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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.02.18
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​​​​​​​​​​​​​​​​​皆様こんにちは。

私の実家は、食事時にTVを消し家族で夕飯を食べて、おしゃべりする家でした。
学校や社会の話、いろいろしたような記憶があります。

そんな環境で育ったので、夫と2人暮らし。
夫が遅い時は一人で晩御飯。・・・というのは、
当時県外に嫁ぎ、知り合いもいなかった新婚の私にとってはすごく寂しく、
結婚してから、実家のありがたみを知った記憶があります。
子供ができてからは、それはもうにぎやかです。
食卓に座るとみんな根っこが生えて、ついゆっくりしすぎてしまうのが玉にキズ?(笑)。


「人との話題に「宗教と政治の話」はご法度」 と昔はよく言われてました。
今もその名残で、国のこと、社会のことについて話題にすることは、
実生活ではばかられるような風潮があります。
ネットではこんなに盛況なのにね。

安倍政権になってから、マスコミの人達が「言論に自由がない」と言いますが、
本当にそうでしょうか?


彼らは国会前や、あちこちで精力的なデモをやっています。
サンデーモーニングや平日のワイドショーなど、各局足並みをそろえて安倍総理の批判をやってますが
毎日、毎週ワイドショーで放送できるというのは「表現の自由」が守られている証左ではないのですか?
しかも、間違ったニュースを流しても何のお咎めもなく、1回「すいませんでしたー」って謝罪すればやりたい放題。

十分自由ではないかと思うのですけどね。こちらから見れば。

朝日新聞は「南京大虐殺」「従軍慰安婦」について「国内向け」には捏造を認めました。​

​(海外向けの英字版には訂正記事を載せていません。今も放置されています)​

だけど、例えば先日の三浦さんの話のように、
日本国内に潜伏している「スリーパーセル(潜伏工作員)」の話をすると、
途端にマスコミが拒否反応を示し、「許せない」だの、三浦さんの上司に圧力をかけて
「東大から追放すべき」だの、発言した本人を社会的抹殺をしようと騒ぎ始める。

彼女の話は差別でもなんでもなく、アメリカやヨーロッパで、散々テロPが起きている事実を踏まえれば、むしろ当たり前のものです。差別的な発言もありませんでしたよ。

日本のマスコミは、
日本人居留民が何百人も殺された「尼港事件」「支那事変」、
そして戦後の「朝鮮進駐軍」問題、
日本共産党員と朝鮮人が組んで行ったテロ活動、
「朝鮮戦争における朝鮮人の密航」「特別永住者」「在日特権」などについて取り上げようものなら、
取り上げた人の批判を始め、安倍政権の批判を始め、「安倍は辞任しろ!」などと騒ぎ始めます。

沖縄の基地運動もそうですが、
マスコミやそういう団体の人達は、自分たちと反対意見を持った人達を、
言葉のみならず、時には暴力をもって脅しにかかりますし、
家族や子供に危害を加えるというような脅迫未遂をしたりしています。

彼らのやっていることこそ、言論封殺ではないでしょうか。


実生活ではなかなか公に活発な議論を交わせない風潮があります。

日本は自由というけれど、本当にそうだろうか?・・・
と思っていたら、
一昨日買った「JAPANISM41」にその答えがありました。




「JAPANISM 41」、マンガ”余命三年時事日記”より抜粋。
 ↓↓↓















日本では、終戦後、朝鮮人達が徒党を組んで暴れ回った歴史があります。
それは、 高校までの学校教育ではほとんど教えられません。

当時、日本の警察はGHQによって、武器さえ持つことを許されず、丸腰だったのです。
そんな彼らは、集団であちこちで特権を求めて暴れまわりました。

なんと第二次世界大戦(←あえてこういう表記をします)が終結してから、
日本国内では4,000人もの日本人が殺されたといいます。
違法な密造酒を作っている朝鮮人を摘発しようとした税務署の職員、
闇市での商品横流しを摘発しようとした警察官、
凶悪犯罪を起こした朝鮮人を取り締まった警察官、
朝鮮人の特権要求をのまなかった役人たち。
そしてその他一般人の方々・・・。
・・・彼らの多くは、集団で襲われ、リンチされ、殺されました。
(詳しい事件については:余命三年時事日記ハンドブックなどをご覧ください。)

これは、 国内テロではないのですか?

彼らは原首相をも殺害しようと企てています。
それら、 朝鮮人の暴動に加担したのが、日本共産党員です。
朝鮮人と共産党員は徒党を組んで、食うや食わずの戦後の貧しい日本を我が物顔に暴れ回ったのです。

声を上げれば「襲われる。」
日本人はすっかり「啼かない雉」になってしまったのです。
「黙して語らず」戦後72年。

・・・であれば、今の状態は「自由」などではない。と私は思うのです。
奇しくも、今世界のあちこちで、ポリティカルコレクトネスなどによって、
何でも「差別」と言われ、叩かれ、
今、世界中で、ものが言いにくい社会になっています。
これを変えていかねば、新しい道は開かれないのではないでしょうか。
日本だけでなく、世界も。

数年前、民主党政権下では、外国人参政権の実現に向けて動きがあり
中国韓国の言いなりで円安は進み、
沖縄の基地は「最低でも県外」発言を総理がやり、
中国・朝鮮籍へのビザ緩和が行われました。
しかも、 鳩山由紀夫総理は、
なんと
​北方領土を日本の課税台帳から消してしまいました。​
​​
(参考日記: 2016.5/6,

課税台帳が亡くなった北方領土は、もはや日本が「自分の領土だ」と主張する根拠がありません。
それを知っていていながら、さらに 北方領土に軍用空港を作ろうとするロシア。
さすが終戦後に日ソ不可侵条約を一方的に破って攻め込み、
長きにわたって日本兵をシベリア抑留した火事場泥棒だけのことはあります。

まさに世界は腹黒いのです。

このままでいいのですか?
私たち一人一人が勇気をもって、官邸や、国会議員に声を届ければ、
何か少しは変わるかもしれない。
少数派ながら、国のために頑張ってくださっている議員の方々も、
与野党問わずいらっしゃいます。

一つでも多くの真実を知る。
その情報を共有拡散する。
そしてそれぞれが日本の未来について考える。

・テロ等準備罪の制定に反対するのは「テロリスト」
・スパイ防止法の制定に反対するのは「スパイ(工作員)」
・「在日特権」や「通名」制度の廃止に反対するのは
 「在日特権の内容を知っている者」「通名をよく知っている者」です。

どうか、それをお忘れなきよう。





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Last updated  2018.02.19 21:43:15
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