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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2017.12.13
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カテゴリ: つれづれ日記
​皆様こんにちは。

この親にしてこの子あり・・・とか
親の顔が見たい・・という言葉がありますが、

やはり、 小室氏が秋篠宮眞子さまを狙ったのは「金ヅル」の価値としてのようですよ。
今まで、ちらほらと出ていた、小室圭氏のお母さんの借金話、
どうやら本当のようです。
婚約の時にこのブログでも書いた記憶がありますが、
「同じマンションに住んでいた人に圭さんの学費とかを出させようとしていたけどダメになった」
っていう話が出たことありましたよね、どうやらその話が明るみに出てきたようです。







私の友人の竹田さん(仮名)が、数年前に小室圭さんのお母さんに貸した400万円以上がいまだに未返済で、返す意思もまったくないそうなんです」

 衝撃的な事実をそう語ってくれたのは、竹田さんを古くから知る友人。

 秋篠宮家の長女・眞子さまの“未来の義母”となる小室佳代さんをめぐる“金銭トラブル”が発覚した─。



「眞子さまと小室さんは、来年3月4日に、一般の結納にあたる『納采の儀』、その8か月後の11月4日に帝国ホテルで結婚式を挙げられる予定です。
“御三家”といわれるほど格式の高い帝国ホテルですから、費用もそうとうな額になると思われます」 (皇室ジャーナリスト)

 式場も決まって幸せいっぱいのおふたりだが、暗雲が立ち込めてくる今回の“事件”。

 小室家と竹田さんの出会いのきっかけについて、前出の友人はこう説明する。

「今から約10年前、竹田さんと佳代さんの共通の知り合いが開いた会でふたりは知り合って、そのときに気が合ったそうです。
 それから彼は、佳代さんと月に1~2回会うようになり、結果的にふたりはお付き合いすることになりました」

 圭さんが小学生のころ、父親の敏勝さんは他界しているのだが、佳代さんも父親代わりになる男性を探していたのかもしれない。

 ふたりの交際が始まってから、竹田さんは小室家とさらに深く交流するようになった。

「佳代さんより年上の竹田さんが圭さんの進学先の相談を聞いたり、佳代さんとふたりで旅行に出かけたり、竹田さんの親にも会わせていたと聞いています。
彼の休日には、佳代さんのパート先まで車で送るなど家族同然の関係で、お付き合いしてから数年後の'10年9月にふたりは婚約するに至りました」(友人、以下同)

 婚約関係にまで発展した仲を見ると、順調に事は運んでいたように見える。

​ しかし、 婚約してからの佳代さんは、竹田さんに対してたびたび“お金の無心”を始めたという。

「小室さんが現在住んでいるマンションのローンは、旦那さんが亡くなった際の保険金などで完済しているそうです。

 しかし、日々の生活費は佳代さんの収入のみだったので、決して裕福ではなく、むしろ生活は苦しかったんです。

お金がない状況の中、圭さんが国際基督教大学(ICU)に入学するにあたり、“お金がない”と言うので、初年度にかかった入学金と年間授業料を竹田さんが貸してあげることになりました」
 大学2年生以降は、奨学金の試験に合格したので授業料はかからなかったそう。
 しかし、 そのあとも佳代さんの“HELP”は続いた。

​「圭さんが大学3年生のときにかかったアメリカ留学のための費用200万円、一時期通っていたアナウンススクールの授業料に関しても、佳代さんに頼まれた竹田さんが工面してあげていたのです」​

 夫が急死したことで収入が激減してしまった佳代さんを助けたい一心で、お金を用意していた竹田さん。

​ 圭さんの学費などだけではなく、小室家の生活費までもまかなっていた時期があった。​
「東日本大震災の直後、佳代さんのパート先の営業時間が短縮されて、さらに収入が減ってしまったそうです。

佳代さんは竹田さんに何度も電話で“今月厳しいからお金を都合してほしい”と毎回10万円ほど要求するようになった そうです。
圭さんにかかった費用と小室家の生活費で、貸した金額は合計で400万円をゆうに超えてしまったんです

​確かに、竹田さんが友人に見せた銀行の通帳には、佳代さんの口座へ合計400万円以上が送金されていることが確認できた。​

 一方で、電話をかけてくると、決まってお金の話ばかりの佳代さんに対して、竹田さんの気持ちもだんだんと醒めてきていた。

 そんなとき、別れを決定づける出来事が。
「圭さんが20歳前後の誕生日に、竹田さんが新橋の高級レストランでお祝いをしてあげたそうです。

 そこまではいいのですが、翌年の圭さんの誕生日に、佳代さんが“あの店じゃないと意味がない”と言い出し、竹田さんが別の店を予約していたのもおかまいなしに勝手にその新橋の店を予約してしまったんです。

 もちろん、会計はすべて竹田さんで、そのときに“私はただの財布じゃない。もうこの人とはやっていけない”と別れを決意したそうです」

そして竹田さんは婚約解消を伝えてーー

 そして婚約から約2年後の'12年9月ごろ、竹田さんの自宅を訪れた佳代さんと圭さんに対して、婚約解消の旨を伝えたという竹田さん。

 佳代さんは意外にもすんなり了承したのだが、貸していた400万円超については、やはりトラブルとなった。

「彼は婚約解消を伝えたあとに、今まで振り込んだお金を返してほしいと文書で伝えました。

 その後、佳代さんからは“月に1万円ずつほどしか返せません”と電話があり最初は返す意思がある様子だったと竹田さんは話しています。

 しかし数日後、 佳代さんは弁護士に相談したのか、家まで届けにきた文書の中で“お金は贈与されたもので、返す理由がない”と返金を拒否してきたのです。
 その際、 ​佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。​

 確かに、借用書を交わさなかった竹田さんも悪いと思いますが、佳代さんにお金をあげたつもりはなかったんです。

 旦那さんが急に亡くなり、お金にそうとう困っている人に対して、借用書を作らせる行為がどうしてもできなかったと彼はつらそうに漏らしていました……」

 竹田さんは、佳代さんに対する善意を踏みにじられた悔しさでいっぱいだという。

「竹田さんも弁護士に何度か相談したらしいのですが、借用書がないことなどから裁判で勝つことは難しいと言われたそうです。

 その弁護士からは、今は相手の誠意に期待して様子を見るしかないと伝えられた竹田さんは困り果てています」

 12月7日の朝7時半ごろ、竹田さんとの“借金トラブル”について話を聞くため、自宅マンションから出てきた佳代さんを直撃すると、記者を一瞥して最寄り駅の方向へ早足で歩きだした。

─竹田さんから圭さんの学費や留学費用、生活費のために400万円以上のお金を借りたことは事実ですか?

「……」

─竹田さんに対して返金する意思がないとお伝えしたと聞いていますが、お金を返す意思はないのでしょうか。

「……」

​ 竹田さんの名前と借金の話を投げかけると、顔が少しうつむき、さらに歩くスピードが上がった。​


─秋篠宮家の方々は、この事実をご存じなのでしょうか。

「取材にはお答えできません。申し訳ありません……」

 と言い残して去って行ってしまった。

「結論としては、竹田さんがお金を取り戻すことはそうとう難しいと思われます。

 今回はお金の受け渡しの理由が『金銭消費貸借契約』、つまりお金の貸し借りに基づいて行われているのか、それとも『贈与契約』に基づいているかで争いが起こっています。
 仮に裁判ということになれば、竹田さんはお金の貸し借りの契約が交わされたことを証明しなければなりません。
 今回のように合計400万円の大金を貸し借りするならば、通常は借用書を作成して、契約の年月日や返済方法、返済期限などを明示します。
 このような借用書がないと、竹田さんも贈与として認識していたのではないかと推認されてしまう可能性が高いので、取り戻すことが難しくなってしまいます」
 借用書などがない場合でもお金を取り戻せる方法は、佳代さんが今の姿勢を崩すということだけだという。
「小室さんが一部でも竹田さんに返済したという事実があれば、小室さん側もお金を借りたという認識があったということなので、貸借契約が成立していた裏づけになります。
 しかし、小室さん側がこの返金は今まで受け取った400万円に対するお金ではないという反論も当然できます。

 基本的に小室さん側が争う姿勢を崩さないと、竹田さんがお金を取り戻すことはできないでしょう」(天辰弁護士)

 法律的にも竹田さんは劣勢に立たされているのだ。

一方で、皇族の嫁ぎ先に対して求められる「品位」について次のように話すのは、宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さん。

​女性皇族の嫁ぎ先は、家柄やお金の有無より品位のほうが大事でしょう。​
​ それは、 結婚される女性皇族に支払われる一時金は、一般の国民になった後も皇族だった者としての品位を保持していただくため、という目的 からもわかります。​
​ さらに、 嫁ぎ先のご家族が社会から非難されるようなことをすれば、嫁がれた元皇族の品位までも穢すことになりかねませんから、国はご家族の品位も含めて求めている といっていいでしょう。​
 本件の事実関係がわかりませんので一般論になりますが、 ​借りたお金を返さない家庭に皇族が嫁がれるというのは、好ましくありません」​

 佳代さんから1円たりとも返ってこない「大金」のせいで、ついに竹田さんの生活にも支障をきたしてしまった。

「400万円が返金されないおかげで、竹田さんは住んでいた家のローンが払えずに、自宅を売却するしかなかった。貸したお金さえ返ってくれば、家を手放さずにすんでいたのに。

 これは誤解してほしくないのですが、竹田さんは圭さんの結婚の邪魔をしたいという気持ちはまったくありません。

​ ただ、 竹田さんのお金で圭さんはICUに進学し、アメリカ留学にも行くことができて、さらには小室家の生活までもが成り立っていたということを佳代さんに少しでも考えてほしいだけなんです。 月に1万、2万円でも返済するような努力や誠意を見せてくれることを今でも彼は望んでいます」(友人)​
<<★振り込んだ通帳の写真などはソース元で見られます。​>>
​​

小室圭氏、いい年してまだ自分探し。家計を顧みないヒモ気質。
自己中心的で典型的なダメ男。
普通は、旦那さんが亡くなって、シングルマザーになったら正社員の仕事探すよね。
普通の母親はそうすると思う。少なくとも私だったらそうする。
・・・でないと子供養っていけないもん。
だけどパートのまま、同じ勤務先の母親、
よほど使えないのか? もしくはお花畑なのか?
親子ともどもかなりの自己中!なのはよくわかる。
そんな中でなんでインターナショナルスクール?
なんでICU?(まぁ奨学金はありだけど。)

家が厳しい財布事情ながら、息子のわがままを聞いてきた母親もどんだけ甘やかすんだろうね。

-----------------------------

おそらく、不可解な父親の自殺も、祖父の自殺も、お金がらみの可能性がある。
婚約内定発表後からも、小室家の親族や友人知人が出てこないことからも、
この親子は、相当にクセモノじゃないかしら?
きっと小室本家の方から「出入り禁止」「関わってくれるな」という扱いなんだと思います。
亡くなったお父さんのほうは資産家だったという話だしね。

眞子さまと結婚したら、間違いなく 皇室に入り込んでくるでしょう。
婚約したとたん豹変し、一般人に10万単位の借金を繰り返すんだもの、

秋篠宮家なら月100万はいけるとふんでるんじゃない?
もちろん ​嫁いだ眞子さまは人質。​

この親にしてこの子ありだわね。
この親子は間違いなく地雷。
何回も何回も言ってるけど、絶対に関わってはいけない人たち。
帝国ホテルで結婚式だ?
はぁ?フザケンナ!!

眞子さまも眞子さまだ。
あなたの教育には、私たちの税金が使われています。
進学も、留学も。
世の中には、家庭の事情で進学できなかったり、志望校を変える子供もたくさんいるのですよ。
その結果がこれ?
皇室の良心、秋篠宮家の名誉を汚すどころか、
金にたかるヒモ親子と結婚したが最後、おぞましいほどの「禍」になります。
こんな家に嫁げば、あなた一人の犠牲ではすみません。
あなたの家族や弟君どころか、内廷皇族はじめ皇族つながりのすべての宮家が迷惑をこうむります。

秋篠宮眞子さま
あなたのご両親が婚約、結婚するときは世間からこぞって祝福されました。
あなたはどうですか?
あなたの結婚も、婚約も、何一つ祝福されてない、
むしろ国民に危惧されていることをいい加減に直視すべきです。
冷静におなりなさい。

竹田氏(仮名)の御友人、よくぞ公表してくださいました。
これを機に、竹田氏はいろんな週刊誌や新聞の取材を受け、
事実を明らかにして世論を味方につけることをお勧めいたします。
そして、いくばくか取材協力費や資料提供費などをもらってはいかがでしょうか。


やっぱり、どうしても、絶対に眞子さまの結婚に反対!!
ご賛同いただける方は、官邸メール、e-Govでご協力をお願いいたします。

----------------------
<意見送付先>
★電凸先(文字クリックでリンクします)★
・​ 官邸メール

<文例>
秋篠宮眞子さまの婚約者、小室圭さんの母親が多額の借金トラブルを抱えていることが、
12/26の週刊女性(女性週刊誌)で報道されています。
しょっちゅう金の無心をし、一般人男性から400万を超える金額を借金しておりながら
「贈与だ」と言い張って踏み倒し、今も一切返していないようです。
またこの借金に関して、母親が返済を求めた借金相手のところに行く時に、
圭さんも一緒に行って「贈与だ」と言ったそうです。
父親と祖父が自殺していることに加え、お金にルーズな家に嫁ぐのは皇族の品位に関わります。
このような世間一般常識のない家に皇族が嫁ぐというのはいかがなものでしょうか。
せめて、小室家が借金を完済するまで、結婚は延期すべだと思いますし、
このような小室家は元皇族の嫁ぎ先としてふさわしくありません。
この件はぜひ、秋篠宮ご夫妻と眞子さまのお耳に入れてください。
皇室の歳費は国民の税金です。
この婚約は解消すべきです。






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Last updated  2017.12.13 19:47:43
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Re:【拡散希望!】秋篠宮眞子さま、小室家は金の亡者です。(12/13)  
さざれ石 さん
こんばんは、ほんとにほんとにこんな相手が眞子様の夫になるの??

信じられない程品位もない、いえ品位より人間として他人様にお金の無心などしない・・・

こんな人格の人達と同レベルに扱われる眞子様、本当はどう思っておられるのかと暗澹とした気分になります。

そして沸々と怒りがわきます!

一体今の皇室はどうなっているのでしょうか?

愛情一杯に育てた娘をこんな相手との結婚を許す筈がないですよね!!

こんな記事が出たりしても宮内庁も何も反応しない、秋篠宮様も何も言えないのなら余程の裏事情があると思います!

駄目なものはダメ! 昨日今日と官邸メールと請願書を書いています。

日本国にとって皇室は根幹です。

私達国民が声を上げて上げ続けて反対しましょう!
(2017.12.13 20:48:12)

さざれ石さんへ  
ぴよぴー03  さん
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。

私も目が点になりましたよ。
・・・てか、婚約内定の時点で、「父と祖父が自殺した原因はお金がらみ」
「小室さんの母親、過去に金銭トラブル」
みたいな報道がちらっと出ていましたね。

やっぱりな。・・と思うと同時に、
この婚約話、どんなに娘に嫌われてもここで断固反対するのが親の務めだと思います。

小室家をまともに調査していなかった宮内庁は、職務怠慢がばれましたね。
国税庁は小室かよ氏の確定申告を洗い出し、不正の有無を調査すべきです。
過少申告、脱税。なんてフルコースかもしれません。

皇室は日本が日本たるゆえんの存在です。
皇室が無くなってしまえば日本は「亡国」になります。
だとしたら、この問題がどれほど大事なものか、わかると思います。

週刊誌で秋篠宮叩き。「してやったり」の雅子妃と美智子さまかもしれませんが、小室氏が絡めばあなた方もその卑しい家と同列になることをお忘れなく。
そうなれば、国民から「内廷費廃止」の声を上げてやる。

年間64日の公務で3億5千万円の内廷費。
その公務も絵画や音楽鑑賞が多い。皇太子妃の公務のえり好み。

それに比べて年間200件以上の公務、それ以上にこれからまた皇太子のお仕事を譲り受ける秋篠宮殿下。
内廷費の配分も、家族数と働きに応じて変えればいいのにねぇ。
と思います。
とにかく官邸とE-Govに1日1メールを継続します。 (2017.12.13 23:05:09)

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