くまピーノの休日

Apr 4, 2005
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ごめんなさい。

急にどうでもよくなってしまいました。

わかんないけど・・・。

どうしていいのか・・・。

気がつけばこんな泣き言今まで書いてこなかった。

今の生活は

朝、5:40起床、たまにお弁当を作り、7:00に家を出る。

電車に揺られること1:30。学校に着く。

5:20仕事が終わり・・・。大学の一時間目は5:30から



そのことを気にしながら「遅れましたぁ」と言って席に着く・・・。

9:30授業終了。電車に揺られ家に帰ると10:20

宿題、レポート。明日の実験の下調べ。時計は回る12:20

お風呂?もういいや疲れた・・・明日で・・・。

顔だけ洗って明日の準備時計は回る1:00

明日の朝はまた今日と同じに過ぎていく・・・。


仕事は、今、本当に楽しい。

すべてが新鮮で、勤務して3ヶ月、仕事にも慣れてきた。

でも、この仕事に就くまでも、色々と心配することがたくさんあった。

産休の先生の変わりの実習助手、帰ってきたら私は職を失う。

そこで最初に話が出た、「きちんと助手の試験を受けるべきだよ。」



私はただひたすら焦っていた。

そんななか助手の試験を受けたが残念ながら不合格。

そんなのどう考えても当たり前だった、この2年は勉強から離れていたのだから。

無謀すぎた・・・。

でも先生はもっと無謀な話をした。考えてもいなかった大学受験。



学校の先生は私に

「大学行った方がいいよ先のためにも・・・」

正直、もう言われるがままだった。

この言葉だけでも十分、私を苦しめた。

私ってだめなの?このままじゃ?

大学に行けばきりひらけるの?

先生の言葉ひとつひとつが本当に苦しかった。

そして大学を受けた。受かった。

行くことをためらった。ためらう私に・・・。

「なんで?どうして?自分できめたことじゃない、もうここで決断してるんだよ」

と先生は言った、私は大学に通うことにした。

ぎりぎりまで考えた、入学するかしないか・・・。

そして今。

自分が情けない、こんな気持ちで受けて申し訳ない気持ちもいっぱい。

大学で学ぶこともわかってる。

高校の先生の免許取得。

先を考えれば仕事して勉強して周りからみれば素晴らしいに違いない。

勤労学生。

学校の先生も喜んでいる。

でも私、こんな頑張りたくない。

ごめんなさい。

もっと頑張ってる人はいるのに

でも私にはつらいよ・・・。

辞めてしまいたい。

ほんとごめん。ほんと








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Last updated  Apr 15, 2012 07:00:54 AM
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