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こんにちは以前制作した掃海艇の掲載しました。これは、タミヤの小艦艇セットの第19型掃海艇のキットの流用です。第7型掃海艇と第19型掃海艇は、船体は同じです。12cm単相砲が、G型からM型に更新されています。25mm連装機銃は、新パーツに換装予定です。第19型掃海艇は、復員船に活躍しているので、次回の展示までに復員船を作りたいと思います。タミヤ(TAMIYA) 1/700 ウォーターラインシリーズ No.519 日本海軍 小艦艇セット プラモデル 31519 送料無料
2026.05.02
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こんにちは来年の咸臨丸フェスタも、復員船を継続する予定みたいなので、1/350 の南極観測船のキットをオークションサイトで落札しました。単純に色をグレーに塗ればそれらしくなると安易に考えていましたが、資料やサイトの作例を拝見と船尾甲板や中央デッキが違い、大工事ガ必要になことが判明しました。大変ですが、1年あるので、なんとかなるでしょう(^^;キットに復員船の外形図も掲載されています。【中古】ハセガワ 南極観測船 宗谷 第一次南極観測隊 (1/350スケールプラモデル 40064
2026.05.01
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こんにちは、今回は、長らく更新していなかった作品です。この前の浦賀の咸臨丸フェスティバルに出品しました。復員船バージョンも作成して、次回に並べる予定です。
2026.05.01
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こんにちは今回は、去年の咸臨丸フェスティバルのテーマーで浦賀船渠で戦後建造された船がテーマーです。青函連絡船の模型がメインです。私は、第七青函丸を担当しました。第七青函丸は、昭和19年に就航しました。昭和20年終戦前に米軍からの攻撃や終戦直後に防波堤衝突で損傷しましたが、青函連絡船に復帰しました。昭和22年にボイラーや船室を増設し、昭和39年まで活躍しました。模型は、昭和22年をモデル化しました。
2026.04.30
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こんにちは今回は、4年前に制作したW型戦時標準船の第五青函丸型第八青函丸の掲載です。制作のきっかけは、浦賀地域のイベント、咸臨丸フェスティバルに参加が所属倶楽部で決まりました。 会員有志で、青函連絡船を制作することになりました。私は、第五青函丸型の第八青函丸を担当しました。第五青函丸型は、8隻の建造が起工、終戦迄に7隻が竣工しました。第八青函丸は、昭和19年11月に就役し、戦争を生き残り、終戦後も連絡船に復帰しました。キットは、古いレジン製ガレージキッ甲板が反っていたので、お湯の熱で修正をしたのですが、上手く出来なくて、無理矢理組み立てたので、側舷の隙間をパテ埋めしたのですが、上手くいきませんでした。機銃は、ピットロードのパーツを使い、増設しました。
2026.04.29
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こにちは今回は、復員船 駆逐艦 峯風型 汐風 の制作記事の更新です。汐風の復員輸送の詳細な記録が残いません。
2026.04.23
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こんにちは25日は、展示会です。復員船 四阪の制作のご紹介です。先日投稿した三宅と同じ改造要領です1944年8月21日、日立造船株式会社桜島造船所で起工。12月15日竣工し、本籍を横須賀鎮守府、役務を横須賀鎮守府警備海防艦にそれぞれ定められる。終戦まで伊豆諸島へ輸送船護衛に活躍戦後、グアム、ラボール、サイゴン、バンコク、コロ島、沖縄、宮古島各方面の復員輸送任務に従事。
2026.04.23
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こんにちは25日は、展示会です。復員船 奄美の制作のご紹介です。先日投稿した三宅と同じ改造要領です。鵜来型海防艦の3番艦。1944年(昭和19年)2月14日[1][2]、日本鋼管株式会社鶴見造船所で起工。1945年(昭和20年)4月竣工。終戦まで、北海道近海で護衛業務。復員船として、トラック島、マーシャル諸島方面の復員輸送活動。R
2026.04.23
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こんにちは海防艦 御蔵型 三宅の復員船の制作のご紹介です。主砲と機銃を取り付けません。武装解除の形態にします。船尾に船室をプラバンで作成し、パラペーンと水密扉、排気管、屋根に換気口を取り付けました。ラフィングボートダビットは、ファインモールドのナノトレッドに換装しました。フィリピン、タイ、シンガポールからの復員輸送に活躍しました。戦時中は、海上護衛として、ヒ37船団、ヒ45船団、ヒ48船団、ヒ75船団、タマ38船団で活躍しました。ピットロード 1/700 日本海軍 御蔵型海防艦 御蔵【SPW52】 プラモデルファインモールド 1/700 Nano-Dreadシリーズ ラフィングボートダビットセット【WA10】 ディティールアップパーツコトブキヤ プラユニット P114 丸モールド II P114Xプラユニツトマルモ-ルド2 [P114Xプラユニツトマルモ-ルド2]
2026.04.19
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こんにちは4月12日、たまプラーザのろうがんずコンテストの見学に行きました。優秀作に、賞金がでます。力作揃いでした。
2026.04.14
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こんにちは復員船 海防艦 三宅の制作をご紹介います。こちらも4月咸臨丸フェスティバルに参加する復員船です。復員船なので、武装撤去、甲板船尾に客室増設します。復員船は、対空電探13号は、撤去、水上電探22号は、運用されたようです。ピットロード 1/700 日本海軍 御蔵型海防艦 御蔵【SPW52】 プラモデル
2026.04.11
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こんにちは永らく放置状態の特設水上機母艦 讃岐丸が完成いました。今回のおおなみ会展示会に出品しました。搭載機は、零観と九五式水上偵察機です。昭和17年、ソロモン、ニューギニア方面に展開していたころの設定です。飛行作業甲板は、作り直しました。
2026.04.09
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こんにちは今回は、タミヤ 1/350 駆逐艦 雪風 の記事です。キットは、昔のキットですが、箱は、昨年の映画雪風限定パッケージです。艤装品は、ファインモールド製品に換装する予定です。秋の艦船模型合同展示会に出品する予定です。タミヤ(TAMIYA) 1/350 艦船シリーズ 日本駆逐艦 雪風 映画「雪風 YUKIKAZE」特別版 プラモデル 25218 (船) 送料無料。
2026.04.02
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こんにちは今日は、4月末の咸臨丸フェスティバルにおおなみ会として参加する模型展示の作品の復員船、駆逐艦峯風型の汐風です。 戦争末期に本土決戦の回転搭載艦に改装されました。魚雷発射管2基、一番砲塔を残し主砲3基を撤去、艦橋前、二番砲塔、三番砲塔の位置に機銃座を設置、25mm連装機銃を機銃座に2基設置、計6基後部マストから後半の艤装を撤去し、回転搭載軌条を2条設置しました。さらに、回転の発進のために艦尾をスロープに改造結局、本土決戦は回避され終戦になりました。終戦後、復員船になりました。復員船では、武装解除され、甲板上に仮設の船室が増設されたようです。ピットロード W190 1/700 スカイウェーブシリーズ 日本海軍 峯風型駆逐艦 夕風 プラモデル (ZS123153)
2026.03.31
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こんにちは今日は、苦手なフィギュアの作成です。試行錯誤しながら、塗装していますが、なかなか満足な出来栄えになりません。スケール1/48 は、顔が難しいです。これは、陸軍の飛行服です。海軍よりも薄い色味です。フィギュアは、タミヤとファインモールドです。1/48 メッサーシュミット Bf 109 E-7 日本陸軍 w/整備情景セット2 (パイロット&整備兵フィギュア&ナノ・アヴィエーションシートベルト+タミヤ製飛行機) 【48995】 (プラモデル)
2026.03.27
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こんにちはハセガワ 1/48 日本陸軍 鹵獲機 P-40E ウォーホーク の制作記です。作りやすいキットです。機体は、塗装図通り、下面は、ニュートラルグレー、上面は、オリーブドラブで塗装します。このキットに搭乗員はついていません。搭乗員は、タミヤです。すこし小さいきがします。タミヤ 1/48 日本陸軍 95式小型乗用車 くろがね四起【32558】 プラモデル
2026.03.25
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こんにちは、攻撃ヘリ第3弾は、AH-1Z ヴァイパーです。メーカーは、ドリームモデル スケール 1/72 AH-1W の後継モデルです。
2026.03.23
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こんにちは今回は、攻撃ヘリの第2弾です。ドリームモデルのAH-1Wスーパーコブラです。AH-1Jの発展型です。
2026.03.22
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こんにちは今回は、2024年の艦船合同展示会にあわせて制作した、攻撃ヘリの紹介です。AH-1シリーズのAH-1J です。乗員のダンデム配置ヘリです。陸軍で採用された、AH-1Gコブラを海兵隊仕様に双発エンジンにしたのが、AH-1Jです。AH-1Jのキットが入手できなかったので、ハセガワのAH-1SとレベルのAH-1W を組み合わせてつくりました。早発エンジンの排気ノズル周辺は、自作しました。
2026.03.21
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皆さん、こんにちは今回も日本陸軍の新規キットを購入したので、ご紹介いたします。ボーダーモデル 1/35 日本陸軍 ティーガー I 重戦車です。勿論、ドイツのティーガー I 重戦車です。昭和18年、ドイツ駐在武官の陸軍将校がティーガー I 重戦車と図面の購入契約しました。時局の悪化から、ティーガー I 重戦車を日本に輸送出来ませんでした。
2026.03.19
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こんにちは今回は、次回テーマの陸軍です。新規キット購入したので、紹介します。ハセガワ 1/48 日本陸軍鹵獲機 P-40E ウォーホークです。ビルマ飛行第50戦隊で運用されました。機数も少なく補助的な使用でした。
2026.03.18
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こんにちは浦賀船渠関連で投稿していない海防艦 笠戸です。昭和19年2月に竣工、択捉型最後の艦です。12cm単装砲三基ですが、途中で下ろして機銃座を増設しています。戦時中なので、時期は、艦毎に違い、改装要目の工事も資材不足等で、同じようにできていません。2番砲塔を撤去して、機銃座を増設した艦容です。時期は、昭和19年末から昭和20年です。
2026.03.17
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こんにちは次回のおおなみ会の展示会テーマは、日本陸軍です。最近いくつか記載したのは、購入済みのキットです。今回のテーマにあわせて、新しく購入したキットを紹介します。第一弾は、ファインモールドのメッサーシュミット bf109 E-7 日本陸軍です。キットは、タミヤ製です。フィギアの追加やデカールがファインモールド製です。日本陸軍は、ドイツからメッサーシュミットを購入、テストしたので、日の丸つきは、事実です。
2026.03.16
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こんにちはここ2年間ブログに掲載を忘れた作品をいくつか掲載します。2023年の咸臨丸まつりのテーマ、戦前、戦中に浦賀船渠で建造した船をテーマに新規の作品を掲載します。海防艦隠岐です。択捉型の4番艦です。昭和18年3月竣工なので、電探は、装備していません。竣工から1年は、トラック島への輸送船団護衛、昭和19年春は、グアム、サイパンの輸送船団護衛サイパン陥落後、小笠原への輸送船団護衛、10月から11月に横須賀工廠で電探を装備したようです。その前8月の修理は、単装機銃を増設したようです。終戦後、復員輸送船として活躍しました。
2026.03.13
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こんにちは。次の陸軍機は、ハセガワの二式複座戦闘機 屠龍です。1930年代から1940年初頭、双発戦闘機の開発が流行りました。海軍の月光、アメリカのP-38ライトイング、ドイツのメッサーシュミットbf-110なとです。開発コンセプトは、爆撃機に随伴可能な長大な航続距離と敵の迎撃戦闘機を撃退できる重武装を持つ護衛戦闘機の開発でした。単発戦闘機の性能向上が著しく、制圧が難しくなりました。屠龍は、アメリカやドイツのように、多目的攻撃機としてかつようされました。特に九九軽爆のかわりに対地t対艦攻撃に活躍しました。戦争末期には、上斜銃を搭載し、B29の攻撃に本土防空に活躍しました。
2026.03.11
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こんにちは次の、陸軍機は、マイクロエース 1/48 五式戦です。またまた、マイクロエースのキットです。ご存知の方も多いとおもいます。五式戦は、三式戦飛燕の水冷エンジンを空冷に換装し、改造した機体です。日本で1500馬力エンジンを搭載した戦闘機です。ハセガワは、水滴型、ファストバックのキットがあります。
2026.03.10
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こんにちは次は、タミヤの1/48 零戦五二です。五二型は、カウリングから推力式の単排気管が特長です。零戦らしい外観です。たいぶ前に完成していたのですが、ブログの掲載を忘れていました。設定は、昭和19年マリアナ沖海戦、第652航空隊隼鷹搭載機です。デーカルや塗装は、キットの指示の通りです。最後の画像は、それらしくAIで合成しました。
2026.03.09
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こんにちは陸軍機の2個目は、1/48 マイクロエース 4式戦闘機 疾風です。このキットも少しオーバースケールですが、リベットモールドが全面にモールドされいます。細部は、あまいでころもありますが、古いキットなので、おおめにみてくださいませ。塗装すれば、かっこ良い出来映えになったと思います。1/48スケールのキットは、タミヤ、ハセガワのキットもあります。ハセガワのキットが、一番新しいキットです。設定は、第11飛行戦隊です。最後のがぞうは、生成AIによる合成画像です。
2026.03.05
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こんにちは次の陸軍機は、飛燕一型甲です。キットは、マイクロエースの1/48 スケールキットです。設定は、ニューギニア ウェワク基地に進出した68戦隊の設定です。古いキットなので、問題ありますが、リベットモールドが入っているので、カッコいいです。飛燕の1/48スケールのキットは、タミヤとハセガワからキットがでています。タミヤは、丁型、ハセガワは、丙型です。ハセガワの塗装図に244戦隊丁型が紹介されています。画像の最後は、生成Aiによる合成です。
2026.03.04
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皆さん、こんにちは2027年おおなみ会の展示会のテーマに日本陸軍機があります。コロナ禍に作成した作品、未完成品でブログに未掲載の作品があるので、順次紹介いたします。第一段は、97式戦闘機です。1937年に採用の陸軍低翼単葉戦闘機です。支那事変やノモンハン事件の戦いに参加しました。2年前に城巡りの九州旅行のときに大刀洗平和記念館にたちより、97式戦闘機が展示されていたので、つくることにしました。キットは、ハセガワの1/48 スケールのキットです。
2026.03.03
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2月は、ばたばたしてましてブログ更新ができませんでした。 3月から気を取り直して、頑張ります。2月28日(土)、3月1日(日)は、おおなみ会の展示会でした。今回のテーマは、水上機、B-17 、ノルマンディー上陸作戦でした。私は、水上機と特設水上機母艦の作品を出品しました。1/72:二式水戦、F3Fワイルドキャットフィッシュ、スピットファイアシープレーン、SOC-3シーガル アラドAR196A、Bf-109W-1、Bf109-W2、零式水上観測機1/48:二式水戦、OS2Uキングフィッシャー、IMAM Ro-431/700:特設水上機母艦 讃岐丸
2026.03.02
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皆さん、こんにちは 1/72 アリイ 二式水上戦闘機の制作です。昭和17年ガダルカナル攻防戦が激化した時のショートランド泊地所属の設定です。ショートランド泊地は、第十一航空戦隊から、水上機を引き抜いて第八艦隊隷下の特設水上機母艦の山陽丸、神川丸、君川丸、をはけんしました。ただし、当時、水上戦s闘機で編成の戦闘機部隊はなく、寄せ集めの感は、いなめませんでした、それでもアメリカの戦闘機と制空戦闘に奮闘しました。アメリカ海軍をこの活躍に感化され、ワイルドキャットの水上機を試作しました。
2026.01.04
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明けましておめでとうございます。F4F-S ワイルドキャットフィッシュの制作の続きです。デカールを貼り付けました。
2026.01.01
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こんにちはAモデル社のF4F-S ワイルドキャットフィッシュ制作の続きです。ご存知のかたも多いとおもいますが艦上戦闘機F4F-Sからの改造機です。もとの艦上戦闘機設計に余裕がなくて双フロート機で設計なので、重量増加で性能低下が著しく試作止まりでした。ガダルカナルの戦いで日本の二式水戦に影響をうけて、企画したといわれています。アメリカの場合は、空母の急増計画がうまくいったので中止になりました。ChatGPT で合成しました。
2025.12.14
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メッサーシュミット bf109W-2が完成しました。機体は、タミヤのf109Eですフロートは、1/72 フジミの零式水上観測機です。それっぽくなりました
2025.12.08
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最近購入したキットを紹介します。RSモデルの 1/72 水上機のキットです。RSモデルは、チェコも簡易金型メーカーです。モールドは、細かい彫刻がされていますが、シャープさに欠ける感じです。組み立てのダボとダボ穴がないので、仮組や擦り合わせをと丁寧にすることがひつようです。1. 95式水上戦闘機 支那事変で活躍した。水上機だが、運動性能が高く、偵察だけでなく、制空任務もになった。この実績から水上戦闘機開発が進むことになる。 おなじコンセプト開発された機体が、零式水上観測機です。一方、水上戦闘機の開発ガ難航し、繋ぎに作った零戦の改造機、二式 水戦が活躍することになります。2. 水上偵察機 紫雲 軽巡洋艦大淀専用の偵察機として計画されたが開発ガ難航、性実現のため2重反転プロペラの新機軸の採用や戦況の悪化により生産が途中打ちきり。
2025.12.07
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フジミ 零式水上観測機 の制作記です。デカールを貼りました。ほぼ完成です。設定は、昭和17年R方面航空艦隊所属の特設水上機母艦山陽丸所属機です。
2025.11.30
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テーマは、地中海の空です。写真は撮りませんでしたが、旅客機もありました
2025.11.30
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こんにちは、 bf109w-2 迷彩塗装が終わりました。今回のbf109 水上機の迷彩はエアブラシのフリーハンド塗装にトライしました。
2025.09.21
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皆さん、こんにちは双フロートタイプのメッサーシュミットbf109w-1が完成しました。改造試作機の原型は、諸説あるようです。試作機の現物写真が未だ発見されていないのですが、F型をベースの改造試作機が定説で。単フロートbf109w-2制作は、手持ちの在庫かE型ベースにしました。bf109w-1も同じE型で制作しました。
2025.09.16
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こんにちはイマーム RO.43 水上偵察機のフロートを接着しました。フロートを支える支柱が細く接合部が垂直ではなく斜めに支柱を接着するようになっています、さらに接合部の接着のためのスタッドとボスの深さも浅いので接着強度が不安でした。治具位置合わせの治具もついていますが、イマイチの出来です。キットに台車がないので、安定した姿勢保持ができないので、簡易治具を作りました。
2025.08.31
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こんにちは今回は、フジミ 1/72 98式水上偵察機 キット紹介です。なんか愛嬌のある姿です。小型の飛行艇です。企画当時は、夜間で運用する機体、特に水雷戦隊の夜間攻撃の魚雷着弾観測や対潜哨戒任務を任務とした機体として開発されました開発企画当初は、夜間なので戦闘機に迎撃されることは想定していないので、実績のある複葉機で夜通し飛んでいられる飛行時間に重点をおいた設計だったようです。それにしてもエンジンが羽の上に逆についているので、古い感じです。同じ時給にイギリスでもウォーラスという偵察機が同じ形式でした。特殊な用途なので生産数も多くありませんその後、軍用機の進化やレーダーの発達で夜間空戦ができるようになったり。太平洋戦争では艦隊決戦が、空母対空母になったので夜間雷撃戦は多くありませんでした。マイナーな飛行機なので、キット化されたものは少ないです。ユニークなキットは、ウォーターラインの軽巡鬼怒のパーツについている飛行機が、98式偵察機のようです。今回制作するのは、フジミの1/72のキットです。2015年頃のキット再販です。複葉機主翼を固定する治具もついています。機体としたの羽を組み立てました
2025.07.03
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こんにちはこれも、4年振りの投稿です。放置していたPMモデルのスピットファイア水上機を完成しました。揚陸の台車もつくりました。Mk.Vからの改造ですが、プロペラの羽が4枚です。MK,Vは、普通3枚です。4枚で有名なのは、mk.9です。試作機の駐機の写真をみると4枚です。エンジンの排気管の数も少なめでmk9ではありません。不思議に思いその理由を調べで見たく、近年話題の生成AIのChatgtpに推論してもらいました。4枚プロペラのMk.Vは正式に生産されていません。イギリスの場合は、当時プロペラ専業メーカーがスピットファイアのプロペラを供給していました。エンジンの馬力とプロペラの推進力は相関関係以外にも最適な性能得るための重量バランスも考慮すると、当初mk.Vの場合3枚プロペラで性能がでていました。ところが北アフリカは、暑さと砂で性能や稼働率低下がおきて、暑さ対策として熱帯型(Tropical)Mk.Vでの先行実績がありました。水上機の場合フロートの重量増加による、離水性能(take-off performance)や上昇力、推進効率の低下が避けられず、それを補うためにより大きな推力が求められました。ということで、スピットファイア水上機の4枚プロペラは、ありです。
2025.06.20
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こんにちはbf-109w-2 です。こちらは、単フロートタイプです。計画、試作されたみたいですが、スピットファイアやワイルドキャットのような写真がありません。東欧のメーカーのキットもある見たいですが、手持ちのキットで勝手に作ります。タミヤの1/72 bf109e型とフジミ1/72零式水上観測機です。こんな感じです。
2025.06.09
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こんにちは来年の倶楽部の展示会のテーマに合わせてキットを買い込んでいます。今回はフジミ 1/72 零式水上観測機です。ネットオークションで落札しました。現在、模型制作に割ける時間が月に3〜4日程度しかありません。全部は完成しそうにありません。複葉機は、初挑戦です。2枚の羽を平行に組み立てるのが難しそうです。治具を作るしかなさそうと思いきや仮組みをしてみるとはめ込みが丁度よい感じでガタツキがないので、このまま治具なしで制作を進めます。
2025.06.03
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こんにちは4年振りに制作を再開します。前にもお話しましたが、bf-109水上機試作は、ƁF‐109E原形機のようです。キットの翼端は、楕円形です。E型は、角ばった形状なので、タミヤのBF‐109Eのキットから移植しました。大きさは、同じはずなので、うまく取り付けることができました。翼厚みが少し異なりAmodel の方が少し暑いです
2025.06.02
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こんにちは、来年の倶楽部の展示会テーマの水上機の製作記です。ウクライナ Aモデル社の簡易インジェクションキットです。F4F-3S ワイルドキャット戦闘機をベースにした水上戦闘機です。日本の二式水戦に影響を受けて開発しました。試作機だけで量産されませんでした。
2025.05.07
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こんにちはD−day 仕様のスピットファイアを製作します。イタレリ スピットファイア Mk. IX です。
2025.04.20
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こんにちはタミヤ 1/48 二式水戦 です。キットのデカールを使い特設水上機母艦 神川丸 搭載機です。昭和17年 ソロモン諸島 ショートランド島 水上機基地に進出した機体です。汚れ退色を明灰白色の上に水性クリアオレンジで表現して見ました
2025.04.10
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こんにちは去年、ブログ掲載をお休みしている間もプラモ制作は、続けていました。その間の完成品を順次掲載します。モノグラム 1/48 OS2U-3 アメリカ海軍の水上偵察機です。海戦当初は、戦艦に搭載して偵察機、対潜哨戒などに使われていました。3年ほど前に戦艦をテーマにした展示会に合わせて各国の戦艦に搭載された水上機作ろうと思い会員の方から購入したキットです。塗装とデカールは、1942年頃の設定です。
2025.04.07
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全863件 (863件中 1-50件目)


