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皆様こんにちは。
50年ぶりとかいう大寒波の接近でとても寒い日が続いております。インフルエンザも流行してきて、これから大学の二次試験、中学・高校受験に臨まれる受験生とそのご家族の皆さんは健康管理に心を砕いておられるかと思います。 うがい、手洗い、加湿、睡眠をしっかり励行して、本番でベストを尽くせるように頑張ってくださいね。寝室に洗濯物を干して寝るのも手軽でおすすめですよ。
さて、週刊文春にスクープされた甘利大臣の政治献金疑惑ですが、 個人的には、お金を渡したという一色氏が献金したお札の番号をコピーで控えていたり、記者を同行させて 50時間にも及ぶ録音を証拠として出していることがとても不自然で、なんだか用意周到過ぎて気持ち悪いです。
もちろん、甘利大臣の脇の甘さは批判されるべきですし、お目こぼしできるものではありません。しかし、素性が明らかにならない献金元の一色武氏も、その手際の良さも、甘利氏を罠に嵌めようと計画されたものではないかと思うのです。
国会中継では毎日のように野党議員が「反安倍」で協力し、安倍総理を攻撃しています。今回の甘利大臣の献金疑惑もその勢力に与する輩が一枚かんでいたのではないでしょうか。狙うは安倍総理の退陣、そのために安倍内閣の閣僚を個人攻撃して力を削ぐのが狙いなのでは・・・。
「日本と韓国は敵か?味方か」というサイト様でこんなものを見つけました。
ジャーナリスト江川紹子氏のコメント↓
ツイートは2011年の3月5日のものです。当時何があった覚えていますか?

当時、こんなツイートもありました。
『在日同胞の皆さん、通名を使って自民党右派議員に献金しませんか』というものです。自民党右派を敵視する勢力といえば・・・。
この「在日同胞」 ・・という言葉がどの国籍を指すのかわかりませんが、通名を認められている事から推察して、在日韓国人、在日朝鮮人の可能性が非常に高いでしょう。
他の国籍なら「通名」が使えないからです。
『外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制はつぶせる』 と大阪府議選に立候補した イ・キョンジェ氏の意見に通じるものがあります。
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日本では、在日外国人の政治活動、政治資金供与は禁止されています。しかし、日本に長く住み、日本語が堪能で、外見も見分けがつきにくい在日韓国・朝鮮人ならば、政治献金の際、献金元の相手の国籍を正式書類で確認しない議員なら通名を悪用して罠にはめることも簡単にできるのです。
私は今の自民党が右派だとは思いません。むしろ左寄りだと感じています。 親韓、親中議員の 二階俊博氏や野田聖子氏などが派閥で大きな力を持っています。気を抜けばすぐに左に転んでいく危険をはらんでいます。 消費税増税にしろ、日韓外相会談での慰安婦合意にしろ、国民との意見の隔たりがあるのは自民党の中でそういう派閥が大手を振っているからでしょう。
また、昨年の軍艦島のユネスコ登録で韓国が主張する「強制労働」に譲歩したり、年末の慰安婦合意の内容から見ても岸田外務大臣も国家観がない頼りない。と感じています。
私たちは困難にぶつかった時、現実をありのまま受け止めなければいい方向に未来を変えていけません。まずは「真実をありのまま受け止める」ことが大事なのです。
ところが、在日外国人の方の中にはそうでない方々も大勢います。 もともと、文化も思想も違うのですから当然と言えば当然です。
ヨーロッパの移民が政治難民ではなく福祉にたかろうとする経済難民(偽装)であるように、今まで当たり前のようにあった日本の性善説が通用しなくなっているのです。
「自分に都合のいいことしか認めない。批判されるなんて許せない。人に頭を下げるのは嫌。」という個人主義の風潮がでは 、結束してかかってくる相手に太刀打ちできません。毛利元就の三本の矢の教えのように団結して事に当たらないと志の達成は難しいのです。
味方同士を対立させ、中の派閥を一つ一つ弱体化させることは、敵勢力には願ったりかなったりの有利な状況を生み出します。
戦後教育できちんと学ばなかった大人たちも一人一人が歴史を知って、学び、子供に伝えていく義務があるのではないでしょうか。
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