アスリートから学ぶ成功法則
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皆さん どもっ!!!本日の名古屋は30度この暑さの中、名古屋のチームのラグビーの練習に参加してきました平日の水曜日は静岡チームで夜間練習参加と張り切っていますさあ、久しぶりの楽天日記ですが、こちらも張り切ってインナーゲームからの学びを続けていきたいと思います※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※起きたことをありのままに見るしかしそれにはプラスもしくはマイナスの付加価値をつけないということだ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※前回学んだありのままみるとは・・・テニスの例でみてみると<ボールがアウトしたという事実>があるとします(よくある考え)⇒ アウトになったのは、スウィングが悪いからだ(インナーゲーム)⇒ アウトした事実だけを心に留める<いい><悪い>という判断は肉体の緊張を生み、緊張は素早く正確な動作を妨害するこのことを日常の行動や考えに置き換えてみると起きてしまった・起こった現象や結果に<いい>・<悪い>の判断・感情を持ち込むこの判断や感情が緊張を生み、次の行動を妨げてしまうという経験が誰にでもありますよねもともと【セルフ2】には何事も達成できる豊かな能力を持っているのですからすべての現象は達成に向けての成長過程といえるわけです【セルフ1】や周りからみれば失敗と思えることも成長過程にかかせない重要な要素なのです※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※我々は日々、何事も上達を促進することができるそのために最初にしなくてはいけないことは自然な上達を妨げる因子となる否定的な概念を排除することだありのままを見るということだ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※次回は3章のまとめとなります引き続き<ありのままを見る>を中心に学んでいきますでは また逢いましょう 楽しみましょう 学びましょう
2005.06.05
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