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金星の玄関から、シリウス星系の玄関を通過することで、
非物質宇宙である外宇宙に出ることが出来ます。
「私たちの太陽系は物質宇宙である」と云ったときに、
それは、物質的なものと霊的なものとがバランスよく、
統合された世界を指してします。
ただ、私たちの太陽系の中で、
地球地表上における、地球物質界に限っては、
これが、まだ完成されていない状態にあり、
その変化変容過程に置かれている段階にあります。
地球物質界が、物質的なものと霊的なものとが、
完全に統合されるのは、西暦2021年以降であり、
「弥勒の世」の世界が、本格的にスタートする時期です。
西暦2013~西暦2021年までの期間は、
「弥勒の世」の世界の始まりではありますが、
「弥勒の世」の世界への待機領域であり、
移行期間となっています。
この期間の間に、地球物質界が、緩やかに、
物質的なものと、霊的なものとが統合・融合されてゆきます。
「外宇宙は非物質宇宙である」と云ったときに、
それは、物質的なものと霊的なものとがバランスよく、
統合された中に、さらに、もうひとつの側面があります。
これを、地球物質界の言葉で表現するのは、非常に困難です...
光明即現実エネルギーが加わっているというか、
超微粒子即現実エネルギーが加わっているというのか。
つまり、光明というものを、あるいは、超微粒子を、
即座に、現実化する宇宙科学エネルギー技術が、
ここには存在しています。
これは、あらゆる宇宙空間をワープ(瞬間移動)する、
宇宙科学技術のもとになっていて、これがないと、
あらゆる宇宙空間のワープは不可能です。
外宇宙では、この宇宙科学エネルギー技術を、
「メルステア・アトリス(Merstea_Atlis)」と呼ばれます。
「銀河連邦」とは、このような非物質宇宙である
外宇宙を守護警備している、セキュリティ集団を云います。
ここに加盟しているのは、下記となります。
★「銀河連邦」に加盟している星系(銀河)
ここに挙げられている多くの星系名称は、
地球物質界の呼び名に置き換えられているもの。
()内は、宇宙で呼ばれている名称。
ここには、ヒューマノイド型生命体と、
そうではない、異形種型生命体とが共存して存在しています。
琴座星系(リラ銀河)
乙女座星系(エリウス銀河)
牡牛座星系(マリエスティーナ銀河)
シリウス星系(シリウス銀河)
プレアデス星系(プレアエイデシィス銀河)
オリオン星系(新体制オリオン銀河)
カシオペア星系(カシオペイアー銀河)
射手座星系(ホルーノ銀河)
いるか座星系(キエステス銀河)
魚座星系(フィッシナ銀河)
大熊座星系(マクナベス銀河)
牡羊座星系(アリエスティナ銀河)
蟹座星系(ルミネス銀河)
烏座星系(エリーン銀河)
鯨座星系(ノーリス銀河)
ケンタウルス座星系(ケンタウルース銀河)
子犬座星系(ロークターミア銀河)
蠍座星系(フリタリカ銀河)
獅子座星系(ライオネア銀河)
天秤座星系(ネルソア銀河)
白鳥座星系(シスガレ銀河)
双子座星系(レスルナ銀河)
ペガスス座星系(ペガスース銀河)
水瓶座星系(アクエリアース銀河)
山羊座星系(ナナリサーリア銀河)
鷲座星系(タルス銀河)
以下は、地球物質界では知られていない星系(銀河)
ナシリステア銀河
アラフォトス銀河
カーラマリス銀河
イエウルス銀河
以上、計30星系(銀河)
地球物質界が、西暦2016年予定の宇宙連合の加盟、
西暦2021年予定の銀河連邦の加盟を、順調に行なうことが出来れば、
西暦2021年からの「弥勒の世」の世界への完全移行とともに、
あらゆる宇宙空間のワープ(瞬間移動)技術を獲得することになります。
~「シリウス文明がやって来る」、2011年1月23日の記事
地球の「Pole Shift(ポール・シフト)」… 2012年01月24日 コメント(200)
太陽神人たちが、地球上に送信して来た“十… 2011年12月03日 コメント(200)
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