日記をすべて拝見させていただきました。

自己陶酔だったんでもないし、人の事を思ってあげれる器じゃなかったんでもないと思いますよ。

だって、そのとき自分の心は確かに充実感を感じていたはずなんだから。

ただ、いろいろ一緒に思い出されてしまうんでしょうね・・・。 (September 6, 2006 12:07:37 AM)

雑 草 乃 如

雑 草 乃 如

September 5, 2006
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テーマ: 鬱病(2270)
カテゴリ: 鬱病


きちがい扱い、頭がおかしい、怠けている、精神科に通っているから怖い





PTAでキャプテンしていた時も

新しいコーチと前からの監督との考え方のギャップ、それについていけなかった選手の代わりに新しいコーチに言って欲しいと

言って改善された途端、何かに問題がおこれば「全てキャプの責任」練習試合の後で「キャプテンを辞めて欲しい」と言う!という話も聞こえてきた

当時の監督とは子供同士が小学校、中学校と何故か中1以外同じ組

中学は7クラスもあったのに

学年委員長をやっていた監督、副委員長をやっていた私

そしてバレーの監督と、キャプだった私

同じ小学校でも子供が同じクラスの父兄、中学でも子供が同じクラスの父兄

最後には不倫しているという話にまでなった(別にいいんだけど)

都合のいい時だけ、利用され、PTAのバレーは終わった

最後に監督には「あれ以来お前はコートでも試合でも冷めていた」と





私が辞めるというと、監督も辞めると・・・責任は自分にあると

その後手のひら返してきた部員達

自分達が悪者になりたくなかったのだろう・・・辞めさせたという事を言われたくなかったのだろう


涙ながらに「もう一度キャプテンをやって欲しい、みんなで今度は協力もするから」

辞めよう・・・そう決めていたが、監督も最後の年(中学3年でPTAのバレーは終わりだから)

監督の気持ちも考えた。

小・中と一緒に9年間やってきて、最後の最後に途中放棄するというのは、監督にとって、心残りだろうと

ただ、その時、人間のずるさを知った・・・人を利用するだけ利用し、自分の意にそぐわない時には、本人の知らない所で陥れるようなやり方をする・・・

そんな彼女らの、ずるさをまざまざ見せ付けられた。



私は離婚も2回している

娘の本当の父親はどこに居るのかすら今は知らないし、知ろうとも思わない

職場の子を「部下として見れなくなった」

認知のみしてもらって別れた

慰謝料も養育費も何ももらわなかった

当然、19歳かそこら、まして小さな子供を抱えてだとお決まりの夜の仕事

若気の至りからか、何かあると顔に出る

それでも、使ってくれたママに今でも感謝している



そこで知り合った元旦那とも再婚するまで、かなりの波乱があった

私も若かった、姑も舅も若かった

正直2人で出かけるときには「このまま死んで欲しい」何度願ったか

最初は同居だったが、息子の妊娠で別居となった

その後、色々あり、また同居したが、舅の態度はかわらなかった

そして、娘への「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」

娘への風あたりは強かった

そして「どこの馬の骨かわからない」その言葉を近所に発していたことがわかり、離婚に踏み切った

娘は元旦那の子ではなかったから養育費はもらわず、でも慰謝料ももらわなかった



悪い時には悪いことが重なる

離婚した翌月、会社が破綻した

1年の待機期間を経たが、受入先が無かったことで、完全無職となった

その間失業保険はもらった

そして再就職はすぐ出来たが、騙され、退職願受理されてから、その時交際していた人と音信不通となった

この頃から欝を発症していたのだろう・・・気がついた時にはベットの上だったのだから



でも、その間も年金とか、生活保護はもらわなかった

鬱病であろうが、母子家庭であろうが、娘は自分が食べなくても、例え餓死しても、彼女にひもじい思いだけはさせない・・・そう思ってきた

とにかく母子家庭の手当てだけは支給されたので、それでどうにかこうにかしてきた

ただ、実家の母の援助だけはあったが、それは今でも感謝している

でも、自分でしでかした事とはいえ、夫も居ない、職もない、自分も鬱病ながら、実家にも帰らず、やってきた、これだけは自分で誇りに思う



でも、その時点で、完全に私は「人を信用する」という事をやめた

近づいてくる人間は全て裏切る・・・そう思って生きてきた

裏切られるという事にも慣れた



私はよく「鬱病」や心の疾患を「風邪」と例える

でも、本当はそんな生易しいものではない

落ちた時、過換気にもなる、自傷・・・普通に今心の疾患を抱えていない人が、自分の体を切り刻めるだろうか

無数の傷跡、肉の饐えた臭い、包丁を隠された、どこにあるかわからない

鍵が何十にもかかっている部屋

手足を縛られ、暴れるからと押さえつけられ

何度娘をも手にかけようと思ったことか

こんな親のところに一緒に居るよりは、いっそ一緒にあの世に連れていこうか

何度そう思ったか



フラッシュバックもする、裏切ってきた人のこともまざまざ甦る

その時は誰であれ敵だ

旦那にも何度刃を向けただろう

自分の死を邪魔する者は悉く「私の死を邪魔する悪者」

なら、邪魔するなら邪魔者を抹殺すれば私はラクに自由に死ぬことができる



子供とて欲しい、でも薬のためだけに作らないのではない

欲しいと願ったが、出来なかっただけ

今は薬の事も考え、病気が治るまで作らないのだが

子供の事を書いているブログを読むと羨ましい反面妬みもおこる

何故、2人も子を授かったのに、出来なかったの・・・

元夫と一緒に居た時、交通事故で、お腹に新しい命が宿っていた事がわからず治療し、後に子供を授かっていたという事を知ったが、時は既に遅かった

自分の体から、居なくなる感触、お腹の中を手探りで掻き出すあの感触

それでも、息子をすぐ授かったのに、何故出来ない

女としても、私は出来損ないなのか?そういう思いがよぎる



バレーにしても、若いからと・・何でも押し付けられる

専業だからと・・・何でもまわってくる

18歳で身ごもり19歳で母になった私

高校2年生の母としては若いだろう

そういう私を「きちがい」扱いした人も専業だが何も言わない

エースだからだろう、靭帯損傷もしたからだろう

私が何を言ったとて「若いから」その一言で全て片付けられてしまう

言うだけ無駄だという事も悟った



好きで専業をしているわけではない

人と接する事に恐怖感がある

その場限り、口もきかず、黙々とプレーだけするなら話すこともない

だから私をきちがい呼ばわりしたエースとも、その場だけトスを延々あげるだけ

他は一切話しもしないと決めた

しかし、仕事となるとそうはいかない

だからまだ医師から仕事は出来ないと言われている



現実「欝と診断されたけど、誰にも言わないでね。恥ずかしいから」

私が欝と知らなければ、そういう言葉もでる

私は「恥ずかしい存在なのか」

「恥ずかしい存在」なんだろう・・・メンタル系の病気は



鬱病という事を伝えようとすればストップがかかる

だからいつも誤解もされる

考えている=怒っているというように見えるらしいから

当たり前だ・・・目が逝っているんだから

自分では気がつかない・・・だから敢えて言いたくないけど、言おうとするとストップ

言えば言ったで、きちがい、気狂い、危ない人



気狂いなら気狂いらしく、誰かが「死にたい」と言ったら「じゃ、死ねば」といえばいいのか?

「カットしそうになりました」といったら「もっとすれば落ち着くよ」と言えばいいのか?

「ODしました」といったら「もっとしたら?」と言えばいいのか?



そうしたくないから、みんな病院にも通う、そうなりたくないから、辛うじて自分を何とかおさえようと必死になる

他から見たら「ただの荒らし」とか思うかもしれないことでも

心が病んでいても、傷つくって心はあるんです

一言、一言に敏感に反応することもあるんです

明るくしていても葛藤している人もいるんです

「死にたい」と書いてみても、思っても、傷つく気持ちはあるんです



いつ治るのかわからない不安、また自分や人を傷つけてしまう不安

鬱病といっても色々あるんです

自傷する人、死を選ぶ人、その後「人を見たら騙すと思う」人

世の中全員が敵と化する人、頭の中で色々な自分じゃない言葉が聞こえてくる時もあるんです

あいつは敵だ・・・排除しろと

簡単に、面白く煽る人がいるのは確かです

心が弱いからと言われればそれまでかもしれない

それでも、私以外の人でも、「死にたい」と考えていたときに「死ね」「きちがい」など書かれたら、スルーできずに「やっぱり自分は必要ない人間なんだ」「死ぬしか方法がないんだ」「ラクになるのは死ぬしかないんだ」そう思ってしまうんです



私だって最初からきちがい扱いに慣れていた訳ではないです

でも、そう思わないと、自分で自分を支えられなかっただけです

今は「きちがい」「頭がおかしい」という言葉に何も感じなくなりました

そういう言葉に対しては心が死んだも同然なのかもしれません

なので、私はその言葉には何も感じません



ただ、今の旦那だけは最初から気がついていた。

私の「目つき」がおかしかったことに

「人を信用していない、人を値踏みするような目の光に」



自分の経験を書いても何も変わらないのかもしれません

書くだけ恥さらしなのかもしれません

私1人でどうこうできる事でもなし、偏見は無くならないってことなのでしょう



鬱病や心の病は「風邪」のような苦しみじゃないです

正直、書いた時「心の風邪」という言葉を使っていたのは「特別じゃない」「誰しもかかりうる病気だから」という意味でした

身内にそのような病にかかっている人が居る方はご承知だと思いますが

「心の肺炎」にもなれば「心の癌」になる時だってあるんです

一時、抗生物質やモルヒネでよくなったと思っても、再度かかってしまう、再発する場合も多いんです



でも、「経験していなければわからない」のでしょう

私も病気には触れず、一言日記にしたほうがいいんでしょうね・・・きっと

明るくしようとすればするほど、惨めにもなり、自分が違う自分を演じているのでしょうね

同じように、心の病で苦しんでいる人に、通院歴が長いから、逆にわかる部分があるから、そう思ってきたけれど

私の・・・自己陶酔だったのか

人の事を思ってあげれる器じゃなかった・・・そういう事なのだろう・・・きっと



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Last updated  September 5, 2006 11:37:09 PM
コメント(18) | コメントを書く


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Re:心を殺した時(09/05)  
d-ch  さん

Re:心を殺した時(09/05)  
d-chさんが書かれているとおりだと思いますよ。
alexandriteさんが書かれていることは、私達の思いを代弁してくれてると思います。
私はこのブログでたくさんの方達と知りあうことができました。alexandriteさんとも。
そのことで私は助けられ、今のように生活することができていると思います。
あまり自分を卑下なさらないでください。 (September 6, 2006 12:14:00 AM)

Re:心を殺した時(09/05)  
ふみか8035  さん
切ない日記です。長い間、頑張って頑張って頑張りぬいてこられたのですね。
それだけ心の傷は深くて、心を殺さずにはいられなかった・・・。
どんなにか辛い経験をされてきたことでしょう。

でも私にはalexandrite1123さんの心が死んでしまったとは思えません。
決して自己陶酔などではない、人の事を思ってあげれるalexandrite1123さんを
私は感じたから・・・。

ココでは違う自分を演じる必要なんてないと思います。
alexandrite1123さんの心が少しでもラクになれることを吐き出していかれたらいいと思うのです。
うまく言えなくてごめんなさい。
(September 6, 2006 12:30:39 AM)

そんなことない。  
Sylia  さん
人にはその人なりの器とか限界はあっても
「誰かを助けたい」と想う気持ちには理由も限界もないと思います。

ココでは自分の思うままに書いていいんですよ?
無理に明るく書く必要もないし、卑下する事もない。

前にも言いましたよね?
「自分を卑下しないで」「『きちがい』という言葉に慣れる人なんかいない」と。

「本当に慣れてしまった」と仰ってましたけど
それは慣れたのではなく、冒頭のように『心を殺してしまった』状態だから。
無意識に心が痛みを隠してるんだと思います。

人は裏切るし、陥れようともする。
「信じる者は馬鹿を見る」が当然のような世の中。
あたしも本当の意味で『信じる』という事は出来ない。
だけど「出会えて良かった」と思える人も必ずいるから。
まだ、生きていけるんだと思う。

あたしは夜の帝王サンに会えて良かったなって思ってますよ。
(September 6, 2006 03:45:35 AM)

Re:心を殺した時  
ゆきさん1122 さん
おはようございます。今日私のホームページhttp://plaza.rakuten.co.jp/yone1122/が123456のキリ番をo(^-^)o今日は紀子様の出産ですから、楽しい話題で♪(*^ ・^)ノ⌒☆
明るく生きましょう!『合掌』『礼拝』『拍手』『感謝』♪(*^ ・^)ノ⌒☆http://plaza.rakuten.co.jp/yone1122/ (September 6, 2006 04:21:09 AM)

Re:心を殺した時(09/05)  
自分に自傷行為や自○願望も居るけどぉ~
相手選ばずに、攻撃するのも多いねぇ~
う~ん、だからってねぇ~。愉快なのかなぁ~・・・ (September 6, 2006 05:22:51 AM)

9.6  
おはよう

レス遅れました

カキコ・ランクリありがとう

私もランクリしてもどります

今日も明日もよろしくね (September 6, 2006 05:29:49 AM)

Re:心を殺した時(09/05)  
なほか  さん
疲れてる?
ゆっくりしてね。

alexandrite1123さんは頑張ったんだ。
頑張る人は叩かれやすい。目立つからね。 (September 6, 2006 06:49:55 AM)

Re:心を殺した時(09/05)  
alexandrite1123さん、今までの経緯を読んで『心無い言葉に傷つき、人のズルさを知り、人を信じなくなり裏切られる事にも慣れた』という言葉にalexandrite1123さんの心はズタズタに傷つけられ大変な苦労をされてきたんだと思いました。
でも、母は強し!ですね。


まだまだ人を信じる事が出来ないかもしれませんが、
少しずつでも人を信じる心を取り戻して欲しいです。
名前も顔も分からない同士だけど『気心のしれない仲』になれるといいなって思ってます!
それに、何と言っても一番の見方の旦那さんと娘さんがいらっしゃるんですもの。
alexandrite1123さん、最強の家族ですよ!!!

もしもグチって気が晴れるならジャンジャングチって気持ちを軽くしてね!
そんな簡単なもんじゃないとは思うけど。。
何が言いたいのか分からないような事書いちゃったけど、これが私の気持ちです。

(September 6, 2006 09:54:54 AM)

Re:心を殺した時(09/05)  
nobu-hon  さん
カキコありがとうございます。
メンタル系には いろいろと段階もあるんだと思います。
手を差し伸べて、なんとか力になりたい!って思ってても 相手がそれを受け入れれる体勢でなければ、難しいと思います。
でも、そのことで 自分を責めたりしないでください。

実はおいらも、人のことを信用できない部分があります。
原因も分かってるんですが、自分も他人にもどうしようもないことです。
そういう自分に情けなくなったり、悲しくなったり・・・
まだまだ 課題は多いですが、一つ一つ乗り越えて生きたいと今は 思います。

夜の帝王さんも負けないで!!
(September 6, 2006 02:51:02 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
バース7090  さん
まず最初に・・自分の近くにも鬱病患者いますが、話していてもごく普通です。
言いたい奴には言わせておけばいい。
ちゃんと見る人は見ていてくれる。
現に今は理解してくれるいい旦那さんがいるでしょ。
帝王さんに言いたいことは、自分を責めないこと!
自分に誇りと自信を持って欲しいって事です。

その時、その時を自分が正しいと思って今まで生きてきたのだから、それでいい。
失敗しても辛い目しても、自分がそれでいいと思ってやった事だから仕方ない。
これは帝王さんだけでなく、みんなそうですよ。
あの時こうすればよかった、そうしなかったらよかったって思う事は自分もいっぱいあるよ。
でもね、過去には戻れないんだよ。
どんなに嫌なことがあっても前を向くしかないんだよ。

上の娘が高一で難しい年頃になってきました。
学校での嫌なこととか、よく相談に乗ってます。
娘も色々あって小児科の心理にかかっていた頃があります。
心理の先生にかかって余計におかしくなったのでやめさせたけど。
これからもずっと、娘を応援しようと思ってます。
娘も最近強い子になりました。

(September 6, 2006 04:23:51 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
こんにちは、alexandrite1123さん
鬱病は人によって違うものですね。本などは誰でもかかる「心の風邪」
と言われていますが、人によっては「肺炎」「複雑骨折」になるものです。
よく辛抱して人生を乗り越えて来ました。それで今の幸福があるのですね。
ご自分を卑下することなく自分を責めることなく生きて欲しいものです。
心無い中傷をする人は鬱病より酷い魂の汚れですから、鬱病の方がいいです。
これからも、よき旦那様とバレーを愛して楽しくよき日を過ごして下さい。

alexandrite1123さん日々、健康でよき日を家族と平和に幸福に過ごして下さい。 (September 6, 2006 04:30:09 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
なんてお返事したらいいのか。。。人生経験未熟者の私には
なかなか、かけるべき言葉が見つからなくてすみません。
でも、私は貴女の優しさ知ってますよ。 (September 6, 2006 05:35:39 PM)

私は励みになりました。  
麗華7622  さん
正直共感する事もあり。私も私のプログに自分を否定されるような書き込みされた事もあり思わずプログ自体消した事もあります。主人の事もBBSにalexandriteさんがコメントを書いてくれたおかげで虚脱感・不信感がなくなりましたもの。自己陶酔ではないですよ。私にとっては本当に救われる思いでしたから。 (September 6, 2006 08:24:39 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
シオン0828  さん
alexandriteさんが、私の思ってることを全て吐き出してくださったのですごく・・・すっきりしました。

こんな子供が言うのも生意気かもしれませんが、私に今までくださったメールやコメントの数々・・・とても、心が死んでしまった方のものではありませんよ!
思いやりに溢れた、優しい方の文章です^^

どうか、自分のペースで想いを綴ってください。
(September 6, 2006 09:12:32 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
レオ0503  さん
真っ直ぐで繊細な心の持ち主だと私は思いますよ。
明るい話題で明るく生きましょう!と声を掛けられてもできない時はできないんですよね~!
それは、経験したことがある人ではなくてはわからない事でしょうね。
自分が自分自身で受け入れられないことだっってある。
心の悩みも生きていればこそです。
フラッシュバックって短時間でも、もう1度同じことを頭の中で経験するから辛いんですよね~?
辛いことをここで書けばいい!と私は思います。 (September 6, 2006 11:03:31 PM)

Re:心を殺した時(09/05)  
貴洋0207  さん
今晩は
日記を拝見させてもらいました。
外傷があるのは他の人から見ても分かり易くイメージも湧き易いので受け入れる方が多いのに対し内面の傷に対してはなかなか受け入れてもらえないのが今の日本の現状です。
でも、今までの日記を読んで助けれれた方や参考になったりと色々と元気付けられた方もいるのも事実です。
なので自分の自己陶酔などと言わないで下さい!!
自分も色々と励まされましたし。
他人は他人、どうやったって代わる事などは出来ません。ましてや誹謗、中傷するものには心の痛みなどは自分自身が経験するまで分からないものです。
そんな者の言う事を真に受けても苦しいだけですし、考えるだけ時間がもったいないですよ!!
もっともっと自分の時間を有意義に使って下さい。
夜遅くまで起きているのは良くないので、
気分転換に予定を決めてみてはどうですか?
夜はきちんと寝るとして!!

また、来ますね!!
自分のところにも、また遊びに来てくださいね。
(September 6, 2006 11:08:04 PM)

おはよーございます  
質屋サンヤ  さん
何かあったのですか?心配です。
人の事を想うのに器や資格なんて絶対に無いですよぉ。
吉田を含め夜の帝王様にコメントくださっている方々が沢山いて羨ましいです。
質屋サンヤのブログなんか、こんなにコメントしてくださる方がこんなに居ませんし・・・

ゆっくり焦らず楽しく気楽にいきましょー!!
あっ、昨日の指令は不完全でした。
必死に駈けずり回ったのですが、ドナルドとプーはディズニーシーには居ないみたいでした。
ごめんなさい。
でもミッキーとツーショット、ミニーと記念撮影は成功です!!
今夜アップの予定なんですが、今日はメチャメチャ忙しく久々に買取待ちの並びまで出来てしまいグチャグチャでございます。
何とか今夜アップしますので乞ご期待!!

今日ものんびり楽しく過ごしましょーね♪ (September 7, 2006 01:24:52 PM)

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