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宮崎県地方の天気は晴のち曇、夜は雨で28kWhでした。5月の月間発電量は、724kWhでした。この前、テレビで北極での氷の出来方が年々少なくなっているのを見ました。巷で言われている温暖化より早いスピードで進んでいるようです。私たち、はどんな地球を子供達に残してあげれるのでしょう・・・。
2007.05.31
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今日の6時30分に、たっくが修学旅行に行きました。集合場所まで、妻と2人で見送りに行きたっくとは少しの別れです。1泊2日の短い旅行ですが、たくさんの経験をして来てくれることでしょう場所は、鹿児島になります。行く前に、西郷隆盛の事などを調べていました。 たっくは、6月1日に修学旅行から帰って3日には昨年1年間山村留学に行っていた所に1週間の短期山村留学に行きます。今は、修学旅行から無事に帰って来てくれることを願います。
2007.05.31
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今日は、午後から仕事をお休みして用事を済ませ少しお昼寝をして夕方、車のガソリンを入れに隣町の行きつけのスタンドにヒデくんをお供に向かっている途中、M大学の下の国道と町道?の交差点で事故直後の現場に遭遇しました。ぱっと見て、倒れている人がいましたので少しスピードを落として見て見ると、どうも男子学生のようでした。ヒデくんと同じ学校の中学生だったらと思いました。少し走って、ヒデくんに現場に行く事を説明してUターンしました。現場に着くとM大学の学生数人が救急車の手配や警察への連絡などをしていました。事故の概要は、国道から町道?に右折してきた老夫婦の自動車(セダン)にT高校の男子学生の乗る自転車が接触転倒して、男子学生が頭部などをケガしたとの事でした。夕方で交通量も増し、車もこの町道?を通ることもありますが道路を事故で塞いでいるので、M大学生に交通誘導をお願いして救急車と警察の到着を待ちました。こんな時の時間は長く感じられます。男子学生の子は、意識はありますがケガが頭部という事もあり動かさずに声を掛けるのみにして常態の確認をしました。やっと救急車が来て、見んなホッとしました。救急隊員の方がストレッチャーに男子学生の子を乗せました。うつぶせで倒れていたので、顔は血だられでした。そこにその子の母親が、連絡が取れたのか来ました。出来れば、お母さんにはこの姿は見せたくありませんでしたが・・・お母さんに、散乱している男子学生の荷物を拾って渡ししっかりするように声を掛けました。やっと警察の到着です。男子学生の事を母親から聞いていましたが、お母さんは子どもの事が気掛かりでなかなか会話にならないようでした。救急車に男子学生が乗せられました。お母さんは自分の車で着いて行くつもりのようでしたが、近くのパーキングエリアに車を止めたと言うので警察の方に了承を得て救急車に同上してもらいました。(こんな時は動揺しているので、運転はさせたくありませんよね。)警察が加害者の老人に事情聴取をしていましたが、同乗していた奥さんは道端にへたりこんでいました。(掛ける言葉もありませんでした。)男子学生の通うT高校の先生2人も到着して、警察に事情を聞いていました。私がお母さんから頼まれた、自転車をお母さんの車の近くまで持って行く事をT高校の先生にお願いして(警察の検証が終わっていないため)、現場を後にしました。ヒデくんはずっと車の中で待っていました。エライ!!(エアコンはMAXでしたが) 男子学生のケガが、軽傷である事を願います。
2007.05.25
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ヒデくんが学校で国語の時間に、金子みすヾさんの「私と小鳥とすずと」の詩をまねて書いた詩を紹介します。 「ぼくと真ゲッターロボと宇宙と勇気と」 ぼくが空を見て言った。 宇宙には、謎が多かった。 なぜ宇宙は広いのか。 それは謎である。 土星、火星、水星もある。 もし土星の輪が落ちたら 大変になるかもしれない。 ぼくがおもちゃを見て言った。 真ゲッターロボは、謎が多かった。 謎。 真ゲッターロボは目があるのか。 それは解読できない。 もし、真ゲッター1 VS ドラえもんに出ていたデマオンが対決したら デマオンが倒されて 真ガッター1は、 地球のヒーローになるかもしれない。 真ゲッターロボと宇宙と勇気と、それからぼくと、 みんなちがって、みんないい。
2007.05.20
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今日は、月に1度のオー○ャ○ズ定例会でした。新年度が始まり忙しくて出席出来ない方や家の都合で出席出来ない方を除けば、いつものメンバーでここに来るとホッとします。まァ~出来れば、新しいメンバーの方も参加できたらいいのだけど・・・、いつもの日にいつものところでを長ァ~く続けていれば、いつかは来たくなったり来れるようになれば来てくれると思います。今日の内容は「自閉症の方の成人期の課題を通して乳児期からの支援について考える」でした。やはり自閉症児・者にとって、コミュニケーションの問題が就労をするにあたって1番の問題として上がられますが、忘れてならないのが身辺自立が出来ているかどうかだと思います。まずは自分の事は自分で出来るようになる事が、大切だと思います。コミュニケーションの問題は、周りの自閉症への理解とその方の特性を理解していただけるのなら、ある程度はいけると思うのですが、理解してもらうのがタイヘンに難しいんです。そこで、乳児期・幼児期からのスキルアップが必要になってくるわけです。早期療育を早い段階からしてと書けば易しいんですけど、自分の子が自閉症と認めるまでに時間がかかる親がほとんどです。私も時間がかかった方ですから・・・。早期療育の問題点は、いかに親を動かすかではないのでしょうか。あの場では言えなかった事があります。それは、支援とは支援する方の都合が優先される事が多いこと。支援の必要な方の都合は二の次になっているのが実情です。時間がないとか、暇がないとか予算がないとかは言い訳にしか聞こえません。もっと、当事者のことを考えるべきです。この会を通してもっと、自閉症の啓発活動をやって行きたいと思います。
2007.05.16
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ヒデくんが中学生になって、1年が過ぎました。ヒデくんの通う中学校の先生方は、自閉症というものをどこまで理解しているのだろう。K養護学校の先生方が定期的に来られ、質問や勉強会をやっているらしい。目には見えないのだけど、参観日に行ったなどに先生方と会話する時に、「あァ~、この先生ヒデくんの事解ってないなァ~」と感じる事がある。何百人いる生徒の中のたった1人だけど、私にとってはたった1人のヒデくんなのである。大切なわが子を預けている学校の先生方に、もっとヒデくんの障害の事を勉強してほしい。私の努力も足りないのだけど、先生方には生徒の障害を理解する義務もあると思うのです。私が中学生の頃によく先生から言われた事が、「本人のやる気しだいで、いくらでも伸びる」でした。先生方のやる気を引き出す為には、どのような努力をしたらいいのでしょう。これが、私の今年度の課題だと思います。
2007.05.13
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今日、仕事から帰リ会社からのメールを確認しプリントアウトしようと思ったら、「フメイナ カートリッジデス」という表示が出ました。プリンター(Canon PIXUS MP710)のカートリッジを点検してみようとふたを開けてみると、カートリッジが動かない鏡とライトで奥を見てみると、カートリッジを押さえるロックがちゃんと閉まっていませんでした。あれェ~と思ったので、ヒデくんに聞いてみた。そしたら、「インクを点検しただけ、動かなくなっちゃった!」というお答えなぜ、壊れた時にすぐに言わなかったのかと怒りましたら、「反省してる」と・・・。少しばらして見て、チョッと面倒な様子だし5年間保証に入っているので、明日買ったところに修理に持って行こうと思います。ヒデくんは怒られた時に、「プリンターの修理代はボクのお小遣いで払います」 「足りない時は、働いて返します」という事でした。少し自分の部屋で反省し、私がプリンターをばらしている時に「足りない時は、お小遣いを値上げして下さい」と行って来ました。賢いどちらにしても私がお金を出す事に代わりはないのですが、ここはヒデくんに花を持たせてお小遣いで払うようにしてみたいと思います。いくらかかるかは、分かりませんが・・・。
2007.05.11
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今日は、仕事が休みという事で宮崎市内に買い物に出かけた。ヒデくんの毎日の日課になっている軽量紙粘土細工の紙粘土を買いというより仕入れに行く事が第一の目的です。町内のダ○ソーの軽量紙粘土は既に買占めているため、どうしてもより大きな店舗に行く事が必要になりました。3店周り、1店目はかなぶり2・3店目でトータル75個の軽量紙粘土を仕入れる事が出来ました。青と黄と緑は、全て買占めました。後、ヒデくんの注文であるDVD-Rをア○ラ○ドで50枚セットを買いました。今日は、ヒデくんの買い物だけに終わりましたが、次回は我MTB NRS3のロード用のタイヤを買いに行きたいと思います。ッて、2年ぐらい言ってますが・・・。 今、ヒデくんの部屋は紙粘土ロボットの団体に占領されています。まだまだ、増えることでしょう。
2007.05.08
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今日の9時15分より某民放の「学びのひろば」という番組に、ヒデくんの中学校の教頭先生のI先生と前PTA会長のOさんが出ました。内容は、K地区の教育事務所の取り組みについてでした。3つの主な取り組み1. 小・中学校の連携2. 小・中学校9年間の到達目標の設定3. 学校評価の導入・活用です。特に3の学校評価に関しては、自己評価ではなく外部評価(保護者・地域の方々)にして、学校の現状を保護者や地域の方々が理解し皆で子どもを見守り育てていこういうものでした。当たり前と言えば当たり前なんですが、子どもの教育を学校任せにせず学校・保護者・地域で子どもの成長を見守っていこうというものである。これって、どこかで見た事のある内容ですよね。そうです。気づく人はスゴイ「発達障害者支援法」に似ているんです。子どもの教育って、ヤッパリ子どもが暮らすその地域を外されません。健常者であっても障害者であってもです。子どもは、学校任せにせず皆で育てていこうなんです。 行政を上手く利用して、自分達が子ども達が住みよい環境をつくれたらなと思います。
2007.05.06
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たっくの自転車が最近よくパンクして困っていました。パンク修理を2回ほど自分でして、それでも自然と空気が抜けていた。4月28日に、たっくとヒデくんと妻で「えほんの郷」までサイクリングに行ったのだけど、たっくの自転車がまたまたパンクしていてヒデくんの前の自転車で行きました。その時に、たっくから「今すぐパンクを直して」と言われていたのだけど、チューブを見たら継ぎ目からのエア漏れという事が分かった。すぐには出来ないのでと伝え、日を改めてやっと修理しました。近くのホームセンターでチューブを買ってきて、自分で交換しました。締めて447円です。自転車屋さんに行くと3千円コースでしょうか前輪と違って後輪はチョッと厄介で、ブレーキも絡んでくるしギアもあります。工具はある程度あるので後はやる気だけしょうかそこは何でも屋の私、無難にこなしたっくの尊敬の眼差しを受けました。たぶんチューブ交換なんて、中学校以来でした・・・と思います。交換後のブレーキ調整も完璧(本当は忘れれいました)、ギアチェンジもOKとたっくの試乗もだいじょうぶでした。 自分で出来る事にお金を払いたくない。出来ない事はないというチャレンジ精神でやっています。もしかしたら、ハーフビルドで家も建てれると思っています。さて、次はなんに挑戦しようかな・・・。
2007.05.03
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今日は仕事が休みだったので、車にワックス(正確にはコーティング)を午前中にかけて、昼食を奥さんと食べに行き・・・なんと今日は結婚記念日なんですね・・・ました。19時より中学校のPTA新旧役員の親睦会が、町内の「い○え」であり広報部長の私も参加しました。お酒は飲めませんが、楽しいひと時を過ごさせて貰いました。今どき会費2千円で飲み食い出来るなんてスゴイと思いませんそこで出た料理の一つに、『フォーバッチ』があるのです。名前から想像できない料理ですよね。何とそれは・・・、 大鉢に入ったぶた汁でした。 そう、タダのぶた汁です。 「フォーバッチ」は、大鉢の聞き違いだったのです。みんなから、「フォーバッチ」と言ったKさんじゃなくてSさん(女性デス)は、突っ込まれていましたが、チョッとしつこ過ぎたかなァ と反省しています。(ゴメンなさい)みんなといろいろ話していくと、同級生だったり後輩だったり先輩だったり(同じ町内だから当たり前と言えば当たり前)といろんなところでつながってました。2次会まで行き、みなさんのいろんな一面を見れて面白かったです。 今年度のPTA新聞は、期待してください「いいものつくりまっせ」
2007.05.02
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