足湯でよもやま話(笑)

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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.02.11
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​​​​​​皆様こんにちは。

今日は建国記念日(紀元節)です。
風は冷たいけれど、ここ愛媛はいい天気に恵まれました。
・・・しかし寒すぎて洗濯物が乾かない。
改めて太陽(天照大御神)のありがたみを感じました。
神武天皇以来、125代にわたって続いてきた日本の皇室も
来年には新天皇が即位されます。

さて、それでは本日のエントリーに入ります。

平昌オリンピックの晩餐会で、
北朝鮮とアメリカを同席させようとした韓国大統領のだましうちがありました。
会場に両国が遅れて到着したことからも、おそらく日米は織り込み済みだったのでしょう。



なるほど、アメリカが直接北朝鮮と言葉を交わせば、金総書記の狙いは成功したことになる。
だから、安倍総理が日米両国の言い分を言う。2人1役で作業分担したのですね。

北朝鮮の狙いは、以前からも言っている通り、アメリカとの直接交渉です。
・・・であれば、ペンス副大統領が席を立ったのは正解でした。
おそらく、事前の話し合いでできていたと思われますが、
ここで私達が気をつけなければならないのは↓の言葉です。

ペンス副大統領は、
アメリカの「戦略的忍耐の時期は終わった。」と言いました。
いよいよ北朝鮮攻撃が秒読みということではないでしょうか。

日本の自衛隊が、軍ではなく、あくまで専守防衛だということで、
普通なら当たり前に使われている言葉が、
実は「自衛隊仕様」に色々と変えられていることを

私たち国民は知っておくべきだと思います。
むしろ、普通に変更することで、今の世界情勢を的確に把握することができると思います。


(正論SPより抜粋)






さあ、これから、この言葉に言い換えてニュースを読んでみましょう。
日本がどれだけ中から侵食されているかわかります。

先の第二次世界大戦(←あえてこう言います)では、
朝日新聞をはじめとするマスコミが煽り、負けたものは報道せず、
海軍、陸軍が仲間割れし、国民が正しい情報を知らされなかったのも
戦況悪化の一因を作ったと思います。

事実をありのまま見る、知るということは、
これからの戦略を立てるうえで非常に重要です。
日本のマスコミはまた「報道しない自由」を使うでしょうが、
どうか皆さんは賢くなって、報道されない情報を自分で取りに行き、
政府に正しい声を伝えていただければと思います。


外観誘致罪、スパイ防止法案の制定に向けて、
私達で官邸メール、e-Govで声を上げましょう!​





<文例>
平昌オリンピックで北朝鮮が韓国に首脳会談を要請しました。
安倍総理が文大統領にくぎを刺したにもかかわらず、文大統領は北朝鮮に懐柔されようとしています。
日本が一貫して自国を守れないのは、国会議員や官僚の中に反日思想の者が多くいるからです。
平昌でペンス副大統領を北朝鮮と同席させようと企んだ文大統領、韓国は、
もはや日本を脅かす国に加担したも同罪です。
どうか国内の朝鮮総連、朝鮮学校を、民潭を敵国の組織とみなして厳しく取り締まってください。
そしてなりすましを防止するために、通名制度を廃止してください。
在日の暴力団員、不法滞在者は即刻、強制送還してください。
宗教法人に課税してください。
国会議員、市町村議員、国、地方問わず、公務員など、公益性の高い仕事につく者には
国籍条項を復活してください。





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Last updated  2018.02.11 22:28:35
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