椎間板ヘルニアとの付き合い方

椎間板ヘルニアとの付き合い方

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

へるにあん

へるにあん

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

イェイ☆@ マイヤヒ~ マイヤヒ~Ш(゜∀゜)Шコレいい!!まじススメ …
知花@ Re:恋のマイヤヒ!~飲ま飲まイェイ!(07/15) 恋のマイヤヒ オゾン、かっこい~(>_&…
千佳@ Re:恋のマイヤヒ!~飲ま飲まイェイ!(07/15) 恋のマイヤヒ オゾン、かっこい~(>_&…
へるにあん@ Re:はいはい(07/02) 通りすがりさん 正直、郵政改革なんて…
通りすがり@ はいはい ゼミで年金制度調べていて検索で行き着き…
2005.07.10
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
腰痛(含む神経痛)って、

2.じわじわとくる痛み
に分解されるのではないかと思います。

1.は、運動が原因となる急性の痛みや、長く椅子に座ったことなどによる
 原因がはっきりした腰の痛みや足の痺れなど。
2.は、特に直接の痛みが強くなるなる原因は無いけれど、発生する痛み。
 持続的な痛みで、いつも痛みから解放されてはいないけど、その痛みの
 強弱みたいな、延長線上の感じ。


明確なメカニズムが分かるわけではないけれど、痛みの強弱が変わります。

長い腰痛の経験上、徐々に痛みの性質も、
危険度の高い痛み、危険度の低い痛み、未知の痛みに分類され、
主に痛みは、危険度の低い痛みに分類され始め、
この痛みは大丈夫なんだと自分に言い聞かせているうちに、
痛みが沈静化していく、というサイクルを描けるようになってきました。

腰痛に成り立ての頃は、
痛み→さらに悪化の不安→痛みの悪化→さらに悪化するかも→さらに悪化
みたいな痛みのスパイラルに陥ったりしていましたし、
さらに私の場合、医者とのいろいろなトラブルが重なり、
精神的にもかなりまいっていましたから、かなり厳しかった部分もあると


最近は、残業時間も多くなり、仕事で動く部分や責任も大きくなりまして
以前に比べて、痛みの分類もかなり1.の割合が大きくなってきた
と思います。(責任が大きくなった部分は、ストレス的な部分を含めて、
2.の部分もありますけれど)

ただ、まだまだやはり腰が体の中で圧倒的に弱い部分であるので、

山のようにあるのですが、無理が利かないなあという感じです。

まあ、これからどれだけよくなるかも分かりませんが、
今は回復する状況を待って、一度自分の能力の限界まで
勝負(何の?)が出来るときまで、自分の知識やスキル、ノウハウを
磨いて準備しておこうかなと思っています。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.07.10 10:06:10
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: