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最近、ブログを書く時は自由時間で、たいてい一杯やりながら書いているので、日本語が滅茶苦茶だけど気にしない( ´∀`)
ブログ更新する時間がないときに、書き留められなかった、チーの成長を書いておく
1歳の時はチーは「いいのー」とかしか語彙が無くて、「何がいいたいんじゃい」ってもどかしいことが多かったけど、最近の語彙の豊富さには驚く
私が言わないのに使う言葉も出て、保育園やテレビから覚えるのだなーと感慨深い。
「ママのごはんまずい、ムリー」とかね_| ̄|〇
ムリ、って私は言わないのに、どこで覚えたんだろう
あとは、人を気遣うようなことを言う。「チーちゃんのおくつあらってくれて、ママありがとね~」とか「パパあめだからおしごときをつけてね~」とか
この辺は、もう少し厳しくいきたい
明後日で、2歳9ヶ月。よく話すし物分りがいい部分もあるけど、まだまだ意味不明なことしゃべったり突然歌いだしたり、オモシロ幼児の時期が続いている
「ねぇねぇママ!」というので「なぁにチーちゃん」というと、「チーちゃんがね~、バーンっておしたら、ビョーンっておばけがとんでいっちゃったのよ!」と力いっぱいお話しされたの、「そ、それは大変だっ・・・」と返事している途中で「おおーきなのっぽのーふるどけーい!おじさんがーもりのなかー!ぶたさんがー!パンたべーたー!」とかいきなり歌われたら、優しく見守るしかない
どんなことも、まっすぐな目でいうので、おかしい
「おしっこしてません」って、内股で言う時は目逸らしてるけど
子供ってほんとコントみたいなことが多くて、愉快になってしまう
そして、こんなに無条件に自分を好いてくれる存在はいない
彼氏みたいに「最近太っちゃったな、お前。愛情が減ったかも・・・」とか、無い
どんな顔のママでも服のママでも、ひたすらにママLOVEなのが子供
まるでコソコソできないほど、常に照明で照らすように、白日の下にさらけ出すように、常にピュアな視線を投げかけてくるのが子供

たまに、それに負けてしまいそうな時がある
私の気分のムラや、仕事の疲れも、すべて正直に受け取ってしまうので、母としていつも先生みたいにしてないといけないようなプレッシャー
でも、生活する上で、イライラしたりやる気がでなかったりするのは、人間だから仕方ない
どうせ見た目平然としてても、我慢してるイライラは伝わってしまう
なので気をつけているのは、「ママもそれはいやなんだよ」とか「ママはつかれちゃったから休憩したいんだよ」と、私の気持ちだってことを強調すること・・・
「疲れてるんだからワガママいわないで!」とか、「散らかさないでって言ったでしょ!」とか、普段は許しているのにイラついている時だけ注意したくなってしまうことに関して、子供が自分のせいだと感じないよう思うよう言い方をしないように注意している
楽しい時をMAXに楽しく、こちらからのLOVEもウザいくらい伝えまくって、ゲラゲラ笑う時間を沢山つくってあげたい

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