足湯でよもやま話(笑)

足湯でよもやま話(笑)

PR

×

Calendar

Comments

令和の@ 【憲法 NWO核心と本質】人類の各段階ごとの選択 ■軍事大国化の愚かさ   <small> <a href=…
令和の@ 「ひとつひとつの区画は全て『行動修正ユニット』と名付けられていた」 「人権侵害増強の危険」スパイ防止法考え…
令和の@ 【オペラント条件付け 行動修整 社会コントロール実験】の財政ビジネス ■トランプ大統領は、2024年7月13日、9月19…
令和の@ 頭脳の自律性 2 ■日本では既に1980~90代に、【畜舎のブロ…
令和の@ 頭脳の自律性 1 ■宇宙活動法改定案 宇宙の平和利用の国際…

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.01.25
XML
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​皆様こんにちは。

安倍総理大臣が24日午前中
「平昌五輪の開会式に出席する。」と、マスコミが軒並み報道しました。

しかし「安倍が平昌に来るってさ!」
「よっしゃー!安倍総理は出席やな。」・・・と「盛り上がる?」マスコミ各社や韓国世論とは裏腹に

「韓国は慰安婦合意をひっくり返そうとしてるのに(行くなんて)やめて!」とか
「参加しなくていい」・・・と、ネットでは日本国民の反対意見が噴出しています。

・・・まぁまぁ、ちょっと落ち着きましょう、みなさん。
最近のマスゴミは
「エビデンス?、ねーよ。そんなもん。」・・・がスタンダードですから、

​ここは ​記者の希望や予測をできるだけ排除せねばなりません。​​​

産経新聞に首相と記者団とのやり取りが出ていたのでご紹介。



産経新聞2018.1.24 より転載↓



「事情が許せば」 って言ってます。​​
安倍総理の訪韓を中止させるには、
​安倍総理の訪韓を許さない「事情」があればいいのです。みなさん。​

産経は、これ以外にも安倍総理に単独インタビューをしていて、
マスコミ各社はそれを見て記事を書いたと推察されます。
「安倍総理単独インタビューはコチラ。→2018.1.24産経新聞」

・・・でこれに対する声はコチラ↓


おお、早速。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長 ​である、
​森喜朗元総理大臣が慎重な姿勢を見せています。​


また、これも産経新聞に載っていますが、 ​自民党の中からも反対の声が噴出しています。​
(ここに出てくる赤池議員や、青山繁晴議員、長尾敬議員らは、以前からこのブログでもご紹介していますね)


自民党が24日に党本部で開いた「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」と外交部会の合同会議では、安倍晋三首相の平昌五輪開会式出席について反対の大合唱が巻き起こった。主な発言は次の通り。


​​【赤池誠章参院議員】​​
 「今回訪韓して、一体何が得られるのか。韓国国内は(世論が)割れている。安倍首相が行くことで、文在寅政権と与党(の政策)を追認することになってしまったら、日本の国益はそこにあるのか」
「五輪に政治を持ち込むなということだが、持ち込んでいるのは韓国だ。平昌五輪の公式ホームページには(竹島の韓国側呼称である)『独島』の表記はかろうじてないが、(日本海の韓国側呼称の)『東海』はそのままだ。そんな五輪に総理や閣僚は行くべきでなく、スポーツ庁長官が行けばいい」
​【松川るい参院議員】​​
 「(赤池氏と)まったく同感だが、1つ付け加えると、 (日韓合意否定など)これだけひどいことをしても日本という国は許してくれるんだと、韓国に間違ったメッセージを送ることになる」

​​【城内実衆院議員】​​
​ 「 ​日韓合意が不履行のこんな状態の中、訪韓すればそれを認めることになる。文在寅大統領の対北融和政策を安倍首相が支持するのか。すべきでない。 」​
​【高鳥修一衆院議員】​​
 「慰安婦問題が終わらないのは、日本の態度が相手に誤解を与えているからだ。 個人間で交通事故など何かトラブルがあった場合、示談で金銭的に解決した後に蒸し返して新たな要求をするのはおかしい。 これはもっと重い国と国の約束だ。こちらがそれに対応するから、余計に終わらない」
​【長尾敬衆院議員】​​
 「絶対に行くべきではない。理由は簡単だ。韓国も北朝鮮もあらゆる局面で五輪を政治的に利用する。対内的にも対外的にも、五輪を自分たちのために最大限利用している。わが国の首相がそれに加担しているように受け取られる形はとるべきではない」
 「韓国に行って『果実』が仮にあったとしても、その果実を守らないことを繰り返し繰り返しやられている。果実があっても守ってくれない。韓国の国内事情に付き合う必要はない」
(ここまで)


(余談)
※ここに名前の出てきた議員の方々は、国益のために頑張っている先生方ですので、ぜひとも支持をお願いします。

先日もこのブログで紹介した通り、
◆長尾敬先生のおかげで、偽装難民を素早く見分け、送り返すシステムの運用が始まりましたし、
今、長尾先生は朝鮮総連の破産申請に向けて動いておられます。​


赤池まさあき先生 も、愛国の士で↓こんな理念を持っておられます。
詳しくは 公式HP
​「 自民党立党の使命は、日本弱体化を目指した占領政策によって策定された諸制度の見直しでした。改めて立党の原点を確認し、自主憲法を制定し、総理は靖国神社に参拝すべきです。 国家の名誉を傷つける河野談話(事実ではない「従軍慰安婦」を容認)や、村山談話(「侵略国家」認定)を撤回し見直すべきです。」

青山繁晴議員は言うに及ばず ・・・ですね。
その青山議員が、「改憲反対勢力は自民党の中に多い。」と暴露しているのですから
二階氏や竹下氏以外にも、例えば愛媛なら
塩崎やすひさ氏 や、
元民主党でイオンの息子、岡田克也氏の義兄にあたる、 村上誠一郎氏が売国奴 なんじゃないかと、私は思います。皆さんも地元の自民党議員を調べてみてください。)

ちなみにバラしますが、
塩崎氏は、昨年の衆議院議員選挙の時、ほとんど地元に入りませんでした。
対抗馬が希望の党の新人と共産党だったので、「敵じゃない」と思ったのかもしれませんが、有権者をナメてます(怒)。街頭演説に出くわすことがあったら、本人に直接言ってやろうと思います。
(・・・ていうか、選挙区に日本第一党や、日本のこころの候補者がいたら絶対そっちに入れてたー。)



・・・で、 今回の安倍総理訪韓の火種をつくった元凶はコイツ!
​政教分離の原則も守らない、創価公明党。​
証拠↓



​獅子身中のムシ、公明党。​​

本当にこいつだけは!! 
働かない歴代の国土交通大臣、みんな公明党。
◆中国の赤サンゴ密漁で200隻以上の漁船団の時もダンマリ。
◆日本海の春暁ガス田を中国が勝手に開発を進めているのも見てみぬふり。

◆今は ​「外国人の土地取得マニュアル」を作って、中韓に絶賛バラマキ中。​

なーにーが
「土地を取得していれば、日本の永住権取得に有利になる。帰化が容易になる」よ。


日本人と相いれないアイデンティティ、

日本文化に敬意を表さない外国人は、帰化してくださらなくて結構。
祖国にお帰り下さいな。

連立与党の代表が、与する相手に相談もなく、文大統領に勝手に約束してくんなっつーの。

ただでさえ、 文大統領は御両親が北朝鮮ルーツの御方。
北朝鮮の金総書記さまにシンパシーを感じているわけですし・・・。
国連決議破って、北朝鮮に援助したい。
そうしたら金総書記様はきっと喜んで、朝鮮半島は一つに統一でき、北朝鮮が開発中の核を持つことができ、憎い日本を攻撃できる。…とふんでいるようだけど、

​北朝鮮が約束なんて守るかね? 
同じ民族のご自分が一番よくご存知では?。​

(それでも夢を見たいのよね。)

加えて日本に向けては、
今回の「日韓合意ひっくり返し事件」「心からの謝罪?」発言。
・・・はぁ??何言ってるの? 甘えるのもいい加減にしなよ。

とバッサリ切っておきます。

-------------------------------

・・・話があちこち飛びましたが、

今、私達が全力ですべきなのは、
官邸メールと、

e-Govで内閣府・内閣官房・外務省・防衛省ほか省庁、
自民党のご意見募集、等々の関係各所に


「安倍総理の訪韓は絶対反対!」
「韓国へ行ってはいけない。平昌五輪のボイコット希望!」などと
反対メールを送ることです。

それも毎日1通ずつでも。

マスコミは総力を挙げて、ネットの声をつぶしにかかってきているように思います。
だから、報道しない自由を駆使し、事実をねじまげて大々的に報道するのでしょう。

​相手 (反日マスコミ) の土俵に乗らず、事実を見ましょう。
そして最後まであきらめない。​

​諦めたらそこで勝負は終わりです。

そして楽観もいけません。​

保守陣営と言われる人たちの甘いところは、数に甘えて
「みんなやってるから一人くらいやらなくても大丈夫」
と思って足元をすくわれることです。

今までも散々ひっかかってきたんだから、いい加減、甘い考えを捨てましょう。

今までも、いいとこまで行きながら、マスコミの印象操作に負け、
それでたくさん涙をのんできたではないですか。
​ぶれないメンタルが大事です​。
まずはやりましょう。 自分にできることから。1日1通!!



ご賛同いただけましたら、安倍総理の平昌五輪訪韓に反対するメールにご協力お願いします。


(文例)
安倍総理の平昌五輪参加に絶対反対です。
北朝鮮や韓国によるテロの危険性も懸念され、
いざという時自衛隊が韓国に入れないのは不安です。
平昌五輪へは行かないでください。​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.01.25 15:17:01
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: