位に終わりました。ちなみにパ・リーグだけで見ても5位であり交流戦で差を詰める事は出来ませんでした。 振り返ると交流戦が一番調子がよかったという皮肉な結果に。山崎もHR11本放ち交流戦でのHR王となりましたが、エース岩隈が未勝利に終わるなどチグハグな面も見受けられました。そして試練のリーグ戦再開を迎えます・・・。選手>内野手楽天イーグルス選手プロデュース2010ハンカチタオル 山崎武司#7
2011年02月17日
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中日戦の敗戦が痛く交流戦優勝が他力になってしまったイーグルス。交流戦最後のカードは小川監督代行となりこれまでとは様相が違うヤクルトとの対戦。前カードとは違い不気味さが漂うチームとやらなければいけない不運を味わうことになります。先発は岩隈と石川投手。 石川投手は開幕から勝てない登板が続き、序盤最下位を独走したヤクルトの典型的な投手でした。一方岩隈も交流戦で勝てずここまで4勝。序盤はイーグルス打線がチャンスを掴むものの石川投手を打ち崩せず4回まで0行進。そして5回嶋が鬼崎選手に打撃妨害を許すなど2死満塁のピンチを招き田中・ガイエル選手にタイムリーを打たれて3点を先制されます。高田監督時代のヤクルトであればこれでも逆転のチャンスはあったはずですが、このリードを継投策で守られて敗戦。この敗戦により交流戦優勝の可能性がなくなりました。 この時点でも石川投手は2勝7敗だったのですが、最終成績は13勝8敗。いかに監督交代でチームが蘇ったかを物語る数字です。一方岩隈はこの敗戦で交流戦未勝利が確定。一昨年は不調に苦しみましたが昨年は打線の援護がなさ過ぎました。選手>投手・ピッチャー・文具・文房具楽天イーグルス選手プロデュース2010クリアファイル 岩隈久志#21
2011年02月16日
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前日の勝利で交流戦優勝に望みをつなぎ5割復帰まであと1勝としたイーグルス。結果的にこれが5割挑戦のラストチャンスでしたがその夢はあっさり砕かれてしまいました・・・。先発は井坂とチェン投手でした。 相手がセ・リーグ屈指の好投手だけに井坂は粘って接戦に持ち込みたいところでしたが、井坂の悪い癖である球が真ん中に集まる状態ではさすがに中日打線であっても打ち込まれてしまうわけで・・・。ルイーズがエラーを犯す不運があったとはいえ初回和田・野本選手にタイムリーを許すとその後も追加点を献上し5回6失点で降板。鉄平を外した打線も5回のチャンスで代打草野も実らず0行進とあっては勝利は絶望的。8回山崎が2ランを放ったのが唯一の救いでした。 これで再び5割復帰をのがし、交流戦優勝争いからも後退。最後のカードが小川監督代行で蘇ったヤクルトと対決しなければいけないという日程はイーグルスにとって誠に不運に出来ていました。楽天イーグルス 山崎武司#7楽天イーグルスオールプレイヤーズユニフォーム(ホーム・ビジター)山崎武司#7
2011年02月15日
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ビジターでの横浜・読売との対戦で3勝1敗とし交流戦優勝の目も出てきたイーグルス。惜しむらくは読売戦でもう一つ勝てていればシーズン初の5割到達だったのですがそのチャンスを逃してしまいました。借金2で迎えた中日戦。今まで交流戦対中日戦を見に行ったことがないので一念発起して観戦しました。先発は永井とバルデス投手でした。 序盤は互いに得点が入らず投手戦の様相でしたが、4回バルデス投手が四球で崩れ満塁のチャンス。ここで嶋・渡辺選手タイムリーにはしびれました。なかなか打線の援護に恵まれない永井には最高のプレゼントだったでしょう。永井は8回まで新井選手のHR1本に押さえ込んで最後は川岸が締めて10セーブ目。この時点で川岸は持ち直したかと思ったのですが・・・。選手>投手・ピッチャー・フラッグ・カー(車)用品楽天イーグルス吸盤付きミニ旗Ver.2 永井怜#30
2011年02月14日
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この日は直前まで阪神戦のチケットが残っているとのことで急遽行った試合ではありますが、ある意味えらいものを見てしまったなと。イーグルスの場合常に抑えの問題はクローズアップされますが、やはり勝ち試合の形に持っていったのに逆転で負けるという展開ほど見に行って悔しいものはないですからね・・・・。先発は永井とフォッサム投手でした。 本当に8回までは何とか勝ちパターンに持っていった印象でした。永井は何とか粘って6回2失点。打線は高須で追いつき鉄平で逆転。後は川岸さんお願いしますというところでしたが・・・。 まさしく嵐のように5点取られてしまいましたが、やっぱり先頭打者の四球というのは罪が重いのでしょうか。続く平野選手のバントヒットで一気に空気が怪しくなり、金本選手タイムリーで同点・新井選手犠牲フライで逆転・そしてとどめは城島選手の3ランですから。ある意味いいものが見られたということで諦めるしかありませんでした。川岸は結局13セーブを挙げましたがこのころからあっさり打たれてしまう投球も目立つようになりました。この試合は悪い予感を抱かせるには十分の内容になってしまいました。選手>投手・ピッチャー楽天イーグルスレプリカユニフォームプレイヤーズ サード 川岸強#51
2011年02月13日
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交流戦に粘りを見せて5月は勝ち越し終了。その勢いを6月も持続させられるかというところであたったのが阪神。うまく切り抜けられるのか・・・先発はラズナーとスタンリッジ投手でした。ソフトバンク時代スタンドリッジという登録名で投げていたためどうしてもその名前に違和感があるのですが・・・・。 振り返れば投手戦の様相でした。ラズナーは2回金本選手に1発を浴びますが、その後は四球癖もなく7回まで好投。一方チャンスがありながらなかなかスタンリッジ投手から得点を奪えない打線でしたが、6回中村紀選手HR・草野タイムリーで逆転に成功。8回から継投策に出るものの不運なあたりに苦しめられ同点に。決着は9回鉄平のサヨナラタイムリーでしたが、その前に出たフィルダースチョイスが勝負のあやとなりました。 この日忘れてはいけないのがルイーズのデビューですね。フィリップス・リンデンの不調により急遽獲得した選手ですが、この日は逆転の足がかりとなるヒットを放つなど2安打。この後打撃不振や守備のまずさなども露呈してくるのですがまずまずのデビューであったかなと。選手>外野手・サイングッズ楽天イーグルスサインボール 鉄平#46
2011年02月12日
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今年は星野監督就任さらに開幕初のホームスタートと有ってチケット争奪戦が予想されますがどうなりますか。
2011年02月11日
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「山崎にも一塁守備を」星野監督が二軍キャンプを視察した際厳命したとか。以前草野ファーストコンバート案の際山崎とルイーズを競わせることも言われていましたが、普通に考えれば山崎とルイーズを使い切ることがベター。山崎はDHがあったことで選手寿命が伸びた側面があると思っていますが、昨年のファーストルイーズを考えれば山崎を置きたくなるのも無理はありません。やはり大ベテランにも聖域はないようです。
2011年02月10日
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嶋や楠城選手が対象だったようですが、新聞記事に「ついに」という言葉がでるほどマスコミにとっては待望の瞬間だったのでしょう。たしかに星野監督には「鉄拳制裁」を始めとする「怒り」のイメージがありますがそれを待っていたというのは・・・。
2011年02月09日
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スカイマークとの契約が満了となり新たに命名権を獲得したのがプレナスという会社。お弁当屋のほっともっとで知られる会社だそうで表題のような球場名になるとか。オリックスが京セラドームにシフトしつつある今どれだけの宣伝効果が期待出来るのでしょうか?
2011年02月08日
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広島に3連勝して迎えた4戦目。先発が田中と青木高広投手でした。 広島先発の青木投手には交流戦初戦でも対戦しその時は打ち込んで勝利しました。この日も高須のタイムリーで先制。4回石井選手のタイムリーで同点に追いつかれたものの、その裏草野・嶋のタイムリーで再び勝ち越し。 この流れならば田中を立てているだけに何とかなるかというところですが、封じ込めるというより打たれながらも何とか抑えるというピッチングが続いているだけにピンチの連続でした。8回広瀬選手のタイムリーで2点差とされ、9回も1死1・3塁と長打で同点のピンチ。ここで天谷選手を何とか打ちとって広島相手に4連勝で終えました。実際はそれほど大きな力の差もなかったような気がしますがこれが流れということでしょうか。
2011年02月07日
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個人的予想としては今年どうしても優勝するというなら「岩隈」でしょうが、今オフ海外FA濃厚でしょうし来年以降を見据えるなら「田中」でしょう。今の所はこの二人が有力でしょう。
2011年02月07日
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どうせだからもう一つ遊びの投稿を。昨年観客動員減などの理由で解任されたブラウン前監督。トップページからは消えていますが動画自体は残っており検索して調べたら昨年のホーム開幕戦後が一番再生数が多いという結果でした。この時は監督が代わった余波が残っていたとはいえ結果さえ残せれば沈静化の期待もありました。ところがこの試合ではリードしながら抑えの福盛氏が打たれて逆転負け。当然辛らつな声が飛ぶわけで・・・。ブラウン前監督の会見はこれを含めても1000越えが3つだけ。1年のタイムラグがあるとはいえ野村監督時代の会見とこれほど差がつくとは・・・。
2011年02月06日
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今日は体調がすぐれませんのでこれくらいの更新で勘弁していただきたく。「楽天イーグルスチャンネル」にてヒーローインタビューの再生順に並べてみると上位は一昨年の試合ばかり。昨年の試合ではこの動画が一番再生されているようですが、それでも再生回数2000余りで上から24番目という成績。言わずもがなですが成績と再生回数は因果関係があるものなのでしょう。
2011年02月05日
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交流戦前半は6勝5敗1引き分け。5割を超え悪くはない成績ながらパリーグの他球団も成績がよかったためゲーム差を縮められず。安パイかと思われた神宮でのヤクルト戦では初戦勝利のあと高田監督が辞任なされ、翌日は小川監督代行に執念の采配を見せられ引き分けが精一杯といまひとつ浮上のきっかけがつかめない印象でした。後半戦初戦はホームの広島戦。ブラウン監督の古巣でありTシャツによる挑発合戦もあってカードの割には盛り上がった印象があります。先発は岩隈とスタルツ投手でした。 交流戦ではなかなか勝てない岩隈。この日も広島相手に好投を見せますが、打線が序盤のチャンスを潰し5回まで0行進。そして6回ブラウン監督時代にのし上がってきた天谷選手に2ランHRを浴びてしまいます。野村監督も3番にすえるくらいですからそれだけの才能があるのでしょうが、怪我に泣かされていることも多い選手。彼が1年間安定して3番を打ち続ければカープ打線も多少は怖くなることでしょう。 昨年のカープはことごとく投手陣に泣かされたのですが、この試合も典型的な例といっていいのでしょう。2点リードの8回スタルツ投手を下ろし継投に入りますがこれが裏目。連続ヒットのあと鉄平のゴロの間・中村紀選手タイムリーであっさり同点に追いつきます。一昨年のブラウン監督時代でしたらシュルツ-永川という方程式があったのですが、シュルツが使えない状況だったこともイーグルスには有利に働いたのでしょう。 岩隈は9回を投げきるものの打線がサヨナラのチャンスを逃し勝ちはつかず。結局10回を小山が抑え、その裏嶋のサヨナラタイムリーが飛び出して決着となりました。これで広島には3連勝。紙一重なのですが流れはこちらにあったようです。選手>捕手・キャッチャー・2010シーズン写真セット楽天イーグルス写真5枚セット2010 嶋基宏#37[06]
2011年02月04日
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昨日劇的な勝ち方をしたイーグルス。先発は岩隈と東野投手でしたが、昨年読売打線に攻略されその後離脱したこともあってリベンジを期待しての観戦でした。 投手戦になるだろうと思っていたので、5回鉄平のタイムリーで勝ち越し6回山崎のHRで追加点を挙げた時点で勝ちを意識しました。その矢先阿部選手の同点2ランHR・・・。岩隈は8回途中まで投げたものの勝ちがつかず降板。この交代劇に張本氏が噛み付き話題になったこともありましたね・・・。 結局9回川岸が長野選手に2ランを浴びこれが決勝点に。「読売以外には入団しない」とかで物議をかもした選手でしたが、この試合に関してはまさに目の上のタンコブ的存在でした。選手>投手・ピッチャー・ベースボール・マガジン社楽天イーグルスBBM岩隈久志カードセット2010「21」(岩隈久志#21)
2011年02月03日
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さすがにこの動画は再生数が凄いですね。昨年のハイライトの中では一番再生されているのではないでしょうか?イーグルスでもこんな試合が出来るという反面、読売が4連覇を逃した最大の原因である投手陣崩壊の予兆が出た試合でもあったのでしょう。先発は永井と藤井投手でした。 序盤は互いにランナーを出しながらも0更新。なんだかんだと日ハム時代に苦戦した藤井投手にまたもひねられる格好でした。昨年クライマックスシリーズ出場を逃した日ハムでしたが、先発の駒が足りないといわれた時期もあり藤井のFA移籍は地味に響いていたのではないかと。永井は長野選手のバントヒットから崩れてしまいましたが、あの場面でセーフティバントを狙ってくるあたりなかなか肝の座った選手です。 6回終わって4点ビハインドでは敗色濃厚なのですが、モリーヨが踏ん張っているうちに打線が読売中継ぎ陣に襲いかかります。8回中村紀選手の2ランはきれいなあたりでした。この打撃をシーズン終盤まで保てていれば戦力外という結末もなかったのでしょうが・・・。9回は昨年読売のアキレス腱であった抑えのクルーン投手が四球で自滅し満塁のチャンスで代打憲史選手。一昨年代打の切り札として活躍した憲史選手でしたが何とここまで打点0。本人としてはまさに背水の陣だったんですね。福田投手相手に散々粘って貴重な同点タイムリー。結果的にこれがイーグルス時代最後の打点となりましたがまさにかっこよかった。事実上あれで勝負あったのでしょう。オフに戦力外となりトライアウトを受けるものの音沙汰のない憲史選手は今何をしているのでしょうか?BBM2005 東北楽天ゴールデンイーグルス EAGLES EYE No.EE15 川口憲史
2011年02月02日
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前日は悔しい逆転負け。この時点で4位の横浜ですが連敗は避けたいところ。この試合3番フィリップスだったんですね。どうも広島戦以降の記憶がなく・・・。先発はラズナーと大家投手でした。 井野と組むとなぜか安定するラズナーはこの日も悪くはなかったのですが3回逆転2点タイムリーに5回勝ち越しタイムリーと藤田選手一人にやられてしまいました。この選手とも渡辺選手は競争するんですよね・・・。イーグルスも山崎のHRや中村紀選手のタイムリーがありましたがその後はチャンスがあっても生かせず横浜投手陣の継投にかわされました。せっかくビジターの広島・阪神との戦いで3勝1敗と勝ち越したのにこれでイーブン。苦戦が予想されましたがまさかその後交流戦優勝の目もある位置に立てるとは思いませんでした。(余談)何か貼り付けたいブログに出てくるブログ数が減っているような・・・。防寒・あったか・ニット帽・帽子楽天イーグルスEAGLESニットキャップブラック
2011年02月01日
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