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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.02.06
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​​​​​​​​​​​​​​​​皆様こんにちは。


※2/12管理人こぶよりお知らせ:
タイトルが「結婚延期」となっていることに気づきました。
正式婚約の「納采の儀」が延期ですから、正しくは「婚約延期」です。
紛らわしくて申し訳ありません。
訂正線で直そうと思ったのですが、タイトルに訂正線は使えなかったので、
「婚約延期」と打ち直させていただきます。ご迷惑をおかけした皆様、申し訳ありませんでした。


ここから本文です。



2/4(日)に部活の大会に出場後、同じ部活のメンバーが相次いでインフルエンザ発症。
今朝38度の発熱があったので、急遽仕事を休み、小児科でインフルエンザの検査をしたのですが、陰性。
お医者さんに、
「限りなくグレーだけど、今日は検査で出てないからインフルとは言えない。」といわれ帰宅。
いつもの食欲魔人ぶりはどこへやら。
プリン1個で、ひたすら寝るという生活。

夕方には39℃まで熱が上がり、ひどい頭痛で、冷えピタ貼りました。

さすがに夜はお腹がすいたのか、おかゆとスープとさしみ湯葉を少し食べて、寝ています。
明日の朝も熱があったらまた小児科受診です。
なので、これからエントリーが少し遅れるかもしれません。

さて、今日は少しうれしいニュース。


​​ ​秋篠宮眞子さまと小室さん、結婚を再来年に延期だそうです。​
​​ NEWポストセブン:2018.02.06​より↓​



​​​​

日本経済新聞には、眞子さまの全文が掲載されていました。↓



​​​​
「ご結婚の意思変わらない」 宮内庁の一問一答
(産経新聞2018.2.6より)

 --なぜこのタイミングで結婚延期なのか
宮>「いろいろな方に相談し、やっぱり延期がいいという決断に至られたのがたまたまこの時期」
 --納采の儀(3月4日予定)が迫っていた
宮>「結果的に1カ月を切ったタイミングになったが、始めにそういうことがあったわけではない」
 --昨年末以来の週刊誌報道も背景にあるか
宮>「あくまでも結婚に至る行事とか、結婚後の生活の準備に充分な時間がないということで、週刊誌報道があったから結婚に対する意思が変わられたということではない」
 --週刊誌報道の内容は、把握しているか
宮>「小室家の話なので、申し上げることは控える」
 --小室さんの意思も変わらないということか
宮>「お気持ちはお二方のもの」
 --加地氏が時間的余裕がないと認識したのは
宮>「お支えする過程での話なので控えたい」
 --秋篠宮ご夫妻はどう受け止められている
宮>「ご夫妻も相談を重ね、こういう結論に至られたのだから理解してほしい」
 --結婚式などの日取りを発表した時点では、問題ないと判断された
宮>「ご本人の心の中の話だから分からない」
「ご結婚の意思に変わりはないと承っており、はっきり申し上げておきたい」
 --突然の結婚延期に見えてしまうが…
宮>「結婚式までの日程をお知らせし、具体的に準備を進める過程で、やっぱり時間が足りないと思われた。だから文書でお気持ちを記され、紹介している」



宮内庁の中で創価学会と従来の職員が相当せめぎあったのかもしれません。

しかし少数派と思われる、眞子さまを小さい時から知っている職員が声をあげ、
私達の請願書や官邸メールがそれを後押ししたのが本当のところではないかと・・・。

そうでなければ、豪雨で死者が出ても、北朝鮮がはミサイルを発射しても日程をごり押し、
あれほど結婚への日程を急いでいた宮内庁が翻るわけがないですもの。



そして、さすが女性セブン、美智子さまの御用雑誌。

​・5月の NHKのスクープ で国民が婚約内定に懸念を示し、​
・反対の請願書が6月から山のように届いたにもかかわらず、
・7月の婚約内定を強行しようとしたら豪雨に阻まれ
9月の婚約内定の「裁可」当日午前中に、
 北朝鮮がミサイルを発射したにもかかわらず、
裁可を強行した
 今上天皇、皇后夫妻には​何も疑義を唱えないのね。​


           -------------------------

そして やっぱり、これだけの報道がなされても、​​​​

「自分から辞退する」ということは できない 絶対にしない 小室親子。
羞恥心とか恥とかいう概念が、ないんですね。

恥ずかしいですよ。普通は。

大手都市銀行を特殊枠で入っていながらあっさり退職。
大学で奨学金をもらっているにもかかわらず、
母の婚約者(竹田さん・仮名)に学費を援助してもらい踏み倒し。
「贈与だと認識しています」って、それが学費を出してくれた人に対する言葉か?。

母親もパート勤めで生活費を援助してもらいながら、
近所の恋人、彫金師のAさんと同棲。
そしてAさんの手術の同意書にサイン。
さらにはそのAさんを、小室圭さんが「父です」と紹介していた不思議。

眞子さまと5年も交際していて、結婚も視野に入れていたなら、
多少なりともその準備として貯金するなり、できていただろうに。 (普通の感覚なら)

何もかも、常識では考えられない母子ですよね。

​​ひとまず、眞子さまの結婚は再来年に延期となりました。​​
​私たち国民の意見を官邸や、宮内庁が無視できなかった。 ​ということなのでしょう。​​​

ですが、「勝って兜の緒を締めよ」と申します。
​​このまま沈静化したら、相手方は絶対にまた動き出すはず。​​
短文でもいいので、国民が継続的に見張っているという意を込めて
「小室さんとの婚約は破談すべき!」という電凸を続けていきましょう。

​そして、忘れてはいけないのは、
​来年に迫った、新天皇、皇后の即位です。​
​日本を乗っ取りたい勢力は、
おそらく優先順位をこちらにつけたのでしょうね​​
(↑敵ながら正解です)​



​今の皇室、内廷皇族の憲法違反、法律無視にかかる問題は、拙ブログの1月から順次説明してきました。​
​​ ​​​​​ ​​​​​特に 2018.1.30のエントリー では、
北朝鮮や共産党と内廷皇族がつながっている可能性があることを​​客観的事実から考察しました。
(差し替えの図、まだ未完成で申し訳ありません)​​


どうしても、創価学会や、韓国、共産党、反日帰化人議員とつながる
皇太子さまご夫妻を天皇皇后両陛下にしたい。

​新天皇が即位するまでに
天皇が超法規的な存在となり、
法律違反を犯しても国民の容認が得られる。とするなら、​

新天皇も、何をやってもOK!…にできる。 ​とふんだのでしょう。​

雅子妃のご両親がオランダの国際司法裁判所を退任し、
今年正月に日本に帰国しました。

​拙ブログでも 「2018.1.21のエントリー」​ で書いていますが、​
​​ ​​​​ 小和田家総出で、雅子さまを皇后にするべくバックアップを始めた とか。​

●宮中祭祀の精進潔斎ができない雅子さまのために、
潔斎しなくてもいいようにしたりとかエア祭祀で簡素化するの?
●それとも、和装が苦手な雅子さまのために、洋装OK、海外ブランドにするの?
●出たくない行事は出なくていいことにするの?

●やりたくないことはやらなくていいことにするの?


「皇后に即位すると、環境の変化になるので雅子さまの適応障害にはいいかも?」
というトンデモ説を流す医者がいますが、雅子さまの病気は重篤です。

だって、改善されてきた去年でさえ、皇太子さまの公式行事にはそっぽを向き、一人で出席させ、
コンサートだの、オペラだの、愛子さまの学校だけは皆勤ですもの。
54歳のいい大人がですよ!


宮内庁のHP見たら、皇太子夫妻がどれだけ楽してるかわかります。
​8月に及んでは「静養 ON 静養 」ですもんね。​

​​​​ 皇族の皆さまの予定は​ こちら ​​​ からチェックできます。(宮内庁HPにリンクします)
※ただし、昨年の愛媛国体が抜け落ちているように、
近年の行事について、宮内庁はわざと更新していない場合もありますので、うのみにしてはいけません。


高校生にもなって夏休みに3週間もご静養できる愛子さま、さすが偏差値72。
小学校からの不登校でも東大が狙える頭の良さ。
失礼ながら学習院はユルユルなのでしょうか?
エスカレーター式とはいえ、内部進学するにあたっても進学の基準はあり、内申書は必要なはず。
遅刻、欠席を繰り返す愛子さまでも進学できるということは、内部生は相当に馬●なのでしょうか?
愛子さまの10kgを超える体重の増減は、部屋にこもって勉強しているからゆえなのでしょうか?。

やりたくないことでも、厳しい仕事でも、仕事とあらば責任もってやり遂げるのが世の大人の常。
皇族をただの贅沢できる王室と同じに思ってはいけません。

GHQに「天皇家の私的行事」と位置付けられた宮中祭祀を司る家、
2600年に及ぶ伝統を受け継ぎ、守る家だからこそ、ローマ法王が上座を譲るのです。

それを、 新興宗教や、日本に内政干渉する国に傾倒し、​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​ 女系天皇を画策し、貶める皇室内勢力。

​​ 日本を侵略したい 中国共産党、北朝鮮、韓国、ロシアなどの敵性国家にとっては格好のカモでしょうね。 ​​


ご賛同いただけましたら、電凸にご協力お願いいたします。
<意見送付先>★(文字クリックでリンクします)★
・電子政府e-gov(宮内庁・内閣官房・内閣府など)
秋篠宮眞子さまと小室さんの結婚が延期になりました。
これもひとえに皇室(特に秋篠宮家)のことを思う
職員の皆さんのおかげと感謝いたします。

しかし、延期になったとはいえ、

小室さん親子の借金疑惑、父と祖父の自殺、
母親が殺人事件を起こした宗教に傾倒していたことなどは
一般家庭でも忌避する相手であり、
内親王の降嫁先としてふさわしくないばかりでなく、
将来の天皇家の安泰を揺るがすものにかわりはありません。

婚約内定延期ではなく破談にするべきです。

公務を担う皇族の減少については、

GHQに無理やり皇籍離脱させられた、旧宮家の皇籍復帰で対応してもらいたいと思います。
日本国民の礎であるご皇室の弥栄と宮中祭祀の伝統を守っていただけるよう心より願います。 ​​​






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Last updated  2018.02.13 01:45:05
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