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八王子駅と高崎駅を結ぶ八高線東京近郊区間に属する路線ながら、電化区間と非電化区間を持つ路線だそうです。大回り乗車に使えるのですね。八王子駅に止まっているこの電車(209系?)は、川越行きです。(電化区間)この電車は、手動ドア開閉スイッチを使用しています。都内で手動開閉スイッチを実際に使用するのは、この路線だけでしょうか?
2007.01.31

JR東日本は、大きなターミナル駅の、大規模なエキナカの開発に力を入れているが、JR国分寺駅でもエキナカでこんな店が営業しているしている。このジューサーバーと言うジュースの売店は最近各駅に続々開店しており、健康志向から評判が良い。また国分寺駅の西武線の改札内には、宝くじ売り場がある。エキナカの宝くじ売り場は珍しいと思う。
2007.01.30

東京駅で、久しぶりに東海道本線在来線ホームに行ってみた。E217系という、あまり見かけない電車が止まっていた。先頭車両のデザインが、少し違っている。静岡駅でもよく見かける車輌が、ありました。こちらが主流でしょうか?鉄道ネタが最近書きやすいです。
2007.01.29

JR中央線の西国分寺駅の下りホーム上に、QB(quick barbar)ハウスが、あります。最近あちあちこちにできている,10分でカットのみ1000円の散髪屋さんです。外に行列までできていました。最近は「エキナカ」といって、都心の大きな駅では、改札の中にレストランやしゃれた店などがあってそれが、はやっています。でもこんな、郊外の小さな駅の「駅中」に、こんな店があるのにびっくりです。(2007-01-28)西国分寺駅は、エスカレーターの手すりまで、中央線カラーのオレンジ色で、驚きました。QBハウスの隣は、ラーメン屋さんのようです。(2007-01-28)
2007.01.28

昔ながらの自営の床屋さん夫婦でやっていて、椅子が2つだけだったりする。前を通っても客が入っていないことが多いように思う。(理容フレンド)最近できた、散髪屋、早く安いことで客が多い。いつ見ても、客でいっぱいである。(銀座バーバー)最近駅前などでよく見かけるようになった、クイックバーバーなどという洗髪なしカットのみの店10分、1000円、カットのみのこういう店も繁盛している。ここは期間限定で900円だそうです。
2007.01.27

東村山駅西口再開発に伴い解体中のカクリボウルかなり作業が進み、あと少しで建物がなくなる。確かに老朽化はしていましたが、東村山駅西口のシンボル的な建物でした。(2007-01-27)
2007.01.26

JR中央線の高架化工事中の東小金井駅、高架の下りホームがだいぶ出来上がっている。高架部分の下り線を先に完成させ、地上部分の上り線とで運転し、その間に上りの高架工事を行うという、算段らしい。下り高架線と上り地上線での営業がいつから始まるかの情報は見つかりませんでした。でもその間は、踏切の開いている時間がずいぶん増えます。(正面が下り立川方面)東小金井駅北口は、こうなっています。階段左側に仮設のエレベーターも設置されています。(1月13日の状況です)(左側が、上り新宿、東京方面)
2007.01.25

東京の国分寺市も駅から少し離れるとこういうお店があります。洋品の「はと屋」さんです。洋品とは、何を指すのか?などと思っています。(和服に対して洋服を洋品というのかも)でもいい風景です。隣にコインパーキングが写っているのが、どこでも同じ風景なのですが、、、
2007.01.24

東村山の肉の荒川、肉屋さんとレストラン、焼肉店などを経営している。どちらかと言うと高級肉店と言う感じでしょうか?静岡両替町の「三笑亭」と似ている面もあるかも知れません。「三笑亭」の方は歴史のある老舗で、名前の由来を調べてみると、中国の故事「虎渓三笑」に由来しているのだそうです。以下引用です。由来←クリック「三笑亭」という店名の由来は、東洋画のひとつ「虎渓三笑」の故事から生まれました。豊かな心でおもてなし、笑顔で暮らそうといった思いが込められています。 虎渓三笑 ←クリック話が佳境に入り夢中で話し込んでいると、思わず時の経つのも忘れ、自分たちのいる場所もわからなくなってしまうことがあります。意気投合して、談笑するのを楽しむことわざです。出典は「盧山記」。儒、仏、道の三賢者が一同に合して話をしたところ、お互いにつきない興味を感じ、すっかり夢中になってしまったという故事です。 ---------
2007.01.23

国分寺駅で201系(旧)の快速がE233系(新)の中央特快を通過待ち合わせ中新型車輌のT1編成が、投入され、旧型のT1編成が、T101編成に名称変更となっていることが分かる。201系のT101編成、鋼鉄製全面塗装は、存在感が、あります。E233系のT1編成
2007.01.22

こういうキャンペーンが2月まで行われている。スーパーひたちの車体に貼られた広告福島県の浜通りといわれる地域の観光キャンペーンのようです。浜通り、中通り、会津というのが、福島県の地域区分です(天気予報など)勝田駅停車中のいわき行きのスーパーひたち、常磐線の特急は、現在フレッシュひたちとスーパーひたちの2種となっている。(2007-01-19)
2007.01.19

肉のアンデス三鷹店こういう肉屋さんは、最近少ないです。この店の手作りシュウマイが美味しいとどこかのブログで見ました。お肉屋さんと言うと三笑亭と大石精肉店が思い浮かびます。このお店は、肉屋さんでしょうか?焼き鳥が美味しそうです。おばあさんが頑張っていそうです。三鷹の商店街はこういう庶民的な店と今風の若い人向けのお店が混在しているところがすばらしいです。
2007.01.16

三鷹の元気な商店街の嬉しいのは、商店街の中に八百屋さんや肉屋さんなどの日常のお店が共存していることです。三鷹市のこの商店街でつい写真を撮ってしまう理由が分かりました。これは洋傘店とおもちゃ屋さんです。静岡市の商店街を(少し昔の商店街です。)思い出してしまいます。こういう商店街はなかなかありません。静岡市の町境についても興味深く感動です。傘の専門店いいですね。おもちゃ専門店、すばらしいです。
2007.01.15

静岡市の浅間さん近くにある額縁の専門店、松井額縁店営業しているかどうかかは不明です。住所は、宮ヶ崎町か、馬場町のどちらかです。東京の三鷹駅の南口の元気な商店街にも、額縁専門店が営業中でした。三鷹の商店街は、いつ見ても元気です。
2007.01.14

東村山市青葉町にある「保谷納豆」の工場おそらくフル稼働に違いない。こちらは、東村山駅東口駅前の一等地にある、「不二家」の店舗、シャッターが閉まったままになっている。再開のメドがあるのでしょうか?
2007.01.13

東村山駅西口にある、ボウリング場のカクリボウルが西口再開発に伴い、解体されている。あの屋上のボウリングのピンが取り外されてしまった。アスベストが使われているということで、解体のやり方に関しても、住民の反対運動がある。
2007.01.12

東村山駅東口駅前の青梅信用金庫、略称は「あおしん」その「あおしん」のガラス窓に青梅マラソンのポスターが、開催は、2月4日(日)です。たぶん後援をしているのでしょう。
2007.01.11

ずいぶん昔からあった質屋さんと思います。静岡駅前の地下道に森田質店の広告看板があった。定休日は”7”の付く日(しちやだからか?)と第2、第3日曜日、扱う商品も宝石、ブランド品やノートパソコンなどです。現在の質屋というのはどういう商売の形態なのか、おそらく不要となった高価な宝石やブランド品を買い取り、利益をのせて再販売するように思いますがどうなのでしょうか?人宿町1丁目の店舗、この日は、正月で休みのようです。森田質店の向かい側はレストランでしょうか?この通りもしゃれたこじんまりしたレストラン(イタリアン)などが増えているように感じます。
2007.01.10

中町の佐野模型店、昔からここだったのでしょうか?懐かしいです。新通小学校の横の野呂模型店にはずいぶんお世話になりました。こちらは今は、学習塾みたいです。国分寺市にも模型屋さんがありました。星野模型です。いいですね。タミヤ模型は今では大企業です。
2007.01.09

武蔵小金井電車庫にいつもおかれている訓練車輌これは、東京駅の新幹線(1月4日)特に関連はない。
2007.01.08

正月には、葵煎餅の瓦煎餅にその年の干支が刻印される。今年は、亥年の焼印である。
2007.01.07

いつも、移り変わりが多い七間町のアーケード下の商店ばかりに目が行くのですが、アーケードの上の建物を見ると、意外に昔からの古い建物であることにびっくりします。「静岡銀座街」や今回はじめて知った「ドンピシャリ」もそうなのですが、こういう普通のお店も実は建物がずいぶん古かったりします。上と下の対比がおもしろいです。これは、静岡の「しらす干し」と「田尻屋」のわさび漬けです。まさに元祖の「田尻屋」のわさび漬けは、新通の店でしか買えない。手作りなので、量が少なく普段は予約だけで売り切れてしまう場合が多い。駅の売店でも売られている全国的に有名なわさび漬けと比べ味が異なり、非常にまろやかです。いただき物の、会津若松の榮川のアルミカップ酒とともにいただきました。
2007.01.06

静岡市役所(兼葵区役所)の建物の最上階の展望室からの風景青葉小学校とその後方左側は駿府公園の巽櫓(たつみやぐら)この市役所も手狭になっており、展望室も半分ぐらいは事務所となっている。おかげで、海側(南側)の展望はできない。賎機山方面の風景、正面が県庁の建物、左側の赤い屋根の建物が県庁旧館後から建てられた県庁のビルのため、山側の展望がさえぎられてしまい残念である。県庁の最上階の展望室からは、全方向が展望できる。元旦は初日を拝むため一般開放されていたらしい。(2007年1月4日撮影)
2007.01.05

現在、村上開明堂の本社は、駅南にありました。七間町商店街、昔の村上開明堂があったあたりのビルは、村上開明堂ビルとなっていました。この辺に、地球ネオンがあったのでしょうか?人宿町商店街の入り口に昭和30年ごろに地球ネオンに似たネオンがあったらしいことを知ってびっくりしました。しかもこの通りに、中部循環と言う路線バスが走っていたことを思い出しました。こんな狭い通りに路線バスが、走っていたのに、驚きです。かすかな記憶です。
2007.01.04

静岡浅間神社前の商店街通り葵煎餅は、よく客が入っており繁盛している。静岡おでんで有名な「おがわ」、テレビなどでも良く紹介される。こういう元気のよい店は少なくなっており、正月でもシャッターが閉まったままの店や、空き地、駐車場、あるいはマンションなどが、増えてしまっている。また商店街入り口の地下道も通りにくく評判が悪い。これも人の流れを阻害する要因かもしれない。
2007.01.03

明治24年創業の蒟蒻(こんにゃく)専門の河村蒟蒻店蒟蒻だけではなく貸しビル、駐車場なども経営しているようである。右側に、河村パーキング、その手前には伊伝両替町ビルがある。そのすぐ近くにある、河村上石町ビルこの蒟蒻店も土地やビルをかなり所有しているのだろうか?
2007.01.02

在来線のJR静岡駅にて現在は、この車両が主流のようです。一編成の車両数が、3、4、6、7とずいぶんまちまちです。また東海道線東京、熱海間は15両編成の長い編成が多いのに、熱海以西(JR東海の区間)はこのようにずいぶん車両数が少なくなります。内容は特に元旦とは関係ありませんが、本日撮影の画像です。
2007.01.01
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