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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.01.22
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​​​​​​​​​​皆様こんにちは。

今日のサブタイトルをつけるとしたら
「自民党に巣くう売国議員・老害特集」 と言ったところでしょうか。




自民党の二階幹事長が、ものすごい勢いで自民党内&そこら中に手を回し、
「安倍総理は平昌五輪に行くべきだ」という圧力勢力を作っています。
​「安倍晋三首相が平昌五輪開会式へ出席するのが望ましい」「実現できるように努力したい」 ​だそうです​​。

二階氏は、一般社団法人「全国旅行業協会」会長ですからね。
自分の面子のためにも平昌五輪を何としても成功させたいのでしょう。
  ↓







  ↑
それに同調する竹下亘自民党総務会長。​

​竹下氏は、島根県選出なのに竹島の式典にも参加しません。​
そして今回の平昌五輪には
​「スポーツはスポーツであると割り切って行ってくれればいい」「安倍首相は普通に行けばいい」​
と言っています。
島根県にお住いの皆さん、右の画像にご注目。
あなた方の命や安全など知ったこっちゃないそうですよ。
こんな自己中心的な議員、怒っていいレベルだと思います。
自民党や後援会にガンガン電凸、メールしてやりましょう。


二階氏の話に戻りますが、このブログでは先日、帰化議員特集をやりました。
その中で、二階氏の名前も出てきたわけですが、
こんなニュースをご存知ですか?
  ↓
(ソース)2017.12.20;NEWSポストセブン






二階氏が中国、韓国とルーツをもつ帰化議員である可能性は高まり、
さらに、お金のことで、中国に何らかの弱みを握られている可能性は否定できません。

これが本当に日本の国会議員なのでしょうか。

私が、自民党を消極的支持なのは、こういう輩がいるからです。
まだ「まし」というだけで、他に選択肢がなければ投票せざるを得ない。
地方は本当に選びしろが少ないのです。
そしてこういう議員に年間2000万円以上の税金が使われているわけです。
これが小選挙区の実情です。

​​ ​​​ 「小選挙区+比例代表選挙制度」になって、有権者の意思が議員に届きにくく、
施策に反映されなくなったのは明らかです。
特に地方の意見が東京に届きにくくなりました。

移民や、少子化の施策で今の政府の迷走は、
間違いなく東京(利権)に重きを置く議員の多さによるものが
多いのではないでしょうか。

人口と同じく、意見や施策にしても地方より東京のほうが重視されています。
・・・ですが、国土交通省の無策により、

地方から国土が 中国資本、韓国資本に食い荒らされている現状 を思えば、
もっと地方の声を政策に反映させていく必要のほうが、緊急性は高いように思います。 ​難民もそう。いきなり東京に入るわけじゃなくて、まずは日本海側、九州から来ますよね。だったら地方の現状がわからなければ何も手が打てません。​
​​
とっとと中選挙区制に戻すべきだと思います。


 --------------------------

さらにコチラ。要注意マーク議員です。

​​特に ​赤□、赤線部分の発言に注目!!​ ​​

 ↓ 大韓民国民潭新聞より抜粋

















特に後半4名、危険です。
外国人参政権の付与等をもくろんでいることが丸わかりです。
・海江田万里氏(立憲民主党)
・白真勲氏(民主党)

・福島瑞穂氏(社民党)
・小池晃氏(日本共産党)
​​​​​​​​​​​

立憲民主党は、反社会勢力のしばき隊とつながる有田ヨシフ氏(参議院議員)を重用してヘイトスピーチ対策をするようですし、

​これらの党は、公安監視すべきではないでしょうか。​
(おまけ)共産党機関紙「赤旗」に寄稿していた古賀誠元幹事長が
バックについているのが野田聖子総務相。(総裁選出馬予定)

・・・自民党、平沢氏がなぜよくTVに呼ばれるかわかりました。
日韓議員連盟の議員だからですね。
どうりで、時々おかしい(反米的な)発言をしていると思いました。
まともなことを言うときもあるんですよ。
今の国会議員、老害はもれなく50代後半~60歳以上の安保闘争世代です。

中国や北朝鮮、韓国の脅威が迫っている今だからこそ、
私達は政治に興味を持ち、この国が滅ぼされないようにせねばなりません。
そのための国民主権です。

それから・・・1つ釘を刺しておきますが、

  ↑河野太郎外相          ↑父親:河野洋平氏

河野太郎外相、毅然とした外交姿勢に評価が高まっており、自民党の総裁選に出馬の声も高まっていますが、決して油断なりません。

なぜなら、日本が自虐史観から脱出し、独自の国土防衛をするためには、
​彼の父親が行った売国政策にけじめをつける必要がある​ からです。​

 ↓
​・​河野洋平氏が出した 慰安婦の「河野談話」の撤回は絶対に必要 ​。​

​​ ​​​・中国が尖閣周辺や日本海の春暁ガス田を勝手に作業を進めていますが、
 それも 河野洋平外務大臣 が、中国共産党政府の海洋調査活動を容易にする
​「海洋調査活動の事前通報制度の合意」​​​​
をしています。
さらに 外務省がそれを公知させる文書に東シナ海のことを、
中国名の「東海」と記していた
のです。


最低限、上記2つの親の不始末を、
息子の河野太郎氏が「日本の国益を重視した」うえで、
「きっちりけじめをつけてから」スタートラインに立つべきと考えます。

・・・であれば、 この2つにまだ踏み込んでいない時点で
河野太郎氏はまだ信用してはいけない と私は思います。​
​​​

​​​​​
​​​ 安倍総理はやっぱり平昌五輪に行ってはいけない。と思う人は電凸にご協力お願いします。

​<意見送付先>★(文字クリックでリンクします)★​

(文例)
自民党の二階俊博議員が公明党との幹部会談で
安倍総理を平昌五輪に行かせようと合意したことを知りました。


今回の平昌五輪は、北朝鮮の脅威が迫る中で行われていますし、

韓国の文大統領は親北派です。
工作員が跋扈し、反日感情の高い韓国に、この時期に行くなど
総理の身の安全が心配です。

北朝鮮はテロ国家ですし、

韓国は同盟国のリッパート米大使が、北朝鮮の工作員に刃物で襲われ
暗殺されそうになっても何もしませんでした。

昨秋のトランプ大統領の訪韓でも警備体制を緩め、
デモ隊の活動家が、トランプ大統領の宿泊先のホテルに侵入する事件も起きています。

このような国に安倍総理を行かせるのは、
二階氏はじめ賛成派の良識を疑い、有権者として怒りを覚えます。

今の韓国は日本にとって「渡航禁止」を出してもおかしくない状況です。
今までさんざん大人の対応を取ってきて何も改善しなかったわけですから
日本は、中国や韓国に対する「近隣諸国条項」を撤廃し、対応を変えるべきです。

行きたい人は自己責任で。

そして日本の代表団と安倍総理の平昌五輪ボイコットをしてください。
安倍総理を平昌五輪に行かせるのは絶対反対です。
​​​





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Last updated  2018.01.22 00:10:08
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