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| * | まとめていっぺんに大掃除というのは苦手なので 暫く使っていなかったカバンの中から 清里が消印の私宛の一通の手紙が・・ 差出人は息子です^^ 懐かしいでしょ?朗読してあげようか?と言ったら 「そんなことしたら 大声で叫びながら玄関を出ていくからな!! 二度と帰って来ないからなっ!!」 だそうです(笑) 2年生の時 林間学校に行く前に先生に預けておいた親からの手紙を 清里のキャンプファイアーの灯りの中で 先生から手渡され 読むという素敵な(?)企画 皆無に等しい文才を搾り出して書いた 私からの手紙を読んで 息子君は泣いたそうです^^ (女子は勿論 息子以外の男の子も泣いていたそうですが) 彼の性格を考え 使う便箋は一枚と決め 解りやすく伝えたいことだけを書きました 未熟児で生まれてきたのに 頑張って大きくなってくれてありがとう 怪我と病気ばかりで沢山心配もしたけれど 今日 君が健康で清里にいることが お母さんはとても嬉しいです とか 確かそんなことを書いた覚えがあるなぁ^^ 君がいない夜は静かです とか 元気な笑顔のお土産を待っていますね とか そんな言葉ばかり 小言は一切抜きで(笑) その返事の手紙は短くて 「今まで大事に育ててくれてありがとう 心から感謝しています これからもヨロシクお願いします」 そんな言葉を含めても 合計8行くらいの短さ (しかも字が汚い・汗) 照れて逃げるほどの事じゃ無いのにね 伝えたかったのは 君を愛しているんだということ これからも それは変らないということ それだけは知っていて欲しいということ ちゃんと解っているのかな ま 今度生意気な事を言ったり 暴言を吐いたりしたら 思い切り大きな声で読んであげるつもりですけどね(笑) |
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KISS☆KISS☆KISS☆~受験生の息抜き 2005.12.10
三者面談何とか終了 2005.12.07
あの空を いつか きっと 2005.11.24
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