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いろいろありまして、しばらく更新できませんでしたが、10月8日を持ちまして11週にわたる後期ステージが終了となりました。みなさん、お疲れ様でした!!毎年そうなんですが、これが終わっちゃうと非常につまらないですねぇ。な~んかね、生活にハリがなくなるというか・・・話は変わりますが、クライマックスシリーズ。コバヒロがあんなに打たれたのはちょっと予想外でしたな。今季最短KOじゃないのかなぁ・・・・調べてないから分からないけど。昨日先勝したときには、今日コバヒロが決めて、余裕で第2ステージへ進めると思ってただけに、かなりショックです・・・・明日の先発は成瀬。今シーズンの活躍を考えれば大丈夫だとは思うんですが、相手のスタンドリッジも後半に来て調子を上げてきてますからねぇ・・・・ソフトバンクはポストシーズン、かなり苦杯をなめてきた過去がありますから、今回に賭ける意気込みも相当なもんだろうし・・・・・で、なんか最近の成瀬はちょっとおかしいし・・・・・ とまあ、非常にネガティブな考えが頭をよぎってしまうわけなんですよ。ともかく、ここで今シーズンが終わってしまうのは絶対にイヤなんで、マリーンズのみなさん、よろしくお願いしますね。では、後期最終週の結果。Total1位 KENT2006 2024pts 2位 2位 港署より港303 1676pts 21位 3位 キンムギ 1192pts 133位 4位 レインボーB 614pts 303位 後期11週目 結果(確定) KENT 7770港署303 348×3=1044キンムギ 832×3=2496レインボーB 1410×3=4230FBB 後期ステージ 結果1位 KENT20073勝/11週 18757pts 146位 99932位 レインボーB4勝/11週 17819pts 191位 46623位 港署303 3勝/11週 17482pts 211位 ▲2655 4位 キンムギ(2週目より参戦)1勝/10週 14085pts 319位 ▲12000以上のような結果となりました。なめくりさんは、「阪神・愛」を感じさせる選手起用崩さず、シーズン最多の4勝をマーク。更にタイガースの勢いに乗じてウィークリー1位を獲得しました。ただ、ちょっと勝った週と負けた週でメリハリがつきすぎましたかねぇ・・・課長さんも終盤に来ての3連勝、お見事でした。最終日に逆転するのはやめて欲しかったですが。キンムギさんは、選手交代が気軽に出来ないハンデが大きかったですかねぇ・・・来季に向けてパソコンを買いましょう!!ボクは・・・・なんかイマイチパッとしなかったなぁ・・・悔しい思いのほうが多かった気がする。もう少し勝ちたかったな。ま、結果的に前期に引き続き、2ケタ順位のチームはなかったんで、来シーズンはもう少し高いレベルで争えたらいいなと思います。みなさん、本当におつかれさまでした。おかげで毎日楽しかったですよ!!このブログは、野球の話題でなんか気になったことがあったら更新しようと思ってます。しばらく手付かずだった、こっちもまた再開しようかと・・・・ま、ヒマなときにでも読んでください。
2007.10.09
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大変申し訳ないのですが、明日5日は千葉マリン行きのため、今日は早く寝ます。ので、結果のみで。10月4日の結果(全384チーム)1位 港署より港303 296pts 26位2位 キンムギ 203pts 58位3位 KENT2007 128pts 145位4位 レインボーB 3pts 358位Total1位 KENT2006 978pts 16位 2位 キンムギ 852pts 35位 3位 港署より港303 554pts 200位 4位 レインボーB 354pts 305位 現在の状況 KENT 3516キンムギ 126×3=378港署303 422×3=1266レインボーB 624×3=1872
2007.10.04
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え~、まずですね。ひまひまさん、集計が終わったようなので、後期10週目の結果から。課長さん、終盤に来て絶好調!これで3連覇です。おめでとうございます。Total1位 港署より港303 1425pts 235位 2位 KENT2006 1182pts 307位 3位 キンムギ 1159pts 315位 4位 レインボーB 859pts 362位 後期10週目 結果(確定) 港署303 3225KENT 243×3=729キンムギ 266×3=798レインボーB 566×3=1698後期 累計レインボーB 8892KENT 2223港署303 ▲1611キンムギ ▲9504次、本日の結果。10月2日の結果(全384チーム)1位 KENT2007 634pts 1位千葉ロッテ・コバヒロは7回1失点の好投で勝利投手。救援枠、ソフトバンク・スタンドリッジも先発で白星を挙げ、131ptsを獲得した。打撃陣は、横浜・金城が本塁打を含む3安打で140pts、ヤクルト・ラミレスもホームランで88ptsを獲得した。その他の選手も地味にポイントし、この日デイリー1位に。2位 港署より港303 197pts 225位ソフトバンク・馬原は、一発を浴びたものの後続を断ちセーブ。66ptsを獲得。打撃陣は、ヤクルト・ラミレスが本塁打を放ち88ptsを挙げたものの、試合の組まれていないチームの選手が多く、ポイント獲得者は3選手にとどまる。3位 キンムギ 76pts 323位投手陣は登板なし。打撃陣は、楽天・フェルナンデスがスリーランを放つも、その他の選手に全く勢いなし。トータル76ptsに終わる。4位 レインボーB 26pts 352位阪神・安藤は、4回自責点3で敗戦投手に。マイナス38ptsとなる。救援枠、ソフトバンク・馬原はセーブを挙げ、66ptsを獲得した。打撃陣は沈黙。大半の選手がポイントに絡めず、マイナスに終わった。現在の状況 KENT 4809港署303 437×3=1311キンムギ 558×3=1674レインボーB 608×3=1824さて。本日10月2日、読売がセントラル・リーグ優勝を決めました。宮本のエラーでね。アンチとしては、非常に忸怩たる思いなんですが、他の5球団よりも高い勝率を残したという事実は受け止めなければならない。しかしだ。やっぱり、なんかしっくりこない。今回の優勝でハッキリとわかったこと。優勝ってお金で買えるんだね。ってこと。そりゃね。あんだけいろいろやってれば優勝しますよ、いつかは。ボクはねぇ。補強がいけないって言ってる訳じゃ~ないんだ。足りないところは補うしかないんだから。でもね。野手8人中、生え抜きは3人だけってやっぱり異常だよね。(この日のスタメン)しかも、その生え抜きの高橋由伸、二岡なんかはキナくさ~いカネの話がプンプンしてるし・・・で、いつも思うんだよ、ボクは。こんなんで優勝して嬉しいのかい?“阪神と阪神ファンが大嫌いな読売ファン”の大阪在住ニートくんが「阪神戦の解説者は、みんな阪神びいきだ。他球団のファンはどうでもいいと思っている。こんなことだから野球人気が下がるんだ!」みたいなことを言ってたけど・・・ちげーだろ!カネばらまいて他球団の主力や、アマチュアの逸材を入団させて、わけのわからないチームを作っちゃう球団があるからだろ!!職場の後輩(読売ファン)が言ってたよ。チームがどんどん変わっていくのはイヤだけど、慣れちゃうんだって。人間にはねぇ。慣れていいものとダメなものがあるのだよ。主力中の主力が抜けたにもかかわらず、若手選手を積極的に登用して、なおかつ足りないところは機動力や戦術で補ったパ・リーグの覇者、日本ハムとは大違い。どっちが価値があるんだろうねぇ。で、読売ファンは言うんだ。「去年と今年は全く違う。投手陣がガラっと変わった。」ってね。でもよ~。結果的にそうなっただけだろ?パウエルの故障、門倉、姜の不振なんかがあったからじゃないのかい。開幕前の構想が全く成り立たなかったがために起こった、偶然の産物だよね、これ。上原の抑えだって、「祈りのなんとか」(笑)とか呼ばれてた豊田がダメダメだったからじゃん。で、ジタバタしてわけのわからない外国人投手獲ってきてね。もう名前も忘れたけど。原が脇谷に言ったそうだね。「おまえは巨人を背負ってたつ人間だ!」って。お~い!脇谷。だまされるんじゃないぞ~!!期待されてんなら、同じポジションのところに外国人持ってきたりしませんよ(笑)これが「ジャイアンツ・愛」ですか・・・・笑わせるね。で、なんだね?今年のオフは井口とかクルーンとか狙ってるのかね?少しは自前の選手で戦ってみてはいかがなもんでしょう?読売のスカウトも報われないねぇ~・・・・やっぱりね。何度でも書くけど、レギュラー野手に高卒選手がひとりもいないのは異常。ま、ヤクルトもいないけど、ここには昨年まで岩村がいたしね。そこで提案だ!!明日の高校生ドラフト、参加するのやめてもらえないでしょうか。未来ある有望選手が陽の目を見ずに去っていくのは、見ていて本当につらいんです。ま、ここでとりあえず優勝買えたんだから、これを期にさ。根本からもう一度見直してみてはいかがかしら。いやムリだな・・・・「絶対見直さない。だから巨人」
2007.10.02
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今日は最終日だし、本来なら確実に更新しなくてはならないんですが、肝心のひまひまさん、計算が終わっていないようです。今週の結果につきましては、明日必ず更新いたします。課長さんが3週連続で優勝してます。たぶん。
2007.10.01
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今週3日目にして、早くも先発投手を使い切ってしまいました。結果を残したのは成瀬だけ。もうどうあがいても今週は勝てない。こういう週は、気持ち切り替えるしかありません!先週みたいに、最終日でまくられるよりも、よっぽどダメージは少ないってなもんです。というわけで、今週はペナントレースモードに。今日の千葉ロッテの勝利で、ソフトバンクと0.5ゲーム差になったわけですが、ここで失速してしまっては何の意味もない。この3連戦が大きな山場です。優勝はもういい。ともかく2位通過で、クライマックスシリーズをマリンでやってもらいたい。 ソフトバンクはロッテ戦にあわせて、ローテを組み替えてきている。だからね。ここで叩いておくと、ダメージはでかいと思うわけですよ。明日の先発は小野晋吾。残念なことに顔は曲がってるけど、勝利に向かって一直線に進んでもらいたいもんです。書くのやめようと思ったけど、やっぱり書こう。成瀬。彼、ほんとにすごいですな。1点台の防御率もさることながら、勝率.941はその更に上を行くね。16勝1敗って、貯金15もしてるし・・・・ま、その1敗はボクが観にいった試合だけどね。記憶がおぼろげで申し訳ないんだけど、高校3年のとき、彼はロッテに行きたいって言ってた気がする・・・6巡目の指名だから、評価はそれほど高くなかったんだろうけど、どんどん若手を起用するチームカラーに見事マッチしましたな。読売ファンってこういうの味わえないんだろうねぇ・・・・かわいそうに。でだ。こんないい投手がいながら3位はね~だろ~とボクは思うわけですよ。コバヒロだって貯金9もしてるんだぞ!!この貯金食いつぶしているキミたち!もう過ぎてしまったことは仕方ない。ここから先、意地を見せてくれ!!あ、キミはもういいから。お疲れ様でした。ともかくみなさん、頑張ってくださいね。9月27日の結果(全381チーム)1位 KENT2007 438pts 124位千葉ロッテ・成瀬は、ソフトバンク打線を見事完封。301ptsを獲得。ヤクルト・グライシンガーは序盤から崩れ、大きくマイナスとなった。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ、70ptsをゲットした。打撃陣は、相変わらずの貧打。3安打のヤクルト・ラミレスが目立ったのみ。2位 港署より港303 344pts 192位救援枠、中日・岩瀬はセーブを挙げ78ptsを獲得。打撃陣は、ヤクルト・ラミレスが3安打で80pts、中日・井端も56ptsを稼ぎチームに貢献。ヤクルト・古田の40ptsは嬉しい誤算。3位 キンムギ 234pts 248位中日・川上は、6回1失点とまずまずの内容。勝利投手となり、155ptsを獲得した。打撃陣は、ポイント獲得選手が3人にとどまり、その3選手すべてが地味な成績に終わった。4位 レインボーB 8pts 370位ご機嫌斜めと思われますので、コメントは差し控えさせていただきます。Total1位 港署より港303 976pts 170位 2位 KENT2006 842pts 221位 3位 キンムギ 813pts 231位 4位 レインボーB 272pts 367位 現在の状況 港署303 3003KENT 134×3=402キンムギ 163×3=489レインボーB 704×3=2112
2007.09.27
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先日、なめくりさんからメールが来ました。久々に。内容はですねぇ・・・ 毎日毎日負けやがってという非常に怒りに満ちたものだったわけですが、まあそう怒らずに。確かに阪神のこの連敗は痛い。そして、優勝もかなり厳しい。ですが、今年はクライマックスシリーズがね、ありますから。今思えば、数週間前の藤川の連投。あれ、かなり影響しちゃってる感じですね。ま、シーズン中盤はほとんど諦めてたわけですから。クライマックスシリーズの勝利を願って、ここはガマンしましょう。ロッテファンのボクも心境はおなじですよ(笑)また、日本シリーズで戦えたらいいですね。今度は霧の出ない日に(笑)9月26日の結果(全381チーム)1位 港署より港303 466pts 129位中日・朝倉は51/3回6失点と散々な内容で黒星。マイナス6ptsに終わる。打撃陣は、ヤクルト・ラミレスが本塁打など3安打で150pts。青木、田中博康の1・2番コンビも高ポイントを獲得し、チームに大きく貢献した。横浜・村田も一発。2位 キンムギ 452pts 142位楽天・マーくん選手は、痛恨のサヨナラ負けも完投。113ptsを獲得。広島・高橋建投手は7回途中3失点とまずまずながら白星は付かずに終わった。打撃陣は、横浜・佐伯選手が満塁弾で95pts、読売・高橋由伸選手、広島・梵選手も一発を放った。マイナス選手もおらず、この日の打撃陣は合格点。3位 KENT2007 268pts 288位先発枠2投手が登板も、千葉ロッテ・コバヒロは60pts、中日・朝倉はマイナスに終わる。打撃陣は、ヤクルト・ラミレスが本塁打などで150ptsを挙げるも、その他の選手は全く機能せず。4位 レインボーB 181pts 332位日ハム・ダルは、8回自責0も味方の援護なく白星付かず。117ptsはやや不本意。打撃陣は、阪神打線沈黙に伴い低迷。金本の一発がせめてもの救い。鳥谷のスキャンダルも影響か?Total1位 港署より港303 632pts 150位 2位 キンムギ 579pts 188位 3位 KENT2006 404pts 280位 4位 レインボーB 264pts 335位 現在の状況 港署303 1947キンムギ 53×3=159KENT 228×3=684レインボーB 368×3=1104
2007.09.26
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負けた!サイクルヒットを打った選手がいるのに負けた・・・・考えられねぇ。くぅ~・・・やってられねぇ・・・栗原がホームラン打たなければ勝ってたのに~!!全く余計なことしやがって・・・・いや、ちがうな。今週の敗因は、間違いなくこれだ!!21日、千葉ロッテ対楽天戦における吉井先発。これによって、コバヒロの2回投げが消滅したんだ・・・・・これはさ~、やめて欲しかったよ。試合も負けたしよ~・・・・こんなことしなくても、余裕でローテ回っただろうがよ~・・・・あ~マジでショック。今シーズン最大級だね、これは・・・・しばらく立ち直れそうもないね。9月24日の結果(全381チーム)1位 港署より港303 436pts 71位オリックス・金子は、6回途中降板ながら大量リードに守られ勝利投手。122ptsを獲得。ソフトバンク・馬原も4イニングを投げ23ptsをゲットした。打撃陣は、中日・井端が3安打で100pts、広島・栗原も本塁打で貴重なポイントを挙げた。2位 キンムギ 292pts 211位救援枠、阪神・藤川選手はまさかの黒星で大きくマイナス。打撃陣は、楽天・フェルナンデス選手が3安打で120pts、広島・梵選手も本塁打を放ち63ptsを獲得した。横浜・佐伯もシブい働き。3位 KENT2007 181pts 320位日ハム・武田勝は白星ゲットならず。29ptsに終わる。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ63ptsを獲得した。打撃陣は全く機能せず。横浜・吉村の41ptsがハイスコアの体たらくぶり。4位 レインボーB 125pts 347位阪神・能見は、4回に突如乱れマイナスに。救援枠、阪神・藤川は、逆転を許し痛恨の黒星となった。打撃陣は、マイナスこそいなかったものの、広島・新井の45ptsが最高と全体的に振るわず。Total1位 港署より港303 2280pts 49位 先発枠は、ソフトバンク・斉藤の1勝のみ。その他3投手は全くの期待はずれに終わった。救援枠は、ソフトバンク・馬原が220pts、オリックス・金子も1勝を挙げ高ポイントを獲得した。打撃陣は、中日・井端の272ptsを筆頭に、200ポイント台が6選手。ヤクルト・ユウイチも195ptsを稼ぎ、これら安定した打撃陣がチームを勝利へと導いた。2位 KENT2006 2240pts 60位 先発枠は、日ハム・武田勝をはじめ3投手が白星。ただしポイント的にはやや物足りなかった。救援枠は、楽天・小山は3ケタポイントに乗せたが、ソフトバンク・スタンドリッジは大きくマイナスになるなど、全体としてはイマイチ。打撃陣は、サイクル安打達成の千葉ロッテ・ズレータ、西岡が200pts台に乗せた。その他の選手もすべて3ケタポイントを獲得。安定した成績を残した。が、もうひとつ爆発力に欠けた。3位 キンムギ 1607pts 287位 先発枠は勝ち星なし。中日・川上選手は辛うじて82ptsを稼いだが、その他3投手は散々な結果に終わった。救援枠も、阪神・藤川選手がマイナスに終わるなど誤算だらけ。投手陣は全く戦力にならなかった。打撃陣は、広島・梵選手が318ptsと爆発。ヤクルト・宮本選手、読売・高橋由伸選手も200ポイント台に乗せた。投手陣さえきちんとしていれば優勝も狙えただけに、なんとも悔しい結果に終わった。4位 レインボーB 1425pts 326位 先発枠、日ハム・ダルビッシュは白星を挙げたが、その他の阪神3投手は、揃ってマイナス。特に安藤のマイナス94ptsは大きな打撃となった。救援枠は、ソフトバンク・馬原が220ptsと奮闘、阪神・久保田も4試合に登板し138ptsを獲得した。打撃陣は、日ハム、稲葉が200ptsオーバー、しかしそれに続く選手がやや弱かった。阪神・シーツの不調は大誤算。後期9週目 結果(確定) 港署303 4704KENT 40×3=120キンムギ 673×3=2019レインボーB 855×3=2565後期 累計レインボーB 10590KENT 2952港署303 ▲4836キンムギ ▲8706
2007.09.24
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昨日、今日とうまくいったので、現段階でなんとか首位をキープできてます。しかし、2位課長さんとのポイント差は僅か215pts。まだまだ安心は出来ません。ここでひっくり返されたらなに言われるかわからないんでね。今は大きな事言わないようにしておきます。ま、特に書くこともないんで結果。9月23日の結果(全381チーム)1位 KENT2007 477pts 25位救援枠、楽天・小山はライオンズ戦でセーブ。74ptsを獲得。日ハム・マイケルも登板したが、こちらは18pts止まりとなった。打撃陣は、ヤクルト・ユウイチが連日の猛打賞で90pts、千葉ロッテ・オーティズ、横浜・吉村も本塁打を放ち、チームに貢献した。千葉ロッテ・西岡、3安打目を狙った打席でヘイポーが代打に。これはない・・・。2位 港署より港303 447pts 32位ソフトバンク・斉藤は、6回2失点で勝利投手となり138ptsを獲得。最終回を締めた馬原は87ptsをゲットした。横浜・三浦は完封ペースで投げていたが、ワンチャンスをものにされ、痛恨の敗戦投手に。打撃陣は、ヤクルト・ユウイチが3安打で90pts、青木も2安打を放ったが、その他の選手がいまひとつ。3位 キンムギ 203pts 251位投手陣は、阪神・ウィリアムス選手のマイナス3ptsのみ。打撃陣は、マイナス選手こそいなかったものの、ハイスコアはヤクルト・宮本選手の50pts。2安打どまりの選手が多く、やや残念な結果に終わった。4位 レインボーB 124pts 325位阪神・上園は5回持たず降板。敗戦投手となりマイナスに終わった。救援枠、ソフトバンク・馬原はセーブを挙げ87pts、阪神・久保田も23ptsを稼いだ。打撃陣は、広島・新井の35ptsが最高。その他の選手は全く機能しなかった。Total1位 KENT2006 2059pts 11位 2位 港署より港303 1844pts 75位 3位 キンムギ 1315pts 290位 4位 レインボーB 1300pts 296位 現在の状況 KENT 5154港署303 215×3=645レインボーB 744×3=2232 キンムギ 759×3=2277
2007.09.23
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いや~。久々にスカッとしたね。千葉ロッテ・ズレータのサイクルヒット。試合に勝ったのもさることながら、なんといってもFBB的に嬉しかったですな。全然打たなかったからね、ボクのチーム。270ptsはヒジョーに大きい。ま、だからといって勝てるかどうかはビミョ~なんですがね。課長さんが先発投手たくさん残してるし。でさ。また今週も言ってるわけですよ。「最終日にまくられる」とかね。いや~黒い黒い。毎日スゲー嫌な感じです・・・・でもいいんだ。今日はホントに嬉しかったからね。最終的に一番上にいれたら、もっと嬉しいんだけど・・・9月22日の結果(全381チーム)1位 KENT2007 491pts 15位投手陣は登板なし。打撃陣は、冒頭の通り千葉ロッテ・ズレータのサイクル安打に尽きる。打点も7つ稼ぎ、トータル270ptsを獲得した。その他の選手では、楽天・リックが猛打賞で88pts、ヤクルト・ユウイチも4安打を放ち高ポイントをゲット。2位 レインボーB 367pts 50位投手陣は14ptsのみ。打撃陣は、2試合連続本塁打を放った阪神・関本が128pts、同じく本塁打の鳥谷も2打点を挙げ78ptsを獲得した。葛城もそこそこ頑張ったが、その他の選手は地味な成績に終わった。3位 キンムギ 357pts 59位投手陣は千葉ロッテ・高木選手の11ptsのみ。打撃陣は、ヤクルト・宮本選手が3安打3打点の活躍で138pts。読売・高橋由伸選手も53ptsとまずまず。その他の選手も、約30ptsずつを稼ぎ、マイナス選手はゼロ。4位 港署より港303 304pts 99位救援枠、横浜・三橋は、先発登板したものの黒星。マイナス5ptsに終わる。打撃陣は、ヤクルト・ユウイチが4安打、中日・井端も2本のタイムリーで70pts台の成績を残した。ヤクルト・田中浩康は、この日も60ptsを稼ぎ安定感抜群。Total1位 KENT2006 1582pts 54位 2位 港署より港303 1397pts 132位 3位 レインボーB 1176pts 256位 4位 キンムギ 1112pts 283位 現在の状況 KENT 3183港署303 185×3=555キンムギ 406×3=1218レインボーB 470×3=1410
2007.09.22
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ムカツク!!いま書いてたやつ全部消えた!!けっこういい事書いてたのに・・・誰が悪いのかと言えば・・・・完全にボクが悪い。もう心が折れてしまったよ・・・・9月21日の結果(全381チーム)1位 港署より港303 337pts 86位エース格、ソフトバンク・杉内はイタ~い黒星を喫し、わずか9pts止まり。これはかなりの誤算か。打撃陣は、中日・森野がスリーランなどで106pts、ヤクルト・青木、田中浩康の1・2番コンビもまずまずの働きを見せた。2位 KENT2007 312pts 112位ヤクルト・グライシンガーは、8回1失点の好投で勝利投手。154ptsを獲得した。打撃陣は、本塁打を放った中日・ノリの55ptsがハイスコア。投高打低現象はまだまだ続く。3位 キンムギ 239pts 213位中日・川上選手は、7回3失点ながら白星ならず。エース格なだけに、82ptsはやや不満か。救援枠、千葉ロッテ・高木選手は打ち込まれてマイナスに終わった。打撃陣は、楽天・フェルナンデス選手が3安打で80ptsも、その他の選手は低迷した。4位 レインボーB 114pts 336位阪神・安藤が大誤算。4回に集中打を浴び、計7失点KO。マイナス94ptsはあまりにも痛い。打撃陣は、日ハム・稲葉が5打数5安打3打点の大当たり。130ptsを獲得した。阪神・関本は本塁打を放つも、その後の内容が悪く40ptsにとどまった。Total1位 港署より港303 1093pts 166位 2位 KENT2006 1091pts 168位 3位 レインボーB 809pts 305位 4位 キンムギ 755pts 326位 現在の状況 港署303 1872KENT 2×3=6キンムギ 284×3=852レインボーB 338×3=1014
2007.09.21
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え~。コバマサが2軍に落ちてしまいまして、ロッテ救援陣ヤバイことになってます。替わりに藤田が上がってきたようだけど、降格前のことを考えると過剰な期待は出来ない。 19日のホークス戦なんか、バリバリローテ投手の渡辺俊介を投げさせちゃってる・・・・いわゆる「YFK」がここまで不調に陥るとは、誰もが予想できなかったのかもしれないけど、後継が育ってないツケがここにきて一気に出てきそうな気がしてなりません。 クライマックスシリーズまでにしっかり調整できればいいんですがね。 このままじゃ絶対に乗り切れないから。 薮田、荻野、川崎あたりをうま~く使っていくんだろうけど、やっぱり心もとないですな。今年のマリーンズは、上と下との入れ替え、特に投手陣の入れ替えが極端に少なかったような気がする。強力投手陣に割り込むのは大変なんだろうけど、ちと寂しいですな・・・・ とはいえ、残り試合、なんとしても勝たなくてはいけない。首位通過はもうムリ。だからなんとか2位で通過を・・・・もうね、ここまできたら成績とか力量とか関係ない。だからさ。このあたりで一発、「熱いハートを持つ男」ジョニー黒木なんか登録してみてはいかがでしょう?きっとねぇ。やってくれると思うんだよ、彼なら。本人も1軍復帰を狙ってるはずだし、カンフル剤としての効果もあるのでは?ともかくだね。なんかおかしな流れなんだよ、いま。ま、こんなとこでボクがなに言っても仕方ないんだけど、変な終わり方をするのはイヤなんだ。05年の感動をもう一度味わうためにさ、なんとか局面を代えておくんなまし。9月19日の結果(全381チーム)1位 港署より港303 349pts 257位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・村田が2本塁打5打点の大活躍で158pts。ヤクルト・青木、田中浩康もそれぞれ2安打ずつで、ともに50ptsを稼いだ。この2選手に加え、中日・森野も2安打。リーチどまりが多く、やや残念な結果となった。が、本人は優勝を確信し、すでににやけ顔。2位 KENT2007 345pts 261位千葉ロッテ・成瀬は勝利投手となったものの、7回途中被安打11と打ち込まれ、124pts止まり。同試合で先発したソフトバンク・スタンドリッジは黒星で大きくマイナスとなった。打撃陣は、本塁打を放ったヤクルト・川本の60ptsがハイスコア。中日・ノリも本塁打を記録したが、併殺打が響きポイントが伸びず。3位 キンムギ 332pts 270位先発枠2投手が登板。広島・高橋建選手は、白星付かずわずか9pts、楽天・マーくん選手は敗戦投手となり、マイナス1ptsに終わった。打撃陣は、読売・高橋由伸選手が本塁打などで93pts、広島・梵選手はツーランホームランとタイムリーで110ptsを挙げた。4位 レインボーB 222pts 326位日ハム・ダルは大量リードに守られ余裕の白星。完投こそ逃したが、169ptsを獲得した。打撃陣は、広島・新井が2安打で40ptsを稼ぐも、その他の選手が低迷。マイナス3選手が大きく足を引っ張った。Total1位 港署より港303 756pts 198位 2位 KENT2006 697pts 228位 3位 レインボーB 695pts 230位 4位 キンムギ 501pts 322位 現在の状況 港署303 1125KENT 59×3=177キンムギ 61×3=183レインボーB 255×3=765
2007.09.19
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FBB後期8週目、終了いたしました。突然ですが、ある男の「一週間」を振り返ってみることにします。9月11日(火) 昼頃先発2回投げを狙って、広島・長谷川を登録したと自慢げに発表。9月11日(火) 夜試合経過をチェック。長谷川、そして救援枠、横浜・三橋の白星が濃厚となる。「してやったり」と腹の中でどす黒い笑顔。9月12日(水)前日の高ポイントに、初日ながら勝利確信。千葉マリンでの観戦中、つぶさに他球場の動向を携帯でチェック。ライトスタンドにいながら、自軍の日ハム・稲葉に熱い視線を送る。9月13日(木)結局12日も好成績。「今週はぶっちぎりだね」の問いかけに、「いや~まだまだ分からないっすよ!」と余裕の返答。しかし、にやけ止まらず。 9月14日(金)前日の低迷もどこ吹く風。焦ったように見せかけて、内心余裕しゃくしゃく。9月15日(土)エース格、ソフトバンク・杉内の登板日。ここで突き放す算段で、頭の中で金額計算開始。9月16日(日)杉内が不本意な成績に終わるも、三橋が2度目の登板。よって、三浦も翌日の登板が濃厚となり、完全に優勝モード。「月曜日にまくられる」と繰り返すも、あふれ出る笑みを抑えきれず。9月17日(月)昼頃、阪神先発が能見ではないことを知り、心の中でガッツポーズ。しかし、この期に及んで、「まだ分からない」を繰り返す。夕方、試合経過から考えて、どう転んでも優勝決定。すると、今までに見たことのないにやけ顔を連発。「最初から優勝すると思ってたんだろ?」の問いに対し、「1回くらい勝ってもいいじゃないですか!!」と完全に開き直る。実にヤな感じ・・・。もっとさ~。正直に行こうぜ!課長さん。次週優勝した人、こんな風になってはいけませんぞ!9月17日の結果(全380チーム)1位 レインボーB 350pts 102位救援枠、阪神・久保田は勝利投手となり113pts。藤川はセーブを挙げた。打撃陣は、阪神・葛城の43ptsが最高とイマイチ振るわなかったが、各選手が地味にポイントを稼いだ。2位 キンムギ 323pts 129位救援枠、3投手が登板。阪神・藤川選手はセーブを挙げ78pts。その他2投手もキッチリポイントを稼いだ。打撃陣は、横浜・仁志選手、広島・梵選手が本塁打を放ち高ポイントをマーク。3位 港署より港303 173pts 298位今週2度目の登板となった横浜・Dは、勝利投手となり186ptsをゲット。同試合で先発の広島・長谷川は4ptsに終わった。打撃陣は、3選手がマイナスとなり、ほとんどポイントを稼げなかった。4位 KENT2007 117pts 342位特筆すべき点はひとつもなし。Total1位 港署より港303 2015pts 138位 先発枠、ソフトバンク・杉内、和田はふがいない成績に終わるも、横浜・三浦が2勝。広島・長谷川も勝利投手となり、計3勝を挙げた。救援枠、横浜・三橋は先発で白星。ソフトバンク・馬原も2セーブゲット。オリックス・加藤は期待はずれに終わった。打撃陣は、広島・栗原が404ptsと大爆発。横浜・村田も250オーバーでチームに貢献した。2ケタポイントの選手も多かったが、他チームの低迷もあり後期初優勝を飾った。2位 KENT2006 1659pts 283位 先発枠は、千葉ロッテ・成瀬、ヤクルト・グライシンガーの計2勝。しかし、どちらもポイント的には物足りなかった。2回投げを期待して登録した阪神・能見は、一回きりの登板に終わり、しかも大きくマイナス。広島・黒田は、永川に勝ちを消された。救援枠は、3投手がすべて3ケタポイントに乗せまずまず。打撃陣は、横浜・吉村の孤軍奮闘っぷりが際立ったのみ。3位 キンムギ 1624pts 292位 先発枠は、読売・高橋尚成選手の1勝のみ。4投手中2投手の登板がなく、完全に後手をとった。救援枠は、期待の阪神・藤川投手が黒星を喫するなどいまひとつ。打撃陣は、254ptsの読売・高橋由伸選手を筆頭に、3選手が200pts越え。横浜・仁志選手もまずまずの働きを見せた。打撃陣は良かっただけに、先発枠の人選ミスが悔やまれる。4位 レインボーB 1532pts 314位 先発枠は、阪神・安藤の1勝のみ。しかし、日ハム・ダルは黒星ながら完投したため、安藤よりも多い175ptsを獲得した。阪神・能見、上園は全く結果を残せなかった。救援枠は、阪神・久保田が4試合に登板。最終日に白星を挙げ、3ケタポイントに乗せた。その他2投手も計4セーブを挙げ合格点。打撃陣は、広島・新井、阪神・金本がともに221pts。しかし、この二人以外は軒並み低迷し、先週の勢いを継続させることが出来なかった。後期8週目 結果(確定) 港署303 3690KENT 356×3=1068キンムギ 391×3=1173レインボーB 483×3=1449後期 累計レインボーB 13155KENT 3072キンムギ ▲6687港署303 ▲9540
2007.09.17
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毎週書いてますが、ま~打たない。 3ケタポイント獲得選手はわずか2人ですよ・・・・・猛打賞なんて夢のまた夢。2安打1打点くらいで喜んでいる自分がとてつもなく情けない・・・・でさ、外した途端打つんだよ。過去のパターンからすると。アレックスなんて.326も打ってるか?ボクの中では.238のイメージだが・・・とりあえずボクはねぇ。後期あと1勝したいんですよ。今日課長さんとはなししたけど、このゲーム、譲ったら負け。なめくりさんとの阪神・桜井のカブリを気にして外したあたりから、歯車が完全に狂った。というわけで、残り数週間、なりふり構わず行きます!9月15日の結果(全380チーム)1位 キンムギ 303pts 64位読売・高橋尚成選手は、8回無失点で白星。200ptsの大台に乗せた。阪神・藤川選手は汚名返上のセーブで69ptsをゲット。打撃陣は全く振るわず。楽天・フェルナンデス選手の33ptsが最高で、更にマイナス選手が2人。2位 レインボーB 244pts 130位阪神・安藤は6回無失点と好投。勝利投手となり148ptsを獲得した。救援枠、阪神・藤川はセーブを挙げ69ptsをゲットした。打撃陣は最悪。合計28ptsしか稼げずに終わる。3位 港署より港303 145pts 262位ソフトバンク・杉内は日ハム戦に登板し黒星。エース格なだけに、この敗戦は痛い。救援枠、オリックス・加藤は27ptsを挙げた。打撃陣は、横浜・村田の35ptsがやや目立ったのみ。4位 KENT2007 123pts 246位投手陣は登板なし。打撃陣は、マイナスこそいなかったものの、各選手なんだかビミョ~なポイントしか取れず。Total1位 港署より港303 1562pts 113位 2位 KENT2006 1314pts 246位 3位 キンムギ 1172pts 303位 4位 レインボーB 1040pts 332位 現在の状況 港署303 3480KENT 248×3=744キンムギ 390×3=1170レインボーB 522×3=1566
2007.09.15
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考えられないね、永川。まったくなにしてくれちゃってるんでしょうか?おかげで黒田の勝ちが消えた・・・90ptsはデカ過ぎるよ、おにいさん。最近ブームなのかね?ストッパーが打たれるの。先日のコバマサ、上原といい、今日の永川、藤川といい・・・西武・小野寺はストッパー失格になってるしね。で、先発でもいまひとつ結果の残せない彼、傷心の身なのかと思いきや・・・バッタつかまえて、(虫がキライな)ルーキー・岸を追い回してやがった。(スポニチより)そんなことやってるヒマがあったら、練習しろや。去年の絵文字といい、どうもコイツにはキツイおしおきが必要なようですな。前にも書いたとおり、ボクはストッパーの基準が「大魔神・佐々木」になっている。それがよくないこともわかっているんだけど、佐々木と比べるまでもなく最近の彼らはヒドイ。ま、技術的なことはわからないけど、試合を締めに出てくるんだ、もうちょっと頑張ってもらわないとね。打たれるとテンション下がるしさ、FBB的にも実に困るのだよ。6敗もしてちゃイカンのだぞ!コバマサ!!この先連戦続き。まだまだこんな場面が増えそうな気がしてなりませんな。9月14日の結果(全380チーム)1位 キンムギ 305pts 95位救援枠、阪神・藤川はまさかの黒星。マイナス42ptsに終わる。打撃陣は、広島・新井選手が本塁打など3安打で125pts、梵選手、読売・高橋選手も猛打賞を記録し、高ポイントを獲得した。2位 港署より港303 216pts 183位投手陣は登板なし。打撃陣は、広島・栗原が2安打2打点で65pts、横浜・村田も一発を放った。中日・井端も四球、犠打などを絡め、シブ~く得点を挙げた。3位 KENT2007 179pts 224位ヤクルト・グライシンガーは白星を挙げたが、期待とは大きくかけ離れた内容で119ptsに終わる。広島・黒田は後続が打たれ、勝利投手の権利が消えた。打撃陣は、全くやる気なし。4位 レインボーB 132pts 267位阪神・藤川は、最終回に3安打を浴び敗戦投手に。このマイナスはかなりの誤算。更に久保田も打たれ、救援陣が全く機能せず。打撃陣は、広島・新井が本塁打などで125ptsを獲得も、その他の選手は低迷した。Total1位 港署より港303 1417pts 91位 2位 KENT2006 1191pts 191位 3位 キンムギ 869pts 319位 4位 レインボーB 796pts 339位 現在の状況 港署303 4233KENT 226×3=678キンムギ 548×3=1644レインボーB 621×3=1911
2007.09.14
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昨日は、千葉マリン観戦疲れにより更新できず、そして今日は、明日早起きしなくてはいけないため結果のみとさせていただきます。ま、読んでる人は限られてるから影響は少ないですがね。9月13日の結果(全380チーム)1位 KENT2007 400pts 28位2位 レインボーB 230pts 190位3位 港署より港303 189pts 245位4位 キンムギ 141pts 294位Total1位 港署より港303 1201pts 79位 2位 KENT2006 1012pts 178位 3位 レインボーB 664pts 335位 4位 キンムギ 564pts 349位 現在の状況 港署303 4089KENT 189×3=567キンムギ 537×3=1611レインボーB 637×3=1911
2007.09.13
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またやってくれたねぇ、コバマサさん。2点のリードも守れないのかね?yahooの配球表見ると、初球ど真ん中のストレート・・・・そりゃ打たれるわ。この1敗は痛いぞ~。確かにね。先頭打者を四球で歩かせたコバヒロも悪い。雨で中断もしたさ・・・・・ でもだ。やっぱりオマエが悪い。<幕張の防波堤こと小林雅英さんの考え>「3点差なら2点、2点差なら1点は取られてもいい・・・」・・・・ ん~・・・・・ ・・・・・ ん~と・・・・ ダメじゃ!ぼけぇ~!!!!アナタはそれで何回失敗してるんだね?そんなに上手いこと調節できんのかい?ビシッと3人で抑えてくれないとさ~、困るんだよ~。ま、こんなことここで言っても仕方ないんですがね。とりあえずねぇ。ま~ムカツク。この敗戦をyahooの速報で見届け、ムカムカしながら帰路へ。で、駅の改札通るとき、前を歩いてた女が強行突破しやがった。ボクはねぇ~。こういう女が大キライなんですよ。ちゃんとしろよ!そんくらい。1048くんに「良識ない」って言われちゃうぞ!!で、この女。改札抜けたあと、駅構内のフリーペーパーコーナーに歩いてゆき、「正社員募集」と書かれたパンフレット持っていきやがった。オイ、女・・・ 誰がオマエなんか採用するか!!余計ムカついたわ!9月11日の結果(全380チーム)1位 港署より港303 541pts 21位広島・長谷川は6回無失点の好投。見事勝利投手となり、171ptsを獲得した。救援枠、横浜・三橋も先発で白星、オリックス・加藤はセーブを挙げ、この日の投手陣は文句なし。打撃陣は、広島・栗原が本塁打などで4打点を稼ぎ108pts、千葉ロッテ・サブローもそこそこ働いた。マイナス選手3人は計算外。2位 KENT2007 189pts 284位阪神・能見は5回途中7失点で降板。マイナス69ptsと最悪の結果に。救援枠、日ハム・マイケルはセーブを挙げ87ptsを獲得した。打撃陣は、オリックス・ローズが久々の一発も、その他の選手に勢いがなかった。3位 キンムギ 165pts 304位投手陣は登板なし。打撃陣は、広島・新井が2安打を放ち68ptsを稼ぐも、目だったのはこれのみ。ヤクルト・宮本がマイナスに終わるなど、全体的にいまひとつだった。4位 レインボーB 126pts 334位阪神・能見は、大誤算のマイナス69pts。打撃陣は、広島・新井が68pts、阪神・鳥谷が猛打賞と活躍を見せるも、他の選手には勢いがなかった。現在の状況 港署303 3429KENT 352×3=1056キンムギ 376×3=1128レインボーB 415×3=1245
2007.09.11
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参りました。相手がウィークリー1位では、どう転んでも勝てない。もはや脱帽するしかありません。なめくりさん、おめでとうございます!!今回更新分、キッチリやりたいところなんですが、現在時刻は午前2時30分。3時になるとメンテナンスに入ってしまうため、なめくりさんには申し訳ないですが、簡潔バージョンで行かせていただきます。 9月10日の結果(全379チーム)1位 港署より港303 155pts 15位2位 レインボーB 68pts 88位3位 KENT2007 36pts 157位4位 キンムギ 23pts 185位Total1位 レインボーB 2486pts 1位 2位 KENT2006 1796pts 127位 3位 港署より港303 1528pts 218位 4位 キンムギ 1419pts 261位 後期7週目 結果(確定) レインボーB 8145KENT 690×3=2070港署303 958×3=2874キンムギ 1067×3=3201後期 累計レインボーB 14604KENT 4140キンムギ ▲5514港署303 ▲13230
2007.09.10
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7日から始まった阪神対読売3連戦。阪神の3連勝で幕を閉じたわけですが・・・・やっぱ、藤川はスゴイね。10連投ってなによ。ちょっとねぇ、常識では考えられない。チームも10連勝しちゃったもんだから、なめくりさんとこにポイント入りまくりで、650ポイントも差をつけられてしまいました・・・(泣) 今週は勝てると思ったのに・・・・・勝てると思ったのにいぃぃぃ・・・・しかしだ。今週はまだあと2試合残っている。よし、オーティズ!明日はホームランを3本打て!!西岡も最低猛打賞だ!!そしてソフトバンク・井手!!オマエにはホームランは期待しない。ヒット3本に足を絡めて・・・あーむなしい。ヤメだヤメ!!やってられるか!!(怒)9月9日の結果(全379チーム)1位 レインボーB 636pts 2位阪神・下柳はマイナスに終わったものの、救援陣が大活躍。阪神・久保田は白星を挙げ102pts、藤川、中日・岩瀬はセーブを挙げ、3人合計で254ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・鳥谷、関本が3安打で高ポイントゲット、その他の選手もそこそこ稼いだ。2位 キンムギ 294pts 176位千葉ロッテ・渡辺選手は、白星を逃し13pts止まり。読売・高橋選手は黒星でマイナスとなった。救援枠、阪神・藤川はセーブを挙げ73ptsを獲した。打撃陣は、広島・新井選手が本塁打などで70pts、梵選手もそこそこ活躍した。3位 港署より港303 236pts 258位オリックス・加藤は3者連続三振で最終回を締めセーブ。96ptsをゲット。打撃陣は、横浜・村田が本塁打、日ハム・稲葉が46ptsを獲得も、マイナス選手が4人おりチームの足を引っ張った。4位 KENT2007 120pts 354位今週2度目の先発のヤクルト・グライシンガーにすべてを託したが、結果は最悪。敗戦投手となりマイナスに終わる。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ69ptsを獲得した。打撃陣は・・・書きたくもない。Total1位 レインボーB 2418pts 2位 1位 KENT2006 1760pts 121位 3位 キンムギ 1396pts 249位 4位 港署より港303 1373pts 257位 現在の状況 レインボーB 8175KENT 658×3=1974キンムギ 1022×3=3066港署303 1045×3=3135
2007.09.09
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セ・パともに優勝争いが非常に激しくなってきましたな。ま、両リーグとも基本的には3位までに入ればいいわけなんですが、セの贔屓チームである横浜は、もうかなり厳しい。こうなってくると、次に考えることは「読売の1位通過阻止」なんですが、ここで読売を首位から引きずり降ろすためには、現在3連戦を戦っている阪神の力が必要であると。なんですが・・・・・あまり阪神が勝ちすぎると、FBB的には困るんですな。今日の試合も、7本もの本塁打を被弾しながら、なめくりさんにはほとんど影響なし。非常に都合よくポイントが入っている。希望としては、明日明後日と連勝してもらいたいんですが、点の取りすぎはとてつもなく困る。なんとかロースコアで決着してもらいたいもんです。一方のパ・リーグも激戦。千葉ロッテ、現在3位なんですが、ホーム開催でクライマックスシリーズを戦うためには、最低2位に浮上しなくてはならない。そのために、千葉ロッテの勝利を願ってやまないわけなんですが・・・・ボク、楽天・一場登録しちゃってます・・・8日のロッテ戦は彼の先発。明日の試合経過を、どのような心構えで見ればいいのか・・・・完全な登録ミスですな。FBBも、今週はまだ優勝の目があるんでね。非常に複雑なんです・・・・・9月7日の結果(全379チーム)1位 レインボーB 543pts 27位阪神・ダーウィンは救援登板し、一時は勝利投手の権利を得るも後続の久保田が打たれ白星がフイに。しかしその久保田、味方が逆転したために勝利投手。最後を藤川が締め76ptsを挙げるというなんだかドタバタした展開ながらもしっかりポイントゲット。打撃陣は、日ハム・稲葉が本塁打を含む3安打で148pts。阪神・シーツも高ポイントを獲得した。2位 キンムギ 394pts 121位救援枠、阪神・藤川選手がセーブで78pts。ウィリアムス選手も登板し、27ptsを挙げた。打撃陣は、読売・高橋選手が2本塁打3打点で125pts、広島・梵選手も自身初の満塁アーチで106ptsを獲得した。先発枠を3人残し、得意の追い上げを見せることが出来るか。3位 KENT2007 365pts 144位救援枠、日ハム・マイケルはセーブを挙げ65pts。打撃陣は、中日・ノリがスリーランなどで95pts、横浜・吉村も3安打を放ち高ポイントを獲得した。オリックス・ローズの不振は深刻。4位 港署より港303 246pts 250位投手陣は登板なし。打撃陣は、日ハム・稲葉が本塁打を含む3安打、更に盗塁などを絡め148ptsの大活躍。が、その他の選手は、地味な成績に終わった。マイナス2選手の存在も大きなブレーキに。Total1位 レインボーB 1540pts 29位 1位 KENT2006 1461pts 42位 3位 キンムギ 759pts 313位 4位 港署より港303 751pts 315位 現在の状況 レインボーB 4947KENT 79×3=237キンムギ 781×3=2343港署303 789×3=2367
2007.09.07
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今週は先発陣がここまで非常に好調なんで、ヨユ~で大丈夫だと思ってたら、どうやらそんなに簡単にはいかないらしい。打撃陣がヒド過ぎるからね。兎にも角にも、まぁ~打たねぇ。投手陣に比べたら見劣りはするものの、そんなに悪いメンバーじゃない気がするんだけど。そして、みんなもそう思ってるのかもしれないけど、外した選手や、迷った挙句に選択しなかった選手はよく打つんですな。その辺りの読みが、今シーズンはかなり良くない。ここらで一発、会心の一撃が欲しいところです。9月6日の結果(全379チーム)1位 キンムギ 196pts 137位救援枠、阪神・藤川選手はチームのサヨナラ勝ちに伴い白星。108ptsをゲット。打撃陣は、ポイント対象選手4人ながら、マイナスもなく着実に稼いだ。2位 レインボーB 174pts 174位救援枠3投手が登板。中日・岩瀬はマイナス1ptsに終わったが、阪神・久保田は14pts、藤川は白星で108ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・鳥谷の25ptsがハイスコア。桜井の3三振は痛かった。3位 港署より港303 136pts 239位横浜・D・MIURAは、7回無失点の好投も白星付かず。88ptsはやや計算外。打撃陣は、雨天中止の影響などもあり、ポイント獲得選手が3人に終わる。4位 KENT2007 40pts 348位投手陣は登板なし。ソフトバンク・井出の代打2点タイムリーがなければゼロポイントに終わるところだった。Total1位 KENT2006 1096pts 44位 2位 レインボーB 997pts 67位 3位 港署より港303 505pts 313位 4位 キンムギ 365pts 354位 現在の状況 KENT 4263レインボーB 99×3=297港署303 591×3=1773キンムギ 731×3=2193
2007.09.06
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後期7週目、久々に良いスタートが切れました。先週、先々週とふがいない成績に終わっただけに、ここらでなんとか勝っておきたい。今週は、雨も影響しそうなんで、早めにポイントを取っておかないとね。ま、今日はヤクルト・グライシンガーの好投もあって、満足のいく1日だったわけだけれども、以前こんな感じで結局負けたこともあるからなぁ・・・・先週のキンムギの確変みたいなことも起こりうるわけで、まだまだ気は抜けないですな。では、結果。9月4日の結果(全379チーム)1位 KENT2007 658pts 17位ヤクルト・グライシンガーは、虎の子を1点を守りきり、無四球完封。奪三振も10を数え、大量399ptsをゲット。千葉ロッテ・成瀬も勝ち投手となり158ptsを獲得した。打撃陣は、中日・ノリの36ptsがハイスコアと振るわず。2位 レインボーB 252pts 155位阪神・ダーウィンは救援登板し5ptsのみ。救援枠の2選手も、計6pts止まりとなった。打撃陣は、阪神・鳥谷が4安打で90pts、シーツも2安打2打点で50ptsを稼いだ。その他の選手も、確実にポイントを重ねた。3位 港署より港303 220pts 184位抜群の安定感を誇る日ハム・武田勝が、序盤でノックアウト。大きくマイナスに。しかし、同一試合で先発した、救援枠のオリックス・金子に白星が付き128pts。加藤もセーブを挙げ、なんとか形にはなった。打撃陣は、マイナス選手が2人おり、ポイント伸びず。4位 キンムギ ▲11pts 370位読売・高橋尚成選手は、5回7失点と最悪。大きくマイナスとなる。打撃陣は、横浜・仁志選手が40ptsを稼ぐも、マイナスが2選手。チームトータルマイナスで最後尾スタート。現在の状況 KENT 4539レインボーB 406×3=1218港署303 438×3=1314キンムギ 669×3=2007
2007.09.04
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まあ、仕方ねぇな。1週くらい勝たせてあげないとね。ま、いずれにしても後半の伸びはスゴかった。これは賞賛に値しますな。こんなことなら選手交代のときアドバイスなんかするんじゃなかったよ。このキンムギの勝利で、後期ステージは全員が優勝を経験・・・・・いや。ちがった。ひとつだけありました。負け続けてるチームが。課長さ~ん。そろそろ勝たないとヤバいですよ~ん。悪いことばかり考えてるから勝てないんじゃないの(笑)9月2日の結果(全373チーム)1位 キンムギ 274pts 215位救援枠、阪神・藤川選手がセーブを挙げ95pts。打撃陣は、読売・高橋選手が本塁打で83pts、広島・梵選手も一発を放ち、まずまずの得点をゲットした。2位 KENT2007 216pts 286位救援枠、楽天・小山がセーブで69pts。打撃陣は、オリックス・ローズの本塁打以外、全く目立たず。3位 レインボーB 167pts 327位救援枠、阪神・藤川がセーブを挙げ95pts。打撃陣は、阪神・桜井の33ptsがハイスコアと振るわず。マイナスも4選手おり、ポイントが伸びなかった。4位 港署より港303 143pts 336位救援枠、ソフトバンク・馬原はよもやの黒星で大きくマイナス。打撃陣は、横浜・内川が本塁打を放ち80ptsを稼ぐも、その他の選手は低迷した。Total1位 キンムギ 2163pts 33位 後期初優勝を飾った今週だが、先発枠は最悪。4投手で勝ち星はゼロ、計29ptsに終わる。救援枠は、阪神・藤川選手がフル回転。397ptsと大量ポイントをゲットした。打撃陣は、読売・高橋選手が、後半3日間で爆発し416pts、楽天・フェルナンデス選手も381ptsと大きく貢献した。広島・梵選手、新井選手も好成績を挙げ、先発枠の不調を完全にカバーした。2位 レインボーB 1798pts 114位 先発枠は、日ハム・ダルの1勝のみ。この216ptsは大きかったが、その他3投手は3ケタポイントに届かなかった。救援枠は、阪神・藤川が5試合に登板し397ptsを挙げ、久保田も地味に稼いだ。打撃陣は、阪神・関本、金本が200ptsオーバー。阪神・桜井もそれに続いたが、シーツ、矢野の不調が大きく響いた。3位 KENT2006 1317pts 286位 先発枠は、日ハム・ダル、千葉ロッテ・ナルが白星を挙げたが、その他2投手はマイナス。救援枠は、楽天・小山が145ptsを獲得するも、日ハム・マイケルはマイナスに。打撃陣は、200pts台の選手ゼロ。来週に向け、大幅な改造が必要か。4位 港署より港303 1042pts 337位 先発枠が崩壊。白星はゼロで、西武・涌井は大きくマイナスに終わる。救援枠も、ソフトバンク・馬原がまさかの不調。マイナス49ptsは大きな誤算となった。打撃陣は、横浜・内川の258ptsを筆頭に、200pts超が3選手。が、その他の選手との差は大きく、全体的に低迷した。後期6週目 結果(確定) キンムギ 6996レインボーB 365×3=1095KENT 846×3=2538港署303 1121×3=3363 後期 累計レインボーB 6459KENT 6210キンムギ ▲2313港署303 ▲10356
2007.09.02
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ここ数日、ちょっといろいろ立て込んでまして、更新ができませんでした。ひとつ断っておきますが、 決して成績が悪いからではありません。ボクは、そんなに器の小さい男ではないのです。←微妙で、そんなこんなしているうちに、なんとキンムギが急浮上して来ました!1日の成績は、先日のなめくりさんに続いてデイリー1位!!正直、まったくノーマークだっただけに・・・実にムカつく。←やっぱり小さい。FBBでコイツに負けるのだけは絶対に許されない。な~んかね~、最近ミョ~にバカにされてる気がするんですな。職場で。数ヶ月前とはまったく態度が違う。課長さんもキンムギも、ボクより年下で入社も遅い。なのにだ。確実にイジられる回数は増えている。それぞれの攻撃法も違って、課長さんは割りとストレート。 一方、キンムギは・・・・ 課長さんの陰に隠れるように、ボソっとジミ~に攻撃してくる。 これが、結構効くんですな。「KENTさんはハゲてませんよ」とか言っておきながら・・・・顔は明らかに笑っている。で、実際はどうなのかというと、確実にハゲているので・・・・ これが実に腹立たしい。今に見てろよ、キンムギ!!今週はもう無理だけど、来週こそはボクの前にひざまずかせるから。覚悟をしておきたまえ。というわけで、完全に店では孤立無縁なボクなんですが、メンバー内にはねぇ、ボクが唯一尊敬するなめくりさんがいるんです。なめくりさんは、いつもボクの味方なんです・・・・多分。なんで、彼の存在はボクにとって非常に大きく、心強いものなんですが・・・・先日だ。なめくりさん、ボクが休みの日に、店に電話かけてきたらしいんですが・・・・・そのときにねぇ。「髪の毛の薄い人、今日出勤ですか?」って聞いてきたらしいんです・・・・・(泣)電話に出た人間も・・・・「髪の薄い人は、今日お休みです。」って応対したらしい。これってどうなんだい? ボクは思うんです。"誰のことだかすぐに察してんじゃねぇよ”と。1回ぐらい聞き返せや!ふん、まぁいいさ。みんなで言いたいだけ言えばいい。そんなことにいちいち腹なんか立てていられねぇ。なぜならボクは・・・・そんなに器の小さい人間じゃないから。←微妙9月1日の結果(全373チーム)1位 キンムギ 782pts 1位広島・高橋建選手は敗戦投手となったが、阪神・藤川選手はセーブを挙げ83pts。この日の打撃陣は凄まじく、楽天・フェルナンデス選手、読売・高橋選手がそれぞれ2本塁打を放ち、200ptsに届く勢い、広島・梵選手、新井選手もホームランで90pts台をたたき出した。さらに西武・栗山選手も一発。登録メンバーで計7本塁打を記録した。2位 レインボーB 420pts 71位阪神・藤川はセーブを挙げ、83ptsをゲット。打撃陣は、広島・新井が本塁打を放ち91pts、阪神・シーツもここへきて調子を上げ70ptsを獲得した。その他の選手も確実にポイントを稼ぎ、マイナス選手はゼロ。まずまずの1日となった。3位 港署より港303 381pts 101位ソフトバンク・杉内が38pts、西武・涌井が大きくマイナスというエース格2人の不調を、打撃陣が埋めた。広島・栗原が2本塁打で166pts、横浜・内川も一発を放ち115ptsを獲得した。横浜・村田らも確実にポイントを稼ぎ及第点。4位 KENT2007 282pts 209位投手陣は、救援枠2投手がマイナスに終わる。打撃陣は、中日・ノリが本塁打を含む3安打で125pts。しかし、それ以外は平凡な成績に終わった。オリックス・ローズのマイナスは大きな誤算。Total1位 キンムギ 1889pts 14位 2位 レインボーB 1631pts 56位 3位 KENT2006 1101pts 281位 4位 港署より港303 899pts 330位 現在の状況 キンムギ 6108レインボーB 258×3=774KENT 788×3=2364港署303 990×3=2970
2007.09.01
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今週2日目にして、先発投手をすべて使い切ってしまいました。この段階でトップに立っていないと、優勝は絶望的なんですけど、余裕で立ててない・・・グライシンガーの負けは痛かったなぁ・・・また長い1週間になりそうだな、こりゃ。ちょっとオネムなんで、今日はこれだけです。8月29日の結果(全373チーム)1位 レインボーB 428pts 27位日ハム・ダルは4点を失いながらも、味方の援護もあり完投勝利。216ptsを獲得。阪神・上園は、黒星を喫し17ptsに終わった。打撃陣は、阪神・関本が4安打で90pts、日ハム・稲葉も猛打賞で70ptsをゲットした。2位 KENT2007 377pts 62位日ハム・ダルは完投勝利で216pts。ヤクルト・グライシンガーは、相性の良かった読売に敗れ、マイナスとなった。打撃陣は、オリックス・ローズが久々の一発。千葉ロッテ・西岡、読売・小笠原もそこそこ頑張った。3位 キンムギ 133pts 285位投手陣は登板なし。打撃陣は、ヤクルト・宮本が2安打2打点で80pts。読売・高橋選手も40ptsとまずまずの成績を挙げたが、その他の選手は低迷した。4位 港署より港303 38pts 350位横浜対中日戦の中止が大きく影響。トータル38ptsに終わり、2日連続の2ケタポイント。救援枠の2投手を含めた先発6枚体制で、どこまで追い上げられるか注目。Total1位 レインボーB 738pts 70位 2位 KENT2006 667pts 112位 3位 キンムギ 419pts 286位 2位 港署より港303 118pts 370位 現在の状況 レインボーB 3030KENT 71×3=213キンムギ 319×3=957港署303 620×3=1860
2007.08.29
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後期第6週目がスタートしたわけですが、なんかボク的にはいや~な感じの出だしとなってしまいました。なにしろ、全くの不振に終わった打撃陣を補強すべく、先発枠のサラリーを削ったのですが、やっぱりスウィーニーでは荷が重かったか・・・エース格の成瀬も、勝つには勝ったけどポイント的にはイマイチだし・・・そしてやっぱり、打撃陣は打たねぇ。まだ始まったばかりとはいえ、この勢いのなさは最悪の結末を予感させるには充分です。ま、とりあえず今日の結果。8月28日の結果(全373チーム)1位 レインボーB 310pts 193位阪神・能見は4回2失点といまひとつの内容。32ptsに終わる。救援枠、阪神・藤川は、セーブは付かなかったが、打者6人から5三振を奪い63ptsを獲得した。打撃陣は、本塁打を放った広島・新井が63pts。阪神・シーツはマイナスとなったが、その他の選手は地味にポイントを重ねた。2位 KENT2007 290pts 217位千葉ロッテ・成瀬は勝利投手となったものの、ポイント的にはいまひとつの129pts。日ハム・スウィーニーは黒星でマイナスに終わった。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ78ptsを獲得した。打撃陣は、中日・ノリの54ptsがハイスコア。2選手がマイナスとなり、貧打解消ならず。3位 キンムギ 286pts 224位読売・高橋尚成は、7回2失点の好投も白星はつかめず。56pts止まりに終わる。救援枠、阪神・藤川は、5奪三振で63ptsを獲得した。打撃陣は、広島・新井が本塁打で68pts。他の選手もマイナスはおらず、それぞれがコンスタントに稼いだ。4位 港署より港303 80pts 371位投手陣は、ソフトバンク・馬原の15ptsのみ。打撃陣は、横浜・野中、ヤクルト・青木がそれぞれ40ptsずつを稼いだが、3選手がマイナスに。これが大きく影響し、チームトータル80ptsに終わる。現在の状況 レインボーB 822KENT 20×3=60キンムギ 24×3=72港署303 230×3=690
2007.08.28
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27日は、よもやの出来ことが起こりましたね。先発1枚残しで最終日を迎えた課長さん。しかも、その1枚がパ・リーグ防御率2位、抜群の安定感を誇る武田勝とくれば、もう優勝は手中に収めたようなもんだったんですけどねぇ。しかし、そううまくは行かないのがこのゲーム。ご存知の通り、武田勝は楽天打線に滅多打ちにされ、労せずしてなめくりさんが勝者となったわけです。 昨年だか一昨年だか、こんなときもありました。今回同様、最終日に1試合残している状況で、トップのチームは総ポイントが確定。僅差で2位につけていたなめくりさんは、この試合に出場が見込まれる選手を数多く抱え、逆転優勝は間違いなしと思われたのですが・・・・雨天中止・0ポイント。というまさかの展開で2位に終わったという、苦い経験があるのです。「今日、あのピッチャーが投げるから勝てる」とか「相手があの投手だからメッタ打ちに出来る」とか、そんな甘い計算が成り立たないのがFBB。やっぱり、このゲーム楽しいですね。あと・・・・あんなとこでマイケル投げさせなくてもいいんじゃね?調整登板なんだろうけど、あれはない。おかげでまたポイントが減ったよ・・・・シンジラレナ~イ!←古い。ま、とにもかくにもやっと今週終わったよ・・・・ ホント、長かった・・・8月27日の結果(全368チーム)1位 レインボーB 0pts 103位出場選手なし。1位 キンムギ 0pts 103位出場選手なし。3位 KENT2007 ▲16pts 214位日ハム・マイケルが、楽天・山崎に被弾。マイナスに終わる。4位 港署より港303 ▲48pts 273位大きな期待を背負い先発した日ハム・武田勝だったが、まさかの背信投球。大きくマイナスとなり、優勝も手中からするりと滑り落ちた。Total1位 レインボーB 1916pts 155位 デイリー1位あり、デイリー最下位ありと変動の大きな騒がしい1週間だったが、結局優勝。先発枠、阪神・能見は登板なし、杉山は大きくマイナスとなったが、日ハム・ダル、阪神・上園が、それを補って余りある活躍を見せた。救援枠3投手も、揃って150pts以上をたたき出す安定感でチームに貢献。打撃陣は、阪神・桜井、金本が200pts超と爆発。が、3ケタポイント選手はこれのみ。打撃陣補強で連覇を狙う。2位 港署より港303 1909pts 156位 あと一歩のところまでレインボーBを追い詰めたが、僅差の2位。冒頭の通り、日ハム・武田勝の黒星がなんとも痛かった。先発枠は、西武・涌井、ソフトバンク・杉内らが白星を挙げ3勝。救援枠、ソフトバンク・馬原も3セーブを稼ぎ、244ptsを獲得した。打撃陣は、横浜・内川、ヤクルト・田中博康が200ptsオーバー。横浜・村田らその他の選手もコンスタントに稼いだ。3位 KENT2006 1388pts 307位 先発枠は、日ハム・ダルの完封などで2勝。千葉ロッテ・成瀬は来週に期待。救援枠は、ソフトバンク・スタンドリッジが先発で白星。楽天・小山もそこそこ稼いだ。問題は打撃陣。読売・小笠原は200ptsを超えたが、その他が最悪。オリックス・大引がマイナスに終わるなど散々な結果に。4位 キンムギ 1087pts 352位 先発陣が崩壊。白星はゼロで、阪神・ジャン、広島・高橋建はマイナスに終わった。救援枠は、阪神・藤川が2セーブを挙げ168ptsをゲット。打撃陣は、広島・梵選手、読売・高橋選手らが安定した数字を残したが、200pts到達選手はゼロ。いまひとつ爆発力に欠けた。後期5週目 結果(確定) レインボーB 4092港署303 7×3=21KENT 528×3=1584キンムギ 829×3=2487後期 累計KENT 8748レインボーB 7554港署303 ▲6993キンムギ ▲9309
2007.08.27
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26日、課長さんチームがなめくりさんチームを逆転し、トップに立ちました。なめくりさんにとっては、能見の先発が飛んだのはなんとも痛いところでしたね。ただ、今週はこれで終わりじゃないんです。明日、まだ1試合だけ日ハム対楽天点戦が残ってるんですな。なめくりさんチームは対象選手がいないため、ポイントは確定。課長さんは、この試合で先発する日ハム・武田勝が残っています。なめくりさんの自力優勝はもうありませんが、この武田勝が壮絶KOでも喰らうと再逆転の可能性ありです。ボクんとこは全く関係ないので、この戦いを穏やかに見守るつもりなんですが、今週は気持ち的にはなめくりさんに優勝していただきたいですな。 デイリー1位も取ったことだし。それにやっぱり、脳内が「悪」に支配されている人に勝たせるわけにはいかんでしょう。というわけで、ボクは明日、楽天を応援します。ペナントレース的にも大きいしね。8月26日の結果(全368チーム)1位 KENT2007 409pts 68位千葉ロッテ・小林宏之は、6回1失点と好投。勝利投手となり162ptsを獲得。打撃陣は、読売・小笠原が2安打2打点で80pts、西武・カブレラは本塁打を放ち60ptsをゲットした。今週初となるマイナス選手ゼロで、やっと1位に。2位 港署より港303 319pts 136位西武・涌井は完投こそ逃したが、8回2失点で勝利投手に。153ptsをゲット。救援枠、ソフトバンク・山田は22ptsを獲得した。打撃陣は、横浜・内川が本塁打を放ち70pts、ヤクルト・田中博康も2安打と、まずまずの働きを見せた。3位 レインボーB 185pts 264位中日・岩瀬は、今週2個目のセーブで78ptsを獲得。阪神・久保田も22ptsを挙げ、地味ながらチームに貢献した。打撃陣は、阪神・桜井の23ptsがハイスコアとなり、ほとんどポイントを稼げなかった。4位 キンムギ 138pts 318位投手陣は登板なし。打撃陣は、西武・栗山が代打本塁打を放ち60ptsをゲット。が、目立ったのみはこれのみで、面白味のない1日となった。Total1位 港署より港303 1957pts 131位 2位 レインボーB 1916pts 146位 3位 KENT2006 1404pts 298位 4位 キンムギ 1087pts 346位 現在の状況 港署303 4392レインボーB 41×3=123KENT 553×3=1659キンムギ 870×3=2610
2007.08.26
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最近何かと話題の脳内メーカー。これ、けっこう面白いんでFBBメンバーの名前でやってみました。ご存知の通り、脳内メーカーとは、名前を入力するだけでその人の考えが脳内イメージとして表示されるサイトなんですが・・・けっこう当たっている(笑)個別に見ていきます。まずは、キンムギさんから。※名前の欄には本名を入力しています。金、休、H、悩。まさに煩悩のかたまり(笑)最近のパチスロ通いも、この脳内図から見て取れますな。悩み事っぽいことを打ち明けられることも度々あり、見事なまでの診断となっています。ま、Hも相当したいんでしょうな(笑)次、近藤課長さん。悪がすべてを包み込んでいる(笑)食べることも、休むことも、遊ぶことも、み~んな悪。休みの日、悪い食事(?)をして、悪い遊びをする・・・超危険人物です。奥さ~ん、見てますか~?コイツ、ほっとくとヤバイですよ~!次、なめくりさん。あ、画像を載せる前にひとつ言っておきましょう。みなさん、心してみてくださいね。 ↓ ↓ ↓大・爆・笑!まさにどんぴしゃ。そして、実にシンプル。もう何も説明など要りません。本人の感想を是非聞きたいもんです(笑)最後、ボクの。むうう・・・否定できん・・・最近、扱いがオオカミ少年っぽくなってきたって前に書いたけど、ここまではっきり現れるとは・・・ま、「嘘」で固められたのもショックなんですがねぇ。それよりもだ。頭頂部に「悲」が固まっているのが、なんとも許しがたい(怒)おい!脳内メーカーとやら!!人の脳内をイメージするのは勝手だがな、外見にまで言及するのはやめてくれないか。大事なことをひとつ言っておこう。オレはまだそこはハゲてねぇ。ちょっとキテるだけだ!しっかり覚えとけ!! 8月24日の結果(全368チーム)1位 キンムギ 210pts 99位楽天・マーくんは、7回1/3を1失点の好投を見せたが、惜しくも白星は付かず。70ptsに留まる。打撃陣は、2安打を放った西武・栗山が60pts。その他の選手はイマイチだったが、マイナス選手がひとりもいなかったのは大きかった。2位 港署より港303 145pts 195位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・村田が本塁打を放ち68pts、中日・井端もそこそこ働いた。昨日活躍した野中、好調をキープしていた内川、この横浜勢のマイナスがブレーキとなった。3位 レインボーB 58pts 319位投手陣は登板なし。打撃陣は、オリックス・日高が40ptsを稼いだが、阪神勢に元気なし。シーツ、桜井ら4選手がマイナスとなり、トータル58ptsと低迷した。4位 KENT2007 ▲7pts 360位ボクんとこのバッターは、どうやらバットを持っていないらしいです。Total1位 レインボーB 1450pts 90位 2位 港署より港303 1370pts 123位 3位 KENT2006 839pts 317位 4位 キンムギ 679pts 341位 現在の状況 レインボーB 4386港署303 80×3=240KENT 611×3=1833キンムギ 771×3=2313
2007.08.24
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めりはり・・・ゆるむことと張ること。(角川 新国語辞典より)この単語、普段から割りと耳にする言葉なんですが・・・・我々の仲間の中にひとり、ちょ~めりはりをつけてしまった男がひとり。紹介いたしましょう!なめくりさんです。昨日、デイリー1位を颯爽と勝ち取ったこのチームが、なんと今日は全チーム中最下位。なめくりさん・・・めりはりつけ過ぎです(笑)これで、優勝の行方が、俄然分からなくなってきました。課長さんのチームと、なめくりさんのチーム、ともに先発1枚残し。ポイント差も200足らずで、逆転の可能性ありです。ボクのところと、キンムギさんのところはちょっと厳しいですな。しかしねぇ。デイリー1位のチームが、翌日最下位。昨日今日でFBBの難しさを再認識しましたよ。8月23日の結果(全368チーム)1位 キンムギ 303pts 138位千葉ロッテ・渡辺俊介は、9回3失点と好投したが白星は付かず。37ptsに留まる。打撃陣は、読売・高橋選手が2本塁打を放ち133pts、横浜・仁志選手も2本のタイムリーで60ptsを獲得。その他の選手も地味に稼いだ。2位 港署より港303 287pts 156位ソフトバンク・馬原は、自らピンチを招いたものの後続を断ちセーブ。打撃陣は、横浜・野中が三塁打、盗塁など足を活かして78ptsをゲット。ヤクルト・田中博康、中日・井端もまずまずの成績を挙げた。3位 KENT2007 208pts 242位ソフトバンク・スタンドリッチは、6回途中で降板も白星で133pts。楽天・小山は敗戦投手となりマイナスに終わった。打撃陣は、まぁ~打たねぇ。4位 レインボーB ▲58pts 368位阪神・杉山は、4回5失点の背信投球で黒星。大きくマイナスに。阪神打線も、ヤクルト・グライシンガーの術中にはまり、全くポイントを稼げなかった。この2日間で天国と地獄を味わう結果に。Total1位 レインボーB 1392pts 64位 2位 港署より港303 1225pts 113位 3位 KENT2006 846pts 264位 4位 キンムギ 469pts 349位 現在の状況 レインボーB 4908港署303 167×3=501KENT 546×3=1638キンムギ 923×3=2769
2007.08.23
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昨日は、遊んでいて朝帰りになってしまったので更新できませんでした。で、FBB後期第5週2日目。なめくりさんがデイリートップを獲りました!yahooの速報見てる段階で、ものすごくポイントを稼いでいるのは分かってましたが、まさか1位とは・・・で、ボクが結果を見知る前に・・・ 「1位」 とだけ書かれたメールが、なめくりさんから届きましてですね。 これが実に腹立たしい。(なめくりさん、お世話になっているのにスイマセン・・・) 阪神打線爆発に加え、さりげなくダルまで入っている。「点差が開いたからJFKは投げない。よし!藤川にポイントは入らない」とか思ってたら、 上園完投。ま~許せね~。なめくりさんの思うがままですわ。で、このボクの怒りの矛先はどこへ向かったかというと・・・やくると。はあぁぁぁ~・・・2試合でどんだけ打たれてんじゃ~!! しかも同じバッターによ~・・・そもそもだ。 神宮球場は狭すぎる。プロ野球の本拠地として、あそこってどうなの?交流戦、千葉ロッテ対ヤクルト戦を観にいったときの、ワトソンのホームラン。あの一打は、贔屓チームの選手が放ったにもかかわらず、さすがにひいたよ。他の球場だったら、ライトライナーだな、あれは。駒田の、ちょ~振り遅れたレフトフライみたいなのがスタンドインする様も何回も見た。そして、中日・小松の弾丸ライナーのホームランも過去に見た。 ま~ともかくだ。何回でも言おう。狭い。あの外野指定席のスペース必要かい?観にくいしさ~。大体、神宮のライトスタンド、あそこ満員にならないじゃん。あそこ取っ払えば、なんとかやっていけるでしょ。でだ。この日の阪神各打者のホームランがどこまで飛んだか、ボクは知らない。でもさ。 ここ本拠地にして投げてんだから、ちっとは気をつけろや。投手陣のみなさん。大体だ。大学野球が行われてる日は、サブグラウンドで練習。終わるのを待って、選手がチャリや徒歩で移動・・・そんな球場あるかぁ!おかげでよ~、今週楽しみがなくなったじゃんかよ~まだ水曜日か・・・・先は長いねぇ・・・明日もおんなじことすんじゃね~ぞ!明日の先発は・・・え~っと・・・石川?う~ん、びみょ~。あ~あ~、明日神宮上空だけ雨振らねぇかな~・・・8月22日の結果(全368チーム)1位 レインボーB 1134pts 1位日ハム・ダルは、最少得点を守りきり完封勝利。340ptsを獲得。阪神・上園も、悠悠完投し266ptsを獲得した。打撃陣は、阪神打線が爆発。桜井が2本塁打を含む3安打で5打点。金本、関本も一発を放ち、この三人で大量ポイントをゲットした。マイナス選手もゼロで、この日堂々のデイリー1位。2位 港署より港303 486pts 175位ソフトバンク・杉内は、7回2失点で久々の白星。147ptsをゲット。横浜・D・MIURAは敗戦投手となり24ptsに終わった。救援枠、ソフトバンク・馬原は、最終回を三者連続三振に斬って取り、96ptsを獲得。打撃陣は、横浜・内川が本塁打など3安打で140pts、しかし、その他の選手に勢いがなかった。3位 KENT2007 447pts 192位日ハム・ダルが完封勝利を挙げ、340ptsを獲得するも、千葉ロッテ・ソニックが敗戦投手となり大きくマイナス。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ78ptsをゲットした。打撃陣は、まぁ打たねぇ。4位 キンムギ 29pts 364位投手陣は、千葉ロッテ・高木の3ptsのみ。打撃陣もほとんどポイントが稼げず、チームトータル29ptsと最悪の結果に。Total1位 レインボーB 1450pts 4位 2位 港署より港303 938pts 123位 3位 KENT2006 638pts 249位 4位 キンムギ 166pts 358位 現在の状況 レインボーB 7826港署303 512×3=1536KENT 812×3=2438キンムギ 1284×3=3852
2007.08.22
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19日で前期4週目が終了したわけですが、今週はひじょ~に楽しかった。もはや生活の一部となっているFBB、勝つと実に気持ちがいい。ま、明日からまた課長さんに「悪魔に魂を売って優勝した。」とかそういう類のことを散々いわれるのは目に見えているんですがね。ボクはもう、そんなことは気にはしないのです。やっぱりねぇ。なめくりさんの「門倉起用」は、ボクに勇気を与えてくれましたよ。来週、「最高で~す」あたりが入ってたらちょ~に笑えるので、是非登録をお願いします。課長さんも、別に入れてもいいんですぞ。やせがまんしないで。キンムギさんも「高橋選手と心中」と宣言してるわけだし。 この際みんなでね。魂売っちゃいましょうよ!来週のメンバー、期待していますぞ。8月19日の結果(全365チーム)1位 KENT2007 664pts 60位千葉ロッテ・成瀬は、見事な無四球完封勝利。大量373ptsをゲット。救援枠、楽天・小山は今週3個目のセーブで59ptsを稼いだ。打撃陣は、読売・小笠原は、本塁打など4安打で170pts。しかし、その他の選手には全く勢いがなかった。2位 キンムギ 144pts 309位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・吉村がタイムリーツーベース2本で65ptsをゲット。その他の選手は低迷。3位 レインボーB 74pts 342位今週2度目の登板となった阪神・ボーグルソンは、5回3失点で敗戦投手に。救援枠、中日・岩瀬はセーブを挙げ、65ptsを獲得下。打撃陣は、タイガース打線が3安打に抑えられた影響で全くポイントを稼げずに終わった。4位 港署より港303 44pts 348位投手陣は、横浜・高崎のマイナス5ptsのみ。打撃陣は、横浜・村田の33ptsが最高点で、チームトータルは僅か44ptsに終わった。Total1位 KENT2006 2317pts 25位 先発陣は、千葉ロッテ・成瀬の完封をはじめ3勝。4番手、千葉ロッテ・久保の完投勝利は非常に大きかった。救援枠は、楽天・小山が3セーブで253ptsと大健闘。日ハム・マイケルも2セーブを挙げ、投手陣全体で大量ポイントを獲得した。打撃陣は、読売・小笠原が376ptsと爆発。西武・カブレラもそこそこ働いたが、全体としてはいまひとつの成績に終わった。2位 レインボーB 1604pts 253位 先発枠は、日ハム・ダルが248ptsを挙げたものの、読売・門倉が大誤算のマイナス110pts。阪神の2投手も、期待に応えることは出来なかった。強力救援陣は、今週もしっかり機能。中日・岩瀬は3セーブで206pts、阪神・藤川、久保田もキッチリとポイントを稼いだ。打撃陣は、広島・新井が215ptsと活躍したが、阪神勢が先週比で軒並み数字を落とした。3位 キンムギ 1179pts 335位 先発枠は、広島・高橋建の僅か1勝のみ。その他3投手は期待はずれで、特に広島・黒田の登板回避は大きな誤算となった。救援枠は、阪神・藤川が82ptsを稼いだが、目立ったのはそれのみ。打撃陣は、広島・新井が215ptsと健闘も、3ケタポイントは新井を含め4人のみ。心中宣言の読売・高橋選手が1ptsに終わったのは全くの計算外。4位 港署より港303 1129pts 341位 先発枠は、日ハム・武田勝が白星を挙げ214ptsを獲得したものの、その他3投手が絶不調。エース格、ソフトバンク・杉内、横浜・三浦のマイナスは、チームに暗い影を落とした。救援枠も、ソフトバンク・馬原の1セーブのみに終わり、こちらもいまひとつの結果に。打撃陣は、横浜・男・村田が244ptsと期待に応え、ヤクルト・田中博康も200ptsにせまる活躍を見せた。が、横浜・佐伯のマイナス55ptsと、ソフトバンク・川崎の欠場が大きく響いてしまった。前期4週目 結果(確定) KENT 9117レインボーB 713×3=2139キンムギ 1138×3=3414港署303 1188×3=3564後期 累計KENT 10332レインボーB 3462キンムギ ▲6822港著303 ▲6972
2007.08.19
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書くことが全くないので、どうしようかと悩んでいる最中なわけですが、こういう事態は今後、必ずまた起こりうる。で、そんなときのために、ボクの印象に強く残っている、往年の選手のことでも書いてみようかと。完全に見切り発車なんで、どんな形になるかは全く見当が付きませんが、とりあえず第一回目。【記録より記憶。往年の名選手?たち Vol.1】 薬師神繁男(横浜大洋)編ハイ。絶対知らないですよね。簡単に説明しておきますと、三瓶高校から、今はなきドラフト外での指名によって1983年、横浜大洋に入団した左腕投手です。このころのボクは、完全にホエールズに狂っておりまして、この「やくしじん しげお」というこの由緒ありそうな名前と、高卒ドラフト外にも関わらず、左腕投手の代名詞である背番号34を与えられたということから、かなり期待をしていたんです。ではなぜ、この投手があまり有名ではないのか。それはですねぇ・・・1軍登板がなかったから。これに尽きると思います。画像も載せたかったんですが、検索に全く引っかかりませんでした(笑)なので、実をいうとボクも書くことがあまりないんですよね。名前のインパクトだけですから。ボクが「生・薬師神」を見たのはたった1回きり。場所は横浜スタジアムで行われた、ファン感謝デー後の駐車場でした。 今みたいにファンサービスがあまり重要視されていなかった当時は、主力選手にサインをもらうのはなかなか難しく(してくれる選手もいたが)、このときも大半の選手がファンの前をスルー。そこに登場!薬師神!!「このくらいのレベルの選手なら、サインしてくれるだろう」という読みもあって、ボクは声をかけたんです。ちゃんと「さん」付けで。ところが・・・・薬師神、華麗にスルー。ボクはねぇ、カチンと来たんですよ。お前ごときがシカトすんじゃねぇ!ってね。で、言ってやりましたよ。「おい!薬師神!!今日はファン感謝デーだぞ!!」ってね。そしたら・・・・こっち振り返って「フン!」って言いやがった。だからね。実はボク、コイツ嫌いなんです(笑)8月17日の結果(全365チーム)1位 レインボーB 340pts 55位救援枠、阪神・藤川はセーブを挙げ74ptsを獲得。阪神・久保田も18ptsを稼いだ。打撃陣は、阪神・矢野が3安打で70pts、桜井が本塁打で65ptsをゲット。その他の選手も、目立った活躍はなかったが着実にポイントを重ねた。2位 キンムギ 217pts 192位楽天・マーくんは、81/3回自責点2の好投虚しく敗戦投手。43ptsに終わる。救援枠、阪神・藤川はセーブで74ptsをゲット。打撃陣は、広島・梵の40ptsが最高ポイントといまひとつ振るわず。3位 港署より港303 201pts 214位救援枠、ソフトバンク・馬原は、8回途中から登板し見事セーブ。90ptsを獲得した。打撃陣は、絶好調の横浜・内川が2安打で50pts、中日・ウッズもそこそこ稼いだ。横浜・佐伯の不振はかなり深刻。4位 KENT2007 113pts 295位投手陣は登板なし。打撃陣は、読売・小笠原の3安打が目立ったのみ。Total1位 KENT2006 1304pts 77位 2位 レインボーB 1277pts 85位 3位 キンムギ 887pts 270位 4位 港署より港303 850pts 288位 現在の状況 KENT 2694レインボーB 27×3=81キンムギ 417×3=1251港署303 454×3=1362
2007.08.17
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楽天・小山伸一郎投手が絶好調です。この彼、ユニフォームの着こなしから「半袖魔人」とか「半袖王子」とか呼ばれているらしいんですが、現在のところ、10試合に登板し1勝6セーブ、まだ1点も取られていません。FBB的にも、一昨年、昨年は痛い目にあいましたが、今年はサラリー70で非常においしい。守護神・福盛離脱後の、いわば代役ストッパーですが、彼ががこれで自信をつけて一本立ちすると、楽天としては非常に大きいですな。福盛が戻ってきた後は、ダブルストッパーとして、また、福盛につなぐまでのセットアッパーとしても使えるわけで、チームとして活性化が進み、投手リレーにも幅が出てくるわけです。コバマサが五輪代表でチームを離れたときに、代役を務めた薮田が、その後大成功したように、彼も今後重要な戦力になるのではと思います。やっぱりねぇ。発展途上のチームや選手はみていて面白いですよ。確固たる力を持たないもの達が、与えられた数少ないチャンスをものにして一人前になっていく・・・・これ、ボク好きですねぇ。やっぱり、足りないところを、他球団の完成された選手で補うのは、ヒジョ~に面白くないね。在京セ某球団みたいに。阪神も最近ガンガン若手を使って、しかもそれが良い結果へとつながっている。ロッテの若手も、かなりチャンスを与えられている。ま、ヘイポーはものに出来てないけど。ちょっと話がそれましたが、小山みたいな選手が2人、3人と出てくると、楽天も実に面白い。 「最下位が指定席」とか「お荷物球団」とか言われなくなる日も、そんなに遠くない気がします。ま、小山は今だけのような気がしないでもないんですがね。8月16日の結果(全365チーム)1位 KENT2007 560pts 14位日ハム・ダルは8回を被安打10奪三振自責ゼロの見事なピッチング。欲を言えば完封して欲しかったが248ptsを獲得。救援枠、楽天・小山は6セーブ目を挙げ、78ptsをゲットした。打撃陣は、西武・カブレラが本塁打で83pts。その他の選手も、地味ながら確実にポイントを重ねた。2位 レインボーB 465pts 51位こちらも、日ハム・ダルが白星を挙げ248pts。阪神・上園は救援登板したため5ptsのみに終わった。救援枠、中日・岩瀬は、連夜のセーブで78ptsを獲得。打撃陣は、阪神・金本が本塁打などで70pts。広島・新井もまずまずの成績を残したが、マイナスが4選手おり大きなダメージとなった。3位 キンムギ 391pts 90位広島・高橋建は、7回途中3失点で勝利投手となり148ptsを獲得。打撃陣は、広島・梵が本塁打などで90pts。中日・井端、広島・新井も、ともに2安打ずつを放ちチームに貢献した。マイナス選手がひとりもいなかったのは好材料。4位 港署より港303 23pts 344位試合予定のなかった横浜、ヤクルトの選手を数多く抱えていることに加え、ソフトバンク・川崎、的場が欠場。ポイント対象選手は僅か2人となった。中日・ウッズは本塁打などで83ptsを稼いだが、ソフトバンク・杉内が黒星でマイナス60pts。チームトータル23ptsと散々な結果に終わった。Total1位 KENT2006 1191pts 36位 2位 レインボーB 937pts 137位 3位 キンムギ 670pts 270位 4位 港署より港303 649pts 274位 現在の状況 KENT 3951レインボーB 254×3=762キンムギ 521×3=1563港署303 542×3=1626
2007.08.16
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久々にペナントレース的にも、FBB的にも嬉しい1日でした。半ば賭けで入れた千葉ロッテ・久保が完投勝利。最終回に代えちゃうのでは?と心配しましたが、本当によかった・・・ボクのぜひ実現させてもらいたい夢。それはですねぇ・・・なめくりさんや課長さんには悪いんですが、読売に優勝していただいて・・・・日本シリーズで、マリーンズが読売を倒し・・・・それによってですね、「巨人はロッテより弱い」という、元近鉄・加藤哲郎氏の発言は間違っていなかったことを証明してあげたいんですよ。まだ安心は全然出来ないけど、今日の1勝は本当に大きかった。ソニック!えらい!!そして俊介!流れを止めないでくれよ!!8月15日の結果(全365チーム)1位 港署より港303 446pts 32位横浜・D・MIURAは序盤から打ち込まれ、大きくマイナス。しかし、日ハム・武田勝は、8回1失点の好投で214ptsをゲットした。打撃陣は、ヤクルト・田中博康が大当たり。本塁打を含む4安打で160ptsを獲得。ヤクルト・青木も4安打で90ptsをゲットした。2位 KENT2007 419pts 46位千葉ロッテ・久保は、9回1失点で見事完投勝利。非常に大きい269ptsを獲得。日ハム・マイケルは連夜のセーブで87ptsを挙げた。打撃陣は、絶不調。マイナスに終わった4選手が大きく足を引っ張った。3位 レインボーB 97pts 296位救援枠、中日・岩瀬は最終回を締めセーブ。63ptsを獲得。打撃陣は、阪神打線が貧打に泣きほとんどポイントを稼げず。1チーム偏重型の短所がもろに現れた一日となった。もしかすると、神様の影響かも・・・・4位 キンムギ 73pts 316位阪神・ジャンは、7回自責点1と好投も白星付かず。わずか34ptsの期待はずれに。打撃陣も、中日・谷繁の36ptsがハイスコアと、いいところなく終わった。Total1位 KENT2006 631pts 131位 2位 港署より港303 626pts 136位 3位 レインボーB 472pts 250位 4位 キンムギ 279pts 336位 現在の状況 KENT 1548港署303 5×3=15レインボーB 159×3=477キンムギ 352×3=1056
2007.08.15
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今日は特に書くことないです。さっきから考えてるんだけど、なにも書くことが浮かばない・・・多分ねぇ。千葉ロッテの敗戦がやる気をなくさせてるんだと思うんですよ。大事な大事なライオンズとの初戦を落とした・・・・気が付けば2ゲーム差ですよ。チームカラーとして、平気で大型連敗しますからねぇ・・・・この3連戦は、いわゆる「裏ローテ」なんですが(2戦目まで)、そんなこと言ってる場合じゃない。ともかく、なんとしても残り二つ勝って頂きたいもんです。それから、なめくりさん。バチが当たりましたな(笑)8月14日の結果(全365チーム)1位 レインボーB 375pts 127位先発枠2投手が登板も、結果は芳しくなかった。阪神・ボーグルソンは、7回1失点と好投したものの、白星は付かず90pts、読売・門倉にいたっては、4回7失点黒星で、マイナス103ptsと散々な結果に終わった。そんな中、救援枠、阪神・久保田は白星を挙げ、大きな120ptsをゲット。打撃陣は、広島・新井が本塁打などで106pts、阪神・桜井、威助もまずまずの成績を残した。2位 KENT2007 212pts 282位救援枠、日ハム・マイケルは、ピンチを招いたもののセーブ。57ptsを獲得。横浜・高崎は打ち込まれ、マイナスに終わった。打撃陣は、読売・小笠原が本塁打などで101pts、千葉ロッテ・オーティズも一発を放ち65ptsをゲットした。その他の選手は、全く働かず。3位 キンムギ 206pts 288位投手陣は8ptsのみ。打撃陣は、広島・新井がスリーランを放ち106pts、中日・谷繁も一発で63ptsを獲得した。横浜・吉村の併殺打と、読売・高橋由伸の4三振が、チーム全体に暗い影を落とした。4位 港署より港303 180pts 311位横浜・寺原は、6回自責点4で敗戦投手。わずか2ptsに終わった。救援枠、横浜・高崎もマイナスとなり、この日の投手陣は大誤算。打撃陣は、横浜・内川が3安打で90pts、ソフトバンク・川崎は本塁打で高ポイントを獲得した。横浜・佐伯のマイナス35ptsはかなりの痛手。現在の状況 レインボーB 1581KENT 163×3=489キンムギ 169×3=507港署303 195×3=585
2007.08.14
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ムカつくよね 、コバマサ もう今日は、なにも書けない、書きたくない。あ、でもこれだけは。お~い!課長さ~ん、キンムギさ~ん!!なめくりさんが・・・あの「タイガース・愛」のなめくりさんがねぇ・・・・魂、売ったんだってぇ~。前の日のコメント欄に載ってるよ。よ~し!負けちゃいられねぇぜ!!来週、「KENT2007」三塁手。ガッツ 8月12日の結果(全358チーム)1位 レインボーB 278pts 119位ヤクルト・グライシンガーは、勝利投手の権利を得たものの、後続が打たれ白星がフイに。45ptsに終わる。救援枠は、2投手が登板し計15pts。打撃陣は、本塁打を放った阪神・威助が70pts、シーツ、桜井らその他の阪神勢も、まずまずの成績を残した。2位 港署より港303 191pts 230位横浜・高崎は、好救援で43pts。打撃陣は、ヤクルト・青木が3安打で63ptsをゲット。その他の選手は低迷した。3位 KENT2007 87pts 330位千葉ロッテ・成瀬の勝ちも、ヤクルト・グライシンガーの白星も泡と消えた。泣きそうです・・・4位 キンムギ 50pts 347位投手陣は、阪神・藤川の10ptsのみ。打撃陣は、横浜・吉村、仁志の大きなマイナスが、完全にチームの勢いをとめた。Total1位 レインボーB 1829pts 69位 先発枠の白星は、阪神・ボーグルソンのひとつのみ。が、救援陣がキッチリと働き、中日・岩瀬が175pts、阪神・藤川も123ptsを挙げた。打撃陣は、阪神・シーツが覚醒。273ptsは、先週より約90ptsも上積み。阪神・桜井も200pts超の活躍を見せた。そのほかにも、威助、関本らが安定した成績を残し、見事優勝を飾った。2位 港署より港303 1628pts 149位 先発枠は、三浦、寺原の横浜勢が揃って勝利。三浦は213ptsと内容も素晴らしかった。が、エース格、ソフトバンク・杉内の敗戦は誤算だったか。救援枠は、ソフトバンク・馬原が1セーブを挙げたが、全体的にパッとせず。打撃陣は、横浜・佐伯が週を通して好調をキープし341pts。ヤクルト・青木も、216ptsを稼いだ。残りの選手は2ケタポイントに終わり、優勝を逃した大きな要因となった。3位 KENT2006 1434pts 227位 アディオス!コバマサ。元気でな。4位 キンムギ 1251pts 282位 先発枠の白星は、広島・高橋建の1勝のみ。そのほか3投手は期待はずれの成績に終わった。救援枠、阪神・藤川は、3回の登板で123ptsをゲット。打撃陣は、広島・新井が221pと好調、横浜・吉村は178ptsを稼いだが、最終日の2併殺はいただけない。後期3週目 結果(確定) レインボーB 3522港署303 201×3=603KENT 395×3=1185キンムギ 578×3=1734後期 累計レインボーB 5601KENT 1215港著303 ▲3408キンムギ ▲3408
2007.08.12
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ソフトバンク・ガトームソン、ドーピング検査陽性で出場停止になりましたな。どうも禁止薬物を飲んだらしい。これは断じて許せない行為です。コイツはねぇ、完全になめてますよ。20日間の出場停止なんて甘すぎですな。 「良識がない」と断言されたこのボクが、なぜこんなに怒っているのか。みなさんお分かりでしょうか?それはですねぇ・・・・おまえ、フサフサやんけ!ってことですよ。なんでも、ガトームソンが飲んだのは発毛剤らしい。ぜいたく言ってんじゃね~よ。もしボクにそのくらいの量があったらねぇ、な~んの心配もしませんよ。バカにもされないしさ。最近のボクはねぇ、人から言われる前にだ。自分から名乗ってるんだよ、ハゲってね。オマエなんかに、本物のハゲの気持ちが分かってたまるもんか!でもな、ガトームソンよ。ひとつだけお礼を言っておこう。キミのおかげで、発毛剤の存在を知ったよ。どうもありがとう。この記事出たあとにさ、ボクは調べたよ。30分くらい。でもね、ボクは使わないんだ。使ったりしたら多分・・・・「ジチョームソン」とか言われるに違いないからね。8月11日の結果(全358チーム)1位 キンムギ 198pts 136位エース格、広島・黒田は、7回4失点で痛恨の黒星。僅か30ptsに終わる大誤算となった。打撃陣は、2安打を放った読売・高橋由伸の51ptsがハイスコアながら、各選手が着実にポイントを稼いだ。2位 レインボーB 155pts 188位4投手が登板も、結果を残せず。広島・黒田、阪神・久保田は敗戦投手、横浜・吉見も打ち込まれマイナスに終わった。打撃陣は、サヨナラスリーランを放った中日・堂上が80ptsを獲得。横浜・相川もまずまずの成績を残したが、全体的には低調。3位 港署より港303 151pts 195位ソフトバンク・馬原は、オリックス戦でセーブを挙げ66pts。打撃陣は、ポイント獲得選手が5人と、やや寂しい内容となった。4位 KENT2007 84pts 284位投手陣は登板なし。打撃陣は、中日・堂上の80ptsが僅かに光った程度。マイナス3選手では、トータル2ケタポイントも止む無し。Total1位 レインボーB 1551pts 82位 2位 港署より港303 1437pts 129位 3位 KENT2006 1347pts 167位 4位 キンムギ 1201pts 223位 現在の状況 レインボーB 2004港署303 114×3=342KENT 204×3=612キンムギ 350×3=1050
2007.08.11
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10日、千葉ロッテは楽天にサヨナラ負け。非常にショックが大きいんですが、気を取り直して書くことにします。この試合、責任投手は薮田ですが、どう考えても戦犯は藤田でしょう。左のフェルナンデスを封じるために起用されて、同点弾を浴びたわけですから。この日終了次点で、藤田の防御率は15.88。先発完投すると、15点取られるという事になりますな・・・これはもう使えんでしょう。そこでだ。もう一回、下でやり直してもらいたい、と思うわけですよ。なぜなら、絶対に必要な戦力だと認識しているから。必ず、彼の力が必要なときが来るとボクは信じています。ルーキーイヤーから、馬車馬のように投げ続けてきたんだ、ここで少し休憩しておきましょうよ。で、プレーオフのときまでに、元の姿に戻ってくれればね、いいわけですから。そして、下でくすぶってる若手投手たち。これは大きなチャンスですぞ。浅間でも、呉でも、川崎でもいい。藤田のポジションを脅かすような活躍を見せていただきたい。これを期に投手陣を底上げして、05年の興奮を、もう一度味あわせてもらいたいと思うわけです。ま、これで終わるような投手じゃないと思ってますから。ともかくボクは信じています。8月10日の結果(全358チーム)1位 KENT2007 532pts 28位救援枠、楽天・小山は、チームのサヨナラ勝ちに伴い勝利投手に。105ptsを獲得。打撃陣は、オリックス・ローズがサヨナラ弾を含む2安打で126pts。千葉ロッテ・西岡も3安打で100pts、伏兵、オリックス・前田も一発を放ち高ポイントをゲットした。2位 レインボーB 378pts 120位先発枠、横浜・吉見は救援登板で12pts。救援枠、阪神・藤川は、セーブを挙げ87pts、久保田も22ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・桜井が4安打で120pts、威助も猛打賞の活躍を見せた。3位 キンムギ 376pts 122位広島・高橋建は、5回1失点で勝利投手となり103pts。楽天・マーくんは、黒星を喫しマイナスに終わった。救援枠、阪神・藤川はセーブを挙げ、87ptsを獲得。打撃陣は、広島・新井が5安打の大当たりで110pts。その他の選手は低調に終わった。4位 港署より港303 156pts 303位エース格、ソフトバンク・杉内が4回途中でノックアウト、リリーフエースの馬原が黒星という最悪の展開。ともにマイナスとなった。打撃陣は、横浜・佐伯がスリーランを放ち83ptsを獲得するも、その他の選手がパッとせず。Total1位 レインボーB 1396pts 56位 2位 港署より港303 1286pts 102位 3位 KENT2006 1263pts 117位 4位 キンムギ 1003pts 236位 現在の状況 レインボーB 1908港署303 110×3=330KENT 133×3=399キンムギ 393×3=1179
2007.08.10
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今週半ばにして、もう優勝できないことを確信しました。あまりにも裏目っている。外した吉村はホームラン量産、D・MIURAも白星。さらに、西岡、小久保の故障・・・これでは、いくら貴族の血(ドン・ファン家)を引くボクでも勝てない。そして、書くこともあまりない・・・ので、結果。8月9日の結果(全358チーム)1位 港署より港303 380pts 46位横浜・三浦は、大量援護に守られて余裕の白星。三振も10個奪い、213ptsを獲得した。救援枠、ソフトバンク・馬原は、セーブの付かない場面での登板も、キッチリ27ptsをゲット。打撃陣は、横浜・佐伯、野中の28ptsがハイスコアといまひとつ。2位 KENT2007 238pts 163位日ハム・ダルは、7回2失点で白星を挙げ、177ptsをゲット。打撃陣は、試合予定の汲まれていないチームの選手が多かった関係上、ほとんどポイントを稼げずに終わった。3位 キンムギ 200pts 192位投手陣は、阪神・藤川の28ptsのみ。打撃陣は、横浜・吉村、仁志がそれぞれ2安打ずつを放ち、各50ptsを獲得。その他の選手は地味な成績。4位 レインボーB 173pts 218位救援3投手がすべて登板。中日・岩瀬はセーブを挙げ74pts、阪神・久保田、藤川は、ふたり合わせて46ptsをゲットした。打撃陣は、昨日とはうってかわって低調。阪神・関本の38ptsが最高では厳しい。Total1位 港署より港303 1130pts 22位 2位 レインボーB 1018pts 61位 3位 KENT2006 731pts 213位 4位 キンムギ 627pts 271位 現在の状況 港署303 3042レインボーB 112×3=336KENT 399×3=1197キンムギ 503×3=1509
2007.08.09
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FBB後期3週目に突入です。7日は、課長さんのチームの横浜・寺原と、ボクとなめくりさんのヤクルト・グライシンガーが直接対決だったわけですが、見事軍配は課長さんチームに上がりました。が、このチーム、打撃陣が絶不調。大きなアドバンテージとはなりませんでした。こうなってくると、先発投手を4人残すキンムギが俄然有利になってくるわけですが・・・ま、まだ初日なんでわかりませんな。それはさておき。ボクのパソコンにこんなメールが届きました。前文掲載します。「なにやっとるん?あんたのお母ちゃんよ。」久しぶりにメールしてきたと思ったら、この子は。まぁ、ええわ。ええ機会やからなあんたに前から話さんといけんこと思っとった話があるんよ。カミングアウトするから落ち着いて聞きや。あのな・・・あんた、実は貴族の血を引いとるんよ。プレイボーイ貴族ドン・ファン家、そこの血があんたの体の中には流れとるんよ。いや・・・お母ちゃんがドン・ファンとやったんちゃうよ。そんなん無理やん?細かい事は今度帰ってきたときに話すけどな、お母ちゃんが本当に話したいのはそんな事じゃないんよ。あんたはヤレる男の血筋を引いとるってことや。なのにあんた・・・いまだにセコセコ働いてるやろ?その事なんよ。あんなしょうもない仕事やめてしまい。な?働く必要ないんや、あんたは貴族やからな。あんたには生まれた時から女をたらしこむ素質が備わってるんよ。これからはヒモになれる女探して、それで食うていけばいいんよ。一人や二人じゃあかんで、せめて八人くらいは囲うんやで。そんでな、お母ちゃんいいところ見つけといたんよ。ここや。http://www.lovechoice/・・・・・・あんたの為にえらい探したで。あんたはお母ちゃんの言う通りやれば大丈夫や。お父ちゃん来年で定年退職やろ、うちの世話してくれる分も囲うんや。ええな?それでな、お母ちゃん今の日本の社会情勢を調べたんよ。そしたらビックリや。今の女はよう働いてお金稼いどるから結婚する気がないんよ。そりゃ今の収入のあんたと結婚して養ってもらおうなんて思うはずないわな。結婚してあんた共稼ぎしようもんなら、あんたより女の方がいいお給料もろうとるなんて恥ずかしい結果になるんよ。キャリアウーマンいうのは恐ろしいやろ?だからあんたは最初っからそんな事で張り合っちゃあかんのよ。その代わりな、金持ってる女は淋しい人生送っとるんよ。「結婚する気ないけど淋しい」らしいんよ。あんたはな、そういう女のヒモになればいいんよ。あとは、その女の部屋に転がり込めばあんたがおらんと淋しくて何でも言うこと聞くようになるがな。どこの女もそんなもんなんよ。お母ちゃんもお父ちゃんをそうやって養ってきたんや。ええな、あんたはヒモの存在の大きさを教え込むんやで。誰もヒモなしでバンジージャンプなんかやらんやろ?そんくらい大事なんやヒモは。ええな、ここやで!貴族なんやからな、気高いヒモになるんやで。http://www.lovechoice・・・/他の平民に先越されんようにせんとあかんで。わかったらはよ行き。追伸:来年の正月は帰ってくるんか?以上。・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ぎゃはははは(大爆笑)これ引っかかるヤツいるのか?どこの言葉だ?こりゃ。ボクは方言には明るくないほうですが・・・・バリバリの神奈川県民の母親とは、全くニュアンスが違うんですけど(笑)大体、こんなことをメールでカミングアウトされてもねぇ・・・「お母ちゃんがドン・ファンとやったんちゃうよ。」・・・じつにくだらねぇ。なんだよ!「気高いヒモ」って(笑)正月? ・・・・・・帰るか~!!どこの親が息子に対して、「ヤレる男の血筋」とか「八人くらいは囲うんやで。」とか言うんだい?はぁ~この親と会ってみてえ・・・そして、これに引っかかるヤツの顔が見てみてぇ。これで、お金儲けしようなんて甘いんじゃないのかい?お母ちゃん(笑)ま、話が大分それましたが、世の中には面白い人がいるなぁと実感させられましたよ。では、本日の結果。あ、そうそう。ボク、後期残り全勝しますから。なんといってもボクには・・・貴族の血が流れてるからね。(ドン・ファン家)8月7日の結果(全358チーム)1位 KENT2007 337pts 116位ヤクルト・グライシンガーは、7回3失点とまずまずの内容ながら、味方の援護なく黒星。僅か28ptsに終わる。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ78ptsを獲得した。打撃陣は、新加入の楽天・リックが75pts、オリックス・ローズも本塁打を放ち65ptsをゲットした。2位 レインボーB 265pts 185位こちらも、ヤクルト・グライシンガーが28ptsの大誤算。が、救援枠、中日・岩瀬がセーブを挙げ、78ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・シーツが本塁打などで75ptsを獲得するも、その他の選手が低調。マイナス2人が大きなブレーキとなった。3位 港署より港303 257pts 195位横浜・寺原は、7回途中でマウンドを降りるも、見事勝利投手。181ptsをゲットした。打撃陣は、この日全く振るわず。ヤクルト・田中浩康の25ptsが最高で、マイナスも2選手。寺原の白星を生かしきれなかった。4位 キンムギ 249pts 205位投手陣は、千葉ロッテ・高木の6ptsのみ。打撃陣は、横浜・吉村が2本塁打で115pts。広島・新井も3安打で70ptsを獲得した。その他の選手はいまひとつ。現在の状況 KENT 720レインボーB 72×3=216港署303 80×3=240キンムギ 88×3=264
2007.08.07
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いや~、あぶねぇあぶねぇ。なんとか逃げ切ることが出来ました!!広島の先発が黒田だと分かったときは、ヤバイと思いましたけどね。なめくりさんにとっては、自分の阪神選手が、黒田に黒星をつけてしまうという皮肉な結果になりましたな。とりあえず、これで後期1勝目。マリーンズも日ハム戦3連勝で、非常に気分の良い1日でした!!8月5日の結果(全349チーム)1位 港署より港303 540pts 25位先発枠は登板なし。救援枠、横浜・高崎は先発するも5回持たずマイナス、しかし、ソフトバンク・馬原はセーブを挙げ95ptsを獲得した。打撃陣は、横浜・村田が本塁打などで103pts、日ハム・セギノールもホームラン、ヤクルト・田中浩康、青木も3安打でそれぞれが80ポイント台をゲットした。チームトータル25位の好成績で、最終日に意地を見せた。2位 レインボーB 407pts 66位今週2度目の登板となった広島・黒田だったが、期待に応えられず黒星。マイナスに終わった。救援枠、阪神・藤川は、今週3つ目のセーブで96pts、久保田も地味にポイントを重ねた。打撃陣は、中日・堂上が3安打2打点で100pts、阪神・鳥谷も本塁打などで高ポイントを獲得した。3位 キンムギ 332pts 109位広島・黒田は、エラー絡みで4点を失い敗戦投手に。救援枠、阪神・藤川は最終回を三者連続三振に斬って取り、96ptsを獲得した。打撃陣は、横浜・吉村が3安打2打点で100pts、その他の選手も地味に稼いだ。4位 KENT2007 310pts 124位救援枠、千葉ロッテ・小林雅英は、ランナーを許すも後続を断ちセーブ。先発した横浜・高崎はマイナスに終わった。打撃陣は、横浜・吉村、中日・堂上がそれぞれ100ptsを稼ぐも、その他の選手は低迷した。Total1位 KENT2007 1962pts 78位 先発枠は2勝。千葉ロッテ・渡辺俊介は、黒星ながら完投し、115ptsを稼いだ。横浜・三浦の大きなマイナスはかなりの痛手。救援枠は、楽天・小山が2セーブ。サラリーから考えると、費用対効果は非常に大きかった。打撃陣は、千葉ロッテ・オーティズが、400ptsに迫る勢いを見せ、オリックス・ローズも315ptsと爆発。中日・堂上も、サラリー60ながら205ptsをゲットした。2位 レインボーB 1913pts 97位 タイガースの勢いそのままに、今週も躍進したが惜しくも2位。原因は先発陣。勝ち星は、阪神・ボーグルソンの1勝のみで、福原は登板なし、他の2投手はマイナスという結果となった。強力救援陣は今週も機能。阪神・藤川は3セーブで240pts、中日・岩瀬が1セーブ、阪神・久保田は白星と、文句のない働きを見せた。打撃陣は、阪神・鳥谷、金本ら3選手が200ptsオーバー、阪神・シーツも調子は上向きで、全体としてよい成績を残した。3位 キンムギ 1404pts 263位 先発枠は、楽天・田中、読売・木佐貫の2勝。エース格、広島・黒田のマイナスは痛かった。救援枠は、阪神・藤川が期待に応え、240ptsと大量ポイントをゲット。しかしながら、楽天・小倉はマイナス、千葉ロッテ・高木は登板なしという結果に終わった。打撃陣は、中日・井端が251ptsと活躍。しかし、それに続く選手がおらず、3位低迷の原因となった。4位 港署より港303 1384pts 271位 投手陣が崩壊。先発陣4投手は1勝も出来ず、中でも横浜・三浦はマイナス119ptsと大きく期待を裏切った。投手陣全体でも、まともに働いたのは、176ptsを稼いだソフトバンク・馬原のみ。打撃陣は、横浜・村田が385ptsと大爆発。青木、田中浩康のヤクルト勢も200pts台を記録した。トータルポイントがゼロの選手を2人抱えている現状では、上位進出はやや厳しいか。後期2週目 結果(確定) KENT 3555レインボーB 49×3=147キンムギ 558×3=1674港署303 578×3=1734後期 累計KENT 2400レインボーB 2079キンムギ ▲1674港著303 ▲2805
2007.08.05
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4日、ボクのチームがレインボーB をかわして首位に立ちました!!ま、とりあえずは嬉しいんですがね。優勝できるのかとなると、これまたビミョ~でして・・・本当なら、昨日の段階で首位にならなければならなっかったんです。D・MIURAのマイナスで大きく狂ったんですな、目算が。ポイント差は約150。強力救援陣を誇るレインボーBのほうが、やや有利な気がしてなりません。「シーズン0勝」というのはちょっといただけないので、勝てるときに勝っておかないと・・・ま、ともかく頑張っていただきたい。明日は仕事になりそうもありませんな。いつものことですけど。8月4日の結果(全349チーム)1位 KENT2007 612pts 48位千葉ロッテ・成瀬は、味方の大量得点に守られ余裕の白星。が、6回降板でポイントは169止まり。もう少し稼げたか。救援枠は2投手が登板。楽天・小山は自らピンチを招いたが、なんとかセーブ。千葉ロッテ・小林雅英も27ptsをゲットした。打撃陣は、オリックス・ローズ、千葉ロッテ・オーティズがそれぞれ160pts、100ptsと爆発。千葉ロッテ・西岡もまずまず稼いだ。2位 レインボーB 303pts 249位投手陣は登板なし。打撃陣は、阪神・金本が本塁打を含む3安打で115pts。阪神・シーツも一発を放ち、90ptsを獲得した。桜井も50ptsを稼いだが、それに続く選手がやや弱かったか。3位 キンムギ 186pts 301位広島・高橋建は、6回4失点で敗戦投手となりマイナス6pts。打撃陣は、横浜・仁志が3安打猛打賞で100ptsを獲得。が、その他の選手に勢いがなかった。読売・高橋選手の不調が痛い。4位 港署より港303 116pts 320位エース格、ソフトバンク・杉内は楽天相手に痛い黒星。マイナス31ptsは完全に計算外。打撃陣は、横浜・男・村田が本塁打などで71ptsとひとり気を吐いた。来週に向けて、打撃陣の再編は必須。Total1位 KENT2006 1652pts 83位 2位 レインボーB 1506pts 132位 3位 キンムギ 1072pts 290位 4位 港署より港303 844pts 331位 現在の状況 KENT 4602レインボーB 146×3=438キンムギ 580×3=1740港署303 808×3=2424
2007.08.04
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今週も中盤に差し掛かったわけですが、ボクのチームはトップのレインボーBに60ポイント差と、非常にいい位置につけています。昨日まではね。人それぞれ考え方は違いますが、ボクのチームは先発陣を厚くしてポイントを稼ぐ布陣を敷いておりましてですね。だからね、「ハマの番長」さんや・・・マイナス119ポイントはやめてくれないかね。困るんだよね~、こういうことされるとさ~。キミはさ~、仮にも「横浜のエース」と呼ばれ、先月の月間MVPも獲った男だろ~。なにさ、9失点て・・・・はぁ~、もうこれで今週厳しくなった。大誤算もいいところだよ・・・8月3日の結果(全349チーム)1位 キンムギ 402pts 66位楽天・マーくんは、4回までに5失点も続投。その後の味方の逆転により、ラッキーな白星ゲット。10奪三振も効果的で160ptsを獲得。打撃陣は、中日・谷繁が3安打で80pts、井端も本塁打などで78ptsを挙げた。その他の選手も、マイナスはゼロでまずまずの成績。2位 レインボーB 196pts 238位投手陣は9ptsのみ。打撃陣は、中日・堂上の35ptsが最高ながら、9選手全員がポイントを稼いだ。3位 KENT2007 93pts 315位冒頭の通り、横浜・三浦がマイナス119ptsの大誤算。救援枠、楽天・小山はセーブを挙げ74ptsを獲得した。打撃陣は、オリックス・ローズが本塁打を放ち78ptsも、全体的に低調。首位浮上のチャンスを逃す。4位 港署より港303 72pts 324位こちらも横浜・三浦のマイナスが大きくのしかかり低迷。打撃陣、横浜・村田の110ptsが唯一の救い。B>Total1位 レインボーB 1203pts 77位 2位 KENT2006 1040pts 149位 3位 キンムギ 886pts 228位 4位 港署より港303 728pts 295位 現在の状況 レインボーB 2865KENT 163×3=489キンムギ 317×3=951港署303 475×3=1425
2007.08.03
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今日は久々に千葉ロッテも勝ったし、ファン心理としては非常に嬉しいわけなんですが、最近、なんだかおかしいんです。ボクに対する扱いが。な~んかね~、釈然としないんですな。ま、適当なことばっかり言ってたせいで、なにを言っても信じてもらえないのは仕方ないとしてもですよ。 ちょっと前に、課長さんとの「ディズニーランド、どっちが似合うか」対決に惨敗したくらいから、まぁ~ヒドイ言われようなんですな。話を総合してみると、どうもボクには生活感が全くないらしい。そして、テンションを上げることが、全くないように見えるらしい。「絶対に笑わない」とか言われちゃってますからね~ 笑うわ!!「結婚してるように見えない」とも言われるんですがね。 それってさ・・・ボクがハゲているからかしら?結婚していることを知っている女性からは・・・・ 「次長(最近こう呼ばれています。)と10年も一緒にいるなんて、奥さんスゴイですね。」とか言われてしまいましたです(泣)この前も突然、「七人の小人の中の誰かに似てる~」とふたりの女性に大笑いされて、それを特定するために、ウェブ上で画像を探し始めたわけですよ。で、その結果・・・・ 見つからねぇ。散々引っ張っといて、なに?その結果。今日も、課長さんが「次長を見つけたので写メ撮ってきました。」と言われ、見てみると・・・ コンビニ強盗の写真でした。おかしいだろ~、完全にさ~。前はこんなことなかったんだけどな~・・・・で、この空気はどうやらアルバイトにまで拡がりを見せ始めまして・・・・2日くらい前、奥さんから「ハム買ってきて」と頼まれたので、指定されたハムを持ってレジに持っていったわけなんですが、ちょっと用事があったので、サービスカウンターの中に一時置いておいたんです。 すると、そのハムをアルバイトが発見。売り場に戻そうとしたのを、パートさんが止めてくれたんです。「それ、次長の。」って言ってね。 で、そのハムを買うために、持ち上げようとした瞬間に・・・・バイト 「それ、次長のですか?」ボク 「うん。」バイト 「買うんですか?」ボク 「買うんだよ。」で、この直後・・・ バイト、爆笑。おいおい!おかしいだろ~!!ハム買うだけで笑われる人って見たことあります?ないでしょう?で、更に・・・・バイト 「それ、どうするんですか?」・・・・ ・・・・・ ・・・・食べるんじゃ~!!!もう質問もおかしい。で、今日も「マーガリン買ってきて」という悪魔のメールが・・・でね。 やっぱり笑われたさ。新入社員の子なんて、「ムービー撮るから、まだ買わないでください。」とか言い放ちやがった。エロ本買うほうが、よっぽど恥ずかしくないわ(怒)まだね、いっぱいあるんですよ。書ききれないくらい。ちょっとだけ、今までいじられてきた人の気持ちが分かってきたような気がしますよ。そりゃ~ね。ハゲてもきますわ・・・(泣)8月2日の結果(全349チーム)1位 レインボーB 389pts 53位阪神・ボーグルソンは、リグスの満塁弾を浴び逆転を許すも、その裏、味方が再逆転。ラッキーな勝ち星が付き103ptsを獲得。その試合をセーブで締めくくった藤川は、61ptsをゲットした。打撃陣は、阪神・鳥谷が3安打で100pts。その他の選手は低調に終わったが、この日もトータルトップと好調をキープ。2位 KENT2007 369pts 65位日ハム・ダルは、調子はイマイチながらなんとか白星を挙げ、151ptsを獲得した。打撃陣は、千葉ロッテ・オーティズが本塁打を含む4安打と大爆発。5打点のおまけつきで170ptsをゲット。3位 港署より港303 285pts 119位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・村田の3安打と、日ハム・森本の本塁打で高ポイントを獲得。その他の選手も地味に稼ぎ、この日、マイナス選手はゼロ。残る二人の先発投手で優勝を狙う。4位 キンムギ 28pts 328位阪神・藤川がセーブで稼いだ61ptsのみが救い。雨天中止の影響、打撃陣の不振が重なり、僅か28ptsに終わる。FBBの怖さを思い知るがいい。Total1位 レインボーB 1007pts 37位 2位 KENT2006 947pts 54位 3位 港署より港303 656pts 208位 4位 キンムギ 484pts 306位 現在の状況 レインボーB 2802KENT 60×3=180港署303 351×3=1053キンムギ 523×3=1569
2007.08.02
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先週お知らせしたとおり、2週目よりキンムギが参戦です。このチーム、ボクにとっては実に脅威なわけでして・・・・なんでこの選手を?と思ったヤツが、まぁ~稼ぐ。なんだか分からないけど、実に鋭い嗅覚を持っている。そして、最近・・・ボクのアタマを見て「ニヤ~」っと笑いやがる。だからね、絶対、負けたくないわけですよ。プライド的な部分で。そして、なめくりさんの「レインボーB」が絶好調。タイガースとともに上昇気流に乗り、またしても好スタートです。もう、「なめくりさん、おめでとう!」とか言ってる場合じゃなくなってきました。後期の主導権を握らせないためにも、この辺りでなんとか止めておかなければ・・・7月31日の結果(全349チーム)1位 レインボーB 575pts 13位広島・黒田は、打球を受け2回で降板の大誤算。6ptsに終わる。が、強力救援陣が大活躍。今週より登録の阪神・久保田が白星で150pts、藤川、中日・岩瀬がそれぞれセーブを挙げ、大量ポイントを獲得した。打撃陣は、中日・堂上が4安打で70pts、阪神・威助、楽天・高須もまずまずの働きを見せた。2位 キンムギ 294pts 146位こちらも、広島・黒田が6pts止まりの大ダメージ。救援枠、阪神・藤川はセーブを挙げ83ptsを獲得したが、楽天・小倉はマイナス19ptsに終わった。打撃陣は、中日・井端が2本のツーベースなどで108pts。その他の選手は地味な成績に終わった。3位 KENT2007 292pts 147位先発枠は登板なし。救援枠は2投手合計で26pts。打撃陣は、千葉ロッテ・オーティズが3安打で85pts、中日・堂上も4安打で70ptsを獲得した。4位 港署より港303 119pts 294位救援枠、ソフトバンク・馬原がセーブを挙げ81ptsを獲得。打撃陣は、ヤクルト・田中博康の30ptsがハイスコアと伸び悩み。マイナス3選手も大きな痛手。現在の状況 レインボーB 3060キンムギ 281×3=843KENT 283×3=849港署303 456×3=1368
2007.07.31
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後期第1週目、なめくりさんの「レインボーB」が見事優勝を飾りました。 なめくりさん、おめでとうございます。「前期勝ち星なし」という厳しい結果が出てしまっていただけに、喜びも倍増のことと思います。しかも、「阪神・愛」を前面に押し出しての優勝ですからね。でさ、課長さん。どうしましょう、ボクたち。揃いも揃って、まぁ~ヒドイ。このままじゃヤバイですぞ。 なにしろ来週からは、 「野球をほとんど見ないのに、活躍する若手選手をかぎ分ける男」 キンムギが参戦してきますからね。はぁ~・・・後期は1勝も出来ない気がしてきたよ・・・※申し訳ありませんが、諸事情により結果のみで。7月29日の結果(全295チーム)1位 港署より港303 385pts 99位2位 レインボーB 186pts 197位3位 KENT2007 51pts 279位Total1位 レインボーB 1823pts 130位 2位 港署より港303 1466pts 230位 3位 KENT2006 1438pts 236位 後期1週目 結果(確定) レインボーB 2226港署303 357×3=1071KENT 385×3=1155
2007.07.29
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二日間、夜遊びに行っちゃいまして更新できませんでした。ま、毎日読んくれてるのは、ごく少数の限られた人なんですが、一応謝っておきます。 どうもすいませんでした。昨日は高校時代の友人と飲み屋で会ったんですが、ボクだけ遅れていったわけですよ。で、指定された店に入ったんですが、けっこう繁盛しておりまして、彼らがどこにいるのか分からない。入り口付近に立っていた店員のお姉さんに「男三人のグループなんだけど。」と言っては見たものの、何しろ客が多くてお姉さんも迷っている様子・・・で、ボクはここで、捨て身の作戦に。 「3人のうちのひとりは、ボクよりハゲてるんだけど。」と告げてみると・・・・ お姉さん、あっさりと断定。もう迷うことなく彼らの元へ案内してくれましたよ。ちょ~笑いこらえながら(笑)で、そのハゲてるヤツにこのこと伝えたら、「マジかよ~!」って憤慨してましたけどね。仕方ないよ、K池。だってボクたち、ハゲてるんですもの。ボクはねぇ、キミと会うと安心するよ。そろそろさ、お互い現実を受け入れようぜ!!では結果。7月28日の結果(全295チーム)1位 KENT2007 574pts 35位千葉ロッテ・成瀬は、8回表コールドでラッキーな無四球完投勝利。9奪三振も効果的で287ptsを獲得。打撃陣は、千葉ロッテ・オーティズ、ソフトバンク・小久保が本塁打で高ポイント。その他の選手も地味に稼いだ。2位 レインボーB 340pts 124位救援枠、中日・岩瀬は1安打を許したものの、キッチリとセーブを挙げ65ptsをゲット。打撃陣は、阪神・鳥谷が4安打の大当たり。金本、楽天・高須もそれぞれ45ptsを獲得し、チームに貢献した。3位 港署より港303 78pts 281位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・村田の35ptsがハイスコア。西武・中島のマイナスが大きく影響し、トータル78ptsに終わる。Total1位 レインボーB 1637pts 86位 2位 KENT2006 1387pts 178位 3位 港署より港303 1081pts 250位 現在の状況 レインボーB 2418KENT 250×3=750港署303 556×3=1668
2007.07.28
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え~2日目にして、早くも今週はムリだと悟ってしまいました。打撃陣の外国人3選手が、全く機能しておりません。これはかなり厳しい。なのでね。今後の活躍を願ってやまないわけなんですが・・・そんなことよりもだ。ロッテ やべぇ。ソフトバンクに連敗で3位転落です。しかも眼下には、強豪・西武ライオンズが迫ってきている。お~い・・・たのむよ~・・・・プレーオフは絶対大丈夫と思ってたボクも悪いけどさ、なんとか意地を見せておくれよ。明日、ソフトバンクの先発は西山なんですと。なめられたもんだねぇ~・・・まさかとは思うけど、同一カード3連敗だけは避けておくれよね。7月24日の結果(全295チーム)1位 レインボーB 380pts 140位阪神・下柳は、5回6失点と散々な内容。その後味方が逆転したため、黒星は免れたが、マイナス19ptsに終わる。救援枠、阪神・藤川はキッチリとセーブを挙げ、78ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・威助が3安打3打点の活躍で90pts、横浜・吉村も本塁打でチームに貢献した。他の選手も、地味ながらしっかりとポイントを稼いだ。2位 港署より港303 350pts 157位日ハム・武田勝は、7回で降板も11奪三振が効いて、大量216ptsをゲット。横浜・寺原は、ふがいない内容で大きくマイナスとなった。打撃陣は、スリーランを放ったヤクルト・田中浩康が90ptsを獲得。しかし、その他の選手に勢いがなかった。3位 KENT2007 285pts 201位投手陣は登板なし。打撃陣は、ソフトバンク・小久保が、本塁打を含む3安打で115pts。横浜・吉村も、一発で65ptsを獲得した。阪神・桜井、日ハム・工藤といったサラリーの低い選手の活躍は嬉しい限りだが、主軸に全く当たりなし。Total1位 レインボーB 713pts 116位 2位 港署より港303 629pts 156位 3位 KENT2006 383pts 252位 現在の状況 レインボーB 1242港署303 84×3=252KENT 330×3=990
2007.07.25
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7月24日より、FBB後期ステージが開幕いたしました。前期はボクのチームが勝ったわけなんですが、前にも書いたとおり、なんかしっくりこなかった。後期は、なめくりさんを見習って、「愛」を前面に押し出していこうかと。基本的にはね。もう一度書いておこう。基本的にはだからね。今後、ちょっと考え方が変わっちゃったりした時のために、今のうちにこう書いておかないとさ・・・何しろ風当たりが強い。課長からの。最近はキンムギも一緒になって攻めてきやがる。ま、基本的に楽しくやれればいいんですけど。では、後期ステージ、各チームの開幕メンバーを。なお、キンムギは登録エラーにより次週よりの参戦となります。KENT2007 bay20 0捕手 170 広) 石原慶幸 1一塁 280 横) 吉村裕基 2二塁 250 ロ) オーティズ 3三塁 350 ソ) 小久保裕紀 4遊撃 310 ロ) TSUYOSHI 5外野 360 ヤ) ラミレス 5外野 260 広) アレックス 5外野 200 神) 桜井広大 5外野 180 日) 工藤隆人 6先発 330 日) ダルビッシュ有6先発 290 ロ) 成瀬善久 6先発 260 横) 三浦大輔 6先発 260 ロ) 渡辺俊介 8救援 80 横) 木塚敦志 8救援 60 横) 高崎健太郎 8救援 60 ソ) ニコースキー 港署より303 近藤課長 0捕手 50 日) 小山桂司 1一塁 290 日) セギノール 2二塁 260 ヤ) 田中浩康 3三塁 320 横) 村田修一 4遊撃 310 西) 中島裕之 4遊撃 50 横) 木村昇吾 5外野 400 ヤ) 青木宣親 5外野 320 日) 森本稀哲 5外野 310 日) 稲葉篤紀 6先発 320 ソ) 杉内俊哉 6先発 260 横) 三浦大輔 6先発 230 横) 寺原隼人 6先発 220 日) 武田勝 8救援 250 ソ) 馬原孝浩 8救援 60 横) 高崎健太郎 8救援 50 日) 糸数敬作 レインボーB なめくり 0捕手 170 広) 石原慶幸 1一塁 280 横) 吉村裕基 2二塁 270 楽) 高須洋介 3三塁 230 西) 石井義人 4遊撃 280 神) 鳥谷敬 5外野 340 神) 金本知憲 5外野 330 神) 林威助 5外野 200 神) 桜井広大 5外野 60 横) 下園辰哉 6先発 270 広) 黒田博樹 6先発 240 ソ) 新垣渚 6先発 200 神) 下柳剛 6先発 200 神) 福原忍 8救援 260 神) 藤川球児 8救援 250 中) 岩瀬仁紀 8救援 120 神) ウィリアムス 以上の通りです。毎週、他のチームのメンバー変更を見るのは楽しいもんですが、初っ端は更に楽しい。各チームとも、サラリーの高騰に苦しんだ様子が見て取れますな。このFBBというゲーム、最初の選択をミスると、正常なチームに戻すまで2~3週間かかる。今回はうまく機能してくれるといいんですが・・・では、結果。7月24日の結果(全295チーム)1位 レインボーB 333pts 89位先発枠、広島・黒田はヤクルト相手に自責点1で完投。奪三振3はやや物足りなかったが、205ptsを獲得。救援枠は2投手が登板。阪神・藤川は、セーブを挙げ64ptsをゲットしたが、中日・岩瀬がよもやの敗戦。大きくマイナスとなる予想外の事態に。打撃陣は、阪神・金本が2安打で63ptsを獲得も、その他の選手に勢いがなかった。2位 港署より港303 279pts 128位投手陣は登板なし。打撃陣は、横浜・村田が満塁弾とツーベースで110pts、ヤクルト・青木も、本塁打を含む3安打で、両選手ともに110ptsを獲得した。その他の選手はイマイチ。3位 KENT2007 98pts 265位千葉ロッテ・渡辺俊介は、6回途中でKO。敗戦投手となり、マイナス36ptsに終わる。救援枠は2投手が登板も、両投手ともにマイナス。打撃陣も地味な成績に終わり、最悪の出だしとなる。現在の状況レインボーB 867港署303 54×3=162KENT 235×3=705
2007.07.24
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まだ日程上は終わってませんが、実質的には17日で前期ステージの終了です。 みなさん、お疲れ様でした!!個人的な感想を言わせていただきますと、何回か勝たせてもらったけど、な~んかうまく行きませんでしたね。なんだかしっくりこなかった。小ざかしい手を使って、勝ちに行きすぎたせいですかねぇ・・・ と、反省しているわけなんですが、多分、後期も同じこと繰り返しちゃうんでしょうねぇ、性格上。ま、特にこれ以上書くこともないので、前期ステージの結果、少しまとめます。 7月18日の結果(全461チーム)1位 KENT2007 541pts 137位先発枠2投手が登板。千葉ロッテ・成瀬は、序盤1点を失ったものの見事完投勝利。260ptsを獲得。西武・涌井は、あと一歩のところで完投を逃し、101ptsに終わった。打撃陣は、特筆すべき選手はいなかったものの、それぞれが地味に稼いだ。2位 港署より港303 520pts 147位ソフトバンク・杉内は、8回1失点8奪三振の好投で205pts。西武・涌井も白星を挙げたが、こちらは101ptsとやや伸び悩んだ。打撃陣は、楽天・山崎が本塁打を放ち70pts。横浜・村田も、2本のツーベースで55ptsを獲得した。3位 レインボーB 381pts 257位阪神・下柳は、5回1失点で勝利投手。ポイント的にはいまひとつながら、112ptsを獲得した。救援枠、阪神・藤川は、連日のセーブで81ptsを稼いだ。打撃陣は、本塁打を放った阪神・金本が88ptsを獲得したものの、他の選手が低迷。トータルで3位に終わった。4位 キンムギ 326pts 299位ヤクルト・グライシンガーが大誤算。ここまで安定した投球を見せてきたが、この日は中日打線に打ち込まれ大きくマイナスに。救援枠、阪神・藤川は、見事セーブを挙げ、81ptsをゲットした。打撃陣は、ソフトバンク・小久保が2安打3打点で85pts。阪神・金本も本塁打を放ち88ptsを獲得した。Total1位 KENT2006 1091pts 40位 2位 レインボーB 719pts 206位 3位 キンムギ 603pts 278位 4位 港署より港303 571pts 300位 前期9週目 結果(確定)KENT 4140レインボーB 372×3=1116キンムギ 488×3=1464港署303 520×3=1560FBB 前期ステージ 結果1位 KENT20075勝/9週 13224pts 142位 106952位 港署3032勝/9週 11875pts 240位 ▲12033位 キンムギ (第4週目より参戦)2勝/6週 11011pts 309位 6240 4位 レインボーB0勝/9週 9409pts 390pts ▲15732累計(オープン戦+前期) KENT 13059キンムギ 6240港署303 1524レインボーB ▲20823
2007.07.18
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