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約1週間前、実家にオムロンの新しい体重計があったのでなんの気なしに乗ってみた。すると、、、目を疑うような見たこともない数字!!!いや、これはひょっとして間違っているのではないかと、も一度電源オフにしておそるおそる、神様アーメンな気持ち(笑)で再チャレンジ。しかし、器械も私の目も間違ってるハズはなく。ついに行ってはいけない(笑)大台に突入したのであります。その瞬間思ったね。もう本気でこれはやるしかないとね、ダイエットをだ。その直後に見た肉食ダイエットの番組。それを見た瞬間またまたピカーンと本気でひらめいた。これぞ私にぴったりじゃないの!!!簡単に言うと、炭水化物は取らずにタンパク質となる肉類、卵(大量はダメ)、豆腐、そして野菜(一部除く)などなどを食べてダイエットするというもの。最初の私の感想としては肉?肉食べていいの??まじですかぁ???(嬉しくて小躍り)だ。それから約1週間、職場での給食は別として(先生が残したらダメ)炭水化物は取り入れておりませんの、わたくの身体。ふぉっふぉっふぉっ!!そして気付いた、私ったら炭水化物大大大好きだったんだと。とにかく米、そしてうどんやパスタ、ラーメンも大好物。小腹が空いてコンビニに行くとついつい手を出していたおにぎりやホットドックやたこ焼き。これを意識的にやめて、タイトルのゆるぷてぃにあるようにそれほどきっちりがちがちにならずに、たまには友だちとランチ食べることもあるけど極力野菜多めのもの、または食べる順番も野菜が最初、できれば小ライスくらいなキモチでゆるーく控えめにダイエット。これなら続けていけそう!つーことで、心なしか身体が軽くなってすっとしたような気がして気分的にもすごーくすっきり元気な今日この頃なのです。次はいつ体重計に乗ってみようかしら??わくわく!つーことで今日も銀色夏生さんの書籍つれづれノートから。人は自分自身を、他人のように尊重しなければいけないと思う。それができてからでないと、むやみに人を触っちゃいけない。違う作用をしてしまう。自分を憎んでいる人は、人を愛せないんじゃないかと思う。でも、人を愛することって本当はとても難しいことなんじゃないかと思う。愛しているつもりで、違うことをしている人は多いんじゃないかと思う。
January 25, 2014
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新年が明けて大分経ってしまったけど、今年もよろしくお願い致します!!今年はなんかいい年になりそうな予感がね、するんだよね〜!!楽しみでわくわくです!銀色夏生さんの本つれづれノートから今年も好きな文章を抜粋してみようと思います。今回は、新年早々「死」について、長文ですが。たとえば亡くなった人が「好きなように生きたから悔いはないだろう」と、残された人々に思わせる生き方をすることが、なによりも残され人々を悲しい気持ちにさせないだろう。心残りがいっぱいあったと思わせる生き方をすると、残された人は悲しくやりきれない。だから人はそのためにも、好きなように生きた方がいいと思う。だからやはり親というのは、幸せな姿を子どもに見せるべきだと思うし、そうできるように工夫するべきだと思う。そこまで含めて子どもを持った親の責任だと思う。私は普段から時々死について、自分の死についてもチラチラと話すことがあって 〜略〜 「死んだら嫌だ。かなしい」だけでは困る。私が生きているうちから私の死を納得させておかなければいけない。そのためにも私の死生観(死んでも続きがある、悲しくない、楽しみ)というのを伝えておくことは、子どもにとって親の死を受け入れやすくすると思う。自分の親は「好きなことをやって、せいいっぱい好きに生きたし、後悔していないだろうし、いい人生だったと思っているだろうし、今は次の世界にいて見守ってくれているだろうし、自分が死んだらまた会える」というふうに子どもには思ってもらいたい。違っていてもいいからそうしたい。それは、ひいては今日、今をちゃんと生きる姿勢にもつながるはずだ。
January 12, 2014
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