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男性にもバイオリズムがあるのでしょうか。特にいやなことがあったわけでもないけれど、気分がぱっとしない日が続くことがあります。こんなときは、気分転換!と、いろいろやってみるのですが・・・・ジムで無心に体を鍛える・鏡をみがく・好きな音楽を聴く・子供や家族とたわいの無い話をする・空を見る・階段を駆け上るうーん、決め手にかけますなぁ。こんなときは、とことんテンションを低くして、村上春樹を読んで、どっぷりとはまるには、良いかもしれません。更に、ジャズを聴いて深く深く・・・サラ・ボーンのボーカルが身にしみます。秋の夜長ならぬ冬の夜長です。
2007.01.20
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一週間元気に働くためには、ゆっくり寝ることや、のんびりとした時間を過ごすことが私にとって、休みの日に重要な必要なアイテムです。ところが、この2つに加えて、休みに日には習慣となっている2つのアクションがあります。・図書館に行って、自分の本と子供の本を選ぶ。・スポーツクラブに行って、ジムで体を鍛える。ここまでで、4つ。今週の休みは、更に・高速を使って40分のショッピングモールへ行く。・クルマの定期点検・オイル交換でディーラーへ行く。合計6つをこなしました。幸い今週は、土日の2日休みだったので、「のんびりした時間」が若干少なかったものの、なんとかすべてをこなせました。ショッピングモールで、久しぶりにスターバックスに行ったけれど、なんか、カップが小さくなったような・・・
2007.01.14
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「田中角栄邸書生日記」という本を読みました。時は昭和50年前後。私はその頃は小学生で、オイルショックでトイレットペーパー騒ぎを少しは覚えているものの、のほほんと過ごしていました。そんな現在にかなり近い時代に、まだ書生をしている人がいたんですね。もしかすると、今でも偉い先生の家に書生として住み込み、掃除や先生の送り迎えをしている人がいるのでしょうか。初めて知ったのですが、書生さんは、色々働く代わりに部屋代無料・食費無料、おまけに僅かながらの給料ももらえるんですね。その代わり自由な時間は、ほとんど無し。でも、先生のそばで色々と勉強にはなりそうです。
2007.01.14
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